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1.

図書

図書
小川英光
出版情報: 東京工業大学, 1992
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2.

学位論文

学位
小川英光
出版情報: 東京 : 東京工業大学, 1977
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3.

図書

図書
小川英光
出版情報: 東京工業大学, 1990
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4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
長田俊哉, 市川眞澄, 猪飼篤編著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2007.9  xii, 300p ; 22cm
シリーズ名: 知能情報科学シリーズ : intellectual information science series
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第1章 化学感覚 1
   1.1 はじめに 1
   1.2 微生物の化学感覚 3
   1.3 味覚系 3
   1.4 嗅覚系 7
   1.5 鋤鼻系 10
   1.6 おわりに 13
第2章 匂い受容体とフェロモン受容体 14
   2.1 はじめに 14
   2.2 げっ歯類嗅覚神経系の構造 15
   2.3 匂い受容体 16
   2.4 フェロモン受容体 22
   2.5 おわりに 29
第3章 フェロモン受容におけるシグナル伝達系 31
   3.1 はじめに 31
   3.2 嗅細胞における匂い受容 31
   3.3 鋤鼻感覚細胞の電気的性質 35
   3.4 フェロモン応答に関与するセカンドメッセンジャー 36
   3.5 フェロモン情報の選択的受容 43
   3.6 おわりに 47
第4章 哺乳類の嗅覚受容器 49
   4.1 はじめに 49
   4.2 嗅受容器の系統発生的概略 50
   4.3 哺乳類の鋤鼻器の局所解剖学 52
   4.4 鋤鼻器の組織学的特徴 55
   4.5 喚覚受容器の微細構造 57
   4.6 喚覚受容器の組織化学 63
   4.7 喚覚受容器の発生 69
   4.8 ヒトの鋤鼻器 72
   4.9 おわりに 73
第5章 脊椎動物の嗅覚器・鋤鼻器 75
   5.1 はじめに 75
   5.2 魚類 76
   5.3 両生類 80
   5.4 爬虫類 85
   5.5 鳥類 89
   5.6 おわりに 92
第6章 副嗅球の構造と機能 93
   6.1 はじめに 93
   6.2 副嗅球の構造 93
   6.3 前副嗅球と後副嗅球の区分98
   6.4 副嗅球の電気生理学的研究 108
   6.5 おわりに 112
第7章 フェロモン記憶と個体認識 113
   7.1 はじめに 113
   7.2 フェロモン作用 114
   7.3 フェロモン記憶の特徴 116
   7.4 記憶形成の感受性期と記憶の保持特性 118
   7.5 記憶の内分泌制御 119
   7.6 記憶の座 : 副喚球 121
   7.7 記憶を蓄えるシナプス : 相反性相互シナプス 123
   7.8 フェロモン記憶のメカニズム 127
   7.9 脳機構におけるノルアドレナリン作用の意義 128
   7.10 フェロモンによる個体認識 129
   7.11 おわりに 134
第8章 鋤鼻系の中枢経路と鋤皇扁桃体 135
   8.1 はじめに 135
   8.2 嗅覚系と鋤鼻系の中枢経路の比較 135
   8.3 扁桃体 140
   8.4 鋤鼻扁桃体の構造と機能 144
   8.5 他の動物における鋤鼻系と鋤鼻扁桃体 150
   8.6 おわりに 152
第9章 家畜のフェロモン行動 153
   9.1 はじめに 153
   9.2 家畜の鋤鼻嗅覚系 154
   9.3 家畜のフェロモン作用 158
   9.4 おわりに 174
第10章 げっ歯類におけるフェロモン行動 176
   10.1 はじめに 176
   10.2 社会生活に関する匂いコミュニケーション 177
   10.3 ラットの警報フェロモン 182
   10.4 匂いと攻撃行動 186
   10.5 生殖に関するフェロモン 191
   10.6 匂いと母性行動 197
   10.7 おわりに 201
第11章 ヒトとフェロモン 202
   11.1 はじめに 202
   11.2 フェロモン 202
   11.3 ヒトのフェロモン 205
   11.4 哺乳乳類における鋤鼻系の多様性 208
   11.5 ヒトの鋤鼻系 209
   11.6 ヒトのフェロモン受容体 211
   11.7 仮説 : ヒトのフェロモン作用機序 212
   11.8 おわりに 213
第12章 培養系を用いた鋤鼻系の研究 215
   12.1 はじめに 215
   12.2 鋤鼻器および副嗅球の培養 216
   12.3 共培養系への発展 220
   12.4 ニューロンの分化・成熟過程での鋤鼻-副喚球の相互作用 220
   12.5 鋤鼻-副唄球ニューロン間のシナプス形成 224
   12.6 フェロモン記憶とシナプスの変化 226
   12.7 おわりに 228
第13章 原子間力顕微鏡による鋤鼻培養細胞研究法 230
   13.1 はじめに 230
   13.2 原子間力顕微鏡231
   13.3 生きた細胞表面上の受容体分布測定法 235
   13.4 単一生細胞からのmRNA採取と検出法 242
   13.5 AFMによる生物試料研究の問題点 249
   13.6 おわりに 250
参考文献 253
索引 297
第1章 化学感覚 1
   1.1 はじめに 1
   1.2 微生物の化学感覚 3
5.

