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1.

図書

図書
S. ギビリスコ著 ; 小島英夫訳
出版情報: 東京 : 大竹出版, 1989  x, 251p ; 21cm
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2.

図書

図書
S.ギビリスコ著 ; 小島英夫訳
出版情報: 東京 : 大竹出版, 1991.3  186p ; 21cm
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3.

図書

図書
Stan Gibilisco, editor-in-chief
出版情報: Blue Ridge Summit, Pa. : TAB Professional and Reference Books, c1985  xxxviii, 983 p. ; 29 cm
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4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
スタン ギビリスコ著 ; 日向俊二訳
出版情報: [東京] : 翔泳社, 2007.8  xiv, 585p ; 23cm
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はじめに xii
第1部 直流 1
第1章 基本的な物理学の概念 3
   1.1 原子 4
   1.2 陽子、中性子、原子番号 4
   1.3 アイソトープと原子量 5
   1.4 電子 5
   1.5 イオン 6
   1.6 化合物 7
   1.7 分子 7
   1.8 導体 8
   1.9 絶縁体 9
   1.10 抵抗器 9
   1.11 半導体 10
   1.12 電流 11
   1.13 静電気 11
   1.14 起電力 12
   1.15 非電気的エネルギー 13
   理解度チェック 15
第2章 電気の単位 17
   2.1 ボルト18
   2.2 電流 19
   2.3 電流の単位 20
   2.4 抵抗の単位 20
   2.5 コンダクタンスの単位 22
   2.6 電力の単位 23
   2.7 表記について 25
   2.8 エネルギーの単位 26
   2.9 エネルギーのその他の単位 27
   2.10 交流 28
   2.11 整流とパルス状の直流 29
   2.12 電気と安全性 30
   2.13 磁気 30
   2.14 磁気の単位 31
   理解度チェック 32
第3章 計測器 35
   3.1 電磁気の検出 36
   3.2 静電気の測定 37
   3.3 熱と電流 38
   3.4 電流計 38
   3.5 電圧計 40
   3.6 抵抗計 41
   3.7 マルチメーター 42
   3.8 FET電圧計 42
   3.9 ワットメーター 43
   3.10 ワット時メーター 44
   3.11 デジタル測定器 44
   3.12 周波数カウンター 45
   3.13 そのほかの種類のメーター 46
   理解度チェック49
第4章 直流回路の基礎 51
   4.1 回路の記号 52
   4.2 概略図と配線図 53
   4.3 回路の電圧、電流、抵抗 53
   4.4 オームの法則 54
   4.5 電流の計算 55
   4.6 電圧の計算 56
   4.7 抵抗の計算 57
   4.8 電力の計算 58
   4.9 直列抵抗 59
   4.10 並列抵抗 60
   4.11 電力の分割 61
   4.12 直列並列ネットワークの抵抗 61
   理解度チェック 63
第5章 直流回路の分析 65
   5.1 直列抵抗を流れる電流 66
   5.2 直列抵抗の両端の電圧 66
   5.3 並列抵抗の両端の電圧 68
   5.4 並列抵抗を流れる電流 69
   5.5 直列回路における電力の分配 70
   5.6 並列回路における電力の分配 71
   5.7 キルヒホッフの第一法則 72
   5.8 キルヒホッフの第二法則 74
   5.9 電圧分割ネットワーク 75
   理解度チェック 77
第6章 抵抗器 79
   6.1 抵抗器の目的 80
   6.2 固定抵抗器 82
   6.3 ポテンショメーター 84
   6.4 デシベル 86
   6.5 抵抗器の仕様 87
   理解度チェック 91
第7章 電池とバッテリー 93
   7.1 電気化学エネルギー 94
   7.2 市販の電池とバッテリー 96
   7.3 小型電池とバッテリー 97
   7.4 鉛蓄電池 99
   7.5 ニッケルベースの電池とバッテリー 99
   7.6 光電池とバッテリー 100
   7.7 燃料電池 102
   理解度チェック 103
第8章 磁気 107
   8.1 地磁気 108
   8.2 原因と効果 109
   8.3 磁界の強さ 111
   8.4 電磁石 112
   8.5 物質の磁気的な特性 113
   8.6 磁気の応用例 115
   理解度チェック 119
   第1部のテスト 121
第2部 交流 127
第9章 交流の基礎 129
   9.1 交流の定義 130
   9.2 周期と周波数 130
   9.3 サイン波 131
   9.4 矩形波 131
   9.5 鋸波 132
   9.6 複雑な波形と不規則な波形 133
