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1.

図書

図書
産業技術総合研究所生物情報解析研究センター, 産業技術総合研究所生命情報科学研究センター編
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.9  xiii, 215p ; 19cm
シリーズ名: 産総研シリーズ
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2.

図書

図書
産業技術総合研究所編 ; 竹内浩士, 指宿尭嗣編著
出版情報: 東京 : 工業調査会, 2001.11  262p ; 19cm
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3.

図書

図書
産業技術総合研究所著
出版情報: [東京] : 日経BPクリエーティブ , 東京 : 日経BP出版センター (発売), 2006.1  198p ; 21cm
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4.

図書

図書
産業技術総合研究所編 ; 阿多誠文 [ほか] 著
出版情報: 東京 : エヌ・ティー・エス, 2010.2  iv, 192p ; 21cm
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5.

図書

東工大
目次DB

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東工大
目次DB
産業技術総合研究所著
出版情報: 東京 : 白日社, 2006.10  281p, 図版6p ; 19cm
シリーズ名: 産総研ブックス ; 01
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   はじめに 7
第一部 巨大地震の謎に挑む研究者たち
 語り手 : 佐竹健治、宍倉正展、藤原治、小松原純子、小泉尚嗣、桑原保人、金田平太郎、堀川晴央
   津波から地震本体に迫る 18
   余効変動-地面がジワジワ動くのが面白い 30
   一〇〇〇年前の地層から数時間のイベントを読み解く 39
   小さな堆積物から大きな動きを読む 48
   地下水から地震予測に挑む 58
   断層周辺の応力場を明らかにする 75
   地形上に重ねられた地震の履歴を読む 86
   破壊と伝播を計算し地震動を予測する 93
第二部 巨大地震の秘密に迫る
 第一章 スマトラ島沖地震はなぜ起きたのか? 106
   二〇〇四年スマトラ島沖大地震 106
   日本を襲った巨大地震の津波 115
   日本でも発生した巨大地震 120
 第二章 日本列島周辺の海溝型地震 127
   巨大地震は繰り返す 127
   液状化の痕跡からわかる過去の巨大地震 134
   津波堆積物からわかる過去の巨大地震 144
 第三章 海溝型地震による地殻変動 155
   巨大地震で海岸が隆起・沈降する 155
   数十年にわたって変動する大地(一九六〇年チリ地震) 159
   地層に残された地殻変動(北海道東部一七世紀の地震) 168
   現在進行中の地殻変動(二〇〇四年スマトラ島沖地震) 177
   繰り返し起こった過去の大地震を探る 184
   地震予測のための地下水観測システム 191
 第四章 内陸活断層による連動型大地震 205
   活断層とは何か 205
   活断層の活動履歴を復元する 211
   内陸活断層による連動型大地震 216
   活断層の連動予測に向けて 225
   活断層深部の状態と地震予測 231
 第五章 巨大地震の地震動 243
   平野の地下構造と地震動 245
   構造物のモデル化と応答スペクトル 253
   観測点ごとに固有周期はあるのか?-大阪平野の例 258
   伝播経路の影響 260
   震源の影響 265
   地震は「繰り返す」のか? 271
著者紹介 273
参考文献 281
   はじめに 7
第一部 巨大地震の謎に挑む研究者たち
 語り手 : 佐竹健治、宍倉正展、藤原治、小松原純子、小泉尚嗣、桑原保人、金田平太郎、堀川晴央
6.

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図書
産業技術総合研究所広報部編
出版情報: つくば : 産業技術総合研究所, 2007.3-  冊 ; 21cm
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7.

図書

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Isamu Miyamoto ... [et al.], chairs/editors ; organized by JLPS--Japan Laser Processing Society, RIKEN--the Institute of Physical and Chemical Research (Japan), AIST--National Institute of Advanced Industrial Science and Technology (Japan) ; sponsored by U.S. Air Force Office of Scientific Research, Asian Office of Aerospace Research and Development (U.S. AFOSR/AOARD) ... [et al.] ; cooperating organizations HTS--High Temperature Society of Japan (Japan) ... [et al.]
出版情報: Bellingham, Wash. : SPIE, c2004  xxi, 770 p. ; 28 cm
シリーズ名: Proceedings / SPIE -- the International Society for Optical Engineering ; v. 5662
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8.

