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1.

図書

図書
苅谷剛彦著
出版情報: 東京 : 有信堂高文社, 2001.7  xiii, 237, viiip ; 22cm
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2.

図書

図書
苅谷剛彦, 堀健志, 内田良編著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2011.12  viii, 318p ; 21cm
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3.

図書

図書
苅谷剛彦編
出版情報: 町田 : 玉川大学出版部, 1995.4  261p ; 20cm
シリーズ名: シリーズ「現代の高等教育」 ; 2
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4.

図書

図書
苅谷剛彦著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1991.6  iv, 252p ; 22cm
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5.

図書

図書
苅谷剛彦編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 1997.4  x, 178p ; 19cm
シリーズ名: 有斐閣選書 ; [1627]
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6.

図書

図書
天野郁夫, 藤田英典, 苅谷剛彦著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 1998.3  210p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 58749-1-9811
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7.

図書

図書
ヒュー・ローダー [ほか] 編 ; 苅谷剛彦, 志水宏吉, 小玉重夫編訳
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2012.5  ix, 370p ; 22cm
シリーズ名: グローバル化・社会変動と教育 / ヒュー・ローダー [ほか] 編 ; 2
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新しい家族とフレキシブルな労働 / マーティン・カーノイ著 ; 平沢和司訳
社会的相続と機会均等政策 / G.エスピン-アンデルセン著 ; 小内透訳
社会的紐帯から社会関係資本へ : 学校と保護者ネットワークの関係における階層差 / E.M.ホーヴァット, E.B.ワイニンガー, A.ラロー著 ; 稲垣恭子訳
バイリンガリズムをめぐる政治的駆け引き : 再生産論による中国返還後の香港における母語教育政策の分析 / パク-サン・ライ, マイケル・バイラム著 ; 酒井朗訳
モダニティの歩兵たち : 文化消費の弁証法と21世紀の学校 / ポール・ウィリス著 ; 山本雄二訳
民主主義・教育・そして多文化主義 : グローバル世界におけるシティズンシップのジレンマ / カルロス・アルベルト・トーレス著 ; 小玉重夫訳
「ジュリアには問題がある」 : スウェーデンの学校におけるADHDの症状・カテゴリーとその適用のプロセス / エヴァ・ヒョルン, ロジャー・サーリョ著 ; 志水宏吉訳
教育における市場 / ヘンリー・M.レヴィン, クリーブ・R.ベルフィールド著 ; 小林雅之訳
教職の専門性と教員研修の四類型 / アンディ・ハーグリーブス著 ; 佐久間亜紀訳
教育の経済における成果主義と偽装 : 成果主義社会に向けて / スティーブン・ボール著 ; 油布佐和子訳
パフォーマンス型ペタゴジーの枠づけ : 学校知識とその獲得に関する生徒の視座の分析 / マデリーン・アーノット, ダイアン・レイ著 ; 山田哲也訳
教育的選別とDからCへの成績の転換 : 「処遇に適している」とは? / デービッド・ギルボーン, デボラ・ユーデル著 ; 清水睦美訳
統治性と教育社会学 : メディア,教育政策そしてルサンチマンの政治 / キャメロン・マッカーシー, グレッグ・ディミトリアディス著 ; 大田直子訳
文化・権力・不平等と日本の教育 : 解説にかえて / 苅谷剛彦, 志水宏吉, 小玉重夫著
新しい家族とフレキシブルな労働 / マーティン・カーノイ著 ; 平沢和司訳
社会的相続と機会均等政策 / G.エスピン-アンデルセン著 ; 小内透訳
社会的紐帯から社会関係資本へ : 学校と保護者ネットワークの関係における階層差 / E.M.ホーヴァット, E.B.ワイニンガー, A.ラロー著 ; 稲垣恭子訳
8.

図書

図書
濱中淳子(代表)著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2013.4  vii, 193p ; 20cm
シリーズ名: シリーズ大学 / 広田照幸 [ほか] 編 ; 2
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序論 : 大衆化する大学にどう向き合うべきか
1 : 大学大衆化への過程—戦後日本における量的拡大と学生層の変容
2 : 多様化する学生と大学教育
3 : マージナル大学における教学改革の可能性
4 : 拡大する大学院と就職難民問題—大学院修了者は「使えない人材」なのか
5 : 日本の大卒労働市場と格差社会の再検討
6 : 高等教育システムの階層性—ニッポンの大学の謎
序論 : 大衆化する大学にどう向き合うべきか
1 : 大学大衆化への過程—戦後日本における量的拡大と学生層の変容
2 : 多様化する学生と大学教育
概要: 二〇一〇年代に入り、大学進学率は五〇%を超えた。基礎学力が不足している学生に対する教育の困難さが浮上し、大学が多すぎるという批判も噴出。また、拡大を続けてきた大学院教育のゆくえにも注目が集まる。そして大学の大衆化と労働市場の関係は?多様化と 序列化が進む大学の未来を展望する。 続きを見る
9.

図書

図書
佐藤郁哉編著
出版情報: 京都 : 京都大学学術出版会, 2018.12  xiv, 417p ; 22cm
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不思議の国の大学「改革」
第1部 大学と大学改革の病理診断 : 「大学性悪説」による問題構築という「問題」—大学改革における言語技法の分析
日本の大学は、なぜ変わらないのか?変われないのか?—4半世紀にわたる個人的体験を通して
大学の経営モデルと「国際化」の内実—次世代研究者の揺れ動き
第2部 鏡としての英国 : 英国の研究評価事業—口に苦い良薬かフランケンシュタイン的怪物か?
個人的体験としてのREF
REF2021—新たなルールと新たなゲームの可能性
蒙昧主義的教育行政を越えて
不思議の国の大学「改革」
第1部 大学と大学改革の病理診断 : 「大学性悪説」による問題構築という「問題」—大学改革における言語技法の分析
日本の大学は、なぜ変わらないのか?変われないのか?—4半世紀にわたる個人的体験を通して
概要: 深刻化する財政危機と志願者減少を背景に、海外の大学と同様の「国際ビジネス」への道を歩むように見える大学の現実。その「現実」の表面のみを見て、大学の研究教育を単線的に評価する高等教育政策—この時代になぜ、何のために大学・学術があるのかという根 本的な問いが欠けたまま進む「大学改革」は、大学間の序列を固定化し、教育研究の全体的な地盤沈下をもたらす。エビデンスにもとづく議論と徹底した帰納法的アプローチで、「高等教育政策における知的貧困」を乗り越え、大学再生のための理念的手掛かりを示す。 続きを見る
10.

図書

図書
樋田大二郎 [ほか] 編著
出版情報: 東京 : 学事出版, 2014.12  142p ; 21cm
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変わる高校生活と地位達成の仕組み—メリトクラシーとトラッキング構造のその後
高校生の希望進路の変容
高校生の大学進学希望と親の教育期待
高校トラックごとにみたメリトクラシー的選抜とメリトクラシー規範
学業成績と自己有能感—高校生は業績主義的競争から離脱しているのか
教師生徒関係と「教育」の意味変容—教師の生徒に対するまなざしの変化からみえてくるもの
生徒と学校の関係はどう変化したか
日本とシンガポールにおける高校教師の仕事の違い
高校生は自分の成績をどうみているか
業績主義的選抜の二重の罠—限界集落とマック難民
多様化の中の質保証—高校教育政策の新局面
変わる高校生活と地位達成の仕組み—メリトクラシーとトラッキング構造のその後
高校生の希望進路の変容
高校生の大学進学希望と親の教育期待
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