   9.7 周波数スペクトル 133
   9.8 サイクルの分割 134
   9.9 AC波の強さの表現 136
   9.10 発電機 138
   9.11 直流ではなく交流である理由 139
   理解度チェック 139
第10章 インダクタンス 143
   10.1 インダクタンスの特性 144
   10.2 実用的なインダクタ 144
   10.3 インダクタンスの単位 145
   10.4 直列インダクタ 145
   10.5 並列インダクタ 146
   10.6 インダクタの相互作用 147
   10.7 空芯コイル 149
   10.8 強磁性のコア 150
   10.9 無線周波数とインダクタ 152
   10.10 望ましくないインダクタンス 154
   理解度チェック 154
第11章 静電容量 157
   11.1 静電容量の特性 158
   11.2 実用的なコンデンサ 158
   11.3 静電容量の単位 159
   11.4 直列コンデンサ 159
   11.5 並列コンデンサ 160
   11.6 固定コンデンサ 161
   11.7 可変コンデンサ 164
   11.8 コンデンサの仕様 165
   11.9 相互キャパシタンス1 67
   理解度チェック 167
第12章 位相 169
   12.1 瞬間値 170
   12.2 電圧の変化率 170
   12.3 円とベクトル 171
   12.4 位相差の表現 172
   12.5 位相差のベクトル図 174
   理解度チェック 175
第13章 誘導リアクタンス 179
   13.1 コイルと直流 180
   13.2 コイルと交流 180
   13.3 リアクタンスと周波数 181
   13.4 RL平面の点 182
   13.5 RL平面でのベクトル 183
   13.6 電流の遅延 184
   13.7 遅延の程度 155
   理解度チェック 188
第14章 容量性リアクタンス 191
   14.1 コンデンサと直流 192
   14.2 コンデンサと交流 192
   14.3 容量性リアクタンスと周波数 193
   14.4 RC平面の点 194
   14.5 RC平面でのベクトル 195
   14.6 電圧の遅延 196
   14.7 遅延の程度 198
   理解度チェック 200
第15章 インピーダンスとアドミッタンス 203
   15.1 虚数 204
   15.2 複素数 204
   15.3 RX平面 207
   15.4 特性インピーダンス 209
   15.5 コンダクタンス 210
   15.6 サセプタンス 210
   15.7 アドミッタンス 212
   15.5 GB平面 213
   理解度チェック 214
第16章 RLC回路とGLC回路 217
   16.1 直列の複素インピーダンス 218
   16.2 直列RLC回路 220
   16.3 並列の複素アドミッタンス 222
   16.4 並列GLC回路 225
   16.5 GLC回路のまとめ 228
   16.6 複雑なRLC回路の短縮化 230
   16.7 AC回路のためのオームの法則 231
   理解度チェック 234
第17章 交流回路における力と共振 237
   17.1 力の形式 238
   17.2 実電力、VA電力、無効電力 240
   17.3 電力の伝送 245
   17.4 共振 248
   17.5 共振を起こす装置 252
   理解度チェック 254
第18章 変圧器とインピーダンスマッチング 257
   18.1 変圧器の原理 258
   18.2 変圧器の種類 260
   18.3 パワートランス 263
   18.4 絶縁とインピーダンスの整合 265
   18.5 無線周波数変圧器 267
   理解度チェック 270
   第2部のテスト 273
第3部 電子工学の基礎 279
第19章 半導体の概要 281
   19.1 半導体革命 282
   19.2 半導体の材料 282
   19.3 ドーピングと電荷のキャリア 284
   19.4 PN接合 285
   理解度チェック 288
第20章 ダイオード 291
   20.1 整流 292
   20.2 検波 292
   20.3 周波数逓倍 293
   20.4 信号ミキシング 294
   20.5 スイッチング 294
   20.6 電圧安定器 295
   20.7 振幅制限 295
   20.8 周波数制御 296
   20.9 発振と増幅 296
   20.10 エネルギー放出 297
   20.11 感光性ダイオード 299
   理解度チェック 300
第21章 電源 303
   21.1 電源トランス 304
   21.2 整流ダイオード 305
   21.3 半波整流回路 306
   21.4 全波センタータップ整流回路 306
   21.5 全波ブリッジ回路 307
   21.6 倍電圧回路 307
   21.7 フィルタリング 308
   21.8 定電圧回路 309
   21.9 装置の保護 310
   理解度チェック 313
第22章 バイポーラトランジスタ 317
   22.1 NPNとPNP 318
   22.2 バイアス 318
   22.3 増幅のためのバイアス電圧 320
   22.4 ゲインと周波数 322
   22.5 エミッタ接地回路 323
   22.6 ベース接地回路 323
   22.7 コレクタ接地回路 324
   理解度チェック 325
