close
1.

図書

図書
Tim Koomen, Martin Pol著 ; 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2002.5  xiv, 206p ; 21cm
所蔵情報: loading…
2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Joseph Raynus著 ; 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所, 2001.5  177p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
序論 1
第1章 ソフトウェア管理プロセスとCMM 4
   ソフトウェア開発のプロセス 4
   ソフトウェア管理と組織 5
   何をあなたは待っているのか 8
第2章 成熟度レベル 11
   CMMの構成 11
   5段階CMMレベル 15
   CMMアプローチの利点 20
   キープロセスエリアのコモンフィーチャ 21
   CMMの主要プロセス概念 25
   プロジェクト定義ソフトウェアプロセスに関連する概念 27
   CMMとキープラクティス 28
   プロセスデータの収集と分析 29
   専門的判断の適用 29
第3章 アセスメントおよび評価者が求めているもの 31
   ソフトウェア開発プロセス 31
   ソフトウェア品質保証活動 33
   アセスメント 40
   CMMに対する誤った認識 42
   事後評価 42
   CMMの目的および組織的な焦点 43
第4章 プロセス重視 47
   プロセス 47
   結果を求めるプロセス管理 50
   マネジメントの意志決定プロセスのコンポーネント 52
   意志決定行動とゴールの達成 54
   プロセス管理と計測プロセス 58
   我々は何を計測するか? 61
   情報の選択 66
   プロジェクトモデル 67
   計測の概念 72
第5章 CMMのキープロセスエリアと計測との結合 74
   ソフトウェア開発ライフサイクルとソフトウェアプロジェクト管理の結合 74
   キープロセスエリアと環境との結合 79
   成熟度曲線 83
   キープロセスエリアと計測の結合 85
   指標と課題の定義 86
   「ゴール-質問-尺度」の手法 90
   成熟度上昇マシーン 91
第6章 計測、属性、データ 93
   計測 93
   プロセス属性とデータ 96
   データ収集の4つの構造 97
第7章 ソフトウェア尺度 101
   なぜソフトウェア尺度が必要なのか? 102
   SEIによって提案されている最小の尺度のセット 106
   不安定性 107
   手戻り作業 109
   尺度-指標表 111
第8章 ソフトウェア成熟度評価のケーススタディ 147
   はじめに 147
   評価の背景 148
   初期の評価{1995年3月) 149
   テスト準備整備度判断の評価(1995年7月) 154
   最初の運用(1995年8月) 157
   拡張運用テスト(1995年10月) 157
   購入の意思決定に対するソフトウェアの影響(1996年3月) 157
   ケーススタディの結論 158
   謝辞 158
第9章 おわりに 159
著者について 163
訳者付資料:ソフトウェア開発能力評価の現状と流れ 164
CMM関連用語集 169
索引 171
序論 1
第1章 ソフトウェア管理プロセスとCMM 4
   ソフトウェア開発のプロセス 4
3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Capers Jones著 ; 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2001.3  xx, 439p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1部 ソフトウェアコスト見積り序論 1
   第1章 はじめに 3
   ソフトウェアコスト見積ツールはどのように機能するか? 4
   見積りにおける偶発的欠落に対する注意 13
   ソフトウェアコスト見積りとその他の開発アクティビティ 15
   ソフトウェアコスト見積りに関する文献 18
   第2章 ソフトウェア見積りの起源 22
   第3章 市販のソフトウェアコスト見積ツールの機能 32
