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1.

図書

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映像情報メディア学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.11  ix, 201p ; 21cm
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2.

図書

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sponsored by the Institute of Image Information and Television Engineers, the Society for Information Display
出版情報: [Tokyo] : [Institute of Image Information and Television Engineers of Japan], c2001  xxviii, 1829 p. ; 30 cm
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3.

コンピュータファイル

コンピュータファイル
International Display Workshops ; 映像情報メディア学会 ; Society for Information Display ; Asia Display (2005 : Takamatsu, Japan)
出版情報: [S.l.] : Institute of Image Information and Television Engineers , [S.l.] : Society for Information Display, c2005  1 CD-ROM ; 12 cm
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4.

コンピュータファイル

コンピュータファイル
International Display Workshops ; 映像情報メディア学会 ; Society for Information Display
出版情報: [Niigata] : [IDW '04 Publication Committee], c2004  1 CD-ROM ; 4 3/4 in
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5.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
映像情報メディア学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 2010.6  4冊 ; 27cm
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基礎編
第1部門 光・色・視覚・画像
 第1章 光
   1-1 光の基本的性質 2
   1-2 波動としての光 2
   1-3 偏 3
   1-4 干渉と回折 4
   1-5 結像 7
   1-6 ホログラフィ 10
   1-7 光の放射と検出 12
 第2章 光線幾何
   2-1 光線としての取扱い 17
   2-2 レンズによる結像 18
   2-3 光線追跡 22
   2-4 収差 24
   2-5 光学設計 26
 第3章 色
   3-1 測色 29
   3-2 色空間 31
   3-3 色覚情報処理 : 初期機能 33
   3-4 色覚情報処理 : 高次機能 37
   3-5 色覚の個人差 40
 第4章 視覚
   4-1 眼球光学系と光受容体 45
   4-2 網膜と外側膝状体 47
   4-3 大脳皮質 48
   4-4 眼球運動と視覚認識 49
   4-5 光の検出と明暗知覚 51
   4-6 分光感度と明るさへの順応 52
   4-7 視覚の時空間特性 53
   4-8 運動視 55
   4-9 奥行きの知覚 55
   4-10 両眼視 60
   4-11 視覚と体性感覚 61
   4-12 視覚の恒常性 63
   4-13 視覚的注意 65
   4-14 物体認識 66
第5章 ディスプレイ画質とその評価
   5-1 ディスプレイの画質要因 70
   5-2 客観的測定法(物理的計測法) 72
   5-3 主観的測定法 76
   5-4 他メディアとの画質要因の比較 80
第2部門 映像システム概論
 第1章 画像情報
   1-1 画像の定義と分類 86
   1-2 画像信号と関連事項 86
   1-3 静止画像信号の性質 88
   1-4 動画像信号(TV信号)の性質 90
 第2章 映像システム
   2-1 映像システムの定義 93
   2-2 映像システムの種類と役割 93
   2-3 映像システムの要件 94
   2-4 映像システムに必要な技術 97
 第3章 画像入力
   3-1 画像入力の基本機能と要件 98
   3-2 撮像の原理 99
   3-3 画像入力の種類 101
   3-4 画像入力システムの構成と動作 103
   3-5 画像入力システムの基本処理 103
 第4章 画像表示
   4-1 画像表示の基本機能と要件 105
   4-2 表示の原理 105
   4-3 画像表示の種類 107
   4-4 画像表示システムの構成と動作 112
 第5章 画像記録
   5-1 画像記録機能 114
   5-2 画像記録の原理 117
   5-3 画像記録の種類 120
   5-4 画像記録システムの構成と動作 120
   5-5 画像記録システムの基本処理 121
 第6章 画像伝送
   6-1 画像伝送の基本機能と要件 123
   6-2 画像伝送の種類 124
   6-5 画像伝送システムの構成と伝送の流れ 125
   6-4 画像伝送システムの基本処理 126
   6-5 画像伝送のサービス 128
第3部門 画像符号化
 第1章 画像符号化の目的と手法 132
 第2章 画像信号の性質
   2-1 画像信号とは 133
   2-2 統計的性質 134
   2-3 画像信号の情報量 136
 第3章 符号理論
   3-1 情報量 133
   3-2 効率的な情報源符号 138
