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図書

図書
by Ezra F. Vogel
出版情報: Berkeley : University of California Press, 1963  xiii, 299 p. ; 24 cm
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図書

図書
エズラ・F・ヴォーゲル著 ; 益尾知佐子, 杉本孝訳
出版情報: 東京 : 日本経済新聞出版社, 2013.9  2冊 ; 20cm
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とう : 小平の来歴 / 革命家から建設者へ、そして改革者へ—一九〇四年〜一九六九年
第2部 最高指導者への曲折の道—一九六九年〜一九七七年 : 追放と復活—一九六九年〜一九七四年
毛沢東の下での秩序回復—一九七四年〜一九七五年
毛沢東の下での前進—一九七五年
毛沢東時代の終焉を傍観—一九七六年
華国鋒の下での復活—一九七七年〜一九七八年
第3部 〓 : とう)小平時代の始まり—一九七八年〜一九八〇年(三つの転換点—一九七八年
自由の限度の設定—一九七八年〜一九七九年
ソ連・ベトナムの脅威—一九七八年〜一九七九年
日本への門戸開放—一九七八年
アメリカへの門戸開放—一九七八年〜一九七九年
〓(とう)小平政権の船出—一九七九年〜一九八〇年
とう : 小平の時代—一九七八年〜一九八九年(〓 / とう)小平の統治技術
第4部 〓 : とう)小平の時代—一九七八年〜一九八九年(承前)(広東と福建の実験—一九七九年〜一九八四年
経済調整と農村改革—一九七八年〜一九八二年
経済発展と対外開放の加速—一九八二年〜一九八九年
一国二制度—台湾、香港、チベット
軍隊—現代化を目指して
寄せては返す政治の波
第5部 〓 : とう)小平時代に対する挑戦—一九八九年〜一九九二年(北京の春—一九八九年四月一五日〜五月一七日
天安門の悲劇—一九八九年五月一七日〜六月四日
逆風の中で—一九八九年〜一九九二年
有終の美—南巡談話、一九九二年
とう : 小平の歴史的位置づけ / 中国の変容
〓 : とう)小平時代の重要人物
中国共産党の主要会議一覧—一九五六年〜一九九二年
とう : 小平の来歴 / 革命家から建設者へ、そして改革者へ—一九〇四年〜一九六九年
第2部 最高指導者への曲折の道—一九六九年〜一九七七年 : 追放と復活—一九六九年〜一九七四年
毛沢東の下での秩序回復—一九七四年〜一九七五年
概要: 三度の失脚から復活し、改革開放へと突き進む—〓(とう)小平と数多くの登場人物のストーリーを織り交ぜながら、あたかも大河小説のように、中国の現代化への道のりを描く。政府要人、党史研究者、国内外の専門家、家族、関係者への聞き取りのほか、日米中の 公文書など膨大な文献を駆使し、10年もの歳月をかけて完成した超大作。ライオネル・ゲルバー賞、全米出版社協会PROSE賞特別賞受賞。<br />21世紀アメリカ最後のライバルとなった超大国・中国。下巻では経済発展の原動力となった広東と福建の門戸開放という実験からストーリーが始まる。毛沢東時代には考えられなかった人民公社解体、香港返還と一国二制度の導入といった成功を積み重ねながら、時代は天安門事件へと向かう。武力弾圧のために軍隊出動を命じた〓(とう)小平は、人民と共産党のあいだに生まれた大きな亀裂をいかにして埋めていったのか?最高の外交関係書に贈られるライオネル・ゲルバー賞、全米出版社協会PROSE賞特別賞を受賞した名著。「年間ベストブック」にエコノミスト誌、FT紙、WSJ紙等が選出。 続きを見る
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図書

図書
国分良成編 ; [清水美和ほか執筆]
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2011.3  xvii, 247, 3p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 1297
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中国のいまをどう見るか / 国分良成著
対外強硬姿勢の国内政治 : 「中国人の夢」から「中国の夢」へ / 清水美和著
改革開放時代の中国政治をどう捉えるか : 開発独裁モデルと近代化 / 唐亮著
日中は一緒にやっていける / 緒方貞子著
中国軍は何を目指しているか : 軍事プレゼンス増大と自己認識 / 浅野亮著
中国よ、戦前日本の道を歩む勿れ / 五百旗頭真著
下からの異議申し立て : 社会に鬱積する不安と不満 / 小嶋華津子著
周縁からの叫び : マイノリティ社会と国家統合 / 星野昌裕著
日中関係への三つの提案 / エズラ・ヴォーゲル著 ; 山口信治訳
歴史を背負った自画像 : 悲願の達成をめぐる苦悩 / 高橋伸夫著
日中関係を支える人材づくりを / 小林陽太郎著
岐路に立つ中国経済 : 発展パターンの転換は可能か / 田中修著
テクノ・ナショナリズムの衝突 : レアアースをめぐる日中関係 / 丸川知雄著
アメリカ、日本、そして中国 / ジョセフ・S・ナイ著 ; 赤木完爾訳
東アジアの中の中国 : 日本外交への視点 / 田中均著
中国はどこへ行く / 国分良成著
中国のいまをどう見るか / 国分良成著
対外強硬姿勢の国内政治 : 「中国人の夢」から「中国の夢」へ / 清水美和著
改革開放時代の中国政治をどう捉えるか : 開発独裁モデルと近代化 / 唐亮著
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図書

図書
エズラ・F・ヴォーゲル [著] ; 上田惇生訳
出版情報: 東京 : ティビーエス・ブリタニカ, 1984.12  vii, 319p ; 20cm
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図書

