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1.

図書

図書
当麻喜弘著
出版情報: 東京 : 丸善, 1974.3  288p ; 19cm
シリーズ名: エンジニアスライブラリ
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2.

図書

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当麻喜弘著
出版情報: 東京 : 昭晃堂, 1976.6  2, 3, 278p ; 22cm
シリーズ名: コンピュータ基礎講座 / 駒宮安男[ほか]編 ; 5
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3.

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図書
当麻喜弘著
出版情報: 東京 : 丸善, 1965  284p ; 19cm
シリーズ名: エンジニアスライブラリ
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4.

図書

図書
当麻喜弘著
出版情報: 東京 : 丸善, 1963  269p ; 19cm
シリーズ名: エンジニアスライブラリ
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5.

図書

東工大
目次DB

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東工大
目次DB
当麻喜弘著
出版情報: 東京 : 槙書店, 1997.4  5,187p ; 22cm
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1章 トランジスタ 1
   1.1 バイポーラトランジスタ 1
   1.2 電界効果トランジスタ 4
   演習問題解答 5
2章 トランジスタの特性と動作点 6
   2.1 バイポーラトランジスタの動作点 6
   2.2 バイポーラトランジスタの直流電流増幅率 11
   2.3 バイポーラトランジスタ回路の安定指数 12
   2.4 FETの動作点 17
   演習問題解答 20
3章 トランジスタの交流信号とパラメータと等価回路 22
   3.1 バイポーラトランジスタの等価回路 22
   3.2 FETの等価回路 27
   演習問題解答 29
4章 CR結合増幅回路 32
   4.1 基本的動作 32
   4.2 CR結合増幅回路の周波数特性 35
   4.2.1 低域周波数特性 36
   (1) バイポーラトランジスタ増幅回路 36
   (2) FET増幅回路 43
   4.2.2 高域周波数特性 50
   (1) バイポーラトランジスタ増幅回路 50
   (2) FET増幅回路 57
   演習問題解答 58
5章 エミッタフォロワと関連回路 63
   5.1 エミッタフォロワ 63
   5.2 FETを用いたソースフォロワ 68
   5.3 差動増幅回路 70
   演習問題解答 74
6章 トランス結合増幅回路 77
   6.1 トランス 77
   6.2 整合(マッチング) 79
   6.3 バイポーラトランジスタの入出力整合 80
   6.4 入出力整合時の増幅度 83
   演習問題解答 87
7章 大振幅動作と電力増幅回路 90
   7.1 動作点 90
   7.2 大振幅動作 91
   (1) バイポーラトランジスタの大振幅hパラメータ 91
   (2) 最大交流電力 92
   (3) 電力増幅度 94
   7.3 最大定格励振 97
   7.4 プッシュプル増幅回路 97
   (1) A級プッシュプル増幅回路 97
   (2) B級プッシュプル増幅回路 99
   演習問題解答 104
8章 同調増幅回路 107
   8.1 共振回路 107
   (1) 無損失共振回路 107
   (2) 損失のある共振回路-その1 108
   (3) 損失のある共振回路-その2 111
   8.2 単一同調増幅回路 113
   8.3 相互インダクタンスを含む同調増幅回路 116
   (1) 中心増幅度 119
   (2) 周波数特性 121
   演習問題解答 131
9章 発振回路 134
   9.1 発振理論 134
   (1) ループ利得 134
   (2) Yマトリクス 137
   (3) ループ電流 139
   (4) 2端子アドミタンス(インピーダンス) 140
   (5) 簡便法 141
   9.2 発振回路 142
   9.2.1 ハートレー発振回路 142
   9.2.2 コルピッツ発振回路 146
   9.2.3 コレクタ同調型発振回路 147
   9.2.4 クラップ発振回路 150
   9.2.5 位相型発振回路 151
   9.2.6 ターマン発振回路 154
   9.2.7 ウィーンブリッジ発振回路 155
   9.2.8 ピアス発振回路 157
   演習問題解答 160
10章 角帰還 163
   10.1 一般論 163
   (1) 増幅度 163
   (2) 周波数特性 165
   (3) 信号対雑音比(S/N比) 166
   (4) 歪の低減 167
   10.2 実際の負帰還回路 168
   10.3 OP増幅回路 173
   演習問題解答 174
演習問題の解 177
参考書 179
付録 180
   1. 等価信号源回路 180
   2. Y⇔△変換 181
索引 185
1章 トランジスタ 1
   1.1 バイポーラトランジスタ 1
   1.2 電界効果トランジスタ 4
6.

