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1.

図書

東工大
目次DB

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東工大
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D・サダヴァ他著 ; 石崎泰樹, 丸山敬監訳・翻訳
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.2  318p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1672 . カラー図解アメリカ版大学生物学の教科書||カラー ズカイ アメリカバン ダイガク セイブツガク ノ キョウカショ ; 第1巻
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監訳者まえがき 5
第1章 細胞 : 生命の機能単位 13
   1.1 細胞はどのような性質を持つために生命の基本単位となっているのだろうか? 17
   1.2 原核細胞の特徴は何か? 26
   1.3 真核生物の特徴は何か? 31
   1.4 細胞外構造の役割は何か? 72
   1.5 真核生物はどのように発生したのだろうか? 76
   第1章チェックテスト 80
第2章 ダイナミックな細胞膜 83
   2.1 生体膜の構造はどうなっているか? 87
   2.2 細胞膜はどのように細胞接着・細胞認識に関わっているのだろうか? 98
   2.3 膜輸送の受動的過程について 106
   2.4 どのようにして物質は濃度勾配に逆らって膜を通過するのだろうか? 122
   2.5 どのようにして大きな分子は細胞に出入りするのだろうか? 127
   2.6 膜には他にどんな機能があるだろうか? 133
   第2章チェックテスト 138
第3章 エネルギー、酵素、代謝 141
   3.1 生物学的なエネルギー変換の基礎となる物理法則はどのようなものだろうか? 145
   3.2 生化学のエネルギー学におけるATPの役割は何か? 158
   3.3 酵素とは何か? 164
   3.4 酵素はどのように働くのか? 172
   3.5 酵素活性はどのように調節されているのだろうか? 181
   第3章チェックテスト 194
第4章 化学エネルギーを獲得する経路 197
   4.1 どのようにしてグルコースの酸化から化学エネルギーが放出されるのだろうか? 201
   4.2 グルコース代謝の好気的経路 210
   4.3 酸素がない場合にエネルギーはグルコースからどのように獲得されるのか? 223
   4.4 どのようにしてグルコースの酸化からATP合成が起こるのか? 226
   4.5 どうして細胞呼吸は発酵に比べてはるかに多くのエネルギーを産生するのだろうか? 239
   4.6 代謝経路はどのように関係し合い制御されているのだろうか? 242
   第4章チェックテスト 253
第5章 光合成 : 日光からのエネルギー 255
   5.1 光合成とは何か? 259
   5.2 どのようにして光合成は光エネルギーを化学エネルギーに変換するのだろうか? 264
   5.3 化学エネルギーはどのようにして糖質合成に用いられるのか? 284
   5.4 どのようにして植物は光合成の非能率性に適応しているのだろうか? 293
   5.5 光合成は植物の他の代謝経路とどのように繋がっているのだろうか? 302
   第5章チェックテスト 306
著者/監訳・翻訳者略歴 309
さくいん 311
監訳者まえがき 5
第1章 細胞 : 生命の機能単位 13
   1.1 細胞はどのような性質を持つために生命の基本単位となっているのだろうか? 17
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D・サダヴァ他著 ; 石崎泰樹, 丸山敬監訳・翻訳
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.5  422p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1673 . カラー図解アメリカ版大学生物学の教科書||カラー ズカイ アメリカバン ダイガク セイブツガク ノ キョウカショ ; 第2巻
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監訳者まえがき 5
第6章 染色体、細胞周期および細胞分裂 13
   6.1 原核細胞と真核細胞はどのように分裂するか? 17
   6.2 真核細胞の分裂はどのように制御されているか? 24
   6.3 有糸分裂で何が起こっているのか? 34
   6.4 有性生の生活環における細胞分裂の役割は何か? 48
   6.5 細胞が減数分裂をしているとき何が起こるか? 56
   6.6 細胞はどのように死ぬのか? 72
   第6章チェックテスト 76
第7章 遺伝学 : メンデルとその後 79
   7.1 遺伝におけるメンデルの法則とは何か? 83
   7.2 対立遺伝子座はどのように相互作用するか? 115
   7.3 遺伝子はどのように相互作用するのか? 121
   7.4 遺伝子と染色体の関係は何か? 128
   7.5 核外にある遺伝子の影響は何か? 147
   第7章チェックテスト 149
第8章 DNAと遺伝におけるその役割 153
   8.1 遺伝子がDNAであるという証拠は何か? 157
   8.2 DNAの構造 171
   8.3 DNAはどのように複製されるのか? 181
   8.4 DNAの間違いはどのように修復されるのか? 203
   8.5 DNAの構造と複製に関する知識によってどんな応用ができるのか? 208
   第8章チェックテスト 216
第9章 DNAからタンパク質、遺伝子型から表現型まで 219
   9.1 遺伝子がタンパク質をコードしているという証拠は? 223
   9.2 遺伝子からタンパク質への情報の流れは? 228
   9.3 DNAの情報はどのようにしてRNAに写し取られるのだろうか? 233
   9.4 RNAはどのようにタンパク質へと翻訳されるのか? 244
   9.5 翻訳後のポリペプチド鎖に何が起こるのだろうか? 259
   9.6 突然変異とは何か? 267
   第9章チェックテスト 279
第10章 ウイルスと原核生物の遺伝学 283
   10.1 ウイルスはどのようにして増殖し、遺伝子を子孫に伝えるのだろうか? 286
   10.2 ウイルスの遺伝子発現はどのように調節されているのだろうか? 303
   10.3 原核生物はどのように遺伝子を交換するのだろうか? 305
   10.4 原核生物の遺伝子発現はどのように調節されているのか? 320
   10.5 原核生物のゲノム解読から何を学んだのか? 334
   第10章チェックテスト 343
第11章 真核生物のゲノムと遺伝子発現 347
   11.1 真核生物のゲノムの特徴は? 351
   11.2 真核生物の遺伝子の特徴は何だろうか? 866
   11.3 mRNAのプロセッシングはどのように起こるのか? 375
   11.4 真核生物の遺伝子発現はどのように調節されているのか? 379
   11.5 真核生物の遺伝子発現は転写後にどのように調節されているのだろうか? 399
   11.6 真核生物の遺伝子発現は翻訳過程や翻訳後にどのように調節されているのだろうか? 405
   第11章チェックテスト 408
著者/監訳・翻訳者略歴 411
さくいん 413
監訳者まえがき 5
第6章 染色体、細胞周期および細胞分裂 13
   6.1 原核細胞と真核細胞はどのように分裂するか? 17
3.

