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1.

図書

図書
福田遵著
出版情報: 東京 : 日本能率協会マネジメントセンター, 2002.4  206p ; 21cm
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2.

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図書
福田遵著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2010.3  v, 221p ; 21cm
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3.

図書

図書
大原良友著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2010.1  vii, 261p ; 21cm
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4.

図書

図書
福田遵著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2011.8  vi, 280p ; 21cm
シリーズ名: B&Tブックス
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5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
福田遵著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2006.12  viii, 193p ; 21cm
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第1部 電設技術者とは 1
第1章 電設技術者の活躍分野 2
   1. 電設技術とは 2
   (1)電気設備の項目 3
   (2)電気設備の問題点 4
   (3)電設技術の難しさ 6
   2. 電設技術者が求められる分野と技術 8
   (1)電気設備を必要とする施設 8
   (2)電設技術者に必要な知識 10
   3. 電設技術者が参画する場面 12
   (1)業務の段階 12
   (2)電設技術者の変体(変わり身) 13
第2章 電設技術者の教育システム 15
   1. OJT(オンザジョブトレーニング) 15
   (1)独学の資料 15
   (2)OJT(オンザジョブトレーニング)中心教育 16
   (3)学ぶより真似る 17
   (4)甘えは禁物 19
   (5)自分の力を知る 20
   2. 人に伝える技術の重要性 24
   (1)電設技術者の基本業務フロー 24
   (2)人に伝える技術 25
   (3)コミュニケーションの要素 27
   (4)コミュニケーションの手段 29
   3. 数字に強くなろう 32
   (1)積算の数字 32
   (2)定価の仕組み 33
   (3)収益の仕組み 34
   (4)パーセントには要注意 36
第3章 電設技術者の基礎知識 38
   1. 用語を知る 38
   (1)略語の種類 38
   (2)聞くは一時の恥 40
   2. 基礎知識一覧 43
   (1)配線資材 43
   (2)バルク材 45
   (3)基準単価 46
   3. 電設技術者と法律 49
   (1)電設技術者に関係の深い法律 49
   (2)安全に関する法律 50
   (3)環境に関する法律 51
   (4)エネルギーに関する法律 52
   (5)知的財産権に関する法律 52
   (6)情報に関する法律 52
   (7)法律を読もう 53
   4. 電設技術者と資格 54
   (1)電設技術者関係の資格 54
   (2)技術者は試験に追われる 54
   (3)最終目標は技術士 56
   (4)資格の力 58
第2部 電設技術者の実態 61
第4章 電設技術者と組織 62
   1. 組織の中で仕事する 62
   (1)2つの組織 62
   (2)機能型組織の利点 64
   (3)プロジェクトマネジメント型組織の利点 66
   (4)コミュニケーション能力 69
   2. 上司は信用すべからず 71
   (1)上司も技術者である 71
   (2)一目置かれる技術者 73
   (3)上司の発言の種類 74
   3. 曲がるものは弱し 77
   (1)電設技術者はお人好し 77
   (2)親戚(計装設備屋)も敵? 79
   (3)電設技術者の遠吠え 81