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東工大
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図書
東工大
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当麻喜弘著
出版情報: 東京 : 昭晃堂, 1978.7  278p ; 22cm
シリーズ名: コンピュータ基礎講座 / 駒宮安男[ほか]編 ; 5
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1 順序回路の表現
   1.1 順序回路のモデル 1
   1.2 状態遷移図と状態遷移表 6
   1.3 Mealy 形と Moore 形の相互変換 8
   演習問題 11
2 状態の等価性と両立性
   2.1 分割と同値関係 12
   2.2 状態の等価性 16
   2.3 状態の両立性 22
   2.4 順序回路の簡約形 29
   演習問題 37
3 順序回路の入出力応答特性
   3.1 状態の同定 39
   3.2 順序回路の同定 54
   3.3 情報無損失の順序回路 60
   3.4 有限記憶形順序回路 65
   演習問題 71
4 順序回路の正規表現
   4.1 正規表現の定義と諸性質 74
   4.2 出力の正規表現 76
   4.3 接続系列集合 80
   4.4 б,ωの誘導 83
   演習問題 86
5 順序回路の実現
   5.1 フリップフロップ 88
   5.2 フリップフロップを用いた順序回路の実現 90
   5.3 シフトレジスタを用いた順序回路の実現 96
   演習問題 106
6 状態割当
   6.1 状態割当と駆動回路の複雑さ 106
   6.2 自己依存形の状態割当 108
   6.3 縮退依存形の状態割当 117
   6.4 隣接性 124
   演習問題 132
7 順序回路の分解
   7.1 並列分解 134
   7.2 縦続分解 140
   演習問題 148
8 線形順序回路
   8.1 線形順序回路とその簡約形 149
   8.2 線形順序回路の標準形 158
   8.3 自律的な出力系列 172
   8.4 線形順序回路の入出力応答特性 181
   8.5 線形順序回路の判定 185
   演習問題 192
9 冗長な順序回路
   9.1 フォルトトレラント順序回路 194
   9.2 フェイルセイフ順序回路 202
   演習問題 213
10 確率的順序回路
   10.1 確率的な状態遷移 215
   10.2 確率的な順序回路の出力系列 221
   演習問題 226
11 非同期式順序回路
   11.1 非同期式順序回路の特異性 227
   11.2 競合のない状態割当 236
   11.3 ハザードのない回路構成 251
   演習問題 260
   演習問題の解答 261
   参考文献 270
   索引 275
1 順序回路の表現
   1.1 順序回路のモデル 1
   1.2 状態遷移図と状態遷移表 6
7.

