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1.

図書

図書
日本ゴム協会「ゴム試験法」編集委員会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2006.1  x, 490p ; 27cm
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2.

図書

図書
奥山通夫 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2000.11  x, 587p ; 22cm
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3.

図書

図書
日本ゴム協會編
出版情報: 東京 : 丸善, 1949  701, 72p ; 18cm
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4.

図書

図書
日本ゴム協会編
出版情報: 東京 : 日本ゴム協会, 1963.5  719,114p ; 22cm
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5.

図書

図書
アメリカ合衆国商務省編 ; 臺灣總督官房調査課[訳]
出版情報: [臺北] : 臺灣總督官房調査課, [1933.2序]  10, 2, 165p ; 22cm
シリーズ名: 南支那及南洋調査 ; 第210輯
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6.

図書

図書
河岡豊著
出版情報: 東京 : 化学工業社, 1972  211,7p ; 22cm
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
ジェームス・M.ケリー著 ; 日本振動技術協会訳
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2005.11  xi, 232p ; 22cm
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   免震構造と積層ゴムの基礎理論
   序文 ⅰ
   謝辞 ⅳ
   日本語版発行に寄せて ⅴ
第1章 耐震設計のための免震 1
第2章 振動絶縁 19
   2.1はじめに 19
   2.2振動絶縁の理論 20
   2.3すべり系振動絶縁装置 29
第3章 免震 35
   3.1基礎固定構造物の解析の再検討 35
   3.2免震の線形理論 43
   3.3柔軟構造物の免震 58
第4章 建物への理論の拡張 61
   4.1多自由度の運動方程式 61
   4.2多自由度系のモード解析 62
   4.3多自由度系の変位と力の推定 72
第5章 免震建物の水平応答とねじれ応答の連成 77
   5.1はじめに 77
   5.2ケースⅠ : 三つの固有周波数が近接する場合 81
   5.3ケースⅡ : 並進振動数が等しく、ねじれ振動数が異なる場合 91
第6章 積層ゴムの圧縮と曲げ 103
   6.1はじめに 103
   6.2圧縮により生じるせん断応力 113
   6.3単層パツドの曲げ剛性 117
   6.4大きな形状係数の単層パッドの単純圧縮 121
   6.5大きな形状係数の円形パッドの圧縮剛性 124
   6.6大きな形状係数の正方形パッドの圧縮剛性 126
   6.7大きな形状係数の単層パッドの曲げ剛性 129
第7章 積層ゴム支承の座屈 133
   7.1積層ゴム支承の安定性 133
   7.2環状支承の安定性解析 141
   7.3せん断剛性の鉛直荷重依存性 143
   7.4支承頂部の沈み込み量 146
   7.5支承座屈の単純な機械的モデル 150
   7.6座屈後の挙動 155
   7.7支承の減衰特性への鉛直荷重の影響 158
   7.8ロールアウト安定性 160
第8章 積層ゴム支承の設計法 163
   8.1支承の予備設計法 163
   8.2積層ゴム特性の実験的検討 166
   8.3コンパクトな設計の支承 173
   あとがき 185
   付録A : 米国における免震建築物の耐震規準 195
   A.1はじめに 195
   A.21994年UBC 196
   A.3設計方法 197
   A.4静的解析 198
   A.5動的解析 205
   A.6免震構造物解析用コンピュータプログラム 207
   A.7非構造部材のための他の必要条件 208
   A.8評価 208
   A.9支承の設計必要条件 208
   A.10大地震下での免震構造物 212
   付録B : 免震構造物解析用のコンピュータプログラム 219
   B.1N-PAD 219
   B.23D-BASIS 220
   B.3SADSAP 221
   B.4汎用非線形3次元解析プログラム 221
   参考文献 223
   監訳にあたって(藤田隆史) 227
   索引 229
   免震構造と積層ゴムの基礎理論
   序文 ⅰ
   謝辞 ⅳ
8.