   3-3 算術符号化 139
   5-4 誤り訂正符号 140
 第4章 画像符号化処理の基本
   4-1 画像符号化処理の流れ 141
   4-2 画像符号化の分類 142
   4-3 画像符号化アーキテクチャ 142
 第5章 予測処理
   5-1 予測符号化の原理 144
   5-2 フレーム内予測 144
   5-3 フレーム間予測 146
   5-4 動き検出 147
   5-5 高度な予測処理 148
 第6章 周波数変換
   6-1 周波数変換の原理 150
   6-2 代表的な変換処理 151
   6-3 ウェーブレット変換 152
 第7章 量子化
   7-1 量子化の種類 156
   7-2 視覚特性と量子化 159
 第8章 符号割当て
   8-1 DCT係数符号化 162
   8-2 適応符号割当て 162
   8-3 動きベクトル符号化 164
   8-4 エラー対策 164
 第9章符号化前後処理
   9-1 空間フィルタを用いた符号化前処理 166
   9-2 時間フィルタを用いた符号化前処理 166
   9-3 デブロッキングフィルタによる符号化後処理 167
 第10章 符号化制御
   10-1 符号化制御とは 169
   10-2 CBRとVBR 169
   10-3 モード選択 170
   10-4 最適化処理 171
   10-5 バッファ管理 172
 第11章 高機能符号化処理
   11-1 トランスコード 173
   11-2 スケーラビリティ 173
   11-3 多重記述符号化 174
   11-4 Distrbuted Video Coding 175
 第12章 符号化画質評価
   12-1 主観評価法 178
   12-2 客観評価法 179
第4部門 画像処理
 第1章 画像処理の目的と手法 184
 第2章 画像の変換
   2-1 画素値の修正(濃度変換) 187
   2-2 画素位置の移動(幾何学的変換) 180
   2-3 画像の復元 187
   2-4 他の空間への変換 187
 第3章 画像間演算
   3-1 画像間演算の基本 190
   3-2 マスク演算 190
   3-3 クローマキー合成 191
   3-4 モザイキング 192
   3-5 可視型透かし 193
 第4章 2値画像処理
   4-1 2値化 194
   4-2 膨張・収縮 195
   4-3 ラベリング 196
   4-4 境界線追跡 196
   4-5 距離 197
   4-6 距離変換 197
   4-7 細線化 198
 第5章 特徴抽出
   5-1 エッジ検出 199
   5-2 直線の検出 201
   5-3 コーナの抽出 202
   5-4 領域分割 202
 第6章 パターン認識
   6-1 パターン認識の目標 204
   6-2 ベイズ決定則 204
   6-3 カーネル法 206
   6-4 識別関数を直接求める 206
 第7章 画像検索
   7-1 画像検索の概要 208
   7-2 画像検索システムの構成 208
   7-3 特徴量 208
   7-4 類似度 209
   7-5 複数の特徴量の統合 210
   7-6 適合性フィードバック 211
   7-7 画像検索システムの性能評価 211
 第8章 動画像処理
   8-1 動体検出 213
   8-2 物体追跡 215
 第9章 3次元物体の計測
   9-1 カメラモデル 219
   9-2 ステレオ 220
   9-3 ステレオマッチング 221
   9-4 マルチベースラインステレオ 221
   9-5 モーションステレオ 222
   9-6 照度差ステレオ 222
 第10章 カラー画像処理
   10-1 色空間 224
   10-2 色調の調整 225
   10-3 二色性反射モデル 227
   10-4 計算論的カラーコンスタンシ 228
 第11章 多次元画像処理
   11-1 多次元画像の形式 229
   11-2 3次元画像処理 230
 第12章 確率的画像処理 233
 第13章コンピュータビジョン
   13-1 画像理解 236
   13-2 対象シーンの3次元構造復元 237
   13-3 動作・顔の検出と追跡 237
   13-4 VR/CG応用 238
   13-5 今後の展開 238
第5部門 コンピュータグラフィックス
 第1章 2次元コンピュータグラフィックス理論
   1-1 線の描画 242
   1-2 2次元CGアニメーション基礎 245
   1-3 非写実的画像の生成 247
 第2章 3次元コンピュータグラフィックスの基礎
   2-1 3次元CGモデリングの基礎 252
   2-2 3次元CGレンダリングの基礎 254
   2-3 3次元アニメーション 260
第6部門 音声・音響
 第1章 音響学の基礎
   1-1 音の物理 266
   1-2 平面音波と球面音波 269
   1-3 平面音波の重ね合せ 270
   1-4 室内の音場 272
 第2章 聴覚の機能
   2-1 聴覚の構造 275
   2-2 聴覚の知覚 277
 第3章 音の分析
   3-1 音源-フィルタモデル 280
   3-2 ケプストラム分析 280
   3-3 線形予測分析 281
   3-4 LPCケプストラム 282
   3-5 MPCC分析 283
 第4章 音声の認識と合成
   4-1 音声認識 285
   4-2 音声合成と話速変換 287
 第5章 音の符号化
   5-1 オーディオの符号化 291
   5-2 スピーチ音声の符号化 294
   5-3 音質の評価 295
 第6章 マイクロホン・スピーカ
   6-1 電気音響変換 297
   6-2 マイクロホン 300
   6-3 スピーカ 302
 第7章 音響システム
   7-1 頭部伝達関数 303
   7-2 ステレオ音響 303
   7-3 マルチチャネル音響 304
   7-4 HRTFを利用した3次元音響システム 305
   7-5 音響物理量の再合成に基づくシステム 306
   7-6 Wave Field Synthesis 307
   7-7 補足-ステレオ音響の物理モデル 308
第7部門 画像表現と処理のための数学的手法
 第1章 線形代数
   1-1 線形空間の基本的な概念 312
   1-2 連立線形方程式の理論 314
   1-3 直交変換の理論 316
