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1.

図書

図書
中川和夫著
出版情報: 東京 : 文芸社, 2011.10  244p ; 20cm
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2.

図書

図書
片倉もとこ著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2008.5  xvii, 196p ; 19cm
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3.

図書

図書
赤堀雅幸編
出版情報: 東京 : 山川出版社, 2008.3  212p ; 19cm
シリーズ名: 異文化理解講座 ; 7
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4.

図書

図書
板垣雄三, 後藤明編
出版情報: 東京 : 亜紀書房, 1992.5  xxii, 768p ; 22cm
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5.

図書

図書
造事務所編著
出版情報: 東京 : 大和書房, 2013.8  222p ; 19cm
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1 イスラーム世界の「これから」がわかるポイント7 : ドイツやイギリスを抜くアジアのイスラーム国
貧富の格差解消、利子を禁止などイスラーム独自の経済システム ほか
2 イスラームの「常識・非常識」がわかるポイント7 : 「禁止」が存在しないムスリムの戒律「六信五行」
女性も男性も肌を隠す信仰が生んだ独自のファッション ほか
3 イスラームの「世界観」がわかるポイント7 : 火葬は地獄に堕ちた者への罰 土葬が理想の埋葬
死んだら寝ながら復活を待つ 楽園と火獄のある来世 ほか
4 イスラームの「決まり」がわかるポイント7 : イスラームの信仰の根本は唯一の神と最後の預言者
大きな尊敬を集めるムスリムを導く共同体の指導者たち ほか
1 イスラーム世界の「これから」がわかるポイント7 : ドイツやイギリスを抜くアジアのイスラーム国
貧富の格差解消、利子を禁止などイスラーム独自の経済システム ほか
2 イスラームの「常識・非常識」がわかるポイント7 : 「禁止」が存在しないムスリムの戒律「六信五行」
概要: イスラームの視点から世界や歴史を見てみよう。知らなかったではすまされないグローバル時代の新常識!
6.

図書

図書
大澤真幸著
出版情報: 東京 : 講談社, 2011.9-  冊 ; 20cm
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世界史における圧倒的な不均衡
新大陸の非西洋/ユーラシア大陸の非西洋
受け取る皇帝/受け取らない神
「東」という歴史的単位
解脱としての自由
二つの遍歴集団
カーストの内部と外部
救済のための大きな乗り物
「空」の無関心
曼荼羅と磔刑図〔ほか〕
第1章 : 贖罪の論理
第2章 : 純粋な一神教
第3章 : “投資を勧める神”のもとで
第4章 : 「法の支配」をめぐる奇妙なねじれ
第5章 : 「法の支配」のアンチノミー
第6章 : 人間に似た神のあいまいな確信
第7章 : 預言者と哲学者
第8章 : 奴隷の軍人
第9章 : 信仰の外注
第10章 : 〓(とく)神と商品
第11章 : イスラームと反資本主義
包摂的な政治制度のアンチノミー
世界の中心へ、縁へ、海へ
聖地の受肉
宗教と世俗化のEPR相関
原テクストの転移
知性と経験
知性の不安
王は二つの身体をもつ
遠近法の二つの身体
世俗の神秘体
遠い祖国と短い時間
天使と税制
王朝、王冠、そして...威厳
王は死せり...王が生きんことを
“聖所の前”のタブロー
「蒐集家の部屋」をつきぬけて
表象の条件としての“タブロー”
狂気の理性
万有引力と最後の魔術師
ダミヤンの死/マラーの死
世界史における圧倒的な不均衡
新大陸の非西洋/ユーラシア大陸の非西洋
受け取る皇帝/受け取らない神
概要: 政治、経済、軍事、すべての面で他を圧倒していた中国文明。人類の未来が託されるべきだった東洋が西洋の後塵を拝した理由を中国という不思議の国のルーツに探る。<br />異教の奴隷が君主にもなり得たイスラーム社会構造の謎と今。投資を良しとする教義 のもとなぜ資本主義が逸早く発達しなかったか。法重視のイスラーム文化圏でなぜ法の支配が崩壊したか。日本人がいまだ知らない現代イスラームの不思議を解く鍵。<br />神に属する知性をもたぬ人間の不安が歴史を動かすという逆説。ルネサンスと宗教改革という正反対の運動がなぜ同時代に起きたのか。ラテン語で書かれた聖書を読めないカトリック信者のジレンマとは。科学革命のハイライト・万有引力は非合理な遠隔作用ではないのか。 続きを見る
7.

