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1.

図書

図書
竹内淳著
出版情報: 東京 : 講談社, 2006.5  v, 205p ; 21cm
シリーズ名: 今日から使えるシリーズ
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2.

図書

図書
竹内淳著
出版情報: 東京 : 講談社, 2012.2  254p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1757
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3.

図書

図書
竹内淳著
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.9  222p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1383
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4.

図書

図書
竹内淳著
出版情報: 東京 : 講談社, 2014.6  249p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1867
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第1章 : ベルヌーイの定理とはなんだろう
第2章 : 流体はどのような式で表されるか
第3章 : ベルヌーイの定理の数式を導く
第4章 : 流れ関数と速度ポテンシャル—2次元流体の理論
第5章 : 複素速度ポテンシャル
第6章 : 円のまわりの複素速度ポテンシャル
第7章 : ブラジウスの公式とクッタ・ジューコフスキーの定理
第8章 : 2次元翼理論—ジューコフスキー変換
第9章 : 粘性のある流体とナビエ・ストークス方程式
第1章 : ベルヌーイの定理とはなんだろう
第2章 : 流体はどのような式で表されるか
第3章 : ベルヌーイの定理の数式を導く
概要: ニュートン力学の極致、憧れの流体力学を理解する。流体力学の基本的な考え方から始めて、「ベルヌーイの定理」の完全理解を目指すとともに、「7大難問」で有名な「ナビエ・ストークス方程式」も解説。
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
竹内淳著
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.11  222p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1620
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   注 : V[A],V[B],V[C],V[D]の[A]、[B]、[C]、[D]は下つき文字
   注 : β=1/κ[R]Τの[R]は下つき文字
   
まえがき 3
第1章 天を目指す人々
   気球に魅せられた科学者たち 12
   気球を浮かせるものは何か? 15
   簡単なシャルルの法則の実験 17
   気体をミクロの視点で考える=気体分子運動論 19
   シャルルの法則を気体分子運動論で理解する 20
   ボイルの法則の気体分子運動論による理解 22
   ボイルの法則とシャルルの法則の統合 24
   アボガドロ 27
   1molの気体,1molの液体 28
   窒素による酸欠事故 29
   熱気球と水素気球の浮力比べ 31
   気球競争のその後 33
   高空での気圧 35
   パスカルとpa 43
   ジェット旅客機の巡航高度 47
   現代の気球の活躍 49
第2章 夢のエンジン
   熱のやりとりとエンジン 52
   ワットによる改良 55
   熱機関 57
   熱量とエネルギーの関係 58
   熱力学の第1法則 63
   気体の膨張による仕事 64
   気体の内部エネルギーとは何か 66
   ゲイリュサック・ジュールの自由膨張の実験 57
   熱量と比熱 70
   定積比熱と定圧比熱の関係 73
   カルノー 75
   等温過程 77
   断熱過程 78
   高空での気温と断熱過程の意外な関係 82
   カルノーサイクル 85
   カルノーサイクルでした仕事 89
   体積風V[A],V[B],V[C],V[D]の関係 92
   カルノーサイクルの効率 92
   様々なエンジンの効率 95
   地球温暖化との闘い 96
   可逆渦程と不可逆過程 99
   カルノーサイクルを逆回転したら? 100
第3章 エントロピーって何だ?
   エントロピーの登場 105
   エントロピーは増えたり減ったりする 107
   エントロピー増大の法則 108
   熱は熱いところから冷たいところへ流れる 109
   熱力学の第2法則は二十面相 111
   熱力学の番外法則 112
   自由エネルギー 113
   2つの系が接触したときの平衡状態の条件は? 116
   総体積が一定の場合 117
   化学ポテンシャル 118
   大きな系の中に入った小さな系の向かう方向とは 122
   自由エネルギー最小の原理 128
   宇宙の熱的死 129
第4章 気体分子運動論-ミクロの世界で何が起こっているのか
   エネルギー等分配の法則 132
   気体の圧力 134
   気体分子のエネルギー 136
   ボルツマン定数 140
   気体分子の平均のスピード 141
   気体の比熱 142
   固体の比熱 143
   気体分子運動論の闘い 144
   ブラウン運動 146
   指数と対数 147
第5章 統計力学の世界へ
   マクスウェル・ボルツマン分布 156
   気体分子のエネルギー分布を考える 157
   簡単のために数を減らして考えよう 159
   最も起こりやすい分布を探す 166
   ラグランシュの未定乗数法 169
   分配関数 171
   気体分子のエネルギー分布 173
   β=1/κ[R]Τの証明175
   気体分子の速度分布 178
   マクスウェル・ボルツマン分布の対象 181
   マクスウェル・ボルツマン分布に従わない粒子 183
   フェルミ粒子とボース粒子の奇妙な性質 186
   フェルミ・ディラック分布の性質 188
   フェルミ分布をニュートン力学的粒子でたとえると 190
   ボース・アインシュタイン凝縮 191
第6章 ボルツマンの原理-統計力学の中核へ
   エベレストの3つの断崖 196
   中心極限定理 204
   ミクロカノニカル分布 208
付録
   P-V図でのエントロピー 211
   クラウジウスの不等式 212
あとがき 216
参考文献・参考資料 218
さくいん 219
   注 : V[A],V[B],V[C],V[D]の[A]、[B]、[C]、[D]は下つき文字
   注 : β=1/κ[R]Τの[R]は下つき文字
   
6.

図書

図書
竹内淳著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.11  226p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1704
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7.