   4. 建設業界のカースト制度 83
   (1)設計の先生には逆らえない 83
   (2)設計協力の怪 85
   (3)上には上がある 86
第5章 電設技術者と現場 89
   1. 電気屋と煙は高いところへ上る 89
   (1)知らぬが仏 89
   (2)高所恐怖症に気がつく瞬間 90
   (3)付き合いのよい電設技術者が考えていること 93
   (4)高所設置設備 94
   2. マイルストンは命の洗濯 97
   (1)マイルストン達成のための事前準備 97
   (2)受電の恐怖 98
   (3)点灯式のつらさ 100
   (4)最後の試練 101
   (5)工程表の表現法 102
   3. 水に勝つ,水を生かす 104
   (1)水は忍者 104
   (2)海水には要注意 105
   (3)電気設備と水の関係 106
   (4)健康と水 107
   (5)防食対策 108
   4. 職業病と付き合う 109
   (1)現場の健康管理 109
   (2)安全のマネジャーは怖い 110
   (3)安全靴の副作用 111
   (4)痔病に勝つ 112
   (5)管理職の持病 113
   (6)安全用品 114
第6章 電設技術者の素養 116
   1. 事実と向き合う 116
   (1)過ちては,改むるに憚ることなかれ 116
   (2)現場第一主義 117
   2. 段取り八分を肝に命じる 119
   (1)現場百回 119
   (2)掃除に始まり掃除に終わる 121
   (3)想像力を共有化する 122
   (4)計測技術 123
   3. 成果物完成の喜び 126
   (1)けんかも仕事? 126
   (2)人質生活 127
   (3)子供との別れ 129
   (4)建築物と電気設備の寿命 130
第3部 電設技術者のステップアップ 133
第7章 電設技術者の技術力維持 134
   1. 技術者と技能者 134
   (1)技術者と技能者の違い 134
   (2)技能者化の弊害 135
   (3)独創とは原点に戻ること 137
   2. 見える化力を磨く 139
   (1)自己中心的な発想の弊害 139
   (2)先入観の排除 140
   (3)知りたいという欲求を満たす 142
   3. 2割の余裕 144
   (1)時間で仕事をする 144
   (2)技術者個人の余裕 146
   (3)組織の余裕 147
   (4)スパイラルアップループ 148
   4. 人脈を作る 151
   (1)学会に行こう 151
   (2)自分だけの世界を作らない 152
   (3)コスト感覚を身につける 152
第8章 電設技術者のリスク管理 154
   1. リスクを知る 154
   (1)リスク判断 154
   (2)リスク要因 155
   (3)リスク回避手法 156
   (4)生兵法は大怪我のもと 158
   2."等"の一字でほぞをかむ 160
   (1)"等"や"など"の意味 160
   (2)木は木,金は金 162
   (3)小さなサービス,大きな負担 163
   3. 信ずる者は救われない 165
   (1)貸し借りは存在しない 165
   (2)社内も他人 167
   (3)人を信じて飛躍する 168
   4. 五カンを駆使する 171
   (1)視覚を生かす 171
   (2)聴覚を磨く 172
   (3)女性に触れるがごとく 173
   (4)雨のにおい 173
   (5)勘を働かせる 175
   (6)センサ技術 176
第9章 電設技術者の心構え 178
   1. 技術者はリンリと鳴く虫になれ 178
   (1)順法精神 179
   (2)専門性の喪失 179
   (3)倫理とは何か 180
   (4)倫理の実践は難しい 181
   2. 技術者は2つの目で常に見る 183
   (1)1つに視点こだわる問題点 183
   (2)積算値の検算 185
   (3)統合と分離 185
   (4)協働によるチェック 186
   3. 勝-勝の構図を守る 188
   (1)事前準備が勝負の分かれ目 189
   (2)基本は,『Give and Give』 190
   (3)ゲーム感覚で楽しむ 191
おわりに 193
第1部 電設技術者とは 1
第1章 電設技術者の活躍分野 2
   1. 電設技術とは 2
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
福田遵著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2007.3  vi, 192p ; 21cm