   1-4 固有値解析と特異値分解 318
   1-5 幾何ベクトルとベクトル解析 321
 第2章 関数解析と微分幾何
   2-1 ノルムとバナッハ空間 324
   2-2 内積とヒルベルト空間 325
   2-3 正規直交系と直交関数展開 326
   2-4 線形汎関数と線形作用素 327
   2-5 凸集合と不動点定理 329
   2-6 フーリエ(Fourier)解析 331
   2-7 ウェーブレット解析 333
   2-8 2変数関数の微分幾何 336
 第3章 最適化法
   3-1 凸関数と最適化問題 339
   3-2 条件付き極値問題とラグランジュ乗数法 340
   3-3 変分問題とその解法 341
   3-4 疎表現とその最適化 345
 第4章 統計的手法
   4-1 統計モデルと統計的推定の基本的概念 348
   4-2 ロバスト推定 353
   4-3 画像処理のための統計的推定 355
技術編
第1部門 情報センシング
 第1章 概要
   1-1 はじめに 2
   1-2 情報センシング技術の歴史 2
   1-3 イメージセンサの構成と要件 4
   1-4 イメージセンサの性能改善に向けた動向 8
   1-5 イメージセンサの展望 12
 第2章 画像入力デバイス
   2-1 CCDイメージセンサ 14
   2-2 CMOSイメージセンサ 16
   2-3 不可視光撮像デバイス 18
   2-4 有機イメージセンサ 20
 第3章 スマートイメージセンサ
   3-1 回路とシステム 23
   3-2 応用 26
第2部門 情報ディスプレイ
   1-1 はじめに 32
   1-2 ディスプレイの種類と基本的性質 32
   1-3 情報ディスプレイの変遷 38
 第2章 液晶ディスプレイ(LCD)
   2-1 動作原理と材料・モード 41
   2-2 アクティブ、マトリクスLCD 45
   2-3 バックライト 50
   2-4 反射型LCD 54
   2-5 視野角拡大・制御技術 57
   2-6 高速液晶とフィールド色順次式ディスプレイ 63
 第3章 プラズマディスプレイ(PDP)
   3-1 動作原理と基本特性 68
   3-2 構造と材料・製法 71
   3-3 駆動法と駆動回路 76
   3-4 表示システムと表示特性 80
 第4章 有機ELディスプレイ(OLED)
   4-1 動作原理と材料 84
   4-2 アクティブマトリクス駆動OLED 90
   4-3 OLEDアクティブ駆動回路 94
 第5章 各種直視型ディスプレィ
   5-1 ブラウン管ディスプレイ 100
   5-2 電界放出型ディスプレイ 104
   5-3 無機ELディスプレイ 107
   5-4 大型映像ディスプレイ 111
 第6章 投射型ディスプレイ
   6-1 液晶プロジェクタ 116
   6-2 DLPプロジェクタ 119
   6-3 その他の投射型ディスプレイ 122
 第7章 電子ペーパとフレキシブルディスプレイ
   7-1 電気泳動型ディスプレイ 126
   7-2 その他の電子ペーパー用ディスプレイ 130
   7-3 動画表示用フレキシブルディスプレイ 134
 第8章 ディスプレイのトピックス
   8-1 動画表示画質とその改善 139
   8-2 ディスプレイの広色域化 144
   8-3 ディスプレイの測定・評価 147
   8-4 ディスプレイの人間工学 151
   8-5 環境保護とディスプレイ 158
第3部門 情報ストレージ
   1-1 ストレージの位置づけ 166
   1-2 記録方式の原理 168
   1-3 記録メディアの特徴 172
 第2章 ディジタル記録の信号処理
   2-1 記録符号 179
   2-2 波形等化 181
   2-3 信号検出 184
   2-4 誤り訂正符号 186
 第3章 テープストレージ
   3-1 ヘリカルテープ装置 188
   3-2 リニア方式テープドライブ 192
   3-3 ヘリカル用磁気ヘッド 1966
   3-4 リニア用磁気ヘッド 200
   3-5 磁気テープ 203
 第4章 ハードディスク
   4-1 記録メディア 206
   4-2 磁気ヘッド 210
   4-3 インタフェース 216
   4-4 リムーバブルHDD 219
 第5章 光ディスク
   5-1 CDファミリー 222
   5-2 DVDファミリー224
   5-3 Blu-ray Disc 226
   5-4 ホログラム 228
   5-5 光ピックアップ 230
   5-6 新技術 232
 第6章 不揮発性メモリ
   6-1 NANDフラッシュメモリ 236
   6-2 磁気抵抗メモリ 238
   6-3 強誘電体メモリ 240
   6-4 相変化メモリ 242
   6-5 抵抗変化メモリ 244
 第7章 ストレージの高機能化
   7-1 RAID 246
   7-2 SANとNAS 248
   7-3 仮想化 250
   7-4 ILM 252
   7-5 グリーンIT化 254
第4部門 画像半導体技術
   1-1 はじめに 258
   1-2 黎明期の符号化LSIとその高性能化技術 259
   1-3 MPEG-2符号化LSI 261
   1-4 MPEG-4符号化LSI 264
   1-5 H.264/AVC符号化LSI 265
   1-6 将来に向けたプロセッサの低電力化技術 267
   1-7 動画像符号化プロセッサLSIの将来展望 267
 第2章 要素技術(1)プロセッサ
   2-1 CPU 270
   2-2 DSP 272
   2-3 メディアプロセッサ 276
   2-4 コンフィギュラブルプロセッサ 278
   2-5 ダイナミックリコンフィギュラブルプロセッサ 280
   2-6 マルチコア 282
 第3章 要素技術(2)専用ハードウェア
   3-1 静止画コーデック 284
   3-2 動画象コーデック 286
   3-3 画像信号処理 288
 第4章 要素技術(3)メモリ・実装
   4-1 エンベデッドメモリ 291
   4-2 DRAM 293
   4-3 SiP,3次元実装 295
 第5章 要素技術(4)画像応用LSI
   5-1 携帯電話用LSI 299
   5-2 民生用LSI 301
   5-3 ゲーム機用LSI 304
第5部門 デジタル放送方式