図書

図書
竹内淳著
出版情報: 東京 : 講談社, 2017.12  222p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-2043
所蔵情報: loading…
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第1章 : 微分とは、なんだろう?
第2章 : 関数の微分のルール
第3章 : 指数と対数
第4章 : 三角関数
第5章 : 積分は微分の逆?
第6章 : 積分の公式—置換積分と部分積分
第7章 : 大学につながる数学—テイラー展開からさらに先へ
第1章 : 微分とは、なんだろう?
第2章 : 関数の微分のルール
第3章 : 指数と対数
概要: 変化を記述する微分、面積や体積、量を計算する積分—この2つは、科学や工学を学ぶ上でさらには、経済学でも最も重要な数学です。どちらも、基本はすべて高校で学びますが、「あやふやな人」や「苦手な人」が多いのも、この2つです。法則や定理を正確に理解 するためにもう一度、はじめから復習してみましょう。 続きを見る
8.

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東工大
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図書
東工大
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竹内淳著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.11  238p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1657
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はじめに 3
第1章 フーリエ級数 11
   エジプト 12
   フーリエが生み出したもの 15
   サインとコサイン 15
   三魚関数の直交性 サインの場合 19
   三角関数の直交性 コサインの場合 24
   三角関数の直交性 サインとコサインの場合 24
   サインとコサインの間の直交性のまとめ 26
   ナポレオン 27
   フーリエ級数の実例 30
   フーリエ級数の周期性 34
   フーリエ級数の着想 36
   フーリエ級数を導く 37
   フーリエ展開が可能な関数とは? 41
   ノコギリ波のフーリエ級数 46
   帰国後のフーリエ 49
第2章 複素形式への拡張 53
   虚数の導入 54
   複素数を座標に表示する方法 56
   オイラーの公式 58
   複素指数関数の微分 60
   波を表すのに便利な虚数 61
   波動関数 66
   18世紀を代表する数学者、オイラー 69
   複素形式への変換 73
   周期の拡張――2πから2Lへ 77
   フーリエ級数と量子力学 80
第3章 フーリエ変換への拡張 83
   フーリエ級数からフーリエ変換へ 84
   フーリエ級数の係数を求める 85
   方形波の間隔が広がった場合 88
   方形波と方形波の間隔がさらに大きい場合 91
   Zから積分へ 93
   単一方形パルスのフーリエ変換 96
   同時代の天才たち 98
第4章 代表的な関数のフーリエ変換 101
   指数関数のフーリエ変換 102
   ガウシアンの半値全幅 106
   ガウシアンのフーリエ変換 108
   ガウシアンのフーリエ変換の応用例 113
   光パルスの時間幅とスペクトル幅の関係 118
   ハイゼンペルクの不確定性関係 122
   光ファイバーの帯域 124
   ガウス 128
   デルタ関数 131
   デルタ関数のフーリエ変換 134
   サインとコサインのフーリエ変換 137
   代表的なフーリエ変換 138
第5章 フーリエ変換の性質 141
   フーリエ変換の性質 142
   線形性 142
   推移則 142
   相似性 145
   微分のフーリエ変換 146
   積分のフーリエ変換 148
   たたみ込み積分 150
   フーリエ変換の応用―熱伝導の問題 151
   悲劇の天才ガロア 158
第6章 ラプラス変換 165
   ラプラス変換が活躍している分野 166
   ラプラス変換とは 166
   主なラプラス変換 171
   ラプラス変換の線形性 171
   推移則 173
   ラプラス逆変換 176
   ラプラス 177
   ラプラス変換の利点―微積分方程式が簡単になる 179
   微分はラプラス変換でどのように変形されるか 180
   積分はラプラス変換でどのように変形されるか 181
第7章 ラプラス変換を用いた演算子法 185
   独学の天才ヘビサイド 186
   ラプラス変換を用いた演算子法 188
   部分分数展開 194
   部分分数展開を簡単に行う方法(1) 198
   部分分数展開を簡単に行う方法(2) 199
   RL直列回路 201
   最初のラプラス変換を省略した計算方法 203
   無線電信と電離層 207
   さらなる発展(1)-交流電圧源をスイッチオンした場合 208
   さらなる発展(2)-周期波のラプラス変換 210
付録 212
   三角関数の公式 212
   部分積分 213
   指数関数と、サイン、コサインのテイラー展開 214
   タンジェントについて 216
   ガウスの積分公式の証明 218
   等比級数の和 220
おわりに 222
参考図書資料 226
さくいん 228
公式集 232
はじめに 3
第1章 フーリエ級数 11
   エジプト 12
9.

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図書
竹内淳著
出版情報: 東京 : 講談社, 2016.5  270p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1970
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 : 光の性質
第2章 : 凸レンズと実像の関係
第3章 : カメラと目
第4章 : なぜ拡大できるのか—虫メガネ、望遠鏡、顕微鏡
第5章 : 近軸近似と光線追跡
第6章 : 波としての光—波長、屈折率、光路長(アイコナール)の関係
第7章 : 単色収差
第8章 : 色収差
第9章 : 回折と分解能
第1章 : 光の性質
第2章 : 凸レンズと実像の関係
第3章 : カメラと目
概要: 私たちの周りには「光」が満ち溢れています。その光によって周りの世界を見ることができます。レンズを使ったさまざまな光学機器の発明により、見ることのできる世界は、はてしなく広がりました。本書は、「光の性質」「凸レンズと実像の関係」「カメラと目」 「虫メガネ、望遠鏡、顕微鏡」「近軸近似と光線追跡」「波としての光」「単色収差」「色収差」「回折と分解能」と、現代光学の知識を着実にマスターしていきます。 続きを見る
10.

図書

図書
竹内淳著
出版情報: 東京 : 講談社, 2007.3  269p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1545
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