   第4章 ソフトウェアコスト見積りの6つの形式 43
   第5章 ソフトウェアコスト見積ツールおよびその他のプロジェクト管理ツール 59
   ソフトウェアプロジェクト管理ツール 62
   ソフトウェア管理ツールの発展 72
   要約および結論 73
   第6章 産業およびプロジェクト規模によるプロジェクト管理ツールの利用パターン 76
   MISプロジェクト 76
   アウトソース,または受託開発プロジェクト 77
   エンドユーザソフトウェアプロジェクト 78
   市販ソフトウェアプロジェクト 78
   システムソフトウェアプロジェクト 79
   軍需ソフトウェアプロジェクト 80
   総体的なプロジェクト管理ツールの利用パターン 81
   アプリケーション規模によるソフトウェア見積ツールとプロジェクト管理ツールの利用形態 82
   ソフトウェア管理ツールとソフトウェアプロジェクト規模 84
   第7章 ソフトウェアコスト見積ツールとプロジェクトの成功と失敗の確率 88
   第8章 ソフトウェアプロジェクト管理ツールに対する投資コストと投資効果 95
   第9章 ソフトウェアコスト見積りの誤りの原因 100
   ソフトウェアコスト見積りの精度の判定 104
   ソフトウェア見積りの誤りの分類 107
   見積りの誤りの影響範囲 118
   第10章 21世紀におけるソフトウェアプロジェクト管理 121
   プロジェクト管理ツールの統合 121
   インターネット関連見積り,およびベンチマーキングサービス 122
   データ尺度,データ見積り,およびデータ品質 123
   ハードウェア,ソフトウェア,およびマイクロコードが混在するハイブリッドプロジェクトの見積りと計画 124
   企業レベルの見積り 125
   プロセス改善の見積り 125
   アウトソーシングの見積り 126
   マネジメントゲームツール 127
   要約および結論 128
第2部 予備的な見積手法 133
   第11章 手作業によるソフトウェア見積手法 135
   LOC尺度をベースとした経験則 136
   比率をベースとした経験則 138
   ファンクションポイント尺度をベースとした経験則 140
   ファンクションポイント尺度の設計目標 141
   ファンクションポイントによる規模予測の経験則 143
   スケジュール,リソース,コストに関する経験則 154
   アクティビティベースのコスト分析を用いた経験則 157
   要約および結論 161
   第12章 最小限の情報で自動化した見積り 165
   段階1:管理およびプロジェクト情報の記録 166
   段階2:主要成果物の予備的な規模予測 173
   段階3:予備的なコスト見積りの作成 186
   要約および結論 190
第3部 ソフトウェア成果物の規模見積り 193
   第13章 ソフトウェア成果物の規模予測 195
   主要成果物の一般的な規模予測ロジック 196
   ソフトウェアアプリケーションのファンクションポイント法による規模予測 197
   入手可能なファンクションポイントデータの数 202
   逆算法-LOCからファンクションポイントへの直接変換 204
   ソフトウェア複雑度分析 206
   再利用可能なコンポーネントの規模見積り 212
   ファンクションポイント尺度の基本原理についての概観 214
   ファンクションポイントの複雑度に対する調整 220
   SPRのファンクションポイント複雑度調整係数 223
   ソースコードの規模予測 225
   オブジェクト指向ソフトウェアプロジェクトの規模予測 228
   テキストベース文書の規模予測 229
   グラフィックスおよびイラストの規模予測 232
   バグまたは欠陥の規模予測 234
   テストケースの規模予測 241
   ソフトウェア成果物の規模予測の将来 243
   ソフトウェアプロジェクトの規模予測の結果から明らかになる事柄 243
   ソフトウェア規模尺度の強みと弱み 244
   要約および結論 247
第4部 コスト見積りの調整要因 251
   第14章 報酬および勤務パターンによる調整 253
   コスト見積りのための初期条件の設定 259
   オーバーヘッドコスト 262
   勤務習慣および不払いの超過勤務手当 263
   第15章 アクティビティパターンによる調整要因 268
   第16章 ソフトウェア技術による調整要因 274
   調整要因とマクロ見積ツール 275
