close
1.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
森健彦, 関一彦著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2000.5  ix, 178p ; 22cm
シリーズ名: 化学入門コース/演習 / 大野公一, 竹内敬人編 ; 1
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
   はじめに
1 原子の構造と周期律
   1-1 原子と周期律 2
   1-2 水素原子のボーア模型 4
   1-3 シュレーディンガーの波動方程式 7
   1-4 多電子原子と周期律 11
2 分子
   2-1 化学結合の基本的なでき方 16
   2-2 水素分子イオンと水素分子 19
   2-3 等核2原子分子 22
   2-4 異核2原子分子 25
   2-5 多原子分子 27
   2-6 電子の励起と電子スペクトル 30
   2-7 原子核の振動 33
3 気体
   3-1 気体の性質 36
   3-2 気体分子運動論 38
   3-3 気体の熱容量 41
   3-4 実在気体と分子間力 43
   3-5 気体はなぜ広がるか 47
4 固体と結晶
   4-1 固体の構造と結晶 50
   4-2 固体を作る化学結合 56
   4-3 原子核の動きと固体の性質 58
   4-4 電子の振舞いと固体の性質 62
5 熱力学
   5-1 熱力学の第1法則 66
   5-2 熱化学 70
   5-3 熱機関 72
   5-4 熱力学的関数 76
   5-5 不可逆過程と自発変化の方向 80
   5-6 エントロピーとギブズエネルギーの計算 82
   5-7 化学ポテンシャルと化学平衡 85
6 液体と溶液
   6-1 純物質の状態図と相変化 90
   6-2 多成分系と相図 93
   6-3 溶液と気相の平衡 95
   6-4 溶液と固相の平衡 99
   6-5 2つの液相間の平衡 101
   6-6 電解質溶液 103
7 化学反応とその速度
   7-1 反応速度とその次数 106
   7-2 気相2分子反応 109
   7-3 連鎖反応 111
   7-4 さまざまな化学反応の速度式 114
   付録 公式・周期表・定数 117
   問題解答 123
   索引 175
ここがポイント
   原子単位 6
   古典力学から量子力学への翻訳コード 10
   常磁性 13
   2電子の波動関数 21
   波の重ね合わせ 24
   エネルギーの単位 42
   超伝導 64
   ヘスの法則 71
   カルノー・サイクル 75
   化学ポテンシャルの圧力・濃度依存性 98
   電解質溶液の浸透圧 104
   velocityとrate 108
   はじめに
1 原子の構造と周期律
   1-1 原子と周期律 2
2.

