close
1.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
太田快人 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2011.11  xvii, 597p ; 27cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
Ⅰ 基礎関連
 1. 統計科学の基礎 2
   1.1 統計的決定理論[村田 昇] 2
   1.2 統計的仮説検定 6
   1.3 統計的推定 9
   1.4 統計的モデル選択[福水健次] 13
   1.5 確率微分方程式[佐藤彰洋] 18
 2. 機械学習 23
   2.1 統計的学習理論[津田宏治] 23
   2.2 EMアルゴリズム[川鍋一晃] 25
   2.3 グラフィカルモデル[池田思朗] 29
   2.4 確率伝搬法 33
   2.5 カーネル法[鹿島久嗣] 37
   2.6 サポートベクトルマシン[池田和司] 41
   2.7 モンテカルロ法[福島孝治] 44
   2.8 集団学習[金森敬文] 48
 3. 情報理論 53
   3.1 情報理論[井坂元彦] 53
   3.2 通信路符号化[澁谷智治] 57
   3.3 ネットワーク情報理論[葛岡成晃] 61
   3.4 量子情報理論[林 正人] 65
 4. アドバンストな話題 70
   4.1 情報幾何[池田和司] 70
   4.2 情報統計力学[三村和史] 73
   4.3 大偏差原理[村山立人] 78
   4.4 ランダム行列[中島伸一] 82
   4.5 極値統計と順序統計[田中利幸] 87
   4.6 複雑ネットワーク[増田直紀] 91
Ⅱ 信号処理関連
 1. 信号理論の基礎[飯國洋二] 96
   1.1 連続時間信号と離散時間信号 96
   1.2 フーリエ変換とz変換 99
   1.3 サンプリング定理 107
 2. 確率過程とスペクトル解析[大野修一] 109
   2.1 確率過程 109
   2.2 ノンパラメトリックスペクトル解析 113
   2.3 線形予測とパラメトリックスペクトル解析 118
 3. ディジタルフィルタとウェーブレット[田中聡久] 124
   3.1 ディジタルフィルタ設計 124
   3.2 マルチレート信号処理 129
   3.3 多重解像度解析とウェーブレット 133
 4. 統計的信号処理 139
   4.1 ウィーナーフィルタとカルマンフィルタ[大野修一] 139
   4.2 非線形最適フィルタ[上野玄太] 143
   4.3 適応フィルタの学習アルゴリズム-基本原理と性能解析[山田 功・高橋則行] 147
   4.4 主成分分析と独立成分分析[田中聡久] 156
   4.5 ブラインド信号処理[大野修一] 161
 5. 無線信号処理[林 和則] 166
   5.1 マルチチャンネル・アレイ信号処理 166
   5.2 通信のための信号処理(OFDM) 168
   5.3 MIMO通信信号処理 171
   5.4 センサーネットワーク 174
 6. 応用信号処理 177
   6.1 多次元信号処理と画像処理[棟安実治] 177
   6.2 信号圧縮(MPEG)[杉山昭彦] 180
   6.3 マルチメディア信号処理[藤吉正明] 185
Ⅲ 制御関連
 1. 線形システムモデル[鷹羽浄嗣] 192
   1.1 ラプラス変換 192
   1.2 伝達関数 194
   1.3 インパルス応答とステップ応答 195
   1.4 周波数応答 197
   1.5 状態方程式 198
   1.6 ビヘイビアアプローチ 202
 2. 安定理論[鷹羽浄嗣] 205
   2.1 リャプノフの安定性理論 205
   2.2 入出力安定性 209
   2.3 フィードバック系の安定性 212
 3. フィードバック制御系の設計[太田快人] 215
   3.1 直列補償 215
   3.2 内部モデル原理 220
   3.3 2自由度制御系 221
   3.4 むだ時間系制御 222
 4. 線形状態方程式[太田快人] 226
   4.1 可制御性と可観測性 226
   4.2 オブザーバ 228
   4.3 LQ/LQG制御 231
   4.4 幾何学的アプローチ 233
 5. 非線形制御[石川将人] 237
   5.1 非線形システムの安定性 237
   5.2 厳密な線形化 239
   5.3 非ホロノミックシステム 242
   5.4 非線形オブザーバ 243
   5.5 適応制御 245
   5.6 スライディングモード制御 247
   5.7 ゲインスケジューリング制御 249
 6. 最適制御[大塚敏之] 251
   6.1 動的計画法 251
   6.2 最小原理 253
   6.3 学習制御と繰返し制御 255
   6.4 モデル予測制御 257
 7. ロバスト制御[蛯原義雄] 259
   7.1 ロバスト制御 259
   7.2 不確かさの表現 264
   7.3 消散性 266