   1-1 デジタル放送の概要 308
   1-2 国際標準化活動 310
   1-3 世界のデジタル放送方式と普及状況 313
 第2章 放送方式
   2-1 日本の衛星デジタル放送方式 316
   2-2 海外のデジタル放送方式 324
   2-3 日本の地上デジタル放送方式 328
   2-4 海外の地上デジタル放送方式 330
   2-5 携帯端末向けマルチメディア放送伝送方式(1) 332
   2-6 携帯端末向けマルチメディア放送伝送方式(2) 336
   2-7 デジタルCATV伝送方式 344
   コラム 2.6GHz衛星デジタル音声放送方式 348
 第3章 多重化/アクセス制御/権利保護
   3-1 多重方式 352
   3-2 TLV多重化方式 358
   3-3 アクセス制御方式 360
   3-4 コンテンツ保護 365
   3-5 電子透かし 367
 第4章 データ符号化/プラットフォーム
   4-1 ソフトウェアスタック 371
   4-2 宣言型コンテンツフォーマットと手続き型コンテンツフォーマット 372
   4-3 BML/MHEG/DVB-HTML/WTVML 376
   4-4 MHP/OCAP/ARIB-AE/GEM/BD-J 381
   4-5 データ放送の伝送技術 384
 第5章 各種放送サービス
   5-1 有料放送の課金 387
   5-2 データ放送サービス 390
   5-3 双方向サービス 393
   5-4 ワンセグサービス 396
   5-5 緊急警報放送・緊急地震速報 398
   コラム サーバ型放送 400
第6部門 無線伝送技術
 第1章 概要 406
 第2章 ディジタル伝送技術
   2-1 ディジタル変調 410
   2-2 OFDM 416
   2-3 誤り訂正符号 420
   2-4 時空間符号 423
 第3章 放送応用技術
   3-1 ラジオマイク 426
   3-2 ディジタルFPU 428
   3-3 ディジタルSNG 430
   3-4 ミリ波スタジオカメラ 433
   3-5 放送波中継機器 437
 第4章 実用アンテナ
   4-1 衛星放送用送信アンテナ 442
   4-2 地上放送用送信アンテナ 447
   4-3 中継局用送受信アンテナ 450
   4-4 TV放送用固定受信アンテナ 452
   4-5 ワンセグ携帯受信用アンテナ 456
   4-6 車載受信用アンテナ 460
第7部門 コンテンツ制作と運用
   1-1 はじめに 466
   1-2 番組制作と放送運行 466
   1-3 番組制作 468
   1-4 ニュース制作 471
   1-5 放送運行 475
   1-6 まとめ 477
 第2章 スタジオ番組制作
   2-1 番組スタジオシステム 478
   2-2 副調整室 480
   2-3 スタジオカメラ 484
   2-4 記録再生装置 486
   2-5 スタジオ音声設備 488
   2-6 スタジオ照明設備 490
 第3章 スタジオニュース制作
   3-1 ニューススタジオシステム 492
   3-2 生活情報システム 496
   3-3 選挙情報システム 498
 第4章 局外制作
   4-1 中継設備 500
   4-2 中継車 503
   4-3 中継ヘリコプタ 506
   4-4 ENG,EFP,SNG 507
 第5章 CG・VFX映像制作
   5-1 コンピュータグラフィックス 512
   5-2 VFX制作 516
 第6章 ポストプロダクション
   6-1 編集システム 520
   6-2 音声編集システム 522
 第7章 データ放送・ワンセグ放送制作
   7-1 データ放送制作 524
   7-2 ワンセグサービス制作 527
 第8章 生体に安全なコンテンツ制作
   8-1 光感受性発作 530
   8-2 映像酔い 532
 第9章 放送運行
   9-1 番組運行 534
   9-2 送出サーバ 538
   9-3 アーカイブ 540
   9-4 番組交換 542
第8部門 ブロードバンドとコンテンツ流通
   1-1 まえがき 546
   1-2 さまざまなコンテンツ流通形態 547
   1-3 制度上の位置づけ 549
   1-4 主なサービス 550
   1-5 標準化動向 552
 第2章 ネットワークアーキテクチャ
   2-1 IPネットワーク 556
   2-2 NGN 558
 第3章 ネットワーク構成技術
   3-1 コアネットワーク 562
   3-2 デジタルテレビジョン放送中継網 566
   3-3 光アクセスネットワーク 558
   3-4 ケーブルネットワーク 570
   3-5 モバイルネットワーク 576
 第4章 ネットワーク映像サービス
   4-1 ケーブルテレビ 580
   4-2 IPTV 584
   4-3 モバイルビデオ 586
   4-4 サービス事例 588
   4-5 ユーザ動画投稿サイト 594
第9部門 符号化標準とメディア応用技術
 第1章 概要 600
 第2章 音声・音響符号化標準
   2-1 電話帯域符号化技術 607
   2-2 広帯域符号化 613
   2-3 音響符号化標準 614
 第3章 画像符号化標準
   3-1 JBIG標準 620
   3-2 JPEG標準 622
   3-3 JPEG2000標準 624
   3-4 H.261 626
   3-5 MPEG-1 Video 628
   3-6 MPEG-2 Video/H.262 631
   3-7 MPEG-4 634
   3-8 H.264/MPEG-4 AVC 636
   3-9 SVC 639
   3-10 MVC 640
 第4章 メディア処理技術の応用
   4-1 文字/テロップの検出・認識 642
   4-2 顔画像の検出・認識 644
   4-3 バイオメトリック認証 646
   4-4 音声認識 648
   4-5 音声合成 650
   4-6 映像インデクシング 652
   4-7 映像検索 654
   4-8 映像要約 656
第10部門 フューチャービジョン
   1-1 フューチャービジョン 662
   1-2 スーパーハイビジョン 662
   1-3 デイジタルシネマ 665
   1-4 立体映像 666
   1-5 コンピュータグラフィックス 667
   1-6 VR/MR/AR 668
