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情報理論とその応用学会編
出版情報: 東京 : 培風館
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情報理論とその応用学会編
出版情報: 東京 : 培風館, 2000.9  xi, 176p ; 22cm
シリーズ名: 情報理論とその応用シリーズ / 情報理論とその応用学会編 ; 1 . 情報源符号化||ジョウホウゲン フゴウカ ; 2
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情報理論とその応用学会編
出版情報: 東京 : 培風館, 2006.6  ix, 333p ; 22cm
シリーズ名: 情報理論とその応用シリーズ / 情報理論とその応用学会編 ; 5
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情報理論とその応用学会編
出版情報: 東京 : 培風館, 1998.12  iv, 193p ; 22cm
シリーズ名: 情報理論とその応用シリーズ / 情報理論とその応用学会編 ; 1 . 情報源符号化||ジョウホウゲン フゴウカ ; 1
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東工大
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東工大
目次DB
情報理論とその応用学会編
出版情報: 東京 : 培風館, 2003.7  vii, 328p ; 22cm
シリーズ名: 情報理論とその応用シリーズ / 情報理論とその応用学会編 ; 3
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1 概論 1
   1.1 通信路符号化の歴史と展望 1
   1.1.1 はじめに 1
   1.1.2 Shannonの通信路符号化定理 2
   1.1.3 信頼度関数の精密化 4
   1.1.4 構成的符号化による定理の証明 12
   1.1.5 通信路符号化定理の一般化 17
   1.1.6 むすび 22
   参考文献 23
   1.2 誤り訂正符号化技術の基礎 26
   1.2.1 はじめに 26
   1.2.2 線形符号 27
   1.2.3 パリティ検査行列 29
   1.2.4 シンドローム 30
   1.2.5 ハミング符号 31
   参考文献 32
   1.3 符号理論の歴史と展望 32
   1.3.1 符号理論の歴史 32
   1.3.2 符号理論の展開 37
   参考文献 38
2 ブロック符号とその復号 41
   2.1 BCH符号とリードソロモン符号 41
   2.1.1 ハミング符号 41
   2.1.2 有限体 44
   2.1.3 BCH符号 46
   2.1.4 BCH符号の復号法 48
   2.1.5 ユークリッド復号法 50
   2.1.6 リードソロモン符号とその復号法 52
   2.1.7 剰余復号法 54
   2.1.8 Welch-Berlekampによる剰余基本方程式の解法 58
   2.2 ゴッパ符号とその復号法 60
   2.2.1 ゴッパ符号 60
   2.2.2 ゴッパ符号の復号法 61
   2.2.3 バーレカンプ-マッシィ復号法 63
   参考文献 67
   2.3 整数環上の誤り制御符号 67
   2.3.1 整数環上の誤り訂正/識別符号 68
   2.3.2 符号の一構成法 71
   2.3.3 組織化 73
   2.3.4 符号の具体例 74
   付録 77
   参考文献 78
3 たたみ込み符号とその復号 81
   3.1 たたみ込み符号の構造と構成 81
   3.1.1 はじめに 81
   3.1.2 たたみ込み符号とその表現 81
   3.1.3 たたみ込み符号化の定義 86
   3.1.4 たたみ込み符号の基本性質 89
   3.1.5 たたみ込み符号の評価基準 89
   3.1.6 不変因子分解 90
   付録 95
   参考文献 100
   3.2 たたみ込み符号とその復号 100
   3.2.1 たたみ込み符号のシンドローム復号法 100
   3.2.2 最尤復号を近似したアルゴリズム 111
   付録 116
   参考文献 117
   3.2.3 たたみ込み符号の復号 118
4 積符号,連接符号 127
   4.1 積符号,連接符号の構成 127
   4.1.1 積符号と繰り返し符号 128
   4.1.2 連接符号 133
   参考文献 137
   4.2 積符号・連接符号の復号 138
   4.2.1 積符号の復号 138
   4.2.2 連接符号の軟判定復号 139
   参考文献 142
5 符号化変調方式 143
   5.1 まえがき 143
   5.2 誤り訂正符号化技術と変調方式の統合 144
   5.2.1 ブロック符号を用いた符号化変調方式 144
   5.2.2 ブロック符号化4相PSK方式 146
   5.2.3 8相PSK信号と16QAM信号 149
   5.2.4 一括符号化と分割符号化 151
   5.3 トレリス符号化変調(TCM)方式 153
   5.3.1 セット分割法[10,11] 153
   5.3.2 ユークリッド距離の下界値 154
   5.3.3 最適TCM方式の例 158
   5.4 多次元符号化変調方式 多次元信号の考え方 160
   5.4.1 多次元TCM方式 160
   5.4.2 格子に基づく符号化変調方式 161
   5.4.3 超多次元符号化変調方式 165
   参考文献 166
6 通信系の応用 169
   6.1 符号理論の通信への応用 169
   6.1.1 移動通信における誤り制御の要求条件 169
   6.1.2 音声移動体通信における誤り制御 171