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工業技術院 ; 工業技術庁 ; 産業技術総合研究所
出版情報: [東京] : 工業技術院, 1953.12-  冊 ; 26-30cm
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9.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
産業技術総合研究所著
出版情報: 東京 : 白日社, 2008.2  6, 253p ; 19cm
シリーズ名: 産総研ブックス ; 04
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はじめに―「ナノバイオ」とはなんだろうか 9
第一部 ナノバイオを開拓する―語り手 : 湯元昇、上田太郎、芝上基成、森垣憲一、久保泰、小高正人
   細胞のなかで行われていることを再構築する 14
   回転するナノマシン 18
   天然に学びつつ、天然を超える 35
   膜界面の非平衡状態 48
   神経機能タンパク質 61
   分子認識が、生命現象の本質 78
第二部 ナノバイオへの挑戦
 第一章 ナノバイオの潮流 86
   ナノテクノロジーの発展とナノバイオロジー、ナノバイオテクノロジー
   ボトムアップ型ヘの期待
   ナノバイオロジーの進展
   ナノバイオテクノロジーを支える生体分子の重要な特徴
   ①自己組織化
   ②分子識別
   ③高効率
  ナノバイオテクノロジーのケーススタディー 97
   ①米国MITのベルチャーらの研究
   ②産総研におけるナノバイオマシンの構築
   研究の進展と社会の受容
 第二章 生体分子モーターで駆動するナノアクチュエータ 105
   ゾウリムシを作り上げているナノ素子
   ナノデバイス作成における問題点
  精製運動タンパク質を使った微小輸送系 108
   キネシンと微小管
   生体外で、キネシンを動かすか、微小管を動かすか
   一方向性の運動を世界で初めて実現
   精製タンパク質を使った微小デバイスの限界
   自己組織化にもレベルがある
   単純な自己組織化のアプローチ
   方策さえ見えない高次の自己組織化
   生細胞や組織を組立ずみ微小デバイスとして使う
   滑走バクテリア
   バクテリアが駆動するモーターを開発
  生体分子モーターにスイッチをつける 125
 第三章 DNAを選別して運搬するナノバイオマシン 129
   自己組織化の基礎となる分子認識
   DNAのハイブリッド形成機能
   キネシン‐微小管系の輸送機能
   微小管を修飾する
   ナノバイオマシンの試作
   ターゲットDNAの捕らえ方
   DNAの定量から、その先へ
  生きている細胞の形を電子顕微鏡で見る 141
 第四章 光による生理活性の制御技術 145
   ナノバイオマシンの制御機構
   生理活性を光で制御する
   ニトロベンジル基
   ケージドペプチド
   ケージドペプチドの化学合成法
   ケージドペプチドによるチップテクノロジー
   ケージドペプチドによるナノバイオマシンの制御
   将来展望
 第五章 人工生体膜チップの製造技術 161
   バイオチップとは
   生体膜の構造と構成分子
   人工生体膜を集積したチップ
   ①脂質二分子膜を基板表面に平面状に固定する方法
   ②膜タンパク質を脂質二分子膜中に一定方向に配向した形で結合する方法
   ③親水性高分子スペーサーを介して基板に膜を固定する方法
   ④膜内分子の側方拡散を遮るバリヤーにより、人工生体膜を区画化(パターン化)する手法
   産総研の手法
   研究への応用化
  ナノインプリント技術 179
  細胞内ナノサージェリー 181
 第六章 カーボンナノチューブの医療応用 183
   ドラッグデリバリーシステムとは
   期待のナノ材料、カーボンナノチューブ
   カーボンナノチューブのナノバイオ分野での応用
   カーボンナノチューブの医療応用に関する研究状況
  超好熱菌由来タンパク質を使う 190
   プレフォルディンでカーボンナノチューブを安定分散
   一〇〇℃でもゆであがらない生物、超好熱菌
   タンパク質の修理屋、シャペロン
   プレフォルディンを調製し、機能を実証
   カーボンナノチューブDDSの今後の課題
  がん骨髄転移診断技術の開発に向けて 198
   骨へのがん転移
   ミエローマ細胞による破骨細胞誘導増強
   骨髄高転移性乳がん細胞の樹立
   ナノバイオへの応用
 第七章 新しい人工生体膜の創製 203
   生体膜の構造とリポソーム
   脂質二分子膜の欠点
   生物に真似ぶ
   古細菌への着目
   古細菌膜脂質に真似ぶ分子設計
   人工環状脂質の合成に成功
   C20によるリポソーム
   脂質チューブ
   ファイバーとジアセチレン重合
   人工環状脂質の分子配列
   鎖を延長した人工環状脂質
   オープンエンドチューブとクローズドエンドチューブ
   人工環状脂質の将来展望
  インフルエンザウイルスの侵入とスパイクタンパク質 224
 第八章 バイオセンサー 227
   においを認知する仕組み
   アメフラシ神経系からアセチルコリン結合タンパク質を発見
   アセチルコリン結合タンパク質を用いたコリン作動性薬バイオセンサー
   受容体サブタイプ識別バイオセンサー
  DDS開発に用いる次世代実験動物、メダカ 238
  表面プラズモン増強蛍光法 241
   表面プラズモン共鳴と増強蛍光法
   DNAの一塩基対検出と膜構造解析
著者紹介 245
参考文献 253
はじめに―「ナノバイオ」とはなんだろうか 9
第一部 ナノバイオを開拓する―語り手 : 湯元昇、上田太郎、芝上基成、森垣憲一、久保泰、小高正人
   細胞のなかで行われていることを再構築する 14
10.

雑誌

雑誌
工業技術院 [編]
出版情報: 東京 : 通商産業省工業技術院, 1953-2002.2
巻次年月次: 昭和27年度 (昭27)-昭和63年度 (昭63) ; 平成元年度 (平1)-平成12年度 (平12)
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