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はじめに
第 1 章 技術士第二次試験について 1
   1. 技術士とは 2
   2. 技術士試験制度について 5
   (1)受験資格
   (2) 技術部門
   (3) 電気電子部門の選択科目
   (4) 合格率
   3. 筆記試験の変更 10
   (1) これまでの技術士第二次試験の筆記試験内容
   (2) 平成19年度試験制度改正による筆記試験の変更点
   4. 口頭試験の変更 14
   (1) これまでの技術士第二次試験の口頭試験内容
   (2) 平成19年度試験制度改正による口頭試験の変更点
   5. 試験変更に対する注意 17
   6. 受験者の準備日程 19
   (1) 受験申込前 (3月初旬~4月初旬)
   (2) 受験申し込後 (4月下旬~7月下旬)
   (3) 筆記試験後 (8月中旬~10月中旬)
   (4) 筆記試験合格発表後 (10月下旬~11月初旬)
   (5) 口頭試験前 (11月中旬~)
   (6) 口頭試験当日
   7. 新しい受験日程の確認 26
第 2 章 「電気電子部門」 選択科目 (I) の対策と練習問題 29
   1. 選択科目 (I) の出題予想 30
   2. 発送配変電 34
   A. 専門知識問題
   (1) 火力発電
   (2) 水力発電
   (3) 架空送電
   (4) ケーブル送電
   (5) 配電設備
   (6) 変電設備
   (7) その他
   B. 応用能力問題
   (1) 一般事項
   (2) 火力発電
   (3) 水力発電
   (4) 架空送電
   (5) ケーブル送電
   (6) 配電設備
   (7) 変電設備
   3. 電気応用 47
   (1) 交流機・直流機
   (2) 変圧器
   (3) 変換装置
   (4) 超電導
   (5) 電池
   (6) 電気加熱
   (7) 電気鉄道
   (8) 照明・光源
   (9) 発電装置
   (10) メカトロニクス
   (11) 材用・その他
   (11) 電気機器
   4. 電子応用 63
   (1) 高周波
   (2) 光応用
   (3) 電子デバイス・電子回路
   (4) 記憶装置・ディスプレイ装置
   (5) 電磁気
   (6) 計測器・センサ
   (7) 制御
   (8) 管制
   (9) メカトロニクス
   (10) 超音波
   (11) 環境・省エネルギー
   (12) 電池
   (13) その他
   (10) 環境・省エネルギー
   (11) 電池
   5. 情報通信 77
   (1) 有線通信
   (2) 無線・移動体通信
   (3) インターネット
   (4) 構内通信
   (5) 放送・画像情報
   (6) 変調方式
   (6) その他
   6. 電気設備 90
   (1) 受配電設備
   (2) 幹線設備
   (3) 発電設備
   (4) 照明設備
   (5) 動力設備
   (6) 監視制御
   (7) 接地
   (8) 障害
   (9) 環境
   (10) 情報関連
   (11) 維持管理
   (12) その他
第 3 章 「電気電子部門」 必須科目 (II) の対策と練習問題 103
   1. 必須科目 (II)の出題予想 104
   1. 必須科目 (II)の練習問題 106
   (1) 環境
   (2) 省エネルギー
   (3) 災害対策
   (4) 維持管理
   (5) 情報化
   (6) 社会構造変化
   (7) 専門技術
第 4 章 技術的体験論文への対策 133
   1. 技術的体験論文の準備について 134
   (1) 夏休みを有効に活用する
   (2) ワープロの活用
   (3) プレゼンデーションを意識する
   (4) 電気電子部門の特徴
   2. 発送配変電 139
   A. 準備問題
   B. 過去問題
   C. 論文の基本構成
   3. 電気応用 144
   4. 電子応用 149
   5. 情報通信 156
   6. 電気設備 162
第 5 章 口頭試験対策 167
   1. 口頭試験の主な変更点 168
   2. 筆記試験合格発表後のスケジュール 170
   (1) 技術的体験論文の完成
   (2) プレゼンデーション資料の準備
   (3) 暗記する項目
   3. 試問内容 175
   (1) 受験者の技術的体験を中心とする経歴の内容と応用能力
   (2) 必須科目及び選択科目に関する技術士として必要な専門知識及び見識
   (a) 体系的専門知識
   (b) 技術士制度の認識その他
   (3) 技術士としての適格性及び一般的知識
