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1.

図書

図書
Jonathan Slack
出版情報: Oxford : Oxford University Press, 2014  xiv, 120 p. ; 18 cm
シリーズ名: Very short introductions ; 399
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2.

図書

図書
Jonathan Slack
出版情報: Oxford : Oxford University Press, 2012  xiv, 130 p. ; 18 cm
シリーズ名: Very short introductions ; 303
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3.

図書

図書
Jonathan Slack著 ; 大隅典子訳
出版情報: 東京 : 羊土社, 2002.10  xii, [15]-335p ; 26cm
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4.

図書

図書
J. M. W. スラック [著] ; 渡辺政隆, 佐竹弓月訳
出版情報: 東京 : 新思索社, 2001.6  341p ; 20cm
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5.

図書

図書
J.M.W. Slack
出版情報: Oxford : Blackwell Science, 2001  vi, 321 p. ; 25 cm
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6.

図書

図書
Edited by Jonathan Slack
出版情報: Cambridge : The Company of Biologists Ltd., 1985  388 p ; 26 cm
シリーズ名: Journal of embryology and experimental morphology ; v. 89 supplement
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7.

図書

図書
J.M.W. Slack
出版情報: Cambridge [England] ; New York : Cambridge University Press, 1991  xix, 328 p. ; 23 cm
シリーズ名: Developmental and cell biology series ; 26
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Preface to the second edition
Preface to the first edition
Regional specification in animal development / 1:
The concepts of experimental embryology / 2:
Theoretical embryology / 3:
Hierarchies of developmental decisions / 4:
Development with a small cell number / 5:
Models for man: the mouse and the chick / 6:
The breakthrough / 7:
What does it all mean? / 8:
Appendix: How to write a program for development
References
Index
Preface to the second edition
Preface to the first edition
Regional specification in animal development / 1:
8.

図書

図書
Jonathan M.W. Slack
出版情報: Hoboken, N.J. : Wiley-Blackwell, 2013  xi, 479 p. ; 28 cm
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9.

