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1.

図書

図書
阿部龍蔵著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2002.9  ix, 161p ; 21cm
シリーズ名: 裳華房テキストシリーズ - 物理学 / 阿部龍蔵, 川村清監修
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2.

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図書
阿部龍蔵著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2001.10  xii, 225p ; 19cm
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3.

図書

図書
阿部龍蔵, 堂寺知成著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2001.3  217p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 89218-1-0111
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4.

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阿部龍蔵著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2002.2  iv, 115p ; 21cm
シリーズ名: 新物理学ライブラリ ; 9
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5.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
阿部龍蔵, 川村清, 佐々田博之著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2004.10  x, 275p ; 21cm
シリーズ名: 新・演習物理学ライブラリ ; 1
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Ⅰ 質点と剛体の力学
第1章 質点の運動 2
   1.1 距離と速さ 2
    平均の速さ
   1.2 変位 4
    ベクトル和
   1.3 速度 6
    速度の成分
   1.4 加速度 8
    自動車の等加速度運動
   1.5 単振動と円運動 10
    単振動の速度、加速度
第2章 力と運動 12
   2.1 運動の法則 12
    運動方程式の各成分
   2.2 力のつり合い 14
    3つの地からの釣り合い
   2.3 重力を受ける物体の運動 16
    放物運動
   2.4 斜面と摩擦力 18
    斜面上の質点
   2.5 単振動 20
    単振り子の単振動
   2.6 強制振動と共振 22
    減衰振動と過減衰
   2.7 運動量保存の法則 24
    撃力による運動量、座標の変化
第3章 仕事とエネルギー 26
   3.1 仕事 26
    ベクトルの内容
   3.2 一般の経路に沿ってする仕事 28
    ばねを伸び縮みさせるのに必要な仕事
   3.3 いろいろな力と仕事 30
    運動エネルギーと仕事
   3.4 保存力と仕事 32
    経路の逆転
   3.5 保存力のポテンシャル 34
    保存力とポテンシャル
   3.6 力学的エネルギー保存の法則 36
    単振り子の力学的エネルギー
   3.7 衝突と力学的エネルギーの散逸 38
    衝突による力学的エネルギーの損失
第4章 万有引力 40
   4.1 万有引力の法則 40
    2体問題
   4.2 中心力場 42
    ベクトル積
   4.3 ケプラーの法則 44
    宇宙速度
第5章 剛体の運動 46
   5.1 自由度と重心 46
    質点系の運動方程式
   5.2 回転運動 48
    力のモーメント
   5.3 力のつり合い 50
    力のつり合い
   5.4 固定軸をもつ剛体の運動 52
    剛体振り子
   5.5 慣性モーメント 54
    平行軸の定理
   5.6 並進運動と回転運動の分離 56
    重心のまわりの回転運動
   5.7 剛体の平面運動 58
    あらい水平面上の円筒
    斜面をころがる剛体
II 弾性体・流体の力学
第1章 変形する物体の静力学 62
   1.1 張力と圧力 62
    法線応力と接線応力
   1.2 ずれ応力と静水圧 64
    静止流体中の圧力
   1.3 弾性率 66
    ポアソン比の性質
   1.4 静水圧の性質 68
    液体の浮かぶ円筒
第2章 流体力学 70
   2.1 速度場 70
    連続の法則
   2.2 ベルヌーイの定理 72
    トリチュリの定理
   2.3 積分形の質量保存の法則 74
    点状の湧き出し
   2.4 ガウスの定理 76
    連続の方程式
   2.5 渦 78
    ストークスの定理(1)
    ストークスの定理(2)