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東工大
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図書
東工大
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川上正光, 当麻喜弘, 古尾谷公子共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 1963.10  v, 245p ; 22cm
シリーズ名: 標準電気・電子工学例題演習シリーズ ; 3
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I.直流回路から交流回路へ
1.直流回路
   要項
   1・1 直流源のシンボルとその性質 1
   1・2 オームの法則,逆起電力および直流電力 1
   1・3 抵抗の接続 2
   1・4 キルヒホッフの法則 3
   1・5 供給電力最大の法則 3
   1・6 直流に対するCとLの働き 4
   例題 5
   演習問題 11
2.正弦波と回路素子の働き
   2・1 正弦波とその性質 1
   2・2 交流源のシンボルとその性質 15
   2・3 回路素子の基本特性 15
   2・4 正弦波交流に対する回路素子の働き 16
   例題 16
   演習問題 22
3.記号演算の基礎知識
   3・1 複素数計算のルール 25
   3・2 記号演算のルール 27
   3・3 インピーダンスとアドミタンス 29
   3・4 交流電力 30
   3・5 総括-電圧,電流,電力の記号一覧 30
   例題 31
   基礎電気回路例題演習
   演習問題 37
4.共振回路の性質
   4・1 直列共振と並列共振 39
   4・2 QとP 40
   4・3 選択度 43
   例題 43
   演習問題 53
5.二,三の特別な交流回路と等価変換
   5・1 ブリッジ回路(または格子回路)の平衡条件 56
   5・2 零(出力)回路 56
   5・3 逆回路 56
   5・4 定抵抗回路 57
   5・5 定電流回路と定電圧回路 57
   5・6 二端子網の等価変換 58
   5・7 Y-△変換 59
   例題 59
   演習問題 67
6.線形回路の基本的性質と解析の原則
   6・1 オームの法則 69
   6・2 キルヒホッフの法則 69
   6・3 重ねの理 69
   6・4 双対の理 70
   6・5 補償の定理 70
   6・6 等価電源の定理 71
   6・7 全電圧の定理〔帆足-ミルマン(Millman)の定理〕と全電流の定理 72
   6・8 回路の一般解析 72
   6・9 自然回路の可逆性 74
   例題 74
   演習問題 81
II.四端子網の基礎
7.各種の四端子定数
   7・1 四端子綱のマトリクスによる表示 85
   7・2 四端子綱の影像パラメータ 88
   7・3 四端子網の反復パラメータ 90
   例題 90
   演習問題 99
8.四端子網のいろいろな接続と等価変換
   8・1 四端子網の接続と定数間の関係 101
   8・2 縦続接続と影像パラメータの関係 102
   8・3 T形回路とπ形回路の等価変換 102
   例題 103
   演習問題 109
9.四端子網のいろいろな性質
   9・1 伝送特性における双対性 112
   9・2 四端子綱の相互変換と等価四端子網 112
   9・3 対称回路綱,相反回路網および二等分定理 113
   9・4 伝送系としての四端子綱 115
   9・5 四端子網によるインピーダンス変換 116
   例題 116
   演習問題 124
III.種々な交流回路
10.相互インダクタンスを含む回路
   10・1 相互誘導四端子綱 126
   10・2 二つのインダクタンスの直列,並列接続 129
   10・3 結合共振回路 129
   例題 132
   演習回題 135
11.リアクタンス回路
   11・1 リアクタンス二端子綱と有理リアクタンス関数 137
   11・2 リアクタンス二端子綱の構成 139
   11・3 リアクタンス四端子網の伝送特性 139
   例題 140
   演習問題 146
12.簡単な伝送回路
   12・1 フィルタ 148
   12・2 分波回路 151
   例題 151
   演習問題 161
13.能動四端子網
   13・1 能動素回路綱 163
   13・2 真空管回路の基本式 163
   13・3 基本真空管回路 164
   13・4 トランジスタとT形等価回路 165
   13・5 基本トランジスタ回路 166
   13・6 トランジスタの高周波特性 167
   13・7 各種動作量の公式 167
   例題 168
   演習問題 180
14.多相交流回路
   14・1 三相電源 182
   14・2 対称三相回路 184
   14・3 非対称三相回路 185
   14・4 三相電力 186
   14・5 回転磁界 187
   例題 188
   演習問題 192
15.対称座標を用いる解析
   15・1 非対称電圧の対称分分解 195
   15・2 Y形非対称負荷の対称座標交換 196
   15・3 三相交流発電機の基本式 196
   15・4 対称分による電力 197
   例題 197
   演習問題 204
16.分布定数回路
   16・1 基本式の誘導 207
   16・2 無ひずみ伝送線路 208
   16・3 長さが無限の場合とZωで終端した場合 208
   16・4 無損失な線路 209
   16・5 終端開放および短絡の場合 209
   16・6 LおよびCによる終端 210
   16・7 波動の反射と透過 211
   16・8 分布定数線路によるインビーダンス変成作用 213
   例題 214
   演習問題 221
付録
   I はしご形回路の4定数 224
   II 記号のおもな用例 225
演習問題の解答
索引
I.直流回路から交流回路へ
1.直流回路
   要項
8.