図書

図書
ジョナサン・スラック [著] ; 八代嘉美訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2016.6  v, 150p ; 19cm
シリーズ名: 岩波科学ライブラリー ; 250
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第1章 : 幹細胞ってなんですか?
第2章 : 胚性幹細胞
第3章 : 個人用多能性幹細胞
第4章 : 多能性幹細胞の能力を活かした医療
第5章 : 組織特異的幹細胞
第6章 : 組織特異的幹細胞を用いた現在の治療
第7章 : 現実的な期待、非現実的な期待
第1章 : 幹細胞ってなんですか?
第2章 : 胚性幹細胞
第3章 : 個人用多能性幹細胞
概要: 日本で注目されるiPS細胞だけでなく、ES細胞や組織にある幹細胞はどういうものなのか。世界の視点では再生医療はどう理解されているのか。多様な科学を知るために好適の一冊。何ができて、どこが難しいのか、知っておきたいことを厳選。用語集付。
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Jonathan Slack著 ; 大隅典子訳
出版情報: 東京 : 羊土社, 2007.2  372p ; 28cm
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●前書き 3
●日本語版の出版にあたって 7
●訳者の言葉 8
Section 1 発生生物学の基本原理
Chapter1 発生生物学の隆盛 15
   発生生物学の歴史 15
   生物学における中心的存在 15
   社会へのインパクト 16
   将来におけるインパクト 16
Chapter 2 発生事象の基本原理 18
   核の全能性と動物のクローニング 19
   配偶子形成 20
   ◆ 減数分裂
   ◆ 卵形成
   ◆ 精子形成
   初期発生 23
   ◆ 軸と対称性
   形態形成の過程 26
   ◆ 細胞運動
   ◆ 細胞接着
   ◆ 形態形成過程の分類
   成長と死 30
Chapter 3 発生遺伝学 33
   発生変異動物 33
   ◆ 性染色体
   ◆ 母性と接合子性
   ◆ 遺伝学的経路
   ◆ 遺伝的モザイク
   突然変異体のスクリーニング 37
   遺伝子クローニング 39
   トランスジェニック生物の作製 40
   ◆ 標的突然変異の誘発
   ◆ 遺伝子活性を阻害する他の方法
   遺伝子重複 42
   ◆ 発生遺伝学の限界
Chapter 4 実験発生学 45
   正常発生 45
   ◆ 予定運命地図
   発生における運命拘束 47
   運命拘束のプロセス 49
   ◆ 細胞質運命決定因子
   ◆ 誘導
   ◆ 側方抑制
   ◆ 発生における確立性
   ホメオティック遺伝子 52
   ◆ モルフォゲン濃度勾配の特質
   ◆ ホメオティック変異
   分子機能を証明する条件 55
Chapter 5 発生研究に必要な技術 57
   顕微鏡技術 57
   ◆ 工学的技術
   ◆ 組織学的手法
   生化学的手法による遺伝子発現の解析 60
   ◆ mRNA を調べる方法
   ◆ タンパク質検出の方法
   in situ 遺伝子発現検索法 63
   ◆ in situ ハイブリダイゼーション
   ◆ 免疫染色
   レポーター遺伝子 65
   微小注入 65
   細胞標識法 66
   ◆ 細胞外からの標識
   ◆ 細胞内の標識
   ◆ 遺伝学的標識
   細胞選別 67
Section 2 発生研究に用いられる主なモデル生物
Chapter 6 発生研究のためのモデル生物 73
   代表的な 6 種のモデル生物 73
   手に入りやすさとかかる費用 73
   胚へのアクセスと微小操作 74
   遺伝学と染色体地図 75
   関連事項 76
   ◆ 他の生物
Chapter 7 アフリカツメガエル 79
   卵の形成,成熟,受精 79
   胚発生 80
   ◆ 卵割
   ◆ 原腸陥入
   ◆ 神経管形成とその後の発生
   アフリカツメガエルを用いた実験方法 85
   領域の特異化 89
   ◆ 特異化のプロセス
   ◆ 初期の背腹パターン化
   誘導の相互作用 91
   ◆ 単離実験
   ◆ 胚葉形成
Chapter 8 ゼブラフィッシュ 101
   正常発生 101
   突然変異誘発 103
   ◆ 劣勢スクリーニング
   ◆ 他の方法
   領域の特異化 104
   ◆ 分子機構を調べるための技術
   ◆ 背腹側の極性
   ◆ 中内胚葉の誘導
   ◆ オーガナイザー
   ◆ 前後軸に沿ったパターン化
Chapter 9 ニワトリ 108
   正常発生 109
   ◆ 胚体外膜
   初期胚における領域の特異化 113
   ◆ 前後極性と胚盤葉の分割
   ◆ 初期誘導の相互作用
   ◆ 左右非対称性の確立
   ニワトリの器官形成 117
   ◆ 器官形成の全体像
   ◆ 神経性の形成
   ◆ 咽頭弓領域の形成
   ◆ 心臓および循環器系の形成
   ◆ 中胚葉由来器官の形成
Chapter 10 マウス 124
   哺乳類の受精 125
   正常な胚発生 127
   ◆ 着床前
   ◆ 着床後の初期発生
   ◆ 器官形成
   マウスの発生工学 134
   ◆ トランスジェニックマウス
   ◆ モザイクとキメラ
   ◆ ES 細胞
   ◆ ノックアウトマウス
   ◆ 条件付ノックアウトシステム
   ◆ 誘導性システム
   ◆ 遺伝子およびエンハンサートラップ法
   発生における領域の特異化 141
   ◆ 胚および胚体外組織の形成
   ◆ 胚ボディプラン
   ◆ 左右非対称の確立
   ◆ Hox 遺伝子群
   マウス発生におけるその他の重要トピックス 145
   ◆ 核移植とインプリンティング
   ◆ X 染色体不活性化
   ◆ テラトカルシノーマ(奇形腫)
Chapter 11 ショウジョウバエ 151
   昆虫の発生様式 151
   正常発生 152
   ◆ 胚発生
   ◆ 幼虫期
   ◆ 極細胞質
   ショウジョウバエの発生遺伝学 155
   ◆ P エレメント
   ◆ 関連遺伝子の同定
   ◆ 突然変異の種類
   ◆ 遺伝子クローニング