図書

図書
Takehiko Mori
出版情報: Japan : Springer, c2016  x, 356 p. ; 24 cm
所蔵情報: loading…
3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
工藤一浩監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2005.7-2008.7  2 vols ; 27cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第一編 総論
第1章 総論 工藤一浩 3
第二編 評価
第1章 材料
   1 有機トランジスタ材料の基礎評価 鎌田俊英 11
   1.1 半導体の基本性質 11
   1.2 有機半導体の材料設計 12
   1.3 トランジスタ動作評価 13
   1.4 半導体性能の構造要因 16
   1.5 電極材料 19
   2 高分子系有機トランジスタ材料 堀田収 21
   2.1 はじめに 21
   2.2 高分子系有機トランジスタ材料のいろいろ 21
   2.3 高分子系有機トランジスタ材料のバリエーション 23
   2.4 まとめと将来展望 25
   3 低分子系有機トランジスタ材料 南方尚 27
   3.1 はじめに 27
   3.2 合窒素原子系材料 27
   3.3 含硫黄原子系材料 28
   3.4 炭化水素系材料 28
   3.5 まとめ 31
   4 有機単結晶トランジスタと界面ドーピング 岩佐義宏 34
   4.1 はじめに 34
   4.2 有機単結晶FETの構造と作製法 35
   4.2.1 有機ゲート絶縁膜法 35
   4.2.2 貼り合わせ法 36
   4.3 有機単結晶トランジスタの特性 37
   4.4 界面ドーピング 40
   4.5 おわりに 42
第2章 電気物性
   1 有機トランジスタの一般的電気物性 金藤敬一 44
   1.1 はじめに 44
   1.2 トランジスタの種類 44
   1.3 MOS型FET 47
   1.4 電位分布 50
   1.5 おわりに 52
   2 有機トランジスタ薄膜のその場測定 斉木幸一朗 55
   2.1 はじめに 55
   2.2 FETその場測定装置 55
   2.3 空乏層,蓄積層の厚み評価 56
   2.3.1 閾値膜厚の評価 56
   2.3.2 空乏層の観察 57
   2.3.3 蓄積層厚の評価 59
   2.4 チャネル容量の周波数依存性 61
   3 局所電気・電子物性 中村雅一 64
   3.1 はじめに 64
   3.2 界面電子構造の評価 64
   3.3 金属/半導体接触抵抗の評価 67
   3.4 絶縁体/有機半導体界面の評価 72
   3.5 局所的なキャリア輸送現象およびバンド状態の評価 73
第3章 FET
   1 アモルファスシリコンとの違い 77
   1.1 アモルファスシリコンとの一般的な差異 三島康由 77
   1.1.1 はじめに 77
   1.1.2 物性的,素子構造的比較 78
   1.1.3 トランジスタ特性,回路特性 80
   1.1.4 まとめ 84
   1.2 ディスプレイ用トランジスタから見た差異 服部励治 85
   1.2.1 はじめに 85
   1.2.2 有機TFTディスプレイの種類 85
   1.2.3 まとめ 93
   2 有機薄膜FETの物性 島田敏宏 94
   2.1 はじめに 94
   2.2 電界効果ドーピングの熱力学と速度論 94
   2.3 移動度の測定法 95
   2.3.1 静的特性による方法 95
   2.3.2 過渡光電流測定(time of flight, TOF法) 96
   2.4 有機薄膜FETにおける散乱機構 96
   2.4.1 粒界の影響 97
   2.4.2 有機物に内在的な散乱機構:分子間フォノン散乱 97
   2.43 構造の乱れ 97
   2.4.4 不純物散乱 98
   2.5 FETのTOF測定 98
   2.6 今後の展望 101
第4章 薄膜形成
   1 薄膜形成技術と評価技術 八瀬清志 103
   1.1 はじめに:有機薄膜トランジスタ(TFT)の構造 103
   1.2 エピタキシャル成長による分子配向制御有機FET 104
   1.3 摩擦転写法による一軸配向分子の有機FET 107
   1.4 おわりに 111
   2 印刷法,インクジェット法 佐野健志,脇坂健一郎 113
   2.1 はじめに 113
   2.2 代表的な印刷法及びバターニング方法 113
   2.3 各方式の説明 115
   2.3.1 凸版 115
   2.3.2 凹版 115
   2.3.3 平版 116
   2.3.4 孔版 116
   2.3.5 インクジェット 116
   2.3.6 レーザー熱転写 117
   2.3.7 スピンコート 118
   2.3.8 スプレーコート 118
   2.3.9 バーコート 118
   2.3.10 リフトオフ 118
   2.3.11 フォトケミカルパターニング 119
   2.3.12 自己組織化 119
   2.4 おわりに 119
   3 有機トランジスタの自己組織化技術 安藤正彦 121
   3.1 はじめに 121
   3.2 有機TFTの狙い 122
   3.3 フラットディスプレイ応用の利点 122
   3.4 有機TFTの自己整合集積製法 124
   3.5 最近の動向 127
   3.6 おわりに 129
第三編 応用
第1章 大面積センサー 染谷隆夫
   1 はじめに 133
   2 電子人工皮膚シート 133
   2.1 低温硬化タイプのポリイミドのゲート絶縁膜 135
   2.2 レーザー加工によるビア 136
   2.3 「切り貼り」による有機集積回路 136
   3 シート型スキャナー 137
   3.1 デバイス構造と動作 138
   3.2 3次元有機集積回路 140
   4 大面積エレクトロニクスの将来展望 141
   5 今後の課題 142
   6 おわりに 142
第2章 ディスプレイ応用 中馬隆
   1 はじめに 145
   2 各種TFTの特徴 145
   3 有機半導体材料 146
   4 有機TFT構造 148
   4.1 トップコンタクト構造 148
   4.2 ボトムコンタクト構造 149
   4.3 トップゲート型構造 149
   5 有機TFTによるアクティブマトリクス駆動ディスプレイ 149
   5.1 液晶ディスプレイ 149
   5.2 電気泳動型ディスプレイ 151
   5.3 有機ELパネル 151
   6 今後の開発に向けて 153
第3章 印刷技術による情報タグとその周辺機器 小幡勝也
   1 はじめに 155
   2 印刷技術とは 155
   3 印刷方式 157
   4 印刷によるパターン形成 159
   5 グラビア印刷法による有機EL素子の特性評価 160
   5.1 発光層の膜厚制御 160
   5.2 発光の均一化 161
   5.3 有機EL素子の特性 162
   6 フレキシブル有機ELパネルの試作 163
   7 情報タグ 164
第四編 未来への技術
第1章 遺伝子トランジスタによる分子認識の電気的検出 宮原裕二
   1 はじめに 169
   2 遺伝子FETによる一塩基多型検出の基本原理 170
   3 実験方法 172
   3.1 FETチップ 172
   3.2 DNAプローブの固定化 172
   3.3 ハイブリダイゼーション 172
   3.4 インターカレーション 172
   3.5 DNA伸長反応 172
   4 分子認識反応の検出 173
   4.1 遺伝子FETの電気特性変化 173
   5 遺伝子FETによる一塩基多型の検出 174
   5.1 アレル特異的ハイブリダイゼーション 174
   5.2 インターカレーションによる高精度化 174
   5.3 プライマー伸長反応によるSNP解析 175
   6 ナノチューブ,ナノワイャーを用いたバイオチツプ 176
   7 おわりに 178
第2章 単一分子エレクトロニクス 和田恭雄
   1 はじめに:エレクトロニクスの将来像 180
   1.1 情報デバイスの発展の歴史と新しいパラダイムの必要性 180
   1.2 将来像としての単一分子デバイス182
   1.3 情報蓄積デバイスの展望 183
   1.4 その他の応用 184
   1.5 20年後のエレクトロニクスに向けて:単一分子エレクトロニクスが可能にすること 185
   2 単一分子デバイス実現に向けた計測技術 186
   2.1 実現へのマイルストーン 186
   2.2 第一のマイルストーン:単一分子の導電性評価 186
   2.3 第二のマイルストーン:単一分子発光デバイス特性計測技術 188
   2.4 第三のマイルストーン:超高速トランジスタ特性評価 188
   3 情報技術の更なる発展を見据えて 188
第一編 総論
第1章 総論 工藤一浩 3
第二編 評価
4.