   7.4 サンプル値制御系 269
 8. ハイブリッド制御と拘束系の制御[東 俊一] 271
   8.1 ハイブリッドシステム 271
   8.2 離散事象システム 276
   8.3 拘束システム 279
 9. システム同定とモデル低次元化[田中秀幸] 283
   9.1 予測誤差法 283
   9.2 部分空間同定法 285
   9.3 非線形系の同定 288
   9.4 モデル低次元化 291
 10. システムバイオロジー[内田健康] 294
Ⅳ 待ち行列、応用確率論関連
 1. 待ち行列モデル[笠原正治] 298
   1.1 基本要素 298
   1.2 サービス規範 299
   1.3 ケンドール記号 300
 2. 出生死滅型[三好直人] 302
   2.1 離散時間型マルコフ連鎖 302
   2.2 連続時間型マルコフ連鎖 308
   2.3 ポアソン過程 314
   2.4 出生死滅型待ち行列 316
 3. セミマルコフ型[増山博之] 320
   3.1 再生理論 320
   3.2 M/G/1,M/G/1/K待ち行列 325
   3.3 GI/M/1,GI/M/1/K待ち行列 329
   3.4 BMAP/G/1待ち行列 333
   3.5 流体モデル 338
 4. 一般型[佐久間 大] 341
   4.1 GI/G/1待ち行列モデル 341
   4.2 保存則 344
 5. トラヒック理論[石崎文雄] 348
   5.1 評価量 348
   5.2 評価式 351
 6. 待ち行列網[山下英明] 355
   6.1 モデル 355
   6.2 積形式ネットワーク 360
   6.3 性能評価量計算アルゴリズム 364
 7. 離散事象確率過程 368
   7.1 確率空間[河西憲一] 368
   7.2 確率分布 369
   7.3 期待値とモーメント 372
   7.4 平均,分散,変動係数,共分散,自己相関関数[高橋敬隆] 374
   7.5 大数の強法則,大数の弱法則,中心極限定理 377
 8. 待ち行列解析の近似理論と漸近理論 382
   8.1 拡散モデル[高橋敬隆] 382
   8.2 ネットワーク算法[笠原正治] 387
   8.3 待ち行列モデルの漸近解析[佐久間 大] 391
Ⅴ ネットワーク関連
 1. 整数計画問題[根本俊男] 396
 2. 離散最適化問題 401
   2.1 巡回セールスマン問題[松井知己] 401
   2.2 集合被覆問題[柳浦睦憲] 402
   2.3 彩色問題[松井知己] 404
   2.4 ナップサック問題[今堀慎治] 405
   2.5 資源配分問題[加藤直樹] 407
   2.6 最適配置問題 408
   2.7 ビンパッキング問題[梅谷俊治] 409
   2.8 スケジューリング問題[軽野義行] 410
   2.9 マトロイド最適化[岩田 覚] 412
 3. ネットワーク理論[繁野麻衣子] 415
   3.1 最短路問題 415
   3.2 最大流問題 417
   3.3 最小木問題 420
   3.4 最小費用流問題 422
   3.5 マッチング問題 424
 4. アルゴリズムの設計手法 427
   4.1 分枝限定法[野々部宏司] 427
   4.2 動的計画法 430
   4.3 分割統治法[宮崎修一] 433
   4.4 乱択アルゴリズム 435
   4.5 近似アルゴリズム[福永拓郎] 436
   4.6 メタヒューリスティクス[柳浦睦憲] 439
   4.7 局所探索法 441
 5. グラフ[蓮沼 徹] 444
 6. グラフ探索[宇野裕之] 446
   6.1 グラフのデータ構造 446
   6.2 グラフの探索 447
 7. グラフ構造 [石井利昌] 450
   7.1 メンガーの定理 450
   7.2 ホールの定理 451
   7.3 連結成分と強連結成分 453
   7.4 ゴモリー-フー木 454
   7.5 カクタス表現 456
   7.6 極頂点部分集合 457
 8. 平面グラフ 459
   8.1 オイラーの公式[伊藤大雄] 459
   8.2 クラトフスキーの定理 460
   8.3 平面性の判定 461
   8.4 グラフ描画[三浦一之] 462
 9. 列挙アルゴリズム[宇野毅明] 464
 10. 探索とデータ構造[小野廣隆] 468
   10.1 集合操作 468
   10.2 ハッシュ 470
   10.3 全順序集合に対する操作 472
   10.4 整列 475
 11. 計算の複雑さ[小野廣隆] 479
   11.1 チューリング機械 479
   11.2 計算量(オーダー記法) 480
   11.3 クラスNPとNP完全性 481
 12. 論理関数[牧野和久] 484
   12.1 論理関数 484
   12.2 単調関数 486
   12.3 ホーン関数 487
   12.4 充足可能性問題 488
   12.5 論理関数の双対化 489
Ⅵ 数理計画関連
 1. 数理計画法[山下信雄] 492
 2. 凸解析[山川栄樹] 494
