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1.

図書

図書
稲葉竹俊編著 ; 奥正廣 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2017.2  ix, 94p ; 26cm
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1章 : アクティブラーニングとPBL
2章 : グループでの活動
3章 : どのように問題を設定するか
4章 : どのように調査・分析を行うか
5章 : どのようにレポートを書くか
6章 : どのようにスライド資料を作成するか
7章 : どのように口頭発表を行うか
8章 : プロジェクト学習事例
1章 : アクティブラーニングとPBL
2章 : グループでの活動
3章 : どのように問題を設定するか
2.

図書

図書
小田隆治編
出版情報: 京都 : ナカニシヤ出版, 2016.11  xi, 223p ; 21cm
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生活環境科学入門—大学教員と企業を取材する初年次教育は大学時代を豊かにするか
第1部 主体的な学びとは何かを問い直す : 教養実践演習—初年次からの論文作成と「学生の主体的な学び」にかかる問題意識
あなたの中の大学:学生主体型授業への挑戦—学生主体型授業漂流記
臨床教育学入門—続・自らの生き方を問い直す大学教育:真の“主体性”を育てる教師のあり方
保育者養成課程における講義系科目の実践
「総合基礎演習」の歩み—学生が問題を発見し、調査し、共に考えていく授業
第2部 地域連携とプロジェクト・ベースト・ラーニング : 女子大生が選ぶファミリーファッション—自主参加型地域連携プロジェクトにおける生活デザイン学科の挑戦
学生映画コンテスト in 瀬底島—PBLと大学広報とを連携させる試み
住環境計画—空間の質を「言語化」する授業:雑司ヶ谷をフィールドにした「自発創成型教育活動」の展開の一歩として
東日本大震災からの復旧復興過程と学生の主体性—2事例からの経験則
第3部 理系科目における学生主体型授業 : 体感する科学—学生主体型・プロジェクト解決型授業
北大に風車を建てようプロジェクト—秘密工作員のミッションとは
サイエンスコミュニケーション—学生主体型授業の冒険は続く
ウェブサービスの授業活用は学生の主体的な学びの夢をみるか?!—ICTを活用した授業実践
第4部 さまざまな学生主体型授業 : ハイブリッド自主演習—学生が先生になる?
学術日本語1—留学生の発表活動における学生による評価項目の考案と自己評価・他者評価
「自己理解」と「社会理解」—「キャリアデザイン」科目における学生主体型授業
共通教育の英語教育—「必然性」のある授業内容を心がける
グローバル社会を生き抜く—遠隔地大学間連携によるICTを活用した学生主体型授業の冒険
生活環境科学入門—大学教員と企業を取材する初年次教育は大学時代を豊かにするか
第1部 主体的な学びとは何かを問い直す : 教養実践演習—初年次からの論文作成と「学生の主体的な学び」にかかる問題意識
あなたの中の大学:学生主体型授業への挑戦—学生主体型授業漂流記
概要: 本書は、日本の大学で行われているアクティブ・ラーニングの実践集である。ここにはこれこそがアクティブ・ラーニングだというものがあるわけではない。多様な授業の中で展開されているアクティブ・ラーニングの豊かな泉があるだけだ。読者には、この中から自 分流のメソッドを汲み取って、自分のアクティブ・ラーニングを作り出していって欲しい。 続きを見る
3.