   発生プログラムの概説 159
   背腹軸に沿ったパターン化 160
   ◆ 背腹パターン化の母性制御
   ◆ 背腹パターン化の接合子性制御
   前後軸に沿ったパターン化システム 163
   ◆ 前方パターン化システム
   ◆ 後方パターン化システム
   ◆ 卵母細胞における前後および背腹極性の最初の確立
   ◆ 末端化システム
   ◆ ギャップ遺伝子
   ◆ ペア・ルールシステム
   ◆ セグメント・ボラリティーシステム
   ◆ Hox 遺伝子
   ◆ 前後軸に沿ったボディパターン
Chapter 12 線虫 174
   正常発生 175
   ◆ 成体の解剖学的構造
   胚における領域の特異化 177
   ◆ 非対称性卵割
   ◆ 決定因子
   ◆ 線虫における誘導的な相互作用
   胚期以降の発生の解析 182
   ◆ 陰門の形成
   ◆ 生殖細胞系列
   プログラム細胞死 185
Section 3 器官形成と再生
Chapter 13 組織の成り立ちと幹細胞 191
   組織の種類 191
   ◆ 上皮組織
   ◆ 結合組織
   ◆ 筋
   ◆ 神経組織
   ◆ 血液および血管
   更新する組織 194
   ◆ 細胞分裂の計測
   ◆ 幹細胞
   ◆ 幹細胞ニッチ
   皮膚 198
   ◆ 毛包
   小腸 201
   血球系 206
   ◆ 間葉幹細胞と分化転換
Chapter 14 神経系の発生 211
   構造と細胞種についての概説 211
   ◆ 脳
   ◆ 脊髄
   神経板の前後パターン化 214
   ◆ 前脳
   ◆ 峡部オーガナイザー
   ◆ 後脳の分節化
   神経管の背腹パターン化 217
   神経新生とグリア新生 218
   ◆ ショウジョウバエ
   ◆ 脊椎動物の一次神経新生
   ◆ 後期の神経新生
   ◆ 神経幹細胞
   神経堤 223
   ◆ 神経提細胞の発生運命拘束
   神経連絡の発生 225
   ◆ 成長円錐
   ◆ 軸索伸長ガイド分子
   ◆ 神経路の形成
   ◆ 神経栄養因子と細胞の生存
   ◆ 視覚系における神経結合
Chapter 15 中胚葉由来器官の発生 233
   体節形成と筋形成 233
   ◆ 体筋の正常発生
   ◆ 分節メカニズム
   ◆ 筋形成
   腎臓の発生 239
   ◆ 腎臓の正常発生
   ◆ 腎臓発生における組織間相互作用
   生殖細胞と生殖腺の発生 241
   ◆ 生殖細胞の発生
   ◆ 生殖腺の正常発生
   ◆ 性決定
   四肢の発生 245
   ◆ 四肢の正常発生
   ◆ 四肢発生の実験的解析
   心臓と血管 253
   ◆ 血管
Chapter 16 内胚葉性の器官の発生 261
   正常発生 261
   ◆ 羊膜類における腸管の形成
   ◆ 腸管の組織化
   ◆ 内胚葉の予定運命図
   内胚葉の運命決定 265
   ◆ 領域特異化
   ◆ 上皮―間葉相互作用
   膵臓 270
   ◆ 膵芽の誘導
   ◆ 膵臓の転写因子
   ◆ 膵臓の細胞系統
Chapter 17 ショウジョウバエの成虫原基 276
   変態 276
   幼虫の発生に関する遺伝学的研究 276
   有糸分裂組み換え 278
   成虫原基の発生 281
   ◆ 成虫原基の起源
   ◆ コンパートメントとセレクター遺伝子群
   ◆ 成虫原基の再生
   ◆ 成虫原基の決定転換
   翅原基の領域パターン化 284
   ◆ 背腹軸にそったパターン化
   ◆ モルフォゲンの勾配と極性
Section 4 成長,再生,進化
Chapter 18 成長,加齢,癌 293
   サイズとプロポーション 293
   ◆ 成長の生化学
   ◆ 相対的なプロポーションの制御
   身長の増加 297
   加齢 299
   生後の成長と分化の異常 300
   ◆ 癌
Chapter 19 失われた部分の再生 305
   再生能力の程度 305
   プラナリアの再生 306
   脊椎動物の肢の再生 309
   ◆ 再生の過程
   ◆ 再生するための細胞の供給源
   ◆ 「神経栄養」因子
   ◆ 領域パターンの再生
   ◆ レチノイン酸の影響
Chapter 20 進化と発生 319
   大進化 319
   ◆ 分子分類学
   ◆ 動物の系統樹
   ◆ 化石の記録
   原始的な動物 323
   ◆ ファイロティピックな発生階段
   ◆ ズータイプ
   ◆ 動物とは何か?
   進化において何が本当に起こったのか? 330
   ◆ 分節的ボディプラン
   ◆ 脊椎動物の四肢
補足:発生に関わる重要な分子群 336
   遺伝子 336
   ◆ 遺伝子発現の制御
   転写因子ファミリー 338
   ◆ ホメオドメイン型転写因子
   ◆ LIM-ホメオドメインタンパク質
   ◆ Paxタンパク質
   ◆ Znフィンガータンパク質
   ◆ 核受容体スーパーファミリー
   ◆ 塩基性へリックス-ループ-へリックス(bHLH)型タンパク質
   ◆ ウィンジドへリックスタンパク質
   ◆ T-Box 因子
   ◆ HMG-ボックス因子
   ◆ 遺伝子活性のその他の制御
   シグナル系 339
   ◆ タンパク質の分泌
   ◆ シグナル伝達
   誘導因子ファミリー 341
   ◆ TGF-β スーパーファミリー
   ◆ 線維芽細胞増殖因子ファミリー
   ◆ インスリンファミリー
   ◆ 他のチロシンキナーゼ関連因子
   ◆ ヘッジホッグファミリー
   ◆ Writ ファミリー
   ◆ Notch 系
   ◆ サイトカイン系
   ◆ 炎症系
   ◆ 軸索誘導係
   細胞骨格 344
   ◆ 微小管
   ◆ 微細線維
   ◆ 低分子量 GTPasa
   細胞接着分子 346
   ◆ カドヘリン類
   ◆ 免疫グロブリンスーパーファミリー
   ◆ インテグリン類
   細胞外基質構成要素 347
   ◆ グリコサミノグリカン
   ◆ コラーゲン類
   ◆ エラスチン
   ◆ フィブロネクチン
   ◆ ラミニン
●用語説明 349
●遺伝子・因子の読み方一覧 362
●索引 364
●前書き 3
●日本語版の出版にあたって 7
●訳者の言葉 8
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