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1.

図書

図書
馬淵久夫, 富永健編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2000.7  xi, 295p ; 19cm
シリーズ名: UP選書 ; 278
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2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Eric R. Scerri [著] ; 馬淵久夫 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2009.10  x, 338p ; 21cm
シリーズ名: 科学史ライブラリー
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序章 1
元素の周期系 1
元素 3
1.周期系 : 概論 14
   1.1 元素を摸索する 14
   1.2 元素の発見 17
   1.3 近代に発見された元素の名称と記号 18
   1.4 現代の周期表 21
   1.5 周期律 26
   1.6 元素間の反応と元素の順番づけ 27
   1.7 周期系の異なった表示法 29
   1.8 周期表中の最近の変更 30
   1.9 周期系を理解する 32
   1.10 分子の表 34
2.元素間の量的関係と周期表の起源 40
   2.1 定量分析 40
   2.2 当量 42
   2.3 ギリシア原子論についての余談 43
   2.4 ドルトンの原子論 44
   2.5 体積による定比例の法則 48
   2.6 プラウトの仮説 50
   2.7 デーベライナー,三つ組を発見 54
   2.8 グメリンの注目すべき周期系 56
   2.9 グメリンの教科書にみる定性的化学 59
   2.10 ペッテンコッファーの「差」の関係 62
   2.11 デュマの貢献と元素変換論の復活 64
   2.12 クレマースは水平に配置する 64
   2.13 超三つ組 66
   2.14 「三つ組」後記 69
   2.15 原子量の決定 70
   2.16 結 論 72
3.周期系の発見者たち 73
   3.1 定性的化学についてのもう一つの短い間奏曲 81
   3.2 数種の周期系の急速な出現 82
   3.3 アレクサンドル・エミール・ベギュイエ・ド・シャンクールトワ 84
   3.4 ジョン・ニューランズ 88
   3.5 ウイリアム・オドリング 96
   3.6 グスタフ・ヒンリックス 100
   3.7 ユリウス・ロータル・マイヤー 107
   3.8 レメレ-ソイベルト挿話 : 1868年の未発表の表 112
   3.9 結論 113
4.メンデレーエフ 117
   4.1 青年期と科学研究 118
   4.2 発見の重要段階 121
   4.3 元素の本性 127
   4.4 予言する 132
   4.5 メンデレーエフは物理還元主義者か 133
5.予言と配雷 : メンデレーエフの周期系の受け入れ 140
   5.1 メンデレーエフの取り組み方 141
   5.2 原子量の訂正 143
   5.3 ベリリウム 144
   5.4 ウラン 145
   5.5 テルルとヨウ素 147
   5.6 メンデレーエフの予言 148
   5.7 ガリウムの発見 152
   5.8 スカンジウム 154
   5.9 ゲルマニウム 154
   5.10 メンデレーエフのあまり成功しなかった予言 156
   5.11 メンデレーエフの周期系の受け入れ 160
   5.12 デーヴィーメダル引用文 162
   5.13 周期表に対する同時代の反応 163
   5.14 アイデアの力 167
   5.15 不活性気体 168
   5.16 結論 173
6.原子核と周期表 : 放射能,原子番号,同位体 179
   6.1 X線とベクレル線 181
   6.2 放射能 182
   6.3 原子核の発見 184
   6.4 原子番号 185
   6.5 ヘンリー・モーズリー 190
   6.6 残された欠番を埋める 194
   6.7 モーズリーが成し遂げなかったこと 195
   6.8 再燃した哲学論争 197
   6.9 同位体の存在 197
   6.10 三つ組元素についての追記 201
   6.11 結論 203
7.電子と化学的周期性 207
   7.1 電子の発見と原子の初期のモデル 208
   7.2 原子のモデル 209
   7.3 原子の量子論 212
   7.4 周期系に関するボーアの第二の理論 217
   7.5 エドマンド・ストーナー 222
   7.6 パウリの排他律 224
8.化学者たちが発展させた周期系の電子論的解釈 231
   8.1 アーヴィング・ラングミュア 237
   8.2 チャールズ・ベリーの貢献 240
   8.3 ハフニウム(72番元素)の場合 241
   8.4 ボーアに戻る 243
   8.5 ジョン・デイヴイッド・メイン=スミス 246
   8.6 結論 250
9.量子力学と周期表 255
   9.1 ボーアの古い量子論から量子力学へ 257
   9.2 量子力学の出現 257
   9.3 ハートリー-フォック法 259
   9.4 原子の電子構造の記述 260
   9.5 電子殻の閉じることの説明,しかし,周期が閉じることの説明ではない 265
   9.6 周期表を物理還元する三つの可能なアプローチ 269
   9.7 実行上の密度関数理論 273
   9.8 結論 274
10.天体物理,原子核合成,そして再び化学へ 279
   10.1 元素の進化 280
   10.2 天体物理学と宇宙論 : 現在の考え方 288
   10.3 原子核の安定性と元素の宇宙存在比 288
   10.4 再び化学へ 294
   10.5 さまざまな周期表 : 一つの最も基本的な周期表はあるのか 305
   10.6 周期表に最良の形があるのだろうか? 309
   10.7 周期表の連続体 311
訳者あとがき 319
人名索引 323
元素名索引 329
事項索引 331
序章 1
元素の周期系 1
元素 3
3.