   ソフトウェア開発の生産性に影響を与える要因 279
   ソフトウェア保守の生産性に影響を与える要因 281
   プラスおよびマイナス要因のパターン 283
   調整要因とミクロ見積ツール 285
第5部 アクティビティベースのソフトウェアコスト見積り 295
   第17章 ソフトウェア要求定義の見積り 297
   ファンクションポイントとソフトウェア要求 302
   ソフトウェア要求定義の基本的な話題 306
   ソフトウェア要求定義の付随的な話題 307
   要求定義にかかわるプラスおよびマイナスの調整要因 308
   要求定義要因の組合せ評価 312
   第18章 ソフトウェアプロトタイピングの見積り 316
   使い捨て型プロトタイプ 318
   タイムボックス型プロトタイプ 319
   進化型プロトタイプ 320
   使い捨て型プロトタイプの見積りにおけるデフォルト値 322
   ソフトウェアプロトタイプに影響を与えるプラスおよびマイナス要因 323
   第19部 ソフトウェア設計の見積り 326
   第20章 設計インスペクションの見積り 333
   第21章 プログラミングまたはコーディングの見積り 342
   プログラミングにおける再利用の影響 346
   プログラミングにおける経験の影響 347
   プログラミングにおけるバグあるいは誤りの影響 348
   プログラミングにおける不払いの超過勤務の影響 349
   プログラミングにおける徐々に増大するユーザ要求の影響 351
   プログラミングにおけるコード構造および複雑度の影響 351
   プログラミングにおける予期せぬ中断の影響 352
   プログラミングにおけるアプリケーション規模の影響 353
   プログラミングにおけるオフィススペースと環境の影響 353
   プログラミングにおけるツールの影響 355
   プログラミングにおける言語の影響 355
   プログラミングにおけるスケジュールプレッシャの影響 356
   第22章 コードインスペクションの見積り 358
   第23章 ソフトウェア構成管理および変更管理の見積り 365
   ユーザ要求の変更 369
   仕様および設計の変更 370
   バグ・欠陥報告による変更 370
   要約および結論 371
   第24章 ソフトウェアテストの見積り 373
   一般形式のテスト 376
   特定形式のテスト 378
   ユーザまたは顧客を巻き込むテスト 380
   ソフトウェアプロジェクトにおけるテスト段階の数 382
   産業およびソフトウェアタイプによるテストパターンの変化 383
   アプリケーション規模によるテストパターンの変化 385
   品質不良訴訟に見られるテスト段階 386
   ファンクションポイント法を利用したテストケース数の見積り 386
   ファンクションポイント法を利用したテスト要員数の見積り 388
   テストと欠陥除去率レベル 389
   ファンクションポイント法を利用したテスト工数とコストの見積り 390
   開発者によるテストと,テストスペシャリストによるテスト 392
   テストの遂行に影響を与える要因 394
   第25章 ユーザ用文書およびプロジェクト文書作成の見積り 397
   第26章 ソフトウェアプロジェクト管理の見積り 404
   ソフトウェアプロジェクト管理者の役割 406
   管理者の責任:技術的な役割を担うプロジェクト管理者 408
   プロジェクトの特性:ハードウェアおよびソフトウェアを含むハイブリッドプロジェクトの管理 408
   プロジェクト管理と外部スケジュールプレッシャ 409
   プロジェクト管理ツール 410
   大勢の管理者がいる大規模システムのプロジェクト管理 411
   複数プロジェクトの同時管理 412
   プロジェクト管理者が選択する品質管理手法 413
第6部 保守および機能拡張のコスト見積り 415
   第27章 保守と機能拡張の見積り 417
   保守および機能拡張アクティビティのデフォルト値 419
   大幅な機能拡張 420
   軽微な機能拡張 421
   保守(欠陥修復) 422
   保証修復 424
   顧客サポート 424
   欠陥多発モジュールの除去 426
   強制的変更 427
   同時並行的保守作業 427
付録 434
索引 435
第1部 ソフトウェアコスト見積り序論 1
   第1章 はじめに 3
   ソフトウェアコスト見積ツールはどのように機能するか? 4
4.

