close
1.

図書

図書
内閣府経済社会総合研究所編
出版情報: 東京 : 財務省印刷局, 2002.6  iii, 148p ; 21cm
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
現代グラスパッケージング・フォーラム編
出版情報: 東京 : 三推社 , 東京 : 講談社 (発売), 1988.9  189p ; 22cm
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
秋山寵三著 ; 木下義夫編
出版情報: 東京 : 日本硝子細工夜話刊行会, 1967  267,11p ; 25cm
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
Charles John Phillips
出版情報: New York : Reinhold , London : Chapman & Hall, c1960  iv, 252 p. ; 24 cm
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
by Woldemar A. Weyl
出版情報: London : Dawson's of Pall Mall, 1959  xvi,541p. ; 23 cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
小寺智津子著
出版情報: 東京 : 同成社, 2016.4  vi, 441p, 図版 [2] p ; 22cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1部 弥生時代のガラス製品と弥生社会 : 研究史およびガラスの特性にみる諸問題
ガラス管珠・勾珠の分類とその副葬にみられる意味
ガラス釧とその副葬
ガラス璧の様相と舶載の背景
ガラス小珠の様相
ガラス製品からみた弥生社会
第2部 アジア各地のガラス製品の様相と弥生社会の対外交流 : 弥生時代併行期における朝鮮半島のガラス製品—管珠・曲珠を中心とする様相
戦国時代から漢代における中国のガラス管珠の様相
カリガラス製品と古代アジアの交易ネットワーク
鉛同位体比からみるガラス製品の関係
ガラスの諸相からみた古代アジアと弥生社会の対外交渉
第1部 弥生時代のガラス製品と弥生社会 : 研究史およびガラスの特性にみる諸問題
ガラス管珠・勾珠の分類とその副葬にみられる意味
ガラス釧とその副葬
概要: 弥生時代のガラス製品を詳細に分析し、中国・朝鮮半島の出土品との比較検討を通して、弥生社会とその対外交渉、ひいては東アジア全体の交流の諸相を明らかにする。
7.

図書

図書
永井順一著
出版情報: 東京 : シーエムシー・リサーチ, 2018.7  ii, 112p ; 30cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
桜井準也著
出版情報: 東京 : 六一書房, 2019.5  185p ; 26cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 : なぜガラス瓶なのか
第2章 : ガラス瓶の概要
第3章 : ガラス瓶調査の方法
第4章 : ガラス瓶の種類と出土資料
第5章 : 近現代遺跡とガラス瓶
第6章 : ガラス瓶の諸相
第1章 : なぜガラス瓶なのか
第2章 : ガラス瓶の概要
第3章 : ガラス瓶調査の方法
9.

