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1.

図書

図書
吉岡一男, 杉本大一郎編著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2005.3  229p, 図版[4]p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 1569317-1-0511
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2.

図書

図書
杉本大一郎, 吉岡一男編著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2005.3  233p, 図版[4]p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 1668218-1-0511
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3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
杉本大一郎著
出版情報: 東京 : 勁草書房, 2009.10  xvi, 179p ; 22cm
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まえがき
長めのまえがき(放送大学版2003)
1 加え合わすことの出来るものと出来ないもの
   1.1 自然言語と数理言語 : この科目のねらい 1
   1.2 数学と数理リテラシーの違い 4
   1.3 数と量 6
2 数と量の表現
   2.1 数量の表現 9
   2.2 量どうしの掛け算 11
   2.3 量どうしの割算から生み出される多様な概念の世界 13
3 数の数え方の2とおり
   3.1 足し算的数え方と掛け算的数え方 17
   3.2 掛け算を足し算に変換する 18
   3.3 対数とその意味 19
   3.4 掛け算を足し算で実行する計算尺 23
4 差が大切な事柄と比が大切な事柄
   4.1 どちらが大切かは問題と文脈による 25
   4.2 比を考えるときのゼロ点の意味 26
   4.3 差が大切なときのグラフによる表現 28
   4.4 縦軸・横軸には適切な概念を 30
   4.5 比が大切なときのグラフによる表現 31
5 大きいと小さい
   5.1 大小は基準との比較できまる 35
   5.2 対数で表すときの大小 37
   5.3 無限に大きいとか小さいの意味と意義 39
   5.4 大きさの程度の推定 41
6 関数と変化の速さ
   6.1 数量の間の関係を表す関数 43
   6.2 1次関数と数理言語による意味の表現 44
   6.3 比例を超える依存性を持つ関数 46
   6.4 べき関数 47
   6.5 指数関数 51
7 平均変化率と微分変化率
   7.1 平均速度と瞬間速度 55
   7.2 微分と経済学の限界効用理論 58
   7.3 関数の微分 59
   7.4 関数のテーラー展開 63
   7.5 微分が役に立つ近似の考え方 65
8 細かく分けて足し合わせる積分
   8.1 部分の和としての全体 67
   8.2 積分と微分の関係 70
   8.3 積の微分と積分 72
   8.4 三角関数の微分と積分 73
   8.5 複素数平面による表現 76
9 微分と積分の使われ方
   9.1 物事を最適化する 81
   9.2 効果を寄せ集める 83
   9.3 局所的なものから全体を解く 85
   9.4 境界条件が物事を決める 89
   9.5 フローとストック 91
10 指数関数とべき関数
   10.1 指数関数とべき関数の本質的な違い 97
   10.2 指数関数とべき関数の意味の違い 99
   10.3 べき関数による近似表現 102
   10.4 指数関数とフィードバック 104
   10.5 安定・不安定・振動 106
11 データと統計
   11.1 数値データの表現 113
   11.2 平均・分散・歪度・尖度 115
   11.3 モーメントによる記述の意味 119
12 連続量の分布関数として表す
   12.1 分布関数 121
   12.2 微分スペクトルと積分スペクトル 123
   12.3 2つの変数からなるデータ 125
13 統計の使い方
   13.1 データを記述する 129
   13.2 確率モデルと分布 131
   13.3 データからシステムの性質を探る 136
   13.4 いくつかのヒント 142
    13.4.1 正規分布の特殊な位置 142
    13.4.2 指数関数とべき関数の混ざり方 144
    13.4.3 指数関数かべき関数かを判定するときの注意 146
    13.4.4 全域が解析的に一つの分布関すとして表されるとは限らない 148
    13.4.5 意味のある概念構成をつくるために 150
14 相関という概念
   14.1 統計データの間の相関係数 155
   14.2 相関の概念とその意味 158
    14.2.1 相関係数の値は変数の取りかたによる 158
    14.2.2 関係は1次相関とは限らない 159
    14.2.3 異なる本性が混ざったデータもある 160
   14.3 いろいろな相関 162
15 数学と数理リテラシー
   15.1 数学の精神か数理リテラシーか 167
   15.2 ゲーデルの完全性定理と不完全性定理 168
   15.3 公理という証明のできないもの 170
   15.4 1つの事柄の2つの側面 172
   15.5 無限大ということ 174
   15.6 数学者と科学者の違いはどう緩和されるか 175
索引
まえがき
長めのまえがき(放送大学版2003)
1 加え合わすことの出来るものと出来ないもの
4.

図書

図書
杉本大一郎著
出版情報: 東京 : 講談社, 1978.8  248p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-356
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5.

図書

図書
杉本大一郎編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1994.1  viii, 130p ; 26cm
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6.

図書

図書
杉本大一郎編著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 1997.3  204p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 56302-1-9711 . 天体と宇宙の進化||テンタイ ト ウチュウ ノ シンカ ; 1
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7.

図書

図書
有馬朗人著者代表
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1991.6  viii, 311p ; 19cm
シリーズ名: 東京大学公開講座 ; 53
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中国思想における混沌 / 池田知久 [著]
知識活動における秩序と混沌 / 村上陽一郎 [著]
混沌としての神経回路網 / 甘利俊一 [著]
脳とこころの混沌 / 松下正明 [著]
宇宙と混沌 / 杉本大一郎 [著]
ゆらぎ, フラクタルおよび秩序 : 物理現象における混沌と秩序 / 鈴木増雄 [著]
混沌の数理 / 高橋陽一郎 [著]
昆虫における秩序と撹乱 / 池庄司敏明 [著]
西洋思想からみた秩序と混沌 / 渡辺二郎 [著]
民族と国家の混沌 / 山内昌之 [著]
天気はどこまで予測できるか : 気象現象の混沌 / 木村龍治 [著]
混沌とつきあう技術 / 西村肇 [著]
中国思想における混沌 / 池田知久 [著]
知識活動における秩序と混沌 / 村上陽一郎 [著]
混沌としての神経回路網 / 甘利俊一 [著]
8.

図書

図書
杉本大一郎編著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 1997.3  183p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 56319-1-9711 . 天体と宇宙の進化||テンタイ ト ウチュウ ノ シンカ ; 2
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9.

図書

図書
edited by Daiichiro Sugimoto, Donald Q. Lamb, and David N. Schramm
出版情報: Dordrecht, Holland ; Boston : D. Reidel Pub. Co. , Hingham, MA : Sold and distributed in the U.S.A. and Canada by Kluwer Boston, c1981  xv, 347 p. ; 25 cm
シリーズ名: Symposium / International Astronomical Union ; no. 93
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10.

図書

図書
杉本大一郎著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1987.5  vi, 163p ; 19cm
シリーズ名: New science age ; 26
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