図書

図書
Larry L.Constantine, Lucy A.D.Lockwood著
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2005.11  xiv, 486p ; 24cm
所蔵情報: loading…
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Stephen H. Kan著
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版(発売), 2004.11  xviii, 426p ; 24cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第2版序文 i
初版序文 iii
監訳者のことば v
はじめに viii
第1章:ソフトウェア品質とは? 1
   1.1 品質:一般的な見方 1
   1.2 品質:専門家の見方 2
   1.3 ソフトウェア品質 4
   1.4 総合的品質管理 6
   1.5 要約 8
   参考文献 9
第2章:ソフトウェア開発プロセスモデル 11
   2.1 ウォータフォール開発モデル 11
   2.2 プロトタイプアプローチ 16
   2.3 スパイラルモデル 18
   2.4 反復開発プロセスモデル 20
   2.5 オブジェクト指向開発プロセス 22
   2.6 クリーンルーム手法 27
   2.7 欠陥予防プロセス 29
   2.8 プロセス成熟度の枠組みと品質標準 33
   2.9 要約 43
   参考文献 44
第3章:測定理論の基礎 47
   3.1 定義,運用的定義、測定 47
   3.2 測定のレベル 50
   3.3 基本測定 52
   3.4 信頼性と妥当性 58
   3.5 測定誤差 61
   3.6 相関についての留意 64
   3.7 因果関係の評価基準 66
   3.8 要約 68
   参考文献 69
第4章:ソフトウェア品質尺度概観 71
   4.1 製品品質尺度 71
   4.2 プロセス品質尺度 84
   4.3 ソフトウェア保守の尺度 88
   4.4 尺度プログラムの例 92
   4.5 ソフトウェア工学データの収集 97
   4.6 要約 103
   参考文献 103
第5章:7つの品質ツールをソフトウェア開発へ応用する 105
   5.1 石川の品質7つ道具 106
   5.2 チェックリスト 108
   5.3 パレート図 109
   5.4 ヒストグラム 111
   5.5 実績図 112
   5.6 散布図 113
   5.7 管理図 116
   5.8 特性要因図(魚の骨図) 121
   5.9 関連図 123
   5.10 要約 124
   参考文献 126
第6章:欠陥除去率 127
   6.1 文献のレビュー 127
   6.2 欠陥除去率に関する詳細な検討 131
   6.3 欠陥除去率と品質計画 136
   6.4 フェーズ欠陥除去のコスト効果 139
   6.5 欠陥除去率とプロセス成熟度レベル 142
   6.6 要約 143
   参考文献 145
第7章:Rayleigh モデル 147
   7.1 信頼性モデル 147
   7.2 Rayleigh モデル 148
   7.3 基本的仮定 151
   7.4 実装 154
   7.5 信頼性と予測妥当性 160
   7.6 要約 162
   参考文献 163
第8章:指数分布と信頼度成長モデル 165
   8.1 指数形モデル 165
   8.2 信頼度成長モデル 168
   8.3 モデルの仮定 173
   8.4 モデル評価のための基準 175
   8.5 モデル化のプロセス 176
   8.6 テスト圧縮要因 180
   8.7 時間軸上の総欠陥分布の見積り 181
   8.8 要約 183
   参考文献 186
第9章:品質管理モデル 189
   9.1 Rayleigh モデルの枠組み 189
   9.2 コード統合パターン 195
   9.3 PTRサブモデル 198
   9.4 PTR発生とバックログ予測モデル 201
   9.5 信頼度成長モデル 204
   9.6 モデル評価の基準 207
   9.7 プロセス内尺度と報告 208
   9.8 直交欠陥分類 215
