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1.

図書

図書
エドワード・O. ウィルソン著 ; 岸由二訳
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 2010.4  253p ; 20cm
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2.

図書

図書
エドワード・O・ウィルソン著 ; 山下篤子訳
出版情報: 東京 : 角川書店, 2002.12  372, 31, viiip ; 20cm
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3.

図書

図書
バート・ヘルドブラー, エドワード・O・ウィルソン著 ; 辻和希, 松本忠夫訳
出版情報: 東京 : 朝日新聞社, 1997.7  319p ; 24cm
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4.

図書

図書
Charles J. Lumsden and Edward O. Wilson ; illustrations by Whitney Powell
出版情報: Cambridge, Mass. : Harvard University Press, 1983  vi, 216 p. ; 25 cm
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5.

図書

図書
E.O.ウィルソン〔著〕 ; 岸由二訳
出版情報: 東京 : 思索社, 1980.8  366p ; 20cm
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6.

図書

図書
エドワード・O・ウィルソン著 ; 斉藤隆央訳
出版情報: 京都 : 化学同人, 2013.10  vi, 373(図版共), 27p ; 20cm
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1 : なぜ高度な社会性をもつ生命が存在するのか?
2 : われわれはどこから来たのか?
3 : いかにして社会性昆虫は無脊椎動物の世界を支配するに至ったのか?
4 : 社会進化の力
5 : われわれは何者か?
6 : われわれはどこへ行くのか?
1 : なぜ高度な社会性をもつ生命が存在するのか?
2 : われわれはどこから来たのか?
3 : いかにして社会性昆虫は無脊椎動物の世界を支配するに至ったのか?
概要: 大反響を呼んだ『社会生物学』の刊行から40年、生物学の巨人エドワード・O・ウィルソンが人類の来し方行く末を壮大に語る、総決算の書。
7.