   1-7 深い感性を伝える高品位AVシステム 670
   コラム マグロはマグロ 674
 第2章 スーパーハイビジョン
   2-1 撮像技術・撮像デバイス 676
   2-2 表示技術・表示デバイス 679
   2-3 番組制作技術 682
   2-4 音響技術(収録,再生) 684
   2-5 符号化技術 687
   2-6 伝送方式 690
 第3章 ディジタルシネマ
   3-1 ディジタルシネマシステムの概要 694
   3-2 プロジェクタ 700
   3-3 大型ディスプレイ 702
   3-4 符号復号化 706
   3-5 ネットワーク 708
   3-6 ストレージシステム 710
   3-7 セキュリティ 713
   3-8 ポストプロダクション 716
   3-9 DCI 4Kビデオカメラ 719
   3-10 フイルムスキャナ 725
 第4章 立体映像
   4-1 立体映像表示方式 728
   4-2 立体映像入力 731
   4-3 圧縮符号化 734
   4-4 アプリケーションのための技術 736
   4-5 ステレオ映像システム観視時の視覚疲労 738
 第5章 CG
   5-1 ポイントベースレンダリング 742
   5-2 非写実的画像生成 744
   5-3 可視化処理 747
   5-4 物理シミュレーション 748
   5-5 実時間レンダリング 750
   5-6 GPGPU 753
 第6章 VR/MR/AR
   6-1 没入型多面ディスプレイ 756
   6-2 頭部搭載型ディスプレイ 758
   6-3 マルチモーダルインタフェース 760
   6-4 触力覚インタフェース 762
   6-5 VR/MR/ARの実例 764
 第7章 深い感性を伝える高品位AVシステム
   7-1 要因発見の方法論 768
   7-2 深い感性に関連する評価語 770
   7-3 評価用テスト信号と評価者 772
   7-4 要因発見の実際 774
   コラム Extra HI SyStem M 778
   コラム 超臨場感コミュニケーション 780
第11部門 コンシューマエレクトロニクス
   1-1 民生機器の10年の進歩と技術 784
   1-2 テレビ受信機 785
   1-3 記録再生機器 787
   1-4 カメラ機器 789
   1-5 情報端末 790
   1-6 インフラとサービス 792
   1-7 開発技法 792
 第2章 製品を支える技術
   2-1 テレビ受信機 794
   2-2 記録再生機器 796
   2-3 家庭内機器連携 802
   2-4 ビデオカメラ 807
   2-5 ディジタルスチルカメラ 810
   2-6 車載システム 812
 第3章 開発技法
   3-1 品質管理 814
   3-2 プラットフォーム開発 816
   3-3 高位設計 818
第12部門 起業工学
   1-1 総説 822
   1-2 起業工学とは 823
   1-3 起業工学と社会科学 824
 第2章 起業工学実践
   2-1 プラズマテレビ 826
   2-2 ハイビジョン 828
   2-3 DVD 830
   2-4 ビデオカメラ・デジカメ-手ぶれ補正技術の発明および実用化 832
   2-5 CMOSイメージセンサ-MOSイメージセンサの復活 834
   2-6 プラットフォーム型半導体デバイスディジタル家電統合プラットフォームUniPhier 835
   2-7 地域振興 837
   2-8 産学官連携 838
   2-9 太陽電池 839
 第3章 起業工学のための経営・経済学
   3-1 経営学 844
   3-2 経済学 846
 第4章 起業工学の理解に必要なキーワード
   4-1 アントレプレナ-(起業家) 848
   4-2 技術と市場 849
   4-3 イノベーションマネジメント 850
   4-4 標準化と事業戦略 851
   4-5 意味的価値創造のマネジメント 853
   4-6 生産マネジメント 854
   4-7 知的財産マネジメント 855
   4-8 リスクマネジメント 856
   4-9 ベンチャー創造 857
   コラム アントレプレナー(Entrepreneur) 858
継承技術編
第1部門 番組伝送
 第1章 変調方式
   1-1 振幅変調(AM)方式 2
   1-2 位相・周波数変調(PM・FM)方式 4
   1-3 放送機器用フィルタの概要 6
 第2章 映像圧縮
   2-1 映像圧縮史総論 10
   2-2 アナログ圧縮 12
   2-3 コンポジット符号化 12
   2-4 符号化要素技術 13
   2-5 実用化されたコーデック例 14
 第3章 方式変換
   3-1 PAL,SECAM←→NTSC方式変換 17
   3-2 テレシネ 20
   3-3 ハイビジョン方式変換装置 23
   3-4 飛越し走査←→順次走査変換 25
 第4章 アンテナと電波伝搬
   4-1 八木・宇田アンテナ 28
   4-2 アンテナ(アース理論) 29
   4-3 電界強度の計算式 31
第2部門 放送方式
 第1章 アナログカラーテレビ方式
   1-1 NTSC方式 36
   1-2 PAL方式 39
   1-3 SECAM方式 40
 第2章 多重放送とニューメディア
   2-1 多重放送と放送ニューメディア 45
   2-2 キャプテン(ビデオテックス) 48
 第3章 アナログ衛星放送
   3-1 信号伝送方式 52
   3-2 衛星放送のスクランブル方式 54
   3-3 衛星放送の軌道位置・周波数計画 54
 第4章 アナログケーブルテレビ
   4-1 ケーブルテレビのはじまり 56
   4-2 NHK辺地共聴 56
   4-3 有線テレビジョン放送法の制定 57
   4-4 チャネル配置 57
   4-5 ケーブルテレビ伝送装置 57
   4-6 サービス 58
   4-7 性能と技術基準 58
 第5章 クリアビジョンとEDTV,エンハンストテレビ
   5-1 概要 60
   5-2 IDTV 60
   5-3 EDTVの検討とEDTV-I 61
   5-4 ワイドクリアビジョン : EDTV-II 62
   5-5 EDTVの技術インパクト 62
 第6章 標準テレビスタジオ信号のディジタル規格化
   6-1 ディジタルスタジオ規格 : 勧告601 64