   9.9 要約 218
   参考文献 218
第10章:ソフトウェアテストのプロセス尺度 219
   10.1 ソフトウェアテストのプロセス尺度 219
   10.2 プロセス尺度と品質管理 237
   10.3 ベンダ開発のソフトウェアを評価するための受入れテストの尺度 243
   10.4 製品が出荷に耐えうる品質であるかをどのように判断するか? 244
   10.5 要約 247
   参考文献 248
第11章:複雑度尺度とモデル 249
   11.1 コード行数 249
   11.2 Halstead のソフトウェア科学 251
   11.3 循環的複雑度 252
   11.4 シンタックスの構成要素 255
   11.5 構造尺度 256
   11.6 実際のモジュール設計尺度の例 259
   11.7 要約 263
   参考文献 264
第12章:オブジェクト指向プロジェクトの尺度と教訓 267
   12.1 オブジェクト指向の概念と構成 267
   12.2 設計と複雑度尺度 269
   12.3 生産性尺度 277
   12.4 品質と品質管理尺度 280
   12.5 OO プロジェクトからの教訓 283
   12.6 要約 287
   参考文献 288
第13章:可用性尺度 291
   13.1 システム可用性の定義と測定 291
   13.2 信頼性,可用性、欠陥率 293
   13.3 品質改善のための顧客先機能停止データの収集 297
   13.4 システム停止と可用性のためのプロセス尺度 302
   13.5 要約 303
   参考文献 303
第14章:顧客満足度の測定と分析 305
   14.1 顧客満足度調査 305
   14.2 満足度データの分析 309
   14.3 会社に対する顧客満足度 316
   14.4 どのくらい良ければ十分か? 317
   14.5 要約 320
   参考文献 321
第15章:プロセス品質アセスメントの実行 323
   15.1 準備フェーズ 325
   15.2 評価フェーズ 327
   15.3 要約フェーズ 330
   15.4 提言とリスク軽減索 333
   15.5 要約 334
   参考文献 335
第16章:ソフトウェアプロジェクトのアセスメント 337
   16.1 監査とアセスメント 338
   16.2 ソウトウェアプロセス成熟度アセスメントとソフトウェアプロジェクトアセスメント 339
   16.3 ソフトウェアプロセスアセスメントサイクル 340
   16.4 ソフトウェアプロジェクトのアセスメント手法 343
   16.5 要約 355
   参考文献 356
第17章:ソフトウェアプロセス改善においてなすべきこととなさざるべきこと Patrick O'Toole 357
   17.1 プロセス成熟度の評価 357
   17.2 プロセス能力の評価 359
   17.3 段階的表現対連続的表現―宗教論争 360
   17.4 レベルの評価だけでは十分ではない 361
   17.5 照準政策の確立 362
   17.6 急がば回れ 364
   17.7 単純さを保つ―あるいは複雑化させない 365
   17.8 プロセス改善の価値を測る 366
   17.9 プロセスの実行の測定 367
   17.10 プロセス遵守度の測定 368
   17.11 到達点だけでなくその過程を楽しむ 369
   17.12 要約 370
   参考文献 371
第18章:ファンクションポイント尺度によるソフトウェアプロセス改善の測定 Capers Jones 373
   18.1 ソフトウェアプロセス改善の手順 374
   18.2 プロセス改善の経済性 378
   18.3 アクティビティレベルでのプロセス改善の測定 380
   18.4 要約 384
   参考文献 385
第19章:おわりに 387
   19.1 データ品質管理 388
   19.2 ソフトウェア尺度プログラムを始めるには 389
   19.3 ソフトウェア品質工学モデル 393
   19.4 統計的プロセス管理 398
   19.5 測定とその将来 400
   参考文献 400
付資料:プロジェクトアセスメント 質問票 403
索引 419
第2版序文 i
初版序文 iii
監訳者のことば v
6.

