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1.

図書

図書
渡辺利夫 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 東洋経済新報社, 1999.10  xii, 329, 5p ; 20cm
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2.

図書

図書
高原明生, 前田宏子著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2014.8  vii, 212, 14p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 1253 . シリーズ中国近現代史||シリーズ チュウゴク キンゲンダイシ ; 5
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第1章 革命から発展への転換 一九七二‐一九八二 : 急進主義と開発主義—文革後半の葛藤
「二つのすべて」か実践か—イデオロギー闘争の継続 ほか
第2章 改革開放をめぐる攻防 一九八二‐一九九二 : 自主独立外交の模索
改革と開放の進展と停滞 ほか
第3章 社会主義の中国的変質 一九九二‐二〇〇二 : 南方談話と朱鎔基改革
ナショナリズムの台頭 ほか
第4章 中核なき中央指導部 二〇〇二‐二〇一二 : 科学的発展観の提唱
党内論争の噴出 ほか
終章 超大国候補の自信と不安 二〇一二‐二〇一四 : 第一八回党大会と習近平政権の成立
習近平政権の内政面での方向性 ほか
第1章 革命から発展への転換 一九七二‐一九八二 : 急進主義と開発主義—文革後半の葛藤
「二つのすべて」か実践か—イデオロギー闘争の継続 ほか
第2章 改革開放をめぐる攻防 一九八二‐一九九二 : 自主独立外交の模索
概要: 文化大革命の嵐が過ぎ去り、中国は新たな試練の時代を迎えようとしていた。疲弊しきった経済をどう立て直すか。雌伏の時を乗り越え、厳しい権力闘争を勝ちぬいた〓(とう)小平が、改革開放に向けて舵を切る。計画経済から市場経済へ。社会を根底から変える大 転換が始まった。中国台頭の起源をさぐり、その道すじをたどる。 続きを見る
3.

図書

図書
高原明生, 丸川知雄, 伊藤亜聖編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2014.11  vi, 291p ; 21cm
シリーズ名: 東大塾
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1 政治 : 政治 国家体制と中国共産党
民族 「中華民族」の国家と少数民族問題
ナショナリズム 中華民族の虚と実
2 外交・安全保障 : 外交 歴史と現在
安全保障と海洋進出 意図と能力の解明
3 経済 : ミクロ経済 国家資本主義と大衆資本主義
経済の行方「二つの罠」を乗り越えられるか
4 法・社会 : 法 中国法の枠組みと役立ち方
社会の変化 和諧社会実現の理想と現実
公民社会 民主化の行方
1 政治 : 政治 国家体制と中国共産党
民族 「中華民族」の国家と少数民族問題
ナショナリズム 中華民族の虚と実
概要: これから中国はどこへむかうのか。中国共産党・民族問題・ナショナリズム・外交・安全保障・海洋進出・経済バブル・経済格差・法治・和諧社会...。最新の中国事情を第一線の中国研究者がわかりやすく解説した格好の入門書。東京大学による社会人むけ連続講 座、「グレーター東大塾」待望の書籍化。 続きを見る
4.

図書

図書
国分良成 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2013.12  xii, 286p ; 19cm
シリーズ名: 有斐閣アルマ ; Specialized
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序章 : 1949年以前の日中関係—競存と対立の間
第1章 : 1950年代の日中関係—「二つの中国」との関係の形成
第2章 : 1960年代の日中関係—「二つの中国」の狭間で
第3章 : 1970年代の日中関係—国際政治と日中関係の再編
第4章 : 1980年代の日中関係—大いなる発展と諸問題の表出
第5章 : 1990年代の日中関係—中国の台頭と摩擦の増大
第6章 : 21世紀初頭の日中関係—戦略的互恵関係への険しい道のり
序章 : 1949年以前の日中関係—競存と対立の間
第1章 : 1950年代の日中関係—「二つの中国」との関係の形成
第2章 : 1960年代の日中関係—「二つの中国」の狭間で
概要: 日中関係は、どこから来て、いまどこにあり、どこへ向かおうとしているのか。主に政治関係史の視点から1949年の中華人民共和国成立以前の日中関係を概説した上で、1949年以後の日中関係を第一線の研究者が分析・解説する。
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