   (a) 技術者倫理
   4. 口頭試験上の注意 179
   5. 口頭試験の進め方 181
巻末資料 185
   巻末資料 1 技術士法の抜粋
   巻末資料 2 技術士倫理要綱
おわりに
はじめに
第 1 章 技術士第二次試験について 1
   1. 技術士とは 2
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
大原良友著 ; 福田遵監修
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2007.3  230p ; 21cm
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   はじめに
第 1 章 技術士第二次試験について 1
   1. 技術士とは 2
   2. 技術士試験制度について 5
   (1) 受験資格
   (2) 技術部門
   (3) 機械部門の選択科目
   (4) 合格率
   3. 筆記試験の変更 11
   (1) これまでの技術士第二次試験の筆記試験内容
   (2) 平成19年度試験制度改正による筆記試験の変更点
   4. 口頭試験の変更 15
   (1) これまでの技術士第二次試験の口頭試験内容
   (2) 平成19年度試験制度改正による口頭試験の変更点
   5. 試験変更に対する注意 18
   6. 受験者の準備日程 20
   (1) 受験申し込前 (3月初旬~4月初旬)
   (2) 受験申し込後 ( 4月下旬~7月下旬)
   (3) 筆記試験後 ( 8月中旬~10月中旬)
   (4) 筆記試験合格発表後 ( 10月下旬~11月初旬)
   (5) 口頭試験前 ( 11月中旬~)
   (6) 口頭試験当日
   7. 新しい受験日程の確認 27
第 2 章 「機械部門」選択科目 (I) の対策と練習問題 29
   1. 選択科目 (I) の出題予想 30
   2. 機械設計 34
   A. 専門知識問題
   (1) 機械要素
   (2) トライポロジー
   (3) 設計工学
   (4) 設計情報学
   (5) その他
   B. 応用能力問題
   3. 材料力学 39
   (1) 構造解析
   (2) 破壊力学
   (3) 機械材料
   (4) その他
   B. 応用力問題
   (1) 構造解析・設計
   4. 機械力学・制御 44
   (1) 運動・振動
   (2) 計測・制御
   (3) 構造動解析・制御
   5. 動力エネルギー 54
   (1) 内蒸機関
   (2) 水車
   (3) ボイラ
   (4) 発電機
   (5) 蒸気タービン
   (6) ガスタービン
   (7) 風力発電
   (8) 太陽光発電
   (9) 燃料電池
   (10) その他
   (1) 全般
   (2) 内燃機関
   (3) 水車
   (4) ボイラ
   (5) 発電機
   (6) 蒸気タービン
   (7) ガスタービン
   (8) 風力発電
   (9) 太陽光発電
   (10) 燃料電池
   (11) その他
   6. 熱工学 69
   (1) 加熱・冷却
   (2) 熱移動 ( 伝熱、 対流及び輻射を含む)
   (3) 燃焼
   (4) 熱交換機器
   (5) 冷凍機
   (6) 暖冷暖房機
   (7) 蓄熱機器
   (8) その他
   7. 流体工学 82
   (1) 流体力学
   (2) 流体機械 (送風機を含む)
   (3) 化学機械
   (4) 油空圧機器
   8. 加工・ファクトリーオートメーション及び産業機械 91
   (1) 加工法
   (2) 加工機
   (3) 生産システム (ファクトリーオートメーション等)及びその構成要素
   (4) 工場設備計画
   (5) 産業機械
   (6) その他
   9. 交通・物流機械及び建設機械 101
   (1) 鉄道車両
   (2) 自動車
   (3) 物流機械
   (4) 建設機械
   10. ロボット 114
   (1) 産業用ロボット
   (2) 移動ロボット
   (3) 建設用ロボット
   (4) ロボット関連機器
   11. 情報・精密機器 123
   (1) 情報・精密機器
   (2) 光学機械
   (3) 電子応用機器
   (4) 操作監視制御機器
第 3 章 「機械部門」必須科目 (II) の対策と練習問題 131
   1. 必須科目 (II) の出題予想 132
   2. 必須科目 (II) の練習問題 135
   (1) 新技術、技術的課題
   (2) 省エネルギー
   (3) 環境、地球温暖化