図書

図書
小寺智津子著
出版情報: 東京 : 同成社, 2012.6  iv, 216p ; 22cm
シリーズ名: ものが語る歴史 ; 27
所蔵情報: loading…
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本化学研究会「東北大学における理化学ガラス機器の開発」編集委員会編
出版情報: 仙台 : 東北大学出版会, 2005.8  238p ; 27cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1部東北大学における理化学ガラス工作技術開発の90余年
   はしがき 1
第1章ガラス工場の設立から昭和の初期まで 3
   1理科大学に硝子工場が設立されるまで 3
   2川村禄太郎と東北大学に勤務した川村の弟子たち 5
   3地元出身ガラス工作技術者の成長と活躍 7
   4東北大学のガラス工場から生まれた石英ガラス工業 8
第2章硝子技術員養成所における技術者の養成と日本ガラス技術研究会の発足 11
   1硝子技術員養成所の開設 11
   2戦中戦後15年間の養成所活動 12
   3技術者間の交流と研鑽 16
第3章各部局におけるガラス工場の変遷と活動 21
   1理学部・理学研究科 21
   2医学部・医学研究科と附属病院 29
   3工学部化学系学科と関連の大学院専攻 30
   4工学部電気系学科と関連の大学院専攻 35
   5工学部金属系学科と関連の大学院専攻 36
   6工学部原子核工学科と関連の大学院専攻 37
   7農学部・農学研究科 38
   8金属材料研究所 39
   9選鉱製錬研究所・素材工学研究所 41
   10抗酸菌病研究所 42
   11科学計測研究所 42
   12電気通信研究所 43
   13硝子研究所 44
   14非水溶液化学研究所・反応化学研究所とガラス特殊工作実験施設 46
   15多元物質科学研究所 53
第4章ガラス工作技術の進歩と製作例の数々 55
第5章研究と成果 105
   1科学研究助成金(奨励研究B)の採択状況 105
   2東北大学教育研究支援職員・海外調査・研究プロジェクト 105
   3ガラス工作とガラスの化学に関する印刷公表論文 106
   4取得特許 116
第6章硝子工作技術者の各種受賞 117
第7章学生へのガラス工作の指導と市民への公開 127
   結語 131
第2部東北大学におけるガラス工作技術開発の歴史を語る資料集
Ⅰ大学創設の初期の頃
   1創業讚談 眞島利行(1927年)
   東北帝国大学理学部自修会報13号、「東北帝国大学の昔と今」創立25年記念誌より 133
   2大正から昭和初期の思い出 外村徳三(1983年)
   東北化学同窓会報「化学教室創立80周年記念号」より抜粋 135
Ⅱ石英ガラスの加工および透明石英材料開発関連
   3随想 早田末吉 137
   4日本石英硝子株式会社50年の歩み 日本石英硝子株式会社(1986年)
   4-1操業前史昭和6~10年着目から研究試作へ 14
   4-2思い出の記-石英ガラスと共に生きる- 清野寶 143
   4-3思い出の記-宝石のような輝きに心躍る- 早田末吉 143
   5「野川石英」の野川社長に聞く(1985年)
   溶接新聞第817号より 146
   6科学挺身隊科学日本を推進する逞しい技術者
   (掲載新聞不明) 清野寶 148
Ⅲ硝子技術員養成所および日本ガラス技術研究会関係
   7東北帝国大学硝子技術員養成所設立趣旨(1940年) 149
   8硝子技術員養成所の設立に関して(1942年)
   「硝子界」11巻7号、昭和17年9月からの抜粋再編したものの「日本硝子細工夜話」木下義夫編からの転載 149
   9私のガラス人生回想理化学ガラス機器業界一筋に50年 木下義夫
   日本医科器械新聞昭和63年1月11日号より 152
   10ガラス技術員養成所思い出の写真 155
   11日本ガラス技術研究会-誕生までの記録と思い出- 只埜佳宏(1981年)
   日本ガラス技術研究会会誌20号より 159
   12日本ガラス技術研究会の歩み 後藤公(1981年)
   日本ガラス技術研究会会誌20号より 164
   13硝子技術員養成所同窓会誌「VITRUM」(1967年)および富永斉先生追悼文集「追憶の富永先生」(1969年)より
   13-1伝記富永先生小伝(抜粋) 藤岡由夫 168
   13-2富永先生をしのびて 二瓶武雄 168
   13-3面影を胸にいだいて 須貝義一 169
   13-4富永先生 佐藤四郎 171
   13-5先生と奥様 松村弘 172
   13-6ガラスへの執念 清水博 173
   13-7今は亡き富永先生を憶う 武田恒義 175
   13-8オンケル 木村喜久雄 176
   13-9先生の想い出 今野重久 177
   13-10思い出 小丸忠和 178
   13-11富永先生病状記 加賀義雄 180
   13-12ガラスとオンケルの思想 後藤公 182
   13-13鹿野屋敷の寄宿舎 磯部太郎 184
   14小さな土台石 小平くに
   東北化学同窓会会報1988年より抜粋 184
   15ガラスと私 岩永千枝子
   東北化学同窓会報1989年より抜粋 185
Ⅳ工場年譜・理化学ガラス工作・その他関連資料
   16ガラス工場の五十年 安積宏・丹野梅治
   東北化学同窓会報特別号化学教室50年の歩み(1957年)より 187
   17ガラス工場の五十年 安住和男
   東北化学同窓会報化学教室創立80周年記念号(1983年)より 188
   18ガラス工場昭和20年~平成5年 小野寺信治
   東北大学反応化学研究所創立50周年記念誌(1995年)より 192
   19ガラス特殊工作実験施設昭和52年~平成5年 小野寺信治
   東北大学反応化学研究所創立50周年記念誌(1995年)より 193
   20ガラスに生きる60年 松村善二郎
   東北大学反応化学研究所創立50周年記念誌(1995年)より 196
   21日本初のシンクロトロン・ドーナツができるまで 景山晃佑・菊池俊三郎
   素粒子・原子核物理学講座橋本研究室の展示品の添え書きより 200
   22日本化学会化学研究技術有功賞「理化学実験用ガラス装置の研究と開発」 松村善二郎
   化学と工業1982年より 202
   23日本化学会化学研究技術有功賞「高真空および低温実験装置の研究と開発」 高橋芳男
   化学と工業1989年より 203
   24ガラスと砂時計 菊池俊三郎
   東北化学同窓会報1990年より 204
   25科学技術庁長官賞受賞に寄せて 安住和男
   東北化学同窓会報1990年より 210
   26日本化学会化学研究技術有功賞「精密分留装置および光化学実験装置の研究と開発」 安住和男
   化学と工業1991年より 214
   27日本化学会化学研究技術有功賞「ガラス製高性能化学反応容器の研究と開発」 成嶋明
   化学と工業1993年より 215
   28日本化学会化学研究技術有功賞「高圧液化ガス研究ならびに分光実験用ガラス装置の考案と製作」 東海林正一
   化学と工業1995年より 216
   29実験用の瓶に小窓 高橋芳男
   朝日新聞1981年12月5日より 217
   30丹野梅治さんとガラス 菊池俊三郎
   東北化学同窓会報1993年より 217
   31海外研修「ワシントン大学での研修に参加して」2002年 工藤友美
   第3回ガラス工作技術シンポジウム報告集より 219
   32附属施設紹介「ガラス特殊工作実験施設」
   東北大学学報1037号1980年8月1日より 222
   33市民へのガラス工作紹介
   東北大学学報1493号1999年8月1日より 223
Ⅴ補遺
   第1部第4章「ガラス工作技術の進歩と製作例の数々」(図4-1~図4-109)の工作課題の解説 223
   編集後記 237
第1部東北大学における理化学ガラス工作技術開発の90余年
   はしがき 1
第1章ガラス工場の設立から昭和の初期まで 3
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