III 電磁気学
第1章 電流 82
   1.1 電流の担い手 82
    流体の流れと電気の流れ
   1.2 電位と電圧 84
    電気抵抗率
   1.3 キルヒホッフの第二法則 86
    ホイートストン・ブリッジ
   1.4 電気エネルギーとジュール熱 88
    交流のジュール熱
   1.5 コンデンサーと電流 90
    コンデンサーの放電
   1.6 インダクタンスと電流 92
    LとRを含む回路
   1.7 共振回路 94
    LCR回路の電気振動
   1.8 交流とインピーダンス 96
    複素インピーダンス
第2章 荷電粒子と静電場 98
   2.1 クーロンの法則 98
    多数の点電荷によるクーロン力
   2.2 電場 100
    点電荷の電気力線
   2.3 ガウスの法則 102
    ガウスの法則の応用
   2.4 電位 104
    等電位面
   2.5 静電場中の導体 106
    導体表面の電場
   2.6 コンデンサーの中の電場 108
    同心球コンデンサー
   2.7 電場のエネルギー 110
    電池のする仕事
   2.8 静電場に対する微分形の法則 112
    ラプラシアン
第3章 電流と磁場 114
   3.1 磁場と力 114
    ローレンツ力
   3.2 ビオ-サバールの法則 116
    直線電流の作る磁場
   3.3 磁石と磁場 118
    点磁荷に対する磁位
   3.4 閉じた電流と磁気モーメント 120
    円電流が生じる磁場
   3.5 アンペールの法則 122
    アンペールの法則
   3.6 ベクトルポテンシャルと微分形の法則 124
    電流の作るベクトルポテンシャル
第4章 変動する電磁場 126
   4.1 電磁誘導 126
    交流発電機の原理
   4.2 誘導起電力 128
    ファラデーの法則の積分系と微分系
   4.3 インダクタンスと磁場のエネルギー 130
    相反定理
   4.4 変位電流 132
    変位電流
第5章 物質中の電磁場 134
   5.1 誘電体 134
    分極電荷の面密度と電荷密度
   5.2 物質中の電場の基本法則 136
    誘電体があるときのガウスの法則
   5.3 電束密度と電場の境界条件 138
    電場の接線方向の成分
   5.4 磁性体 140
    磁束密度に対するガウスの法則
   5.5 インダクタンスと透磁率 142
    コイルに関する実験
   5.6 微分形の法則 144
    一様な媒質中の磁気モーメント
    磁化電流
IV 波動・光
第1章 波動 148
   1.1 進行波を表す式 148
    波動方程式
   1.2 定在波 150
    弦の振動
   1.3 波の性質 152
    反射の法則
第2章 電磁波と光 154
   2.1 マクスウェルの方程式と電磁波 154
    ベクトルに対する公式
   2.2 電磁波の性質 156
    反射係数
   2.3 光の干渉 158
    回折格子
    薄膜による干渉
V  熱学
第1章 熱力学第一法則 162
   1.1 温度と熱 162
    熱力学のおける微小変化
   1.2 仕事と温度 164
    気体に加わる仕事
   1.3 分子運動論 166
    気体の圧力
   1.4 単原子理想気体の内部エネルギー 168
    気体定数
   1.5 熱力学第一法則 170
    冷凍機の原理
   1.6 気体の熱容量 172
    2原子分子理想気体の熱容量
   1.7 断熱変化 174
    等温線と断熱線
   1.8 カルノーサイクル 176
    カルノーサイクルの性質
第2章 熱力学第二法則 178
   2.1 不可逆過程と熱力学第二法則 178
    原理の等価性
   2.2 クラウジウスの式 180
    クラウジウスの式
   2.3 任意のサイクルに対するクラウジウスの式 182
    ガス冷凍庫の原理
   2.4 エントロピー 184
    状態変化とエントロピーの差
   2.5 自由エネルギー 186
    エントロピーの関数形
   2.6 相平衡と相図
    相平衡の条件
    クラウジウス―クラペイロンの式
VI 現代物理学
第1章 相対性理論 192
   1.1 相対性原理 192
    マイケルソン・モーリーの実験
   1.2 ローレンツ変換 194
    ローレンツ変換
   1.3 質量とエネルギー 196
    VyとVyとの間の関係
第2章 光子・原子・原子核 198
   2.1 熱放射と量子仮説 198
    エネルギーの平均値
   2.2 光子と物質波 200
    光の波動説と原子に照射される光子数
   2.3 原子 202
    バルマー系列
   2.4 前期量子論 204
    量子条件
   2.5 原子核と素粒子 206
    原子核の変換
    核分裂
   第3章 量子力学 210
   3.1 シュレーディンガー方程式 210
    ハミルトニアン
   3.2 波動関数の物理的意味 212
    不確定性原理
   3.3 波動関数の例 214
    固い壁間の1次元粒子
問題解答 216
索引 270
Ⅰ 質点と剛体の力学
第1章 質点の運動 2
   1.1 距離と速さ 2
6.