   (4) リサイクル化
   (5) 安全性の向上
   (6) 高性能化、生産性向上
   (7) 製造物責任
   (8) 国際標準化
   (9) その他
第 4 章 技術的体験論文への対策 161
   1. 技術的体験論文の準備について 162
   (1) 夏休みを有効に活用する
   (2) ワープロの活用
   (3) プレゼンデーションを意識する
   (4) 機械部門の特徴
   2. 機械設計 167
   A. 準備問題
   B. 過去問題
   3. 材料力学 170
   4. 機械力学・制御 173
   5. 動力エネルギー 177
   6. 熱工学 182
   7. 流体工学 186
   8. 加工・ファクトリーオートメーション及び産業機械 190
   9. 交通・物流機械及び建設機械 193
   10. ロボット 197
   11. 情報・精密機器 200
第 5 章 口頭試験対策 203
   1. 口頭試験の主な変更点 204
   2. 筆記試験合格発表後のスケジュール 206
   (1) 技術的体験論文の完成
   (2) プレゼンデーション資料の準備
   (3) 暗記する項目
   3. 試問内容 211
   (1) 受験者の技術的体験をする中心とする経歴の内容と応用能力
   (2) 必須科目及び選択科目に関する技術士として必要な専門知識及び見識
   (a) 体系的専門知識
   (b) 技術に対する見識
   (3) 技術士としての適格性及び一般的知識
   (a) 技術者倫理
   (b) 技術上制度の認識その他
   4. 口頭試験上の注意 215
   5. 口頭試験の進め方 217
巻末資料 221
巻末資料1 技術士法の抜粋
巻末資料2 技術士倫理要綱
おわりに
   はじめに
第 1 章 技術士第二次試験について 1
   1. 技術士とは 2
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
羽原啓司著 ; 福田遵監修
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2007.3  viii, 294p ; 21cm
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第1章 技術士第二次試験について 1
   1 技術士とは 2
   2 技術士試験制度について 5
   (1)受験資格
   (2)技術部門
   (3)建設部門の選択科目
   (4)合格率
   3 筆記試験の変更 11
   (1)これまでの技術上第二次試験の筆記試験内容
   (2)平成19年度試験制度改正による筆記試験の変更点
   4 口頭試験の変更 15
   (1)これまでの技術上第二次試験の口頭試験内容
   (2)平成19年度試験制度改正による口頭試験の変更点
   5 試験変更に対する注意 18
   6 受験者の準備日程 20
   (1)受験申込前(3月初旬~4月初旬)
   (2)受験申込後(4月下旬~7月下旬)
   (3)筆記試験後(8月中旬~10月中旬)
   (4)筆記試験合格発表後(10月下旬~11月初旬)
   (5)口頭試験前(11月中旬~)
   (6)口頭試験当日
   7 新しい受験日程の確認 26
第2章 「建設部門」選択科目(Ⅰ)の対策と練習問題 29
   1 選択科目(Ⅰ)の出題予想 30
   2 土質及び基礎 32
   A. 専門知識問題
   (1)基本的性質
   (2)盛土・切土
   (3)地盤改良
   (4)開削山留め
   (5)基礎工
   B. 応用能力問題
   C. 参考文献
   3 鋼構造及びコンクリート 60
   (1)鋼構造設計
   (2)鋼構造物の製作
   (3)鋼構造物の架設・施工
   (4)鋼構造物の維持・管理
   (5)コンクリート構造設計
   (6)コンクリートの製造・施工
   (7)コンクリート構造物の維持・管理
   (8)鋼材料
   (9)コンクリート用材料
   4 都市及び地方計画 80
   (1)国土計画
   (2)都市計画制度
   (3)土地利用
   (4)都市交通施設
   (5)公園緑地
   (6)市街地整備
   5 河川、砂防及び海岸・海洋 91
   (1)河川、砂防及び海岸・海洋の共通事項
   (2)治水対策
   (3)治水施設
   (4)河川構造物
   (5)河川環境の保全
   (6)砂防
   (7)地すべり対策
   (8)津波・高潮・侵食防止対策
   (9)海岸・海洋の計画と環境保全
   (1)河川、砂防及び海岸・海洋共通事項
   6 港湾及び空港 105
   (1)港湾または空港の共通事項