図書
Ruth Benedict ; with a foreword by Ezra F. Vogel
出版情報: Tokyo : Tuttle Pub., [1989], c1946  xi, 324 p. ; 21 cm
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図書

図書
Ruth Benedict ; with a foreword by Ezra F. Vogel
出版情報: Tokyo : Tuttle Pub., [1989]  xi, 324 p. ; 21 cm
シリーズ名: Tuttle classics
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図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
エズラ・ヴォーゲル, 橋爪大三郎著
出版情報: 東京 : 平凡社, 2001.4  243p ; 18cm
シリーズ名: 平凡社新書 ; 086
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はじめに 7
第1章 ヴォーゲル、ヴォーゲルを語る 11
   パーソンズに学ぶ
   千葉県市川市での家族調査
   『ジャパン・アズ・ナンバーワン』九〇年代日本の低迷
   中国研究を始める
   文化大革命の真相
   米中関係の転換点鄧小平路線と米中外交
   中国の指導者たち
   天安門事件と台湾問題
   中国の未来、中国の問題
第2章 日本の宰相論 37
   歴代首相たちと会う
   「個人的」意見交換
   日本政治の力学
   アメリカ、アジア諸国と比較する
   吉田茂の威厳
   岸信介の判断
   池田勇人と高度成長
   佐藤栄作の失敗
   田中角栄と転換期
   三木・福田・大平
   鈴木・宇野・海部
   中曾根康弘の貫禄
   竹下登と総理の「資格」
   アメリカから見た「実力者」
   宮沢喜一の見識政治家の個人情報
   細川護熙への「期待」
   羽田孜の人柄
   村山富市と自社さ政権
   橋本龍太郎の柔軟性
   小渕恵三の決断力
   森喜朗と「制度の問題」
   小沢一郎の役割
   加藤紘一と「長期政権」
   新たな人材
   自民党政治の限界
第3章 戦後アメリカの日本研究 95
   戦後の日米関係
   OWIの活動
   国際的責任と同盟国研究
   五〇年代から八〇年代の日本研究者
   日本人によるアメリカ研究
   日本研究の将来像
第4章 戦後アメリカの中国研究 121
   戦後日本の中国研究
   戦前アメリカの中国研究
   地域研究組織の活動
   理論と地域研究
   覇権主義との戦い
   白紙からのスタート
   共同研究の展開重要な学者とその業績
   今後の中国と中国研究
第5章 日本の教育
   アメリカの教育 147
   義務教育への評価
   大学教育について
   アメリカ流・教授の決め方
   アメリカの初等中等教育
   アメリカの高等教育
   これからの高等教育
   日本の高等教育
第6章 がんばれ、北朝鮮 179
   北朝鮮観の形成
   金日成と金正日
   一九九四年の核危機
   どん底の経済ノドン、テポドンの脅威
   これからどうなる、北朝鮮
第7章 最終講義 グローバル化時代の東アジア 211
   講義のはじめに
   東アジアの未来
   従来型「グローバル化」論批判八つの新しい技術
   東アジアの発展と、進行を妨げるシナリオ
   講義の終わりに 二つの提案
エズラ・ヴォーゲル 略歴と著作 237
あとがき 240
初出一覧 242
はじめに 7
第1章 ヴォーゲル、ヴォーゲルを語る 11
   パーソンズに学ぶ
8.

図書

図書
エズラ・F.ヴォーゲル著 ; 広中和歌子, 木本彰子訳
出版情報: 東京 : ティビーエス・ブリタニカ, 1979.6  310p ; 20cm
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9.

図書

図書
エズラ・F・ヴォーゲル著 ; 渡辺利夫訳
出版情報: 東京 : 中央公論社, 1993.4  vi, 205p ; 18cm
シリーズ名: 中公新書 ; 1124
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10.

図書

図書
佐藤智恵著 ; アンドルー・ゴードン [ほか述]
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2017.10  254p ; 18cm
シリーズ名: 中公新書ラクレ ; 599
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序 : ハーバード大学と日本人
第1講義 教養としての『源氏物語』と城山三郎—日本通史 : アンドルー・ゴードン
第2講義 『忠臣蔵』に共感する学生たち—江戸時代 : デビッド・ハウエル
第3講義 龍馬、西郷は「脇役」、木戸、大久保こそ「主役」—明治維新 : アルバート・クレイグ
第4講義 ハーバードの教授が涙する被災地の物語—環境史 : イアン・ジャレッド・ミラー
第5講義 格差を広げないサムライ資本主義—アジア研究 : エズラ・ヴォーゲル
第6講義 渋沢栄一ならトランプにこう忠告する—経営史 : ジェフリー・ジョーンズ
第7講義 昭和天皇のモラルリーダーシップ—リーダー論 : サンドラ・サッチャー
第8講義 築地市場から見えてくる日本の強みと弱み—和食の歴史 : テオドル・ベスター
第9講義 日本は核武装すべきか—日米関係史 : ジョセフ・ナイ
第10講義 世界に日本という国があってよかった—経済学 : アマルティア・セン
序 : ハーバード大学と日本人
第1講義 教養としての『源氏物語』と城山三郎—日本通史 : アンドルー・ゴードン
第2講義 『忠臣蔵』に共感する学生たち—江戸時代 : デビッド・ハウエル
概要: 世界最高の学び舎、ハーバード大学の教員や学生は日本史から何を学んでいるのか。『源氏物語』『忠臣蔵』から、城山三郎まで取り上げる一方、玉音放送を読み上げて日本の天皇制について考えたり、和食の奥深さを噛み締めたり...。授業には日本人も知らない 日本の魅力が溢れていた。ハーバード大の教授10人のインタビューを通して、世界から見た日本の価値を再発見する一冊。 続きを見る
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