図書

東工大
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図書
東工大
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当麻喜弘, 米田友洋著
出版情報: 東京 : コロナ社, 1988.12  176p ; 22cm
シリーズ名: 電子情報通信学会大学シリーズ演習 / 電子情報通信学会編 ; 27
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1.論理代数
   1.1 論理代数の諸性質 1
   1.1.1 基本的演算 1
   1.1.2 諸性質 2
   1.2 論理関数とその表現形式 6
   1.2.1 極小項表現 6
   1.2.2 極大項表現 6
   1.2.3 Read-Muller展開 6
   1.3 論理代数方程式とその解 15
   1.3.1 論理代数方程式 15
   1.3.2 論理代数方程式の解 15
   問題 19
2.論理関数の諸性質
   2.1 ユネイト関数 21
   2.1.1 論理関数間の包含関係 21
   2.1.2 正,負,ユネイト 21
   2.1.3 ユネイト関数,単調関数 22
   2.2 双対関数 27
   2.2.1 双対関数 27
   2.2.2 複合関数の双対関数 28
   2.2.3 自己双対関数 28
   2.3 その他の関数 31
   2.3.1 閾値関数 31
   2.3.2 対称関数 31
   2.3.3 線形関数 31
   2.4 同族性による類別 35
   2.4.1 同族変換 35
   2.4.2 Hamming距離 36
   問題 36
3.論理関数の分解・合成
   3.1 NOT-AND-OR/NOT-OR-AND形式 37
   3.1.1 Quine-McCluskeyの方法 37
   3.1.2 Karnaurhの図を用いる方法 42
   3.1.3 複数の論理関数の実現 45
   3.1.4 NOT-OR-AND形式 49
   3.2 NAND/NOR形式 51
   3.2.1 NAND形式 51
   3.2.2 NOR形式 54
   3.3 補償関数 56
   3.3.1 補償関数 56
   3.3.2 補償関数の求め方 56
   3.4 万能論理関数集合 61
   3.4.1 万能 61
   問題 63
4.順序回路とその実現
   4.1 順序回路の基本構成 65
   4.1.1 順序回路 65
   4.1.2 Mealy形とMoore形順序回路 65
   4.2 順序回路の表現 66
   4.2.1 状態遷移図 66
   4.2.2 状態遷移表 66
   4.2.3 δ,ωの拡張 67
   4.3 順序回路の実現 69
   4.3.1 状態割当てと状態変数関数 69
   4.3.2 フリップフロップを用いた実現 71
   問題 82
5.状態の等価性と両立性
   5.1 状態の等価性 84
   5.2 順序回路の等価性と簡単化 89
   5.3 状態を区別する入力系列 91
   5.4 両立性 97
   問題 114
6.順序回路の分解
   6.1 遷移合同性 117
   6.2 並列分解 126
   6.3 縦続分解 132
   問題 145
7.順序回路と形式言語
   7.1 正規表現 149
   7.2 形式言語 154
   7.3 3型文法と順序回路 156
   問題 163
問題解答 166
1.論理代数
   1.1 論理代数の諸性質 1
   1.1.1 基本的演算 1
9.

図書

図書
当麻喜弘著
出版情報: 東京 : 丸善, 1961  263p ; 19cm
シリーズ名: エンジニアスライブラリ
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10.

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図書
加藤満左夫 [ほか著]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1985.4  x, 314p ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座マイクロエレクトロニクス / 元岡達 [ほか] 編 ; 10
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