図書

図書
山地弘起編著 ; 岡田二郎 [ほか] 著
出版情報: 京都 : ナカニシヤ出版, 2016.8  v, 201p ; 21cm
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第1部 ヒトを学ぶ : 生物学から—アクティブ・ラーニング事始め私論
心理学から—教養としての脳科学リテラシー入門
人類学から—コミュニケーションへの根源的問い
第2部 体験に学ぶ : 身体体験という土壌—自身とのかかわりから他者とのかかわりへ
かかわりとしての音楽行為—音楽観の再構築にむけて
パーソナル・ライティング—考える“私”、それを育む「エッセー」という考え方
第3部 メディアを学ぶ : メディアと文化—フィールド調査を取り入れた授業づくり
映像表現という活動—「本物の状況」でのメディア制作
第1部 ヒトを学ぶ : 生物学から—アクティブ・ラーニング事始め私論
心理学から—教養としての脳科学リテラシー入門
人類学から—コミュニケーションへの根源的問い
概要: 大きく社会が変動するなかで求められる批判的かつ創造的な共生への知恵。その基盤づくりに向けて、思考を活性化する学習活動としてのアクティブ・ラーニングを縦横に活用した大学授業を取り上げ、メッセージ・テキスト、学習の意義、実践事例、授業化のヒント を紹介。学習効果を高めるためのポイント提案やキーワード解説、関連リソースも付す。 続きを見る
4.

図書

図書
河合塾編著
出版情報: 東京 : 東信堂, 2016.8  xv, 368p ; 21cm
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第1部 河合塾からの2015年度大学のアクティブラーニング調査報告
第2部 河合塾FDセミナー 大学からの事例報告 : 創価大学経営学部経営学科
首都大学東京都市環境学部分子応用化学コース
國學院大學法学部法律学科
第3部 河合塾FDセミナー ラップアップ / アクティブラーニングと組織的改革
第4部 2015年度実地調査による大学個別レポート / 実地調査による大学・学部・学科別レポート
第1部 河合塾からの2015年度大学のアクティブラーニング調査報告
第2部 河合塾FDセミナー 大学からの事例報告 : 創価大学経営学部経営学科
首都大学東京都市環境学部分子応用化学コース
概要: 5年間の変化を検証し、アクティブラーニングの新たな課題をえぐり出す。河合塾が行った、2011年度と2015年度の「大学のアクティブラーニング調査」をもとに、5年間の変化と新たな課題としてのカリキュラムマネジメントの重要性を明示。導入における 3類型のアプローチの事例も紹介。溝上慎一教授(京都大学)による最新課題についての講演を収録。法学部でもアクティブラーニングが動き出した!現場からの事例報告を収録。 続きを見る
5.

図書

図書
西川純編著
出版情報: 東京 : 東洋館出版社, 2015.10  207p ; 19cm
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第1章 : アクティブ・ラーニングって何?
第2章 : アクティブ・ラーニングの全体の流れ
第3章 : わかるためには何が必要か
第4章 : 国語科(現代文)におけるアクティブ・ラーニングの実践
第5章 : 数学科におけるアクティブ・ラーニングの実践
第6章 : 英語科におけるアクティブ・ラーニングの実践
第7章 : 理科におけるアクティブ・ラーニングの実践
第8章 : 地歴・公民科におけるアクティブ・ラーニングの実践
第9章 : 本当に「楽しい授業」をするために
第1章 : アクティブ・ラーニングって何?
第2章 : アクティブ・ラーニングの全体の流れ
第3章 : わかるためには何が必要か
概要: アクティブ・ラーニングの劇的な効果がこの一冊でわかる!高校教育が激変する今だからこそチャンス!そこには理想の教師人生が待っている!!国語・数学・英語・理科・地歴・公民、実践例収録!
6.

図書

図書
花園大学アクティブ・ラーニング研究会編 ; 中善則 [ほか] 著
出版情報: 京都 : ナカニシヤ出版, 2015.3  iv, 117p ; 26cm
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大学授業の改善にアクティブ・ラーニングを!—私たちの提案
第1部 対話編 : 対話とリフレクション—教員と学生をつなぐ
「情報と社会」におけるつぶやき授業—ICTで社会とつなぐ
第2部 活動編 : 企業と協働した企画開発PBL—企業との協働
「対話」と「活動」をくみこんだプロジェクト型アクティブラーニング
大学授業の改善にアクティブ・ラーニングを!—私たちの提案
第1部 対話編 : 対話とリフレクション—教員と学生をつなぐ
「情報と社会」におけるつぶやき授業—ICTで社会とつなぐ
7.