図書

図書
Allan Kelly著 ; 荒木貞雄, 石橋敬久, 齋藤彰一共訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2010.8  xii, 262p ; 22cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
Jim Brosseau著 ; 富野壽, 荒木貞雄共訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2010.5  xxiv, 281p ; 22cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
Capers Jones著 ; 富野壽, 小坂恭一監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2010.7  xxvii, 551p ; 23cm
所蔵情報: loading…
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Capers Jones著
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 1999.4  xvi, 388p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はじめに 1
ソフトウェアの品質に影響を与える36の要因 5
   1. 高いソフトウェア品質レベルの達成 15
   2. 能動的,受動的,名目的ソフトウェア品質組織 34
   3. 報告された欠陥のエージング 39
   4. 誤修正 42
   5. 誤ったテストケース 44
   6. Baldrige賞 48
   7. ソフトウェア品質計測の障壁 50
   8. ベストインクラスの品質結果 53
   9. ソフトウェア品質改善のケーススタディ 55
   10. ソフトウェア欠陥の種類 69
   11. ソフトウェア品質要員の認証 84
   12. クリーンルーム開発 85
   13. クライアント/サーバの品質 91
   14. ソフトウェア品質要員の報酬レベル 95
   15. 複雑度分析および測定 97
   16. 構成管理 105
   17. コスト見積とソフトウェア品質 108
   18. 品質コスト 116
   19. 欠陥あたりのコスト 119
   20. 徐々に増大するユーザ要求とソフトウェア品質 124
   21. ソフトウェア品質の米国平均の現状 127
   22. データ品質とデータ尺度 131
   23. 顧客およびユーザによる欠陥発見率 133
   24. 欠陥予防手法 134
   25. 欠陥予防および欠陥除去における産業間差異 137
   26. 欠陥除去率 140
   27. 欠陥修復率 147
   28. 欠陥の埋込み 150
   29. 欠陥重度レベル 152
   30. 欠陥追跡 153
   31. デミング賞 156
   32. ソフトウェア品質要員の人口調査 157
   33. DoD品質標準 159
   34. ダウンサイジングとソフトウェア品質 159
   35. ソフトウェア品質の経済的および競合的価値 159
   36. 欠陥多発モジュール 162
   37. ヨーロッパのソフトウェア品質イニシアティブ 164
   38. 正規の設計およびコードインスペクション 175
   39. ファンクションポイント尺度とソフトウェア品質 180
   40. ファンクションポイントによるソフトウェア品質見積の概算 194
   41. ソフトウェア品質データの欠落 197
   42. 世界的な品質レベル 198
   43. 「十分に良い」品質の誤謬 201
   44. 大規模なベータテスト 206
   45. IEEE品質標準 207
   46. ISO9001-9004の認証 209
   47. 日本のソフトウェア品質アプローチ 214
   48. ジョイントアプリケーション設計(JAD) 222
   49. キビアートグラフ 225
   50. Microsoftの品質手法 226
   51. 複数リリースの品質測定 232
   52. オブジェクト指向の品質レベル 235
   53. 直交欠陥報告(ODR) 245
   54. アウトソーシングと受託ソフトウェアの品質レベル 246
   55. プロジェクト管理とソフトウェア品質 255
   56. プロトタイピングとソフトウェア品質 260
   57. 品質保証部門 267
   58. 品質保証ツール量 271
   59. 品質定義 278
   60. 品質見積ツール 283
   61. 訴訟および保証にかかわる品質要因 285
   62. 品質機能展開(QFD) 287
   63. 品質後進企業 289
   64. 品質計測 291
   65. ラピッドアプリケーション開発(RAD)とソフトウェア品質 296
   66. 信頼性とソフトウェア品質 300
   67. 再利用性とソフトウェア品質 302