   6-2 スタジオインタフェース : 勧告656 64
   6-3 ディジタルテレビジョン標準化の経緯 64
 第7章 MUSE方式
   7-1 MUSE方式によるBSハイビジョン放送 67
   7-2 MUSE方式における帯域圧縮技術 67
   7-3 HD-MAC方式 69
 第8章 ハイビジョンスタジオ信号規格の標準化
   8-1 ハイビジョンスタジオ信号の標準規格 71
   8-2 ハイビジョンスタジオ信号規格標準化の経緯 73
第3部門 放送現業・番組制作
 第1章 テレビニュースを変えたENG
   1-1 ENGの黎明期 76
   1-2 米国の動向 77
   1-3 ENGシステム導入 77
   1-4 急速な普及 78
   1-5 番組制作への応用 79
 第2章 宇宙ステーション「ミール」からの中継
   2-1 いきさつ 81
   2-2 候補者選定 81
   2-3 訓練 81
   2-4 宇宙船搭載機材 82
   2-5 中継放送 83
   2-6 発射から帰還まで 84
   2-7 有人宇宙機器の注意点 85
 第3章 手作りのヒマラヤ地球局~チョモランマからの生中継に挑んだテレビ
   3-1 プランニング 86
   3-2 中国出発に向けて 88
   3-3 生中継に向けて 90
 第4章 南極中継
   4-1 事前準備 93
   4-2 南極ハイビジョン放送センターの建設 93
   4-3 機材開発 95
   4-4 システム設計 96
   4-5 主な番組 97
 第5章 「NHK紅白歌合戦」の制作技術
   5-1 技術とともに歩んできた50回 98
   5-2 新機軸の開発と開拓 101
第4部門 番組制作設備・機器
 第1章 撮像装置
   1-1 素子の進展に伴う撮像方式の変遷 106
   1-2 カメラ技術 108
 第2章 録画装置
   2-1 固定ヘッドVTR 112
   2-2 4ヘッドVTR 112
   2-3 ヘリカルVTR 115
   2-4 NTSC色信号の変換記録 116
   2-5 主なアナログVTR 116
   2-6 D-1ディジタルVTR 116
   2-7 D-2ディジタルVTR 117
   2-8 各種のディジタルVTR 118
   2-9 ハイビジョンVTR 118
   コラム ディジダルVTR国際標準化の経緯 119
 第3章 音声装置
   3-1 収音機器 121
   3-2 録音装置 123
   コラム PCM録音機による手切り編集 128
 第4章 ディジタルスタジオ機器
   4-1 TBC 130
   4-2 PS 131
   4-3 方式変換装薦置 133
   4-4 静止画伝送装置 154
   4-5 DVE 134
   4-6 ノイズリデューサ 135
   4-7 ストロボ効果装置 136
第5部門 送受信設備・機器
 第1章 番組伝送機器
   1-1 アナログFPU,アナログSTリンク/TSリンク 138
   1-2 放送中継回線網 141
 第2章 送信機
   2-1 中波送信機 146
   2-2 テレビジョン送信機とテレビジョン中継放送機 149
 第3章 アンテナ
   3-1 中波ラジオ放送アンテナ 155
   3-2 テレビ放送アンテナ 156
 第4章 衛星テレビジョン放送
   4-1 放送衛星 159
   コラム 放送衛星-技術者たちの血と汗のモニュメント 163
   4-2 地球局 164
   4-3 衛星放送受信機 168
 第5章 国際中継
   5-1 国際通信の萌芽期 172
   5-2 アナログからディジタルへ 174
   5-3 衛星から光海底ケーブルへ 175
第6部門 民生機器
 第1章 撮像機器
   1-1 総括 178
   1-2 色フィルタ配置と信号処理 179
   1-3 自動制御機能 183
   2-1 総括 185
   2-2 テープレコーダ 185
   2-3 アナログVTR 186
   2-4 ディジタルVTR 188
   2-5 光ディスク 189
 第3章 受信機・受像機
   3-1 総括 192
   3-2 オールトランジスタテレビ 192
   3-3 CRTテレビ受像機 193
   3-4 テレビ用リモコン 195
   3-5 アナログ衛星放送受信機 195
   3-6 チューナ電子化 199
 第4章 その他の民生機器
   4-1 ビデオプリンタ 202
   4-2 ワープロ(ワードプロセッサ) 202
   4-3 4チャネルレコード 203
第7部門 映像関連デバイス
 第1章 表示デバイス
   1-1 ブラウン管 206
   1-2 プロジェクション方式 207
   1-3 パネル型ディスプレイ 209
   1-4 3次元ディスプレイ 212
 第2章 撮像デバイス
   2-1 撮像管 215
   2-2 固体イメージセンサ 217
 第3章記 録デバイス
   3-1 磁気記録 220
   3-2 光記録 223
 第4章 伝送用デバイス
   4-1 衛星放送用低雑音受信機の開発 225
   4-2 衛星搭載用TWT(進行波管) 228
   4-3 衛星放送用受信アンテナ 230
 第5章 映像メモリ・遅延素子
   5-1 アナログメモリの時代 233
   5-2 ディジタルメモリの時代 254
   コラム HARP誕生秘話 236
   コラム 家庭用衛星放送受信機の開発 240
   コラム 受信管 241
データ編
第1部門 画像符号化
   1-1 画像符号化の技術 2
   1-2 画像符号化技術の適用例 3
第2部門 画像処理
   2-1 ディジタル画像の表現 10
   2-2 ディジタル画像の規格 10
   2-3 ディジタル画像における諸量 11
   2-4 画像処理の基本アルゴリズム 12
   2-5 画像処理ソフトウェアパッケージ 15
第3部門 コンピュータグラフィックス
   3-1 座標系と座標変換 20
   3-2 モデリング 22
   3-3 レンダリング 23
   3-4 アニメーション手法 24
   3-5 色座標系の変換 25
第4部門 音声・音響
   4-1 音の単位 28
   4-2 聴覚 29
   4-3 音の符号化・伝送 30
   4-4 マイクロホン・スピーカ 32
   4-5 音響システム 33
第5部門 情報センシング
   5-1 代表的な半導体材料の物性値表 36
   5-2 固体撮像デバイスの特性 36