第23章 FET 327
   23.1 JFETの原理 328
   23.2 増幅 330
   23.3 MOSFET 331
   23.4 ソース接地回路 333
   23.5 ゲート接地回路 334
   23.6 ドレイン接地回路 334
   理解度チェック 335
第24章 アンプと発振器 337
   24.1 デシベル 338
   24.2 基本的なバイポーラトランジスタアンプ 341
   24.3 基本的なJFETアンプ 341
   24.4 アンプのクラス 342
   24.5 パワーアンプの効率 344
   24.6 ドライブとオーバードライブ 347
   24.7 音声の増幅 348
   24.8 無線周波数の増幅 349
   24.9 発振器 351
   24.10 一般的な発振器回路 352
   24.11 発振器の安定性 356
   24.12 音声発振器 357
   理解度チェック 359
第25章 無線送信機と無線受信機 363
   25.1 発振と増幅 364
   25.2 変調 364
   25.3 パルス変調 368
   25.4 A/D変換 370
   25.5 画像の伝送 370
   25.6 電磁場 373
   25.7 波の伝播 375
   25.8 伝送媒体 378
   25.9 基本的な受信機 380
   25.10 検波前のステージ 382
   25.11 検波器 384
   25.12 音声ステージ 386
   25.12 TVの受信 387
   25.14 特別な無線モード 388
   理解度チェック 391
第26章 デジタル回路の基礎 393
   26.1 N進法 394
   26.2 ロジック 395
   26.3 デジタル回路 399
   26.4 バイナリデジタル通信 400
   26.5 RGBカラーモデル 404
   理解度チェック 405
   第3部のテスト 407
第4部 さまざまなデバイスとシステム 413
第27章 アンテナ 415
   27.1 輻射抵抗 416
   27.2 半波長アンテナ 417
   27.3 四分の一波長バーチカルアンテナ 419
   27.4 ループアンテナ 420
   27.5 接地 421
   27.6 ゲインと指向性 422
   27.7 フェーズドアレイ 424
   27.8 パラスティックアレイ 425
   27.9 UHFと極超短波周波数のためのアンテナ 427
   27.10 安全性 429
   理解度チェック 430
第28章 IC 433
   28.1 IC技術の利点 434
   28.2 IC技術の限界 435
   28.3 リニアIC 435
   28.4 デジタルIC 438
   28.5 ICの集積度 440
   28.6 ICメモリ 441
   理解度チェック 442
第29章 電子管 445
   29.1 管の形式 446
   29.2 真空管の中の電極 446
   29.3 真空管回路の形式 449
   29.4 CRT 450
   29.5 撮像管 452
   29.6 300MHz以上で使う真空管 454
   理解度チェック 455
第30章 トランスデューサー、センサー、ロケーション、ナビゲーション 457
   30.1 ウェイブトランスデューサー 458
   30.2 変位トランスデューサー 460
   30.3 検出と測定 463
   30.4 ロケーションシステム 466
   30.5 ナビゲーションの方法 469
   理解度チェック 472
第31章 音響とオーディオ 475
   31.1 音響効果 476
   31.2 ラウドネスと位相 477
   31.3 Hi-Fiサウンドシステムの特性 478
   31.4 コンポーネントシステム 479
   31.5 特別なシステム 484
   31.6 録音メディア 485
   31.7 電磁気の干渉 488
   理解度チェック 488
第32章 パーソナル無線と趣味の無線 491
   32.1 セルラー通信 492
   32.2 衛星とネットワーク 493
   32.3 アマチュア無線と短波ラジオ 496
   32.4 セキュリティとプライバシー 498
   理解度チェック 501
第33章 コンピュータとインターネットの基礎 505
   33.1 CPU 506
   33.2 デジタルデータの単位 506
   33.3 ハードディスク 508
   33.4 外部記憶 509
   33.5 メモリ 510
   33.6 ディスプレイ 512
   33.7 プリンタ 514
   33.8 スキャナ 516
   33.9 モデム 518
   33.10 インターネット 520
   理解度チェック 523
第34章 モニタリング、ロボティックス、人工知能 525
   34.1 連続監視 526
   34.2 ロボットの世代と原則 529
   34.3 ロボットアーム 531
   34.4 ロボットの視覚と聴覚 534
   34.5 ロボットナビゲーション 537
   34.6 テレプレゼンス 540
   34.7 機械の心 542
   理解度チェック 544
   第4部のテスト 546
最終試験 552
参考文献 563
付録A : 解答編 564
付録B : 記号 566
索引 569
著者紹介 586
はじめに xii
第1部 直流 1
第1章 基本的な物理学の概念 3
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