図書

図書
永田敬, 林一雅編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2016.2  x, 173, 8p ; 19cm
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序章 : なぜアクティブラーニングかそして、「どのように」
第1章 : アクティブラーニングの理論と実践
第2章 : アクティブラーニングの実践論—世界の大学では
第3章 : 学習者と社会の架け橋としてのアクティブラーニング
第4章 : 英語で科学する—アクティブラーニングによる英語プログラム「ALESS」の取り組み
第5章 : アクティブラーニングを支援するICTツール—タブレットPCを活用したソフトウェアの開発と実践
第6章 : 新しい学びの場のデザイン
序章 : なぜアクティブラーニングかそして、「どのように」
第1章 : アクティブラーニングの理論と実践
第2章 : アクティブラーニングの実践論—世界の大学では
概要: 新しい「学びの場」の創造。アクティブラーニングを活用して東京大学教養学部が進めてきた授業改革の取り組みを、あますところなく紹介する。
8.

図書

図書
日本高等教育開発協会, ベネッセ教育総合研究所編
出版情報: 京都 : ナカニシヤ出版, 2016.6  xii, 152p ; 21cm
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第1部 なぜカリキュラム・デザインを議論するのか : 学士課程教育の体系化を導くカリキュラム・デザイン
学習者中心の教学改革を進めるために重要なことは何か
第2部 主体的な学びを促すカリキュラム・デザインの実態 : 主体的な学びを促す教育方法の導入
カリキュラム改定のポイント
現在のカリキュラムの特徴と運用状況
第3部 カリキュラム改革の四つの視点 : カリキュラム改革の目的は何か
カリキュラム改革のための組織体制はどうあるべきか
主体的な学びを促すカリキュラムをどうデザインすべきか
どのようにしてカリキュラムの評価・改善を実施すべきか
第4部 カリキュラム・デザインのケーススタディ : カリキュラムの評価システムをどう構築したらよいか—島根大学教育学部
科目数を精選するにはどうしたらよいか—信州大学農学部森林科学科
学生の現状を基本に、カリキュラムや教育方法を見直すには—神奈川工科大学創造工学部ロボット・メカトロニクス学科
伝統ある学部のカリキュラムを改革するには—青山学院大学法学部
資格取得型カリキュラムに主体性育成の手法をどう取り入れたか—摂南大学薬学部
教員間の認識の壁を乗り越えカリキュラム改革を進めるためには—三重大学教育学部
科目の属人化・授業のブラックボックス化を解消するには—滋賀県立大学環境科学部環境生態学科
第1部 なぜカリキュラム・デザインを議論するのか : 学士課程教育の体系化を導くカリキュラム・デザイン
学習者中心の教学改革を進めるために重要なことは何か
第2部 主体的な学びを促すカリキュラム・デザインの実態 : 主体的な学びを促す教育方法の導入
概要: カリキュラム改革のゆくえを探る!全国の国立・公立・私立大学の学科長へのアンケート調査と多様なケーススタディから見えてきたものは何か?
9.

図書

図書
河村一樹, 今井康博著
出版情報: 岡山 : 大学教育出版, 2017.4  v, 160p ; 21cm
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第1章 反転授業概論 : 反転授業とは
反転授業とeラーニング
第2章 アカデミックスキル教育における事例 : 反転授業の実践に向けて
反転授業の実践事例—東京国際大学の場合
第3章 CLIL、社会・感情学習、そして反転授業 : CLIL(内容言語統一学習)とは
「徳育」とは
社会・感情学習
授業の実践例—上智大学の場合
検証
今後の現実的課題
第1章 反転授業概論 : 反転授業とは
反転授業とeラーニング
第2章 アカデミックスキル教育における事例 : 反転授業の実践に向けて
10.

図書

図書
伊吹勇亮, 木原麻子編著
出版情報: 京都 : ナカニシヤ出版, 2017.4  viii, 262p ; 21cm
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