 3. 線形計画問題 499
   3.1 双対問題と感度分析 [茨木 智] 499
   3.2 シンプレックス法 501
   3.3 (線形計画の)内点法[吉瀬章子] 505
 4. 凸計画問題 509
   4.1 凸2次計画問題[吉瀬章子] 509
   4.2 半正定値計画問題[寒野善博] 511
   4.3 2次錐計画問題 515
 5. 不確実性下の最適化[武田朗子] 518
   5.1 確率計画問題 518
   5.2 ロバスト最適化 520
 6. ゲーム理論と意思決定 523
   6.1 ゲーム理論[西原 理] 523
   6.2 多目的最適化[乾口雅弘] 527
 7. 非線形計画問題[山川栄樹] 529
   7.1 最適性条件 529
   7.2 双対定理 533
 8. 制約なし最適化手法 538
   8.1 ニュートン法[山下信雄] 538
   8.2 準ニュートン法 539
   8.3 直接探索法 542
   8.4 共役勾配法[成島康史] 544
   8.5 微分不可能な方程式と最適化問題[山下信雄] 547
   8.6 大域的最適化[巽 啓司] 550
 9. 制約つき最適化手法 554
   9.1 ペナルティ法[檀 寛成] 554
   9.2 逐次2次計画法 556
   9.3 (NLPに対する)内点法 561
   9.4 半無限計画問題[林 俊介] 563
 10. 均衡問題[田地宏一] 567
   10.1 変分不等式 567
   10.2 相補性問題 569
   10.3 2レベル最適化問題とMPEC 573
 11. 金融工学[西原 理] 576
   11.1 ポートフォリオ選択モデル 576
   11.2 オプション価格づけ理論 579
索引 583
Ⅰ 基礎関連
 1. 統計科学の基礎 2
   1.1 統計的決定理論[村田 昇] 2
2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
片山徹著
出版情報: 東京 : 勉誠出版, 2008.4  v, 177p ; 21cm
シリーズ名: 文化情報学ライブラリ = Culture and information science library
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
まえがき i
1. 序論 1
   1.1 いくつかの確率的な問題 1
   1.2 確率の立場 5
   1.3 順列と組合せ 7
   1.4 まとめ 16
2. 確率 17
   2.1 標本空間と事象 17
   2.2 確率の公理 20
   2.3 事象の確率 21
   2.4 簡単な例 24
   2.5 まとめ 26
   2.6 演習問題 27
3. 条件つき確率と独立性 29
   3.1 条件つき確率 29
   3.2 ベイズの定理 32
   3.3 事象の独立性 35
   3.4 まとめ 39
   3.5 演習問題 39
4. 離散確率変数 41
   4.1 確率変数と確率分布 41
   4.2 基本的な離散確率分布 44
   4.3 期待値 48
   4.4 確率母関数 52
   4.5 平均値と分散の計算 54
   4.6 まとめ 57
   4.7 演習問題 58
5. 多次元離散確率分布 61
   5.1 2次元離散同時分布 61
   5.2 独立性 64
   5.3 期待値 65
   5.4 確率変数の和 70
   5.5 条件つき確率と期待値 73
   5.6 まとめ 77
   5.7 演習問題 78
6. 連続確率変数 79
   6.1 分布関数と確率密度関数 79
   6.2 基本的な連続確率分布 82
   6.3 確率変数の変換 85
   6.4 期待値 87
   6.5 モーメント母関数 90
   6.6 平均値と分散の計算 92
   6.7 まとめ 94
   6.8 演習問題 95
7. 多次元連続確率分布リブ 97
   7.1 2次元連続同時分布 97
   7.2 周辺確率密度関数 100
   7.3 独立性 102
   7.4 期待値 104
   7.5 確率変数の和 107
   7.6 条件つき確率と期待値 110
   7.7 確率変数の変換 112
   7.8 まとめ 113
   7.9 演習問題 114
8. 正規分布 117
   8.1 1次元正規分布 117
   8.2 2次元正規分布 119
   8.3 正規確率変数の和 124
   8.4 多次元正規分布 125
   8.5 カイ2乗分布 127
   8.6 まとめ 128
   8.7 演習問題 129
9. 極限定理 131
   9.1 大数の2乗平均法則 131
   9.2 大数の法則 133
   9.3 ー様乱数とシミュレーション 138
   9.4 中心極限定理 143
   9.5 まとめ 148
   9.6 演習問題 149
演習問題の略解 151
参考文献 173
索引 175
まえがき i
1. 序論 1
   1.1 いくつかの確率的な問題 1
3.

