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1.

図書

図書
海野肇, 岡畑恵雄編
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.5  xii, 194p ; 21cm
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2.

図書

図書
野口ジュディー, 澁谷陽二, 杉森直樹著
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.4  110p ; 26cm
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3.

図書

図書
J・オット著 ; 安田徳一訳
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.3  x, 219p ; 27cm
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4.

図書

図書
西村鷹明著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.4  viii, 228 p. ; 26cm
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5.

図書

図書
東郷秀雄著
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.4  x, 276p ; 21cm
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6.

図書

図書
吉田邦久著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.11  vi, 248p ; 21cm
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7.

図書

図書
橋本尚, 橋本岳著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.12  vi, 232p ; 21cm
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
後藤尚久著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.7  vii, 230p ; 21cm
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   まえがき i
第1章 電気数学の救世主 複素数 1
1.1 虚数とは 1
   虚数のはじまり 1
   複素平面 2
   ベクトル 4
   複素数の和と積 7
   休憩室 三角関数の加法定理 10
1.2 電気工学と複素数のアツイ関係 12
   交流という周期関数 12
   微分しても同じ関数 13
   三角関数と指数関数 16
   休憩室 それは誰のアイデアか 17
1.3 交流回路はムズカシイが 18
   微分方程式 18
   コンデンサの回路 21
   位相の遅れ 22
1.4 交流理論を使えばカンタン! 25
   三角関数の代わりに指数関数を 25
   ejwtを掛けて実部をとる 26
   コンデンサの回路では 28
   インピーダンスとアドミタンス 29
   交流理論で表した電圧と電流 32
   休憩室 位相とはなにか 34
   これがポイント 35
第2章 ベクトル解析で3次元攻略 37
2.1 ベクトル事始め 37
   ベクトルとスカラー 37
   ベクトルとその成分 38
   ベクトルの和と差 40
2.2 ベクトルに掛け算なんてあり? 42
   スカラー積 42
   ベクトル積 44
   スカラー3重積 48
   ベクトル3重積 53
   休憩室 ベクトルは成分に分けない 55
2.3 山の勾配とベクトルの勾配 57
   全微分 57
   山の勾配 59
   山を登る高さを表す式 62
   位置エネルギー 65
   休憩室 積分はすべて"偏積分" 70
2.4 水の流量とベクトルの発散 72
   流量を求める積分 72
   積分形と微分形 74
   ガウスの定理 76
   微分方程式 81
2.5 山の高さとベクトルの回転 84
   山の高さを求める積分 84
   ベクトルの回転 86
   ベクトルの回転で表される現象 90
   休憩室 数式を直観的に理解する 95
   これがポイント 97
第3章 フーリェは魔法の合言葉 99
3.1 はじめてのフーリェ級数 99
   周期現象をみる 99
   三角関数101
   指数関数で表すと 104
   休憩室 数式に親しむ 106
3.2 フーリェ級数展開にお任せ! 110
   方形波 110
   パルス波 112
   のこぎり波 115
   2次関数 117
3.3 応用自在のフーリェ級数:絃の振動の解析 119
   運動方程式 119
   変数分離法 122
   境界条件と初期条件 124
   絃の振動の例 126
3.4 フーリェ変換を使おう! 130
   周期無限大の関数 130
   フーリェ変換の例 132
   標本化定理 138
   休憩室 直交関数,直交周波数,直交符号 141
3.5 ラプラス変換も使おう! 145
   過渡現象 145
   原関数と像関数 149
   ラプラス変換の応用 153
   これがポイント 157
第4章 行列と行列式で手間を省く 159
4.1 こんな現象には行列を 159
   四端子回路 159
   座標変換 162
   キルヒホッフの法則 165
4.2 行列式ってこんな性格 166
   ベクトルと行列式 166
   行列式の展開 169
   逆行列 173
4.3 頭を使わずに連立1次方程式を解こう! 174
   根の導出 174
   掃き出し法 176
   行列の固有値 178
   休憩室 行列(matrix)と行列式(determinant) 181
   これがポイント 184
付録 留数の定理からギプスの現象まで 187
   付録1 留数の定理 187
   複素関数と導関数 187
   ベクトルと複素関数 190
   複素関数の積分 191
   留数の定理とアンペアの法則 197
   付録2 ベクトル解析の公式 202
   ベクトルの勾配の回転 202
   ベクトルの回転の発散 203
   ラプラシアン 205
   円筒座標 207
   極座標 212
   付録3 不連続関数のフーリェ級数 217
   フーリェ級数の部分和 217
   不連続点での値 219
   ギブスの現象 221
   これがポイント 224
   参考文献 225
   索引 227
   まえがき i
第1章 電気数学の救世主 複素数 1
1.1 虚数とは 1
9.

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図書
講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.5  vi, 167p ; 21cm
シリーズ名: そのまま使える答えの書き方 / 講談社サイエンティフィク編集
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10.

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図書
都筑卓司著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.5  viii, 200p ; 21cm
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