図書

図書
中嶋貞雄, 豊沢豊, 阿部龍蔵著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2012.1  xiii, 378p ; 22cm
シリーズ名: 現代物理学の基礎 / [大沢文夫ほか編集委員] ; 7 . 物性||ブッセイ ; 2
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
阿部龍蔵著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2007.11  v, 151p ; 21cm
シリーズ名: ライブラリはじめて学ぶ物理学 ; 4
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第1章 温度 1
   1.1 温度の定義 2
   1.2 高温の例 4
   1.3 低温の例 6
   1.4 熱平衡 8
   1.5 各種の温度計 10
   演習問題 14
第2章 熱現象 15
   2.1 熱と熱量 16
   2.2 熱容量と比熱 18
   2.3 熱の働き 22
   2.4 気体の熱膨張と状態図 24
   2.5 熱の移動 28
   演習問題 30
第3章 熱と仕事 31
   3.1 熱と仕事との関係 32
   3.2 火の歴史 34
   3.3 熱の仕事当量 38
   3.4 状態方程式 40
   演習問題 44
第4章 熱力学第一法則 45
   4.1 内部エネルギー 46
   4.2 熱力学第一法則 48
   4.3 理想気体の性質 50
   4.4 断熱変化 52
   4.5 熱機関 54
   4.6 カルノーサイクル 56
   演習問題 58
第5章 熱力学第二法則 59
   5.1 可逆過程と不可逆過程 60
   5.2 クラウジウスの原理とトムソンの原理 62
   5.3 可逆サイクルと不可逆サイクル 64
   5.4 クラウジウスの不等式 66
   5.5 エントロピー 68
   5.6 エントロピー増大則 70
   演習問題 72
第6章 分子の熱運動 73
   6.1 気体分子の熱運動 74
   6.2 理想気体の内部エネルギー 76
   6.3 運動の自由度と比熱比 78
   6.4 物質の三態 80
   6.5 固体の内部エネルギー 82
   演習問題 84
第7章 波動 85
   7.1 波動の基礎概念 86
   7.2 波を表す方程式 88
   7.3 波の性質 90
   7.4 音波 94
   7.5 ドップラー効果 96
   7.6 定常波 98
   演習問題 102
第8章 光 103
   8.1 光線 104
   8.2 レンズ 106
   8.3 レンズの公式 108
   8.4 光学器械 112
   演習問題 114
第9章 光と電磁波 115
   9.1 電磁波の分類 116
   9.2 光の分散 118
   9.3 光の干渉と回折 120
   9.4 薄膜による干渉 124
   9.5 偏波と偏光 126
   演習問題 128
演習問題略解 129
索引 148
コラム
   低温の実現 7
   ごみの処理 13
   アインシュタイン模型とデバイ模型 21
   インバー 23
   火の功罪 37
   臨界圧縮因子 43
   カルノーサイクルの意味 57
   ビデオの威力 61
   エントロピー増大則と国歌 71
   時間平均と集団平均 83
   格子力学とソリトン 101
   目とカメラ 107
   詩人野口雨情と作曲家中山晋平 123
第1章 温度 1
   1.1 温度の定義 2
   1.2 高温の例 4
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
阿部龍蔵著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2007.7  v, 151p ; 21cm
シリーズ名: ライブラリはじめて学ぶ物理学 ; 3
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 電荷と電場 1
   1.1 クーロンの法則 2
   1.2 電場 4
   1.3 ガウスの法則 6
   1.4 ガウスの法則の応用 8
   演習問題 10
第2章 電位と導体 11
   2.1 電位 12
   2.2 電位と仕事 14
   2.3 導体 16
   2.4 コンデンサー 20
   演習問題 22
第3章 誘電体 23
   3.1 誘電分極と電気双極子 24
   3.2 電気分極 26
   3.3 誘電率と電束密度 30
   3.4 電気エネルギー 32
   演習問題 34
第4章 電流 35
   4.1 電流のキャリヤー 36
   4.2 オームの法則 38
   4.3 電流密度 40
   4.4 電力とジュール熱 42
   4.5 直流回路 46
   演習問題 48
第5章 静磁場 49
   5.1 磁石と磁場 50
   5.2 磁気双極子と磁化 52
   5.3 磁性体と磁束密度 54
   5.4 電流と磁場 58
   5.5 アンペールの法則 62
   演習問題 64
第6章 時間変化する電磁場 65
   6.1 電磁誘導とファラデーの法則 66
   6.2 相互誘導と自己誘導 70
   6.3 交流回路 74
   6.4 磁気エネルギー 78
   6.5 マクスウェル-アンペールの法則 80
   演習問題 84
第7章 光 85
   7.1 光線 86
   7.2 光の干渉と回折 88
   7.3 薄膜による干渉 92
   7.4 光の分散 94
   7.5 レンズ 96
   7.6 レンズの公式 98
   7.7 光学器械 102
   演習問題 104
第8章 光と電磁波 105
   8.1 電磁波の分類 106
   8.2 電波の伝わり 108
   8.3 偏波と偏光 110
   8.4 レーザーの原理 112
   8.5 電磁波のエネルギー 114
   8.6 太陽光の応用 116
   演習問題 118
第9章 波と粒子 119
   9.1 原子の出す光 120
   9.2 光電効果 122
   9.3 量子仮説 124
   9.4 プランクの放射法則 126
   演習問題 128
演習問題略解 129
索引 149
第1章 電荷と電場 1
   1.1 クーロンの法則 2
   1.2 電場 4
9.

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図書
阿部龍蔵著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2007.4  v, 151p ; 21cm
シリーズ名: ライブラリはじめて学ぶ物理学 ; 2
所蔵情報: loading…
10.

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図書
近藤淳著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1993.10  ix, 212p ; 21cm
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