図書

図書
片山徹著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2004.2  viii, 316p ; 26cm
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
片山徹著
出版情報: 東京 : 近代科学社, 1999.5  vi, 246p ; 21cm
所蔵情報: loading…
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
片山徹著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2011.11  viii, 179p ; 22cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1. はじめに 1
   1.1 カルマンフィルタ 1
   1.2 非線形フィルタ 2
   1.3 本書の構成 5
   1.4 ノート 7
2. ベイズ推定の基礎 9
   2.1 確率変数の推定 9
   2.2 ベイズ推定 11
   2.3 情報行列とクラメール・ラオ不等式 14
   2.4 多次元ガウス分布 21
   2.5 非線形要素の等価線形化 27
   2.6 ノート 32
   2.7 演習問題 32
3. カルマンフィルタ 34
   3.1 線形確率システム 34
   3.2 最小分散推定 38
   3.3 条件つき確率密度関数 38
   3.4 カルマンフィルタ 40
    3.4.1 観測更新ステップ 40
    3.4.2 時間更新ステップ 41
    3.4.3 カルマンフィルタのまとめ 43
    3.4.4 雑音が相関をもつ場合 46
   3.5 力ルマンスムーザ 49
   3.6 数値例 55
    3.6.1 ランダムウォークモデル 55
    3.6.2 衛星の回転運動モデル 56
   3.7 ノート 58
   3.8 演習問題 59
4. 非線形フィルタリングと情報行列 61
   4.1 非線形フィルタリング 61
   4.2 ベイズ情報行列 63
   4.3 情報行列の逐次計算法 66
   4.4 線形確率システムの情報行列 71
   4.5 状態およびパラメータの同時推定 72
    4.5.1 1段予測推定値および濾波推定値の情報行列 72
    4.5.2 情報行列の逐次計算法 74
   4.6 ノート 80
5. 拡張カルマンフィルタ 81
   5.1 非線形確率システム 81
   5.2 拡張カルマンフィルタ : EKF 82
    5.2.1 観測更新ステップ 83
    5.2.2 時間更新ステップ 85
    5.2.3 EKFアルゴリズムのまとめ 86
   5.3 繰り返し拡張カルマンフィルタ : IEKF 91
   5.4 等価線形化カルマンフィルタ : EqKF 94
   5.5 非線形カルマンフィルタの一般形 99
   5.6 数値例 100
   5.7 ノート 101
6. Unscentedカルマンフィルタ 103
   6.1 Unscented変換法 103
   6.2 非線形確率システム 110
   6.3 UKFアルゴリズム 110
    6.3.1 観測更新ステップ 111
    6.3.2 時間更新ステップ 113
   6.4 UKFアルゴリズムのまとめ 114
   6.5 ウィナーモデルの推定 117
   6.6 ノート 120
7. アンサンブルカルマンフィルタ 121
   7.1 非線形確率システム 121
   7.2 EnKFアルゴリズム 122
    7.2.1 観測更新ステップ 123
    7.2.2 時間更新ステップ 126
   7.3 EnKFアルゴリズムのまとめ 127
   7.4 線形システムに対するEnKF 129
   7.5 数値例 133
    7.5.1 Van der Polモデル 134
    7.5.2 1次元熱伝導モデル 136
   7.6 ノート 140
8. 粒子フィルタ 141
   8.1 非線形確率システム 141
   8.2 条件つき確率密度関数の時間推移 142
   8.3 粒子フィルタ : PF 142
    8.3.1 時間更新ステップ 143
    8.3.2 観測更新ステップ 145
   8.4 リサンプリング 148
   8.5 PFアルゴリズムのまとめ 151
   8.6 ガウシアン粒子フィルタ : GPF 152
   8.7 数値例 155
    8.7.1 1次元非線形時変モデル 155
    8.7.2 トラッキング問題 157
   8.8 ノート 160
A. 確率に関する基礎事項 161
   A.1 連続確率変数 161
   A.2 条件つき期待値 162
   A.3 重点サンプリング 163
B. 演習問題の略解 165
文献 171
索引 177
1. はじめに 1
   1.1 カルマンフィルタ 1
   1.2 非線形フィルタ 2
6.

図書

図書
片山徹著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2000.1  viii, 255p ; 22cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
片山徹著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1987.5  vii, 211p ; 22cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
片山徹著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.2  viii, 226p ; 22cm
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
片山徹著 ; システム制御情報学会編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1994.5  vi, 196p ; 21cm
シリーズ名: システム制御情報ライブラリー / システム制御情報学会編 ; 9
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
片山徹著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2018.9  viii, 300p ; 26cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1部 基礎事項 : 線形代数の基礎
離散時間システム
確率過程
カルマンフィルタ
第2部 実現理論 : 確定システムの実現
確率システムの実現
第3部 部分空間同定法 : 部分空間法によるシステム同定
フィードバックシステムの同定
付録A システム同定の概要
付録B MATLABプログラム
付録C : 演習問題の略解
第1部 基礎事項 : 線形代数の基礎
離散時間システム
確率過程
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