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D・サダヴァ他著 ; 石崎泰樹, 丸山敬監訳・翻訳
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.8  402p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1674 . カラー図解アメリカ版大学生物学の教科書||カラー ズカイ アメリカバン ダイガク セイブツガク ノ キョウカショ ; 第3巻
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監訳者まえがき 5
第12章 細胞の情報伝達 13
   12.1 シグナルとは何であり、どのように細胞はそれに応答するのか? 17
   12.2 シグナル受容体は細胞応答をどのように開始するか? 24
   12.3 細胞内を伝達されるシグナルへの応答はいかに行われるのか? 35
   12.4 シグナルに対する細胞の変化 53
   12.5 細胞間の直接情報伝達 59
   第12章 チェックテスト 64
第13章 組換えDNA技術とバイオテクノロジー 67
   13.1 巨大DNA分子の解析方法 71
   13.2 組換えDNAとは? 85
   13.3 新しい遺伝子の細胞への導入法 89
   13.4 クローニングするDNAはどこから? 100
   13.5 その他のDNA技術 107
   13.6 バイオテクノロジーとは何か? 117
   第13章チェックテスト 134
第14章 分子生物学、ゲノムプロジェクト、医学 137
   14.1 異常タンパク質が原因の疾患 141
   14.2 DNA変異と疾患 155
   14.3 疾患の遺伝子診断 168
   14.4 癌とは何か? 176
   14.5 遺伝性疾患の治療法 190
   14.6 ヒトゲノムプロジェクト 197
   第14章チェックテスト 213
第15章 免疫 : 遺伝子と生体防御システム 217
   15.1 動物の主要な生体防御システム 221
   15.2 非特異的生体防御システム 228
   15.3 特異的生体防御システム 238
   15.4 液性免疫応答 250
   15.5 細胞性免疫応答 259
   15.6 多様な抗体の生成メカニズム 270
   15.7 免疫系が正常に機能しないとき、何が起きるのか? 278
   第15章チェックテスト 289
第16章 発生における特異的遺伝子発現 291
   16.1 発生とはま何だろうか? 295
   16.2 細胞分化は不可逆的なものなのだろうか? 301
   16.3 細胞分化において遺伝子発現が果たす役割は何か? 316
   16.4 どのようにして細胞の運命は決定されるのだろうか? 320
   16.5 遺伝子発現はどのようにしてパターン形成を決定するのだろうか? 330
   第16章チェックテスト 348
第17章 発生と進化による変化 351
   17.1 どうやって分子ツールキットが発生を支配するのか? 355
   17.2 大きな効果をもたらす変異がどうして体の一部しか変化させないのだろうか? 359
   17.3 種問の相違はどのようにして進化したのだろうか? 366
   17.4 どのように環境は発生を調節するのだろうか? 368
   17.5 どのようにして発生遺伝子は進化を制約するのだろうか? 378
   第17章チェックテスト 384
著者/監訳・翻訳者略歴 387
ILLUSTRATION CREDITS 389
さくいん 393
監訳者まえがき 5
第12章 細胞の情報伝達 13
   12.1 シグナルとは何であり、どのように細胞はそれに応答するのか? 17
4.