   6.1.3 マルチメディア移動体通信における誤り制御 172
   参考文献 188
   6.2 衛星通信への応用 190
   6.2.1 衛星通信伝送路の特徴 191
   6.2.2 衛星通信における誤り訂正技術 193
   6.2.3 衛星通信用誤り訂正復号装置の開発動向 199
   6.2.4 衛星通信への適用例 201
   参考文献 209
   6.3 移動通信への応用 211
   6.3.1 レイリーフェージング通信路における誤り訂正符号の特性 211
   6.3.2 移動通信におけるFECの適用事例 222
   参考文献 225
   6.4 地上マイクロ波通信への応用 226
   6.4.1 誤り訂正符号への要求条件 227
   6.4.2 ブロック符号の適用 230
   6.4.3 トレリス符号化変調の適用 234
   参考文献 239
   6.5 音声帯域モデムへの応用 240
   6.5.1 概要 240
   6.5.2 高速モデムにおける符号化変調技術 241
   6.5.3 誤り訂正(自動再送要求)/データ圧縮手順 250
   参考文献 252
   6.6 光通信への応用 253
   6.6.1 直接検出光通信路 253
   6.6.2 OOK通信方式とPPM通信方式 254
   6.6.3 誤り訂正符号を用いた光通信方式 257
   参考文献 262
7 計算機への応用 263
   7.1 計算機システムにおける応用 263
   7.2 論理回路への応用 265
   7.3 バスラインへの単方向誤り制御符号の応用 266
   7.4 半導体メモリへの応用[14] 268
   7.5 誤り位置指摘符号 278
   7.6 UEC符号 280
   参考文献 281
8 記録系への応用 285
   8.1 システムパフォーマンス計算 285
   8.1.1 ランダム誤り評価 286
   8.1.2 符号のランダム誤り評価計算式 289
   8.1.3 消失のある場合 292
   8.1.4 バースト誤りの評価 296
   8.1.5 3状態のGilbert Model 302
   8.2 光記憶系 305
   8.2.1 CDプレーヤーの誤り制御法 305
   8.2.2 CD-ROM,CD-Iの誤り制御法 307
   8.2.3 光ディスクの誤り制御法 307
   8.3 磁気記録系 311
   8.3.1 PCM録音機の誤り制御法 311
   8.3.2 DATの誤り制御法 316
   8.3.3 ディジタルVTR 318
   参考文献 322
索引 325
1 概論 1
   1.1 通信路符号化の歴史と展望 1
   1.1.1 はじめに 1
6.

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東工大
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東工大
目次DB
情報理論とその応用学会編
出版情報: 東京 : 培風館, 1996.12  vii, 178p ; 22cm
シリーズ名: 情報理論とその応用シリーズ / 情報理論とその応用学会編 ; 4
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PartI 暗号の基礎 1
1 暗号基礎 3
   1.1 整数論 3
   1.2 有限体理論とその応用 14
   1.3 楕円曲線 18
2 暗号と素因数分解 29
   2.1 はじめに 29
   2.2 素因数分解と主要な暗号の関係 30
   2.3 有望な素因数分解法 31
   2.4 素因数分解の数値実験の歴史と現状 39
   2.5 素因数分解の将来 42
PartII 零知識証明 47
3 零知識証明の初歩と応用 49
   3.1 はじめに 49
   3.2 Hamilton閉路問題の零知識証明 50
   3.3 計算量理論と零知識証明 53
   3.4 暗号プロトコルへの応用 選挙 56
   3.5 効率の良い選挙 58
   3.6 Fiat-Shamir法と零知識証明 61
   3.7電話によるコイン投げ 65
4 ゼロ知識証明と電子現金プロトコル 71
   4.1 はじめに 71
   4.2 既存方式の特徴 74
   4.3 基本技術の研究状況 75
   4.4 追跡不能な電子現金方式 81
   4.5 譲渡可能電子現金方式 87
   4.6 回数券的電子現金方式 89
   4.7 他の方式との関連 91
   4.8 おわりに 92
5 零知識証明と依頼計算 95
   5.1 はじめに 95
   5.2 プロトコル・モデル 97
   5.3 Instance Hidingの成果 100
   5.4 RSA暗号の依頼計算 105
   5.5 凸計画問題に対する依頼計算 119
   5.6 むすび 120
   5.7 付録 121
6 計算量理論と零知識証明 127
   6.1 はじめに 127
   6.2 計算複雑度 127
   6.3 グラフ問題・離散最適化問題 134
   6.4 零知識証明プロトコル 136
   6.5 むすび 140
7 零知識証明で証明できる問題のクラス 143
   7.1 あじめに 143
   7.2 準備 145
   7.3 計算量のクラスとIP,CZK,SZK,PZK 149
   7.4 未解決問題 159
   7.5 おわりに 160
8 暗号学的に安全な疑似乱数 163
   8.1 はじめに 163
   8.2 暗号学的に安全な疑似乱数とは 165
   8.3 安全な疑似乱数発生器の例 169
   8.4 一方向性置換から疑似乱数発生器の構成 171
索引 175
PartI 暗号の基礎 1
1 暗号基礎 3
   1.1 整数論 3
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