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1.

図書

図書
一國雅巳著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1996.10  viii, 155p ; 21cm
シリーズ名: 化学新シリーズ
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2.

図書

図書
大橋裕二編
出版情報: 東京 : リアライズ社, 1992.2  4, 342p ; 27cm
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3.

図書

図書
edited by Yuji Ohashi
出版情報: Tokyo : Kodansha , Weinheim ; New York : VCH, 1993  xii, 348 p. ; 25 cm
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From the Theoretical Approach
Physico-Chemical Approach
Crystalline-State Reaction
Solid-To-Solid Organic Reactions
Stereoselective Solid-State Photoreaction
Reactivity and Crystal Structure
From the Theoretical Approach
Physico-Chemical Approach
Crystalline-State Reaction
4.

図書

図書
大橋裕二[編]
出版情報: [東京] : [大橋裕二], [1998]  xv, 506p ; 31cm
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5.

図書

図書
大橋裕二著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2014.1  viii, 197p, 図版 [2] p ; 26cm
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物質の構造
結晶の対称性
結晶構造の解析法
イオン結合とイオン半径
ファンデルワールス相互作用
電荷移動型相互作用
水素結合
結晶多形と相転移
結晶構造の予測
固体中の分子の運動
有機固相反応
有機結晶の混合による反応
結晶相反応
中性子回折を利用した反応機構の解明
反応中間体の構造解析
物質の構造
結晶の対称性
結晶構造の解析法
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
大橋裕二著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2005.9  x, 152p ; 21cm
シリーズ名: 化学新シリーズ
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   化学新シリーズ X線結晶構造解析
第1章 構造を知る
   1.1 X線の発見と結晶構造解析への適用 2
   1.2 X線の性質 9
   1.3 回折法の特徴 12
   演習問題 14
第2章 X線による散乱
   2.1 1個の電子による散乱 17
   2.2 X線の干渉 18
   2.3 原子による散乱 23
   2.4 単位胞からの散乱 26
   2.5 結晶からの散乱 27
   2.6 逆格子の考え方 30
   2.7 逆格子と実格子の関係 31
   2.8 ブラッグの条件 34
   2.9 回折の条件 36
   2.10 フーリエ変換と電子密度 37
   2.11 原子の熱振動 39
   演習問題 41
第3章 結晶の対称
   3.1 結晶格子と格子点 44
   3.2 対称の要素 45
   3.3 結晶の点群 48
   3.4 7つの結系 51
   3.5 空間格子 53
   3.6 点空間群 56
   3.7 らせん軸と映進面 57
   3.8 230の空間群 61
   3.9 空間群の実例 63
   3.10 空間群の判定 69
   3.10.1 ラウエ対称の判定 69
   3.10.2 空間格子の判定 71
   3.10.3 らせん軸と映進面の判定 73
   3.10.4 空間群の判定-単斜晶系の例 75
   演習問題 77
第4章 構造解析-位相決定の方法
   4.1 直接法 79
   4.1.1 セイヤーの等式 79
   4.1.2 ウィルソンの統計 81
   4.1.3 規格化構造因子 83
   4.1.4 対称心の有無の判定 84
   4.1.5 原点の指定 84
   4.1.6 位相関係式 86
   4.1.7 正解判定の基準 88
   4.2 パターソン法 91
   4.2.1 重原子法 92
   4.2.2 ベクトルサーチ法 95
   4.3 同形置換法 97
   演習問題 101
第5章 強度データの補正と構造モデルの修正
   5.1 異方性熱振動 103
   5.2 多重度と占有率 104
   5.3 消衰効果 106
   5.4 二重散乱(レニンガー効果) 108
   5.5 熱散漫散乱 109
   5.6 長周期構造 110
   5.7 積分強度 111
   5.8 異常散乱と絶対構造 112
   6.1 最小二乗法 120
   6.2 信頼度因子 124
   6.3 構造因子の重み 124
   6.4 絶対構造の決定 125
   6.5 儀対称と乱れた構造 126
   6.6 最小二乗計算を行う上での注意 127
   6.6.1 収束の条件 127
   6.6.2 D-フーリエ図 127
   6.6.3 水素原子の取り扱い 128
   6.6.4 対称性を考慮した熱振動 129
   演習問題 130
第7章 結果の整理
   7.1 結晶データ 131
   7.2 結晶構造図と分子構造図 133
   7.3 結合距離,結合角,ねじれ角 135
   7.4 最適平面 137
   7.5 剛体振動モデル 138
   7.6 CIFとデータベース 139
   さらに勉強したい人たちのために 141
   演習問題の解答 144
   索引 149
   囲み記事 : X線を発見したレントゲン〔3〕
   X線の本質を明らかにしたラウエ〔5〕
   結晶構造を解析したブラッグ父子〔7〕
   結晶解析に空間群を導入した西川正治〔62〕
   直接法を発展させたカール夫妻〔89〕
   パターソン関数の誕生〔96〕
   同形置換法のペルツとウィルソン統計〔100〕
   絶対構造を決めたバイフット〔118〕
   化学新シリーズ X線結晶構造解析
第1章 構造を知る
   1.1 X線の発見と結晶構造解析への適用 2
7.

図書

図書
飯島孝夫, 大橋裕二編
出版情報: 東京 : 丸善, 1992.3  xvi, 559p ; 22cm
シリーズ名: 実験化学講座 / 日本化学会編 ; 10
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8.

図書

図書
大橋裕二編著 ; 植草秀裕 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2015.12  x, 292p ; 22cm
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結晶の周期性とX線
結晶とその対称性
X線の回折と電子密度
回折強度の対称性と消滅則:空間群の判定
回折強度と構造因子
構造因子の位相の決定
構造の精密化
実際の構造解析:解析ソフトウェアの取扱いとCIFファイル
解析結果の整理
中性子構造解析
粉末構造解析
薄膜の構造解析
結晶の周期性とX線
結晶とその対称性
X線の回折と電子密度
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