   68. リスク分析計画とソフトウェア品質 320
   69. スケジュールプレッシャとソフトウェア品質 322
   70. SEIの成熟度モデルとソフトウェア品質 326
   71. 6シグマ品質レベル 341
   72. テスト 342
   73. 総合的品質管理(TQM) 367
   74. 利用性研究室 368
   75. 顧客満足度 369
   76. 2000年問題 372
   要約および結論 373
文献 375
索引 381
訳者紹介 387
はじめに 1
ソフトウェアの品質に影響を与える36の要因 5
   1. 高いソフトウェア品質レベルの達成 15
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Capers Jones著 ; 伊土誠一, 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 1997.10  xxiii, 308p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第0章 はじめに 1
   ソフトウェアの成功あるいは失敗とは 1
   ソフトウェアの管理者,事業者,顧客の主たる関心 1
   絶対的失敗 4
   相対的失敗 4
   「リカバリー」の考え方 5
   絶対的成功 6
   相対的成功 7
第1章 ソフトウェアシステムの成功と失敗を探る 9
   プロジェクトの中止や遅延の形でソフトウェアが失敗する確率 12
   ソフトウェアの成功と失敗の根本的な要因 15
   ソフトウェアの失敗に関連する管理上の要因 19
   ソフトウェアの失敗の分析 21
   成功したソフトウェアプロジェクトの分析 23
   成功したソフトウェアプロジェクトで利用されているツール 29
   ソフトウェアプロジェクトが中止されるビジネス上の外部要因 31
   リスクが多いソフトウェア組織 32
   重大な要因ではあるが頻繁には起こらないもの 35
   ソフトウェアプロジェクトへの効果の理論的理由に疑問がある要因 37
   クライアント/サーバソフトウェアプロジェクト 37
   ISO9000-9004標準 38
   オブジェクト指向パラダイム 39
   SEIの成熟度モデル 40
   ソフトウェア開発計画に与える品質のインパクト 42
   悲劇のリカバリー策 44
   ソフトウェアプロジェクト悲劇からの有効な技術の回収 48
   ソフトウェアプロジェクトの成功と失敗の組合せ 49
   管理的要因の組合せの影響 49
   社会的要因の組合せの影響 53
   技術的要因の組合せの影響 58
   管理的,社会的,技術的要因のランク付け 63
   75%以上の確率で成功プロジェクトになるための最低基準 64
   「業界トップ」企業における要因のパターン 65
   要約と結論 66
第2章 6つのソフトウェア分野の強みと弱み 67
   ソフトウェアの予定期日通りの出荷,中止あるいは遅延の確率 70
   なぜ大規模システムを小さい部分に分割しないか? 73
   システムソフトウェアの成功と失敗 74
   システムソフトウェア分野の優れている点 77
   システムソフトウェア分野の後れている点 78
   軍需ソフトウェアの成功と失敗 80
   軍需ソフトウェア分野の優れている点 84
   軍需ソフトウェア分野の後れている点 84
   情報システムソフトウェアの成功と失敗 87
   情報システムソフトウェア分野の優れている点 92
   情報システムソフトウェア分野の後れている点 92
   情報システムとシステムソフトウェアの生い立ちの違い 93
   受託開発ソフトウェアとアウトソースソフトウェアの成功と失敗 96
   アウトソース/受託開発ソフトウェア分野が優れている点 102
   アウトソース/受託開発ソフトウェア分野が後れている点 103
   市販ソフトウェアの成功と失敗 106
   市販ソフトウェア分野が優れている点 109
   市販ソフトウェア分野が後れている点 110
   マイクロソフトの場合 111
   ISO9000-9004標準の出現 112
   エンドユーザソフトウェアの成功と失敗 113
   エンドユーザソフトウェア分野が優れている点 116
   エンドユーザソフトウェア分野が後れている点 116
   パッケージ取得の成功と失敗 117
   ソフトウェアパッケージ利用の利点 120
   ソフトウェアパッケージの利用の欠点 120
   ソフトウェアの成功と失敗の要因の概観 121
第3章 ソフトウェアリスクの最小化と成功確率の最大化 125
   どのくらい時間がかかるのか? 128
   どのくらい費用がかかるのか? 129
   投資に対する見返りは何か? 131
   競争相手はこの分野でどのようなことを行っているのか? 134
   第0段階:ソフトウェアプロセスアセスメント 135
   第1段階:管理に焦点を合わせる(第1月-第6月) 140
   第2段階:構造化手法に焦点を合わせる(第7月-第12月) 143
   第3段階:新しいツールと方法論に焦点を合わせる(第13月-第18月) 149