   5-3 不可視用・特殊撮像デバイスの特性 37
   5-4 撮像システム・撮像装置の特性 38
第6部門 晴報ストレージ
   6-1 テープ記録フォーマット 40
   6-2 光ディスク記録フォーマット 44
第7部門 半導体技術
   7-1 主な画像処理アルゴリズムの要求処理性能 48
   7-2 3次元グラフィックスプロセッサ 51
   7-3 画像処理プロセッサ 52
   7-4 リコンフィギュラブルLSI 53
第8部門 デジタル放送方式
   8-1 標準テレビジョン方式 56
   8-2 高精細度テレビジョン方式 58
   8-3 デジタルテレビジョン放送方式 60
   8-4 世界各国で使用されているアナログテレビジョン方式 64
   8-5 ITU,SMPTE,ARIB規格の主要項目一覧 66
第9部門 無線伝送技術
   9-1 電波伝搬特性 70
   9-2 電波の周波数分類 73
   9-3 日本における放送業務への周波数分配 74
   9-4 放送衛星業務のための周波数分配と技術基準 76
   9-5 通信衛星業務のための周波数分配と技術基準 78
   9-6 ネットワーク回線によるテレビジョンの伝送規格 81
   9-7 国内,国際テレビジョン中継回線 83
   9-8 有線テレビジョン放送用周波数配列 84
   9-9 ITU,ARIB規格の主要項目一覧 85
   9-10 テレビジョン電界強度の算出 87
   9-11 テレビジョン中継放送装置の定格性能 88
   9-12 放送用アンテナおよび給電線の特性 90
第10部門 ブロードバンドとコンテンツ流通
   10-1 IPTVネットワーク構成 92
   10-2 IPTVプロトコルスタック 93
   10-3 IPTVシステムスペック 94
   10-4 ケーブルテレビネットワーク構成 95
   10-5 ケーブルテレビプロトコルスタック 97
   10-6 ケーブルテレビシステムスペック 98
   10-7 ケーブルテレビ端末スペック 100
   10-8 放送信号伝送のためのFTTHシステム 103
   10-9 IPTV,ケーブルテレビ国際標準一覧 104
第11部門 コンテンツ制作と運用
   11-1 ディジタル映像インタフェース 108
   11-2 オーディオレベル 111
   11-3 オーディオインタフェース 112
   11-4 ネットワークインタフェース 114
   11-5 コンテナフォーマット 115
   11-6 主要規格一覧 116
第12部門 符号化標準とメディア応用技術
   12-1 映像符号化国際標準の流れ 118
   12-2 音声・音響符号化関連データ 119
第13部門 フューチャービジョン
   13-1 スーパーハイビジョン 124
   13-2 立体映像システム 126
   13-3 立体映像符号化 127
第14部門 コンシューマエレクトロニクス
   14-1 AV機器製品を支える技術 130
   14-2 モバイルAV機器 137
   14-3 開発技法 140
第15部門 テストデータ
   15-1 標準画像データベース“SIDBA" 144
   15-2 デジタル画質評価標準映像“CoSME" 145
   15-3 ハイビジョン・システム評価用標準動画像,標準テレビジョン方式・システム評価用標準動画像 151
   15-4 テストチャート 154
   15-5 各種カラーバー 170
基礎編
第1部門 光・色・視覚・画像
 第1章 光
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
映像情報メディア学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 2010.5  x, 236p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
Chapter1 映像符号化の基礎
   1.1 映像信号の基礎 1
    1.1.1 映像信号のディジタル化 1
    1.1.2 映像信号フォーマット 3
   1.2 可逆符号化 4
    1.2.1 平均情報量(エントロピー) 4
    1.2.2 固定長符号と可変長符号 5
    1.2.3 ハフマン符号化と算術符号化 7
   1.3 映像信号の性質 9
    1.3.1 映像信号のフレーム内相関 9
    1.3.2 映像信号のフレーム間相関 11
    1.3.3 動き補償予測符号化 13
    1.3.4 DCT(離散コサイン変換) 15
   1.4 視覚特性と量子化 19
    1.4.1 視覚特性 20
    1.4.2 量子化処理とランレングス符号化 22
   1.5 符号化方式の現状とこれから 25
Chapter2 変復調方式の基礎
   2.1 変復調とは 27
   2.2 ディジタル変調方式 29
    2.2.1 振幅変調 29
    2.2.2 位相変調 29
    2.2.3 振幅位相変調 32
    2.2.4 周波数変調 34
   2.3 復調方式と誤り率特性 35
    2.3.1 QAMの復調 35
    2.3.2 誤り率特性 36
   2.4 マルチキャリヤ方式 38
    2.4.1 OFDM方式 39
    2.4.2 OFDM方式の変復調回路 40
    2.4.3 OFDM方式のマルチパス妨害対策 41
    2.4.4 OFDM方式の伝送フレーム構成 42
   2.5 MIMO伝送技術 43
    2.5.1 MIMOとは 43
    2.5.2 MIMO伝送方式 44
    2.5.3 MIMO伝送方式の信号分離方法 44
Chapter3 伝送路符号化の基礎
   3-1 誤り訂正符号 48
    3.1.1 デジタル放送で用いられる誤り訂正符号 48
    3.1.2 線形ブロック符号-ハミング符号,BCH符号,リードソロモン符号 51
    3.1.3 畳込み符号およびビタビ復号 58
    3.1 4 反復復号を用いた誤り訂正符号-ターボ符号,LDPC符号 60
   3-2 セキュリティ技術の基礎 67
    3.2.1 セキュリティ技術はなぜ必要か 67
    3.2.2 暗号とは 68
    3.2.3 共通鍵暗号 69
    3.2.4 公開鍵暗号 70
    3.2.5 ハイブリッド暗号 72
    3.2.6 ハッシュ関数 73