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図書
Pamela C.Champe, Richard A.Harvey, Denise R.Ferrier [著] ; 浅井将 [ほか訳]
出版情報: 東京 : 丸善, 2008.10  ix, 619p ; 26cm
シリーズ名: リッピンコットシリーズ
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5.

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D・サダヴァ他著 ; 石崎泰樹, 斎藤成也監訳
出版情報: 東京 : 講談社, 2014.7  334p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1875 . カラー図解アメリカ版大学生物学の教科書||カラー ズカイ アメリカバン ダイガク セイブツガク ノ キョウカショ ; 第4巻
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第18章 進化のメカニズム : 進化は事実であるとともにより広範な理論の基礎である
突然変異、自然淘汰、遺伝子交流、遺伝的浮動、および非任意交配が進化を形づくる ほか
第19章 系統樹の復元とその利用 : すべての生命は進化史によってつながっている
系統樹は生物の形質から復元することができる ほか
第20章 種分化 : 種は生命の樹の上で生殖隔離を生じた系統である
種分化は集団分岐の自然な結果である ほか
第21章 地球上における生命の歴史 : 地球の歴史において生じたできごとは時期を推定できる
地球の物理的環境の変化は生命の進化に影響を与えてきた ほか
第22章 動物の進化と多様性 : 動物では特徴的なボディプラン(体の構造)が進化した
左右相称動物ではない動物 ほか
第18章 進化のメカニズム : 進化は事実であるとともにより広範な理論の基礎である
突然変異、自然淘汰、遺伝子交流、遺伝的浮動、および非任意交配が進化を形づくる ほか
第19章 系統樹の復元とその利用 : すべての生命は進化史によってつながっている
概要: MIT(マサチューセッツ工科大学)を始めとするアメリカの各大学で採用される世界基準の生物学の教科書!
6.

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D・サダヴァ他著 ; 石崎泰樹, 斎藤成也監訳
出版情報: 東京 : 講談社, 2014.9  238p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1876 . カラー図解アメリカ版大学生物学の教科書||カラー ズカイ アメリカバン ダイガク セイブツガク ノ キョウカショ ; 第5巻
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第23章 環境における生物 : 生態系は場所と時間により変動する
気候と地形が地球の物理的環境を形作る ほか
第24章 個体群 : 個体群は空間的には一様ではなく時間的には動的である
誕生は個体群の大きさを増加させ死は減少させる ほか
第25章 生物種間相互作用の生態学的・進化論的意義 : 生物種間の関係には、正(有益)、負(有害)、中立(有益でも有害でもない)がある
生物種間相互作用は個体群動態および生物種分布に影響をおよぼす ほか
第26章 生態学的群落 : コミュニティ)(群落はコロニーを作り存続する生物種を含む
群落は場所と時間により変化する ほか
第27章 地球のエコシステム : 気候と栄養でエコシステムは変化する
物質は生物学的・地質学的・化学的な過程によってエコシステムを移動する ほか
第23章 環境における生物 : 生態系は場所と時間により変動する
気候と地形が地球の物理的環境を形作る ほか
第24章 個体群 : 個体群は空間的には一様ではなく時間的には動的である
概要: MIT(マサチューセッツ工科大学)を始めとするアメリカの各大学で採用される世界基準の生物学の教科書、完結!
7.