   第4段階:基盤に焦点を合わせる(第19月-第24月) 153
   第5段階:再利用可能性に焦点を合わせる(第25月-第30月) 156
   第6段階:産業界におけるリーダーシップに焦点を合わせる(第31月-第36月) 160
   要約と結論 162
第4章 ソフトウェアプロジェクトの管理要因の最適化 165
   ソフトウェアプロジェクト管理者のリクルーティング 168
   第一線ソフトウェアプロジェクト管理者のリクルーティング 169
   ソフトウェアプロジェクト上位管理者のリクルーティング 171
   ソフトウェア管理者と技術者の報酬 175
   ソフトウェアプロジェクト管理者の評価 177
   規模算定の有効性 178
   コスト見積と計画作成の有効性 179
   アクティビティ追跡の効用 186
   コスト追跡の効用 187
   計測の有効性 190
   品質管理の有効性 192
   人的管理の有効性 195
   プロジェクト管理者の訓練 200
   ソフトウェア尺度,計測,ベースライン設定の基本 202
   規模算定の基本 203
   コストとスケジュール見積 203
   ソフトウェア変更管理 204
   一般的なソフトウェアアプリケーションの管理 204
   ソフトウェアアセスメントの基本とその結果 205
   ソフトウェア品質管理の基本 205
   ソフトウェアリスクと価値分析の基本 206
   ソフトウェア再利用管理の基本 206
   ソフトウェアパッケージの評価と購入の基本 207
   ソフトウェア組織計画の基本 208
   ソフトウェアの人的管理の基本 208
   ソフトウェア開発の国際化 209
   ソフトウェアの老化と老朽化システム 210
   ソフトウェアの成功と失敗の事例 210
   標準とソフトウェア 211
   ソフトウェア管理者に対する訓練 211
   上級管理者と企業経営者に対する教育 213
   ソフトウェアコストとスケジュールの管理 213
   ソフトウェア品質管理 214
   BPRとソフトウェアの利用 214
   社内開発とアウトソーシングの経済性の比較 215
   ソフトウェアに関する法的,政策的,課税的問題の検討 215
   ソフトウェアプロジェクト管理者の装備 216
   ソフトウェア管理におけるマネージメントコンサルタントの役割 219
   戦略面のマネージメントコンサルティング 220
   ソフトウェアマネージメントコンサルティング 221
   改善計画におけるマネージメントコンサルタントの役割 224
   長期の改善計画におけるコンサルティング費用の低減 225
   ソフトウェアプロジェクト管理の改善に関する要約と結論 226
第5章 ソフトウェア技術スタッフ要因の最適化(1) 229
   ソフトウェア人口が10人以下の非常に小さい企業の場合 231
   ソフトウェア人口が100人以下の小企業の場合 231
   ソフトウェア人口が1,000人以下の中企業の場合 232
   ソフトウェア人口が10,000人以下の大企業の場合 233
   ソフトウェア専門化の全体像 235
   ジェネラリストとスペシャリストの比率 238
   システムソフトウェアにおける専門化 239
   軍需ソフトウェアにおける専門化 246
   情報システム分野における専門化 251
   アウトソーシングと受託開発ソフトウェアにおける専門化 254
   市販ソフトウェア分野における専門化 257
   エンドユーザ開発ソフトウェアにおける専門化 260
   ソフトウェア専門化に関する要約と結論 261
第6章 ソフトウェア技術スタッフ要因の最適化(2) 263
   夏期インターンと実務実習プログラム 263
   身体的障害をもつ学生のリクルーティング 264
   技術者のソフトウェアスペシャリストへの再教育 265
   新卒のプログラマとソフトウェア技術者のリクルーティング 267
   種々の新卒ソフトウェアスペシャリストのリクルーティング 270
   経験のある技術者のリクルーティング 274
   ソフトウェア技術者の査定と評価 276
   ソフトウェア技術者の認定とライセンス 278
   専門的職業であるための特性 279
   ソフトウェア技術者の雇用後の教育・訓練 282
   老朽化ソフトウェアの保守と機能拡張 283
   ソフトウェアの品質管理の基本 283
   変更管理と構成管理の基本 284
   ソフトウェアの再利用の基本 284
   ソフトウェアの要求と仕様書の基本 284
   ユーザ用文書.オンラインヘルプテキスト・アイコンの設計の基本 285
   ソフトウェアの規模算定・見積・計画作成の基本 285
   ソフトウェア技術者の装備 286
   ソフトウェアオフィス環境 290
   在宅勤務とソフトウェア 292
   ソフトウェア技術スタッフ要因に関する要約と結論 293
索引 295
第0章 はじめに 1
   ソフトウェアの成功あるいは失敗とは 1
   ソフトウェアの管理者,事業者,顧客の主たる関心 1
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