図書

図書
東京国立文化財研究所 [編]
出版情報: [東京] : 東京国立文化財研究所, 1977.3  163p ; 31cm
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研究の概要 / 西川杏太郎 [執筆]
表具技術の記録 / 西川杏太郎, 増田勝彦 [執筆]
和紙の中の微量元素 / 馬淵久夫 [執筆]
表具用裏打紙の走査型電子顕微鏡による撮影 / 門倉武夫 [執筆]
表具における紙の接着断面の光学顕微鏡による観察 / 石川陸郎 [執筆]
裏打ちに伴うかさ比容変化と裏打紙の湿度による伸縮 / 見城敏子 [執筆]
打刷毛による接着促進効果 / 西浦忠輝 [執筆]
表具用化学糊について / 樋口清治, 西浦忠輝 [執筆]
日本画中における力学的諸現象 / 登石健三 [執筆]
保存箱内の温湿度変化 / 三浦定俊 [執筆]
和紙と虫害 / 森八郎 [執筆]
防虫・防黴剤の薬効と材質への影響 / 森八郎, 新井英夫 [執筆]
漉嵌(すきばめ)機の和紙修理への応用(速報2) / 増田勝彦 [執筆]
電子線による補修用絹の劣化促進処理 / 樋口清治, 西浦忠輝, 国宝修理装潢師連盟 [執筆]
研究の概要 / 西川杏太郎 [執筆]
表具技術の記録 / 西川杏太郎, 増田勝彦 [執筆]
和紙の中の微量元素 / 馬淵久夫 [執筆]
4.

図書

図書
馬淵久夫編集
出版情報: 東京 : 丸善, 1975.11-12  2冊 ; 22cm
シリーズ名: 新実験化学講座 / 日本化学会編 ; 7 . 基礎技術||キソ ギジュツ ; 6
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5.

図書

図書
馬淵久夫編集
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1994.5  xviii, 304p ; 22cm
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6.

図書

図書
馬淵久夫, 宮崎章, 山下信義編
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2013.4  xii, 331p ; 21cm
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1 基礎編 : 同位体とは
同位体分析装置
同位体分析法
2 応用編 : 放射性同位体の環境分析への応用
同位体の地球科学への応用
同位体の宇宙科学への応用 ほか
3 トピックス編 : 環境放射能と福島原発事故による放射性核種の環境への漏出
放射線被曝のリスク評価とそのために必要な規制科学の考え方
鉛同位体分析による人体汚染源の解析 ほか
1 基礎編 : 同位体とは
同位体分析装置
同位体分析法
概要: 基礎から最新のトピックスまで同位体の全体像が分かる入門書。元素の世界から同位体の世界へ新たな「同位体学」の扉を開く一冊。学部学生、中高の理科の先生に特にお奨め。「福島原発事故による放射性核種の環境への漏出」も詳述。
7.

図書

図書
馬淵久夫 [ほか] 編集
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2018.7  xii, 522p, 図版 [4] p ; 21cm
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1 : 文化財の保護
2 : 材料からみた文化財
3 : 文化財保存の科学と技術
4 : 文化財の画像観察法
5 : 文化財の計測法
6 : 古代人間生活の研究法
7 : 年表
8 : 用語解説
1 : 文化財の保護
2 : 材料からみた文化財
3 : 文化財保存の科学と技術
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