    3.2.7 メッセージ認証コード 73
    3.2.8 ディジタル署名 75
   3.3 デジタル放送のCAS技術 76
    3.3.1 CAS技術の概要 76
    3.3.2 国内におけるCAS技術 79
    3.3.3 海外におけるCAS技術 82
   3.4 信号多重,マルチメディア符号化 83
    3.4.1 信号多重 83
    3.4.2 マルチメディア符号化 90
Chapter4 BSデジタル放送
   4.1 ISDB-Sの概要 101
   4.2 伝送路符号化方式の構成 103
    4.2.1 フレーム構成 104
    4.2.2 TMCC情報 105
    4.2.3 TMCC基本情報 109
    4.2.4 外符号符号化 111
    4.2.5 電力拡散 112
    4.2.6 インタリーブ 113
    4.2.7 時分割多重 116
    4.2.8 内符号符号化 117
    4.2.9 変調波生成 121
   4.3 受信機の構成 125
    4.3.1 受信アンテナから選局までの処理 126
    4.3.2 伝送路復号 128
   4.4 TC8PSK 131
   4.5 ビットレートの計算 133
   4.6 回線計算 134
   4.7 階層変調 136
   4.8 BS・広帯域CS放送で用いられる周波数 137
Chapter5 地上デジタル放送
   5.1 はじめに-研究・開発の歴史 139
   5.2 地上デジタル放送の要求条件 140
   5.3 地上デジタル放送方式(ISDB-T) 141
    5.3.1 地上デジタル放送方式(ISDB-T)の概要 142
    5.3.2 伝送路符号化部の概要 144
   5.4 地上デジタル放送の伝送セグメントの構成 160
    5.4.1 12セグメントと1セグメントを使用したサービス(ワンセグ)の共存 160
    5.4.2 1セグメントの伝送容量 162
Chapter6 ケーブルテレビ
   6.1 デジタル放送のケーブルテレビ伝送技術 165
    6.1.1 日本におけるディジタル伝送 165
    6.1.2 伝送方式の分類 166
   6.2 トランスモジュレーション方式 167
    6.2.1 トランスモジュレーション方式の概要 167
    6.2.2 MPEG 2 TSの再構成 167
    6.2.3 QAMによる伝送路符号化 173
   6.3 リマックス方式 178
    6.3.1 自主放送によるリマックス方式 l78
    6.3.2 HITSによるリマックス方式 178
    6.3.3 地上デジタル放送における自主放送 180
   6.4 パススルー方式 181
    6.4.1 BSデジタル放送のパススルー方式 181
    6.4.2 地上デジタル放送のパススルー方式 183
   6.5 ケーブルテレビの標準化 184
Chapter7 IP伝送技術
   7.1 IPTVの伝送方式 185
    7.1.1 IPネットワークの基礎 185
    7.1 2 IPパケットの伝送 189
    7.1.3 IPTV 191
   7.2 無線LAN 193
    7.2.1 IEEE 802.11系無線LAN 193
    7.2.2 無線LAN技術(物理層)概略 194
    7.2.3 無線LAN技術(MAC層)概略 195
    7.2.4 アドホックネットワーク 199
    7.2.5 映像配信における課題 200
Chapter8 映像素材伝送
   8.1 SNG 203
    8.1.1 概要 203
    8.1.2 衛星伝送の基礎 204
    8.1.3 SNGの運用 207
    8.1.4 SNGの課題 211
   8.2 映像FPU 212
    8.2.1 映像FPUの概要 212
    8.2.2 映像FPU送信装置 1214
    8.2.3 映像FPU受信装置 215
    8.2.4 映像FPUの周波数割当て 215
    8.2.5 映像FPUに必要なビットレート 216
    8.2.6 映像FPUの伝送方式 217
    8.2.7 映像FPUの回線設計 218
    8.2.8 所要フェージングマージン,降雨減衰マージンの算出方法 219
   8.3 有線素材伝送 222
    8.3.1 非圧縮伝送 222
    8.3.2 圧縮伝送 223
参考文献 226
索引 231
Chapter1 映像符号化の基礎
   1.1 映像信号の基礎 1
    1.1.1 映像信号のディジタル化 1
7.

図書

図書
International Display Workshops ; 映像情報メディア学会 ; Society for Information Display, Japan Chapter
出版情報: [Sendai] : [IDW '99 Committee], c1999  xx, 1159 p. ; 30 cm
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8.

図書

図書
International Display Workshops ; 映像情報メディア学会 ; Society for Information Display, Japan Chapter
出版情報: [Nagoya] : [IDW '97 Committee], c1997  xvi, 916 p. ; 30 cm
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9.

図書

図書
映像情報メディア学会編
出版情報: 東京 : 昭晃堂
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10.

コンピュータファイル

コンピュータファイル
International Display Workshops ; 映像情報メディア学会 ; Society for Information Display
出版情報: [Tokyo] : [Institute of Image Information and Television Engineers], c2007  1 CD-ROM ; 12 cm
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