図書

図書
森健彦, 長谷川達生監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2013.11  vi, 233p ; 26cm
シリーズ名: CMCテクニカルライブラリー ; 484 . エレクトロニクスシリーズ||エレクトロニクス シリーズ
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1編 材料 : 低分子材料1 / 低分子p型トランジスタ用材料
低分子系材料2
高分子半導体材料
単結晶材料
分子化合物系材料
第2編 プロセス : キャリア注入とambipolar化
接触抵抗
トップコンタクト短チャネル有機薄膜トランジスタ
低電圧化
第3編 測定技術と評価方法 : 薄膜構造解析
有機トランジスタ中の電子スピン
光電子分光法
変位電流‐チャネル電流法
SHG法による有機トランジスタの評価
第4編 新デバイス : 発光トランジスタ
電気二重層トランジスタ
縦型有機トランジスタ
第1編 材料 : 低分子材料1 / 低分子p型トランジスタ用材料
低分子系材料2
高分子半導体材料
5.

図書

図書
森健彦著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2013.10  viii, 461p ; 22cm
シリーズ名: Dojin academic series ; 4
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 : 分子の量子化学
第2章 : 固体の量子化学
第3章 : 輸送現象
第4章 : 磁性
第5章 : 電子相関
第6章 : 超伝導
第7章 : 電荷移動錯体
第8章 : 有機半導体
第1章 : 分子の量子化学
第2章 : 固体の量子化学
第3章 : 輸送現象
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