図書

図書
小川英光著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2020.1  ix, 404p ; 22cm
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6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
小川英光編著 ; 電子情報通信学会編
出版情報: 東京 : 電子情報通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1994.2  vi, 185p ; 22cm
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第1章 序論
   1.1 はじめに 1
   1.2 良い問題とは 3
   1.3 良い問題を作るために 5
第2章 パターン認識・理解の基礎
   2.1 はじめに 11
   2.2 パターン認識とそのモデル 12
    2.2.1 統一的認識モデル 12
    2.2.2 多重分解能原理と状況依存型位相 14
    2.2.3 柔らかな情報処理 15
    2.2.4 認識・理解のモデルに関する問題 18
    2.2.5 不完全設定問題の科学的取扱い 20
   2.3 統計的パターン認識 21
    2.3.1 ベイズ推定によるパターン認識 21
    2.3.2 統計的パターン認識と多変量解析 24
   2.4 識別機械 26
    2.4.1 識別関数族の構造解明 26
    2.4.2 識別関数族の近似問題 28
   2.5 学習 29
    2.5.1 学習のパラダイム 29
    2.5.2 不良設定問題の正則化と学習モデル 32
    2.5.3 最適学習教材の設計法 36
    2.5.4 逐次学習法における極小値問題 37
    2.5.5 相互結合型神経回路網の学習問題 38
    2.5.6 自己組織化問題 40
    2.5.7 機械学習と学習意欲 41
   2.6 識別対象そのものに関する問題 42
    2.6.1 エッジ特徴の優位性問題 42
    2.6.2 文字らしさ・音声らしさの特徴づけ 43
    2.6.3 階層的2次元ラベル付け問題 46
    2.6.4 視覚の理論 47
第3章 音声の認識・理解
   3.1 はじめに 54
   3.2 現在の研究のアプローチの発展としての課題 55
   3.3 今後の新しい発想に基づく課題 59
    3.3.1 対話音声の認識・理解 59
    3.3.2 学習方式 61
    3.3.3 音声処理と言語処理の統合モデル 61
    3.3.4 音声認識・理解システムのアーキテクチャ 62
    3.3.5 音声認識・理解システムの評価法 62
    3.3.6 人間に学ぶ 63
   3.4 今後挑戦すべき個別課題の例 67
    3.4.1 音声と雑音の分離 67
    3.4.2 音声現象と識別学習の利用 71
    3.4.3 ディクテーションマシンの実現法 74
    3.4.4 実時間音声会話娯楽システムの構築 78
    3.4.5 音声認識と自然言語処理との融合 80
    3.4.6 話者認識技術 83
    3.4.7 音声言語の識別 85
    3.4.8 感性情報の認識と処理 88
   3.5 むすび 90
第4章 文字・文書の認識.理解
   4.1 はじめに 92
   4.2 現状の認識と課題 93
    4.2.1 従来技術の到達点と問題点 93
    4.2.2 挑戦すべき課題 96
   4.3 視覚心理から見た文字認識 97
    4.3.1 背景 97
    4.3.2 問題 99
   4.4 文字概念の獲得 100
    4.4.1 背景 100
    4.4.2 問題 101
    4.4.3 意義 103
   4.5 文字変形モデル 104
    4.5.1 背景 104
    4.5.2 問題 106
    4.5.3 意義 109
   4.6 確実な棄却 110
    4.6.1 背景 110
    4.6.2 問題 113
    4.6.3 意義 113
   4.7 文字分離 115
    4.7.1 背景 115
    4.7.2 問題 116
    4.7.3 意義 118
   4.8 文字品質および認識系の評価 118
    4.8.1 背景 118
    4.8.2 問題 119
    4.8.3 意義 122
   4.9 認識カテゴリーの拡大と辞書作成 122
    4.9.1 背景 122
    4.9.2 問題 127
    4.9.3 意義 127
第5章 画像の認識・理解
   5.1 はじめに 130
   5.2 画像の認識・理解における課題 131
    5.2.1 パターン認識全体に関わる問題 131
    5.2.2 画像の認識・理解-定義と特色 132
   論点1 画像処理と知識と意味 136
    5.2.3 「パターン」および「パターン理解」のモデル 139
    5.2.4 セグメンテーション 140
   論点2 セグメンテーション 142
    5.2.5 パターンの記述 148
   論点3 画像認識におけるアルファベット 150
    5.2.6 知識・情報の計量および手法の評価 152
   論点4 アルゴリズム評価,知識評価 153
    5.2.7 問題点の統合 157
   5.3 具体的な問題の例 158
    5.3.1 顔画像の認識-統合型問題の例 158
    5.3.2 2次元パターンの部分マッチング-機能固定型の問題の例 162
   5.4 補足的解説 164
    5.4.1 画像メディアの性質と認識・理解のモデル 164
    5.4.2 ヒューマンマシン協調における認識 167
    5.4.3 認識手法 168
    5.4.4 画像情報における次元の格差 171
   5.5 むすび 172
付録 パターン認識・理解の諸問題研究会委員一覧 176
人名索引 178
事項索引 179
第1章 序論
   1.1 はじめに 1
   1.2 良い問題とは 3
7.

図書

図書
エルッキ・オヤ著 ; 小川英光, 佐藤誠訳
出版情報: 東京 : 産業図書, 1986.4  viii, 156p ; 22cm
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8.

図書

図書
小川英光
出版情報: 東京 : 東京工業大学, 2002.3
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
小川英光
出版情報: 東京 : 東京工業大学, 2005.3
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
小川, 英光
出版情報: 東京 : 森北出版株式会社, 2006.4-  冊 ; 22cm
所蔵情報: loading…
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