   (2)港湾計画
   (3)港湾設計・施工
   (4)港湾周辺の環境保全
   (5)港湾の維持管理
   (6)空港計画
   (7)空港設計・施工
   (8)空港周辺の環境保全
   (9)空港の維持管理
   7 電力土木 118
   (1)電力土木の共通事項
   (2)電源開発計画
   (3)電源開発施設
   (4)地震対策
   (5)電源開発施設周辺の環境保全
   (6)廃棄物・リサイクル対策
   (7)維持・管理
   8 道路 131
   (1)道路の共通事項
   (2)道路計画
   (3)道路設計
   (4)道路土工
   (5)舗装
   (6)維持・管理
   (7)道路情報
   9 鉄道 143
   (1)鉄道の共通事項
   (2)鉄道計画
   (3)鉄道設計
   (4)鉄道施工
   (5)鉄道軌道
   (6)維持管理・防災
   11 トンネル 156
   (1)山岳トンネル
   (2)シールドトンネル
   (3)開削トンネル
   (4)トンネルの付帯設備
   11 施工計画、施工設備及び積算 168
   (1)施工計画の共通事項
   (2)開削工事
   (3)コンクリート工事
   (4)橋梁工事
   (5)基礎工事
   (6)港湾工事
   (7)鉄道近接工事
   (8)道路工事
   (9)ダム工事
   (10)山岳トンネル工事
   (11)シールドトンネル工事
   (12)リサイクル
   (13)入札・積算・原価管理
   (14)マネジメント全般
   12 建設環境 188
   (1)地球環境
   (2)河川環境
   (3)海岸・海洋環境
   (4)水・土壌・地盤環境
   (5)大気環境
   (6)動植物の生態環境
   (7)道路事業の環境対策
   (8)空港・港湾事業の環境対策
   (9)鉄道事業の環境対策
   (10)電力事業の環境対策
   (11)都市整備事業の環境対策
   (12)リサイクル・廃棄物対策
   (13)環境アセスメント
第3章 「建設部門」必須科目(Ⅱ)の対策と練習問題 201
   1 必須科目(Ⅱ)の出題予想 202
   2 必須科目(Ⅱ)の練習問題 204
   (1)社会資本整備全般の共通事項
   (2)暮らし
   (3)活力
   (4)安全
   (5)環境
第4章 技術的体験論文への対策 225
   1 技術的体験論文の準備について 226
   (1)夏休みを有効に活用する
   (2)ワープロの活用
   (3)プレゼンテーションを意識する
   (4)建設部門の特徴
   2 土質及び基礎 231
   A.準備問題
   B.過去問題
   3 鋼構造及びコンクリート 235
   1) 鋼構造編
   2) コンクリート編
   4 都市及び地方計画 242
   5 河川、砂防及び海岸・海洋 245
   6 港湾及び空港 248
   7 電力土木 251
   8 道路 254
   9 鉄道 256
   10 トンネル 258
   11 施工計画、施工設備及び積算 261
   12 建設環境 263
第5章 口頭試験対策 267
   1 口頭試験の主な変更点 268
   2 筆記試験合格発表後のスケジュール 270
   (1)技術的体験論文の完成
   (2)プレゼンテーション資料の準備
   (3)暗記する項目
   3 試問内容 275
   (1)受験者の技術的体験を中心とする経歴の内容と応用能力
   (2)必須科目及び選択科目に関する技術士として必要な専門知識及び見識
   (a)体系的専門知識
   (b)技術に対する見識
   (3)技術士としての適格性及び一般的知識
   (a)技術者倫理
   (b)技術士制度の認識その他
   4 口頭試験上の注意 279
   5 口頭試験の進め方 281
巻末資料 285
巻末資料1 技術士法の抜粋
巻末資料2 技術士倫理要網
第1章 技術士第二次試験について 1
   1 技術士とは 2
   2 技術士試験制度について 5
9.

図書

図書
福田遵監修 ; 大原良友著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2008.1  vii, 253p ; 21cm
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
羽原啓司著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2008-  冊 ; 21cm
所蔵情報: loading…
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