図書

図書
エドワード・O.ウィルソン著 ; 北川玲訳
出版情報: 大阪 : 創元社, 2015.2  212p ; 19cm
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1 進むべき道 : まずは情熱、それから勉強
数学
進むべき道
2 創造的プロセス : 科学とは何か?
独創的なプロセス
科学者に求められるもの
成功するために
私は変わっていない
科学的思考の原型
宇宙の探検者としての科学者
3 科学者としての人生 : 指導者との出会い、学究生活の始まり
野外生物学の聖杯
大胆さのすすめ
自分のテーマを完全に知る
4 理論と全体像 : 普遍的知識としての科学
地球上で新たな世界を探す
理論を組み立てる
規模の大きな生物理論
現実世界における理論
5 真実と倫理 / 科学の倫理
1 進むべき道 : まずは情熱、それから勉強
数学
進むべき道
概要: 昆虫学の大家、「社会生物学」の提唱者として知られ「生物多様性」の概念を世界に広めた生物学界の巨人が自らの半生やハーバード大学での教鞭生活を振り返りながら科学の世界で生き抜いていくための要諦を説いた二十通の熱い魂のメッセージ。
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
スティーヴン・R. ケラート, エドワード・O. ウィルソン編 ; 荒木正純, 時実早苗, 船倉正憲訳
出版情報: 東京 : 法政大学出版局, 2009.9  ix, 600p ; 20cm
シリーズ名: 叢書・ウニベルシタス ; 684
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プレリュード-「多数の他の死すべきものと、非常によく似た関係」 : スコット・マクヴェイ 1
イントロダクション : スティーヴン・R・ケラート 27
第一部 概念の明確化に向けて
 第1章 バイオフィーリアと自然保護の倫理 : エドワード・O・ウィルソン 39
 第2章 自然の人間的価値体系に向けての生物学的基礎 : スティーヴン・R・ケラート 27
   価値観の分類化 56
   探究 77
   保護の新しい基礎? 85
第二部 情動と美学
 第3章 バイオフィーリア、バイオフォービア、自然の景観……ロジャー・S・ウルリヒ 95
   進化論的観点 97
   バイオフォービア 99
   バイオフィーリアと自然の景観 112
   愛好/接近反応 115
   回復的反応 126
   高度の認知機能に対する効果 140
   自然評価の意味 146
   バイオフィーリア、バイオフォービア、保護 149
   研究の必要と有望な方向 152
 第4章 人間、生息地、美学……シュディス・H・ヘールワーゲン/ゴードン・H・オリアンズ 175
   人間と生息地 175
   居住可能性と美学の検証 184
   魅力対嫌悪 207
 第5章 動物との対話-その性質と文化……アアロン・カッチャー/グレゴリー・ウィルキンズ 218
第三部 文化
 第6章 失われた矢を求めて-狩猟者の世界における心身の生態学……リチャード・ネルソン 251
   知識-狩猟民の眼 256
   知恵-狩猟者の心 265
   合流点‐失われた矢を見付ける 281
 第7章 植物相と動物相の物語の喪失‐経験の消滅……ゲアリー・ポール・ナバーン/サラ・セイント・アントワーヌ 289
   生物多様性の喪失 294
   経験の消滅 302
   口承伝統の消滅307
   異文化比較の概念に向けて 311
 第8章 ニューギニア人とその自然界……ジャレッド・ダイアモンド 318
   自然界の知識 323
   自然の知識の使いみち 327
   動物に対する反応 332
   バイオフォービア 335
   庶民の昔ながらの悲劇 339
   学習された知識と姿勢 342
   定義づけの問題 343
第四部 象徴体系
 第9章 動物の友達について……ポール・シェパード 349
 第10章 聖なるハチ、不潔なブタ、地獄からきたコウモリ-認知的バイオフィーリアとしての動物象徴……エリザベス・アトウッド・ローレンス 382
   聖なるハチ 384
   不潔なブタ 399
   地獄からきたコウモリ 413
   バイオフィーリアと動物の象徴 421
   思索 427
第五部 進化
 第11章 神、ガイア、バイオフィーリア……ドリオン・サガン/リン・マーギュリス 437
 第12章 生命と人工物……マダーヴ・ガッジル 464
   選択の力としての人工物 465
   生命形態の模倣 466
   進化-文化的側面と生物的側面 467
   人工物進化の原因 469
   存在の共同体 471
   人工物崇拝 473
   生命形態の位置の奪取 473
   多様性の開花 476
第六部 倫理と政治行動
 第13章 バイオフィーリア、利己的遺伝子、共有価値……ホームズ・ロールストンⅢ 483
   利己的遺伝子 485
   利己的自己 489
   包括的な利己的遺伝子 494
   生と自己 497
   好適合度 502
   相互利他主義 507
   共有価値 513
   誕生の地、地球上のバイオフィーリア 519
 第14章 愛か、それとも喪失か-来るバイオフィーリア革命……デイヴィッド・W・オール 532
   バイオフイーリア-起源と結末 535
   バイオフィーリアの起源 542
   エロスからアガペーへ 548
   バイオフィーリア革命 553
 第15章 バイオフィーリア-答えられぬ諸問題……マイケル・E・スーレ 568
   無信者への注意書 569
   複雑性170
   生理的複雑性 573
   突出 575
   バイオフイーリアの遺伝学 576
   社会生物学-四元仮説 580
   美と醜 583
   新宗教か 586
コーダ……ステイーヴン・R・ケラート 588
執筆者 591
訳者後記 597
プレリュード-「多数の他の死すべきものと、非常によく似た関係」 : スコット・マクヴェイ 1
イントロダクション : スティーヴン・R・ケラート 27
第一部 概念の明確化に向けて
9.

図書

図書
Edward O. Wilson
出版情報: New York : Knopf, 1998  332 p. ; 25 cm
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10.

図書

図書
エドワード・O・ウィルソン著 ; 小林由香利訳
出版情報: 東京 : 亜紀書房, 2016.7  237p ; 20cm
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1 人間が存在する意味 : 意味の意味するもの
人間という種の謎を解く
進化する内なる葛藤
2 知の統合 : 啓蒙主義の復活
人文科学の不可欠さ
社会的進化の推進力
3 アザーワールド : フェロモンに惑わされて
超個体
なぜ微生物が宇宙を支配するのか
ETの肖像
生物多様性の崩壊
4 心の偶像 : 本能
宗教
自由意志
5 人間の未来 / 宇宙で孤独に、自由に
1 人間が存在する意味 : 意味の意味するもの
人間という種の謎を解く
進化する内なる葛藤
概要: ピューリッツアー賞受賞の生物学者がいざなう魅惑のサイエンス・アドベンチャー。脳の増大とともに社会性を発達させ、地球を支配してきた人類はどこへ向かうのか。社会性昆虫の生態、フェロモンによるコミュニケーション、極限環境に棲む微生物から、地球外生 命体の可能性、宗教の弊害、意識と自由意志の先端研究までを論じ、「人間はなぜ存在するのか」という謎に挑む。ウィルソン生物学の最良の入門書にして集大成! 続きを見る
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