図書

図書
池上彰著
出版情報: 東京 : KADOKAWA, 2014.7  192p ; 21cm
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第1章 イスラム教とは何か?—イスラム教を知らずしてイスラム世界はわからない : ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、3つの宗教が信じる神は実は同じ
イスラム教のベースは実はユダヤ教にある ほか
第2章 現在につながる中東の対立—現在に続く中東問題の基本とイスラム教内の対立を学ぶ : イスラム教の中の大きな2つの宗派
イランとサウジアラビアは人種も宗派も異なる ほか
第3章 イスラムと世界の対立—イスラムと欧米諸国との対立。そのもとになった重大問題とは? : 中東地域で孤立?イランは特殊なイスラム国家
イラン・イスラム革命の勃発。ホメイニ師って何をした人? ほか
第4章 現代イスラムが抱える問題—「アラブの春」がイスラム世界に何を残したのか? : フセイン政権が倒れて果たして平和は訪れたのか?
チュニジアから始まった中東の革命「アラブの春」 ほか
第5章 イスラム世界とつきあう—地政学的にもビジネスパートナーとしてもイスラム世界とのつきあいが重要な時代に : 豚インフルエンザが引き起こした宗教対立
フランスでイスラム教徒の女性の服装「ブルカ」が禁止された ほか
第1章 イスラム教とは何か?—イスラム教を知らずしてイスラム世界はわからない : ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、3つの宗教が信じる神は実は同じ
イスラム教のベースは実はユダヤ教にある ほか
第2章 現在につながる中東の対立—現在に続く中東問題の基本とイスラム教内の対立を学ぶ : イスラム教の中の大きな2つの宗派
概要: アラブの春の結末からハラルマーケットまで。「イスラム」世界には世界の大問題を解くカギがある!イスラムがわかればこれからの世界が見えてくる!
8.

図書

図書
池上彰, 増田ユリヤ著
出版情報: 東京 : ポプラ社, 2014.10-  冊 ; 18cm
シリーズ名: ポプラ新書 ; 042, 061
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第1章 「大航海時代の栄光を再び」—中国の野望 : 中国の海洋戦略は鄭和を知ると見えてくる
中国の海洋進出は鄭和がお手本? ほか
第2章 「オスマン帝国」が中東問題のキーワード : 民族紛争の背景にはオスマン帝国があった
オスマン帝国って何だろう ほか
第3章 世界の隠れ家フランス—フランス革命の衝撃 : 世界を変えたフランス革命
フランス革命のきっかけは何だったのか ほか
第4章 地球温暖化は産業革命から始まった : 産業革命は、現代に何をもたらしたのか
世界の工場となったイギリス ほか
第1章 今、イスラム教に何が起こっているのか : イスラム教の歴史から見えてくる世界
イスラム過激派の論理
第2章 世界に影響力をもつキリスト教の現在、そしてこれから : キリスト教が世界最大の宗教となった理由
ニュースの背後にキリスト教あり
第3章 世界情勢の根元にあるユダヤ教 : 脈々と続くユダヤ教の信仰
繰り返される報復の歴史
第1章 「大航海時代の栄光を再び」—中国の野望 : 中国の海洋戦略は鄭和を知ると見えてくる
中国の海洋進出は鄭和がお手本? ほか
第2章 「オスマン帝国」が中東問題のキーワード : 民族紛争の背景にはオスマン帝国があった
概要: 中東紛争の焦点となっている組織「イスラム国」とオスマン帝国、中国が主張するシーレーン戦略と永楽帝が推進した大航海。ニュースを理解するには世界史の知識が必須です。長く高校で歴史を教えてきた増田ユリヤが、世界史をわかりやすく解説し、池上彰がその 世界史が、現代とどうつながっているかを解き明かします。ニュースへの理解がぐっと深まる一冊。<br />いわゆる「イスラム国」(IS)勃興の背後にあるイスラム教、EUに影響を与え続けるキリスト教など、世界中で宗教に関わる争いが繰り返されている。人間の生活に根付くようにして発展した三つの宗教と、その背景を知ることによって、日本人である私たちの考えるべき道が見えてくる。 続きを見る
9.

図書

図書
内田樹, 中田考著
出版情報: 東京 : 集英社, 2014.2  253p ; 18cm
シリーズ名: 集英社新書 ; 0725C
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序 : レヴィナシアン・ウチダ、ムスリム中田先生に出会う
第1章 : イスラームとは何か?
第2章 : 一神教の風土
第3章 : 世俗主義が生んだ怪物
第4章 : 混迷の中東世界をどう読むか
第5章 カワユイ : カリフ道
補遺 : 中東情勢を理解するための現代史
跋 : 未だ想像もできないものへの憧憬
序 : レヴィナシアン・ウチダ、ムスリム中田先生に出会う
第1章 : イスラームとは何か?
第2章 : 一神教の風土
概要: 「ユダヤ教、キリスト教、イスラームの神は同じ」「戒律を重んじるユダヤ教とイスラームのコミュニティは驚くほど似ている」「千年以上にわたって中東ではユダヤ教、キリスト教がイスラームのルールに則って共存してきた」。なのに、どうして近現代史において 衝突が絶えないのか?本書は、日本ではなじみが薄い一神教の基礎知識を思想家内田樹とイスラーム学者中田考がイスラームを主軸に解説。そして、イスラームと国民国家、アメリカ式のグローバリズムの間にある問題を浮き彫りにし、今後の展望を探る。 続きを見る
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