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Pamela C. Champe, Richard A. Harvey, Denise R. Ferrier [著] ; 石崎泰樹, 丸山敬監訳 ; 石崎泰樹 [ほか訳]
出版情報: 東京 : 丸善, 2005.2  vii, 614p ; 26cm
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Ⅰ : タンパク質の構造と機能
   1 : アミノ酸(井上順雄) 1
   2 : タンパク質の構造(井上順雄) 14
   3 : 球状タンパク質(井上順雄) 28
   4 : 繊維状タンパク質(井上順雄) 48
   5 : 酵素(井上順雄) 60
Ⅱ : 中間代謝
   6 : 生体エネルギー学と酸化的リン酸化(石崎泰樹) 79
   7 : 糖質とは?(石崎泰樹) 94
   8 : 解糖系(石崎泰樹) 101
   9 : トリカルボン酸回路(石崎泰樹) 122
   10 : 糖新生(石崎泰樹) 132
   11 : グリコーゲン代謝(石崎泰樹) 141
   12 : 単糖と二糖の代謝(石崎泰樹) 155
   13 : ベントースリン酸経路とNADPH(石崎泰樹) 164
   14 : グリコサミノグリカンと糖タンパク質(石崎泰樹) 177
Ⅲ : 脂質代謝
   15 : 食事由来脂質の代謝(丸山敬) 195
   16 : 脂肪酸とトリアシルグリセロールの代謝(丸山敬) 204
   17 : 複合脂質の代謝(丸山敬) 225
   18 : コレステロールとステロイド代謝(丸山敬) 244
Ⅳ : 窒素代謝
   19:アミノ酸 : 窒素の処理(石崎泰樹) 273
   20 : アミノ酸の合成と分解(石崎泰樹) 291
   21 : アミノ酸の特殊な産物への変換(石崎泰樹) 309
   22 : ヌクレオチド代謝(石崎泰樹) 325
Ⅴ : 代謝の統合
   23 : インスリンとグルカゴンによる代謝の制御(丸山敬) 345
   24 : 摂食空腹サイクル(丸山敬) 360
   25 : 糖尿病(吉河歩・丸山敬) 377
   26 : 肥満(丸山敬) 390
   27 : 栄養(吉河歩・丸山敬) 400
   28 : ビタミン(浅井将・丸山敬) 418
Ⅵ : 遺伝情報の維持と発現
   29 : DNAの構造と複製(依田成玄・西田満・南康博) 443
   30 : RNAの構造と合成(依田成玄・西田満・南康博) 467
   31 : タンパク質合成(依田成玄・西田満・南康博) 486
   32 : バイオテクノロジーとヒト疾患への応用(依田成玄・西田満・南康博) 505
Ⅶ : 生化学レビュー
   33 : 生化学必須事項ダイジェスト(渡邊卓) 535
   索引 585
Ⅰ : タンパク質の構造と機能
   1 : アミノ酸(井上順雄) 1
   2 : タンパク質の構造(井上順雄) 14
8.

図書

図書
Zach W. Hall [編] ; 吉本智信 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : メディカル・サイエンス・インターナショナル, 1996.4  xii, 546p ; 26cm
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9.

図書

図書
Richard A.Harvey, Denise R.Ferrier [著] ; 浅井将 [ほか訳]
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2011.9  xiii, 636p ; 26cm
シリーズ名: リッピンコットシリーズ
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10.

図書

図書
ジャック・チャロナー著 ; 世波貴子, 藪盛子, 石黒千秋翻訳
出版情報: 東京 : 東京書籍, 2016.9  192p ; 25cm
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第1章 : 細胞研究の歴史
第2章 : 生きている細胞の中はどうなっている?
第3章 : 細胞から細胞が生まれる
第4章 : 単細胞生物の世界
第5章 : 多細胞生物へ
第6章 : 生、死、そして不死
第7章 : 人体を構成するさまざまな細胞
第1章 : 細胞研究の歴史
第2章 : 生きている細胞の中はどうなっている?
第3章 : 細胞から細胞が生まれる
概要: 分子が織りなす驚異に充ちた生命装置の姿を生き生きと描く。生きた細胞の内部で何が起こっているのか、そして、細胞内で起こる化学反応が、身近なところで、あるいは地球規模で、なぜ重要と言えるのかを、本書では専門的かつわかりやすく説いている。
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