図書

図書
大坪一夫著
出版情報: 東京 : ポスティコーポレーション, 2011.4  165p ; 26cm
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9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
秋葉光雄著
出版情報: 東京 : ポリマーダイジェスト, 2005.6  5, 410p ; 21cm
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1.まえがき 1
2.酸素族元素と架橋の歴史 5
3.イオウ架橋 11
   3-1 イオウ架橋試薬 11
   3-2 架橋ゴムの構造 35
   3-3 イオウ架橋反応の機構 44
   3-4 加硫促進剤 48
   3-5 イオウ-促進剤架橋 73
   3-6 高分子量加硫剤 78
   3-7 高温高速架橋 90
   3-8 ゴムの架橋設備 93
   3-9 ゴムのない系での促進剤の反応 98
   3-10 リターダ 101
   3-11 加硫戻り 129
   3-12 シランカップリング剤 152
   3-13 充てん剤による架橋 161
4.パーオキシド架橋 162
   4-1 ジエン系ゴムのパーオキシド架橋 166
   4-2 飽和ゴムのパーオキシド架橋 166
   4-3 無機過酸化物の架橋 169
   4-4 パーオキシド/サルファー架橋 170
5.高不飽和性および低不飽和性ジエンゴムの架橋 174
   5-1 架橋反応の分類 174
   5-2 イオウ誘導体による架橋 174
   5-3 活性塩素を含む合成物による架橋 177
   5-4 樹脂架橋 178
   5-5 活性窒素官能基を有する化合物の架橋 181
   5-6 活性オレフィンを有する化合物の架橋 186
   5-7 イオンクラスター架橋 187
   5-8 アミノ酸,アルデヒド架橋 189
   5-9 セレン・テルル化合物による架橋 190
6.架橋度の測定 204
   6-1 ムーニースコーチ 204
   6-2 加硫度 204
   6-3 架橋反応の解析 208
   6-4 活性化エネルギーを求める方法 210
7.架橋構造の分析 211
   7-1 架橋構造分析の歴史 211
   7-2 架橋構造の科学的キャラクタリゼーション 213
   7-3 膨潤圧縮法 221
   7-4 核磁気共鳴法(NMR) 226
   7-5 Py-GC法熱分解ガスクロマトグラフィー 230
8.モデル化合物を用いたゴムの反応機構 237
   8-1 反応機構の調べ方 237
   8-2 イオウ加硫の反応機構 239
   8-3 モデル化合物を用いたゴムの加硫 241
   8-4 モデル化合物を用いたゴムの反応 245
9.各種ジエン系ゴムの架橋 254
   9-1 一般汎用ゴム(NR,IR,SBR,BR) 254
   9-2 クロロプレンゴム(CR) 257
   9-3 NBR(ニトリルゴム) 259
   9-4 EPDM(EPM) 260
10.ハロゲン系および特殊ゴムの架橋 268
   10-1 クロロプレンゴム 268
   10-2 クロロスルホン化ポリエチレンゴム 272
   10-3 フッ素ゴム 274
   10-4 エピクロルヒドリンゴム 276
   10-5 アクリルゴム 277
   10-6 塩素化ポリエチレン 279
   10-7 ハロゲン化ブチルゴム 280
   10-8 シリコーンゴム 282
11.多機能配合剤 284
   11-1 多機能配合剤の現状 284
   11-2 多機能配合剤の将来 292
12.共架橋 294
13.動的架橋 298
   13-1 動的架橋の歴史 298
   13-2 動的架橋の特性 301
   13-2-1 動的架橋における架橋剤の効果 301
   13-2-2 動的架橋における充てん剤,可塑剤の効果 305
   13-2-3 動的架橋TPEにおけるモルホロジー 305
   13-2-4 動的架橋のプロセス 307
   13-3 各種の動的架橋の特徴 308
   13-3-1 EPDM/PP 308
   13-3-2 EPDM/PE 314
   13-3-3 NR/PP 318
   13-3-4 NBR/ナイロン 319
   13-3-5 NBR/PP 321
   13-3-6 AR/PP 322
   13-3-7 IIR/PP 324
   13-3-8 SBC/PP 325
14.セルフ架橋 328
   14-1 ゴムの加硫 328
   14-2 ゴムのSelf-架橋 329
15.その他の架橋 341
   15-1 水架橋(シラン架橋) 341
   15-2 電磁波あるいは粒子線による架橋 342
   15-2-1 放射線架橋 342
   15-2-2 電磁波架橋 343
   15-2-3 超音波架橋 345
   15-2-4 光架橋 348
   15-3 マテリアル・リサイクル可能な架橋 349
   15-3-1 架橋構造 349
   15-3-2 熱可逆架橋 351
   15-3-3 動的架橋 358
   15-3-4 アイオネンエラストマー 360
   15-3-5 加水分解容易な架橋 361
   15-4 架橋と劣化 363
16.架橋設備 372
   16-1 加工工程と加硫 372
   16-2 加工工程中に発生するガス 374
17.イオウ誘導体の分析 377
   17-1 遊離イオウの定量 378
   17-2 全イオウの定量 380
   17-3 無機イオウの定量 381
   17-4 結合イオウ 381
   17-5 各種の架橋結合様式の定量 381
   17-6 加硫促進剤の分析 381
   17-7 イオウ,促進剤の分散 382
18.架橋剤・促進剤の有害性と環境問題 385
19.今後の展開 390
20.架橋ゴムの脱硫 391
   20-1 化学試薬による脱硫 391
   20-2 相間移動触媒による脱硫 392
   20-3 マイクロ波脱硫 393
   20-4 超音波脱硫 394
   20-5 モノスルフィドの脱硫 395
   20-6 微生物脱硫 395
21.おわりに 396
   索引 404
   関連会社・製品の広告 409
1.まえがき 1
2.酸素族元素と架橋の歴史 5
3.イオウ架橋 11
10.

図書

図書
日本ゴム協会ゴム技術フォーラム編集
出版情報: 東京 : ポスティコーポレーション, 2019.3  203p ; 26cm
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目次情報: 続きを見る
第1編 特別寄稿 : 今後のモビリティー社会に対応した自動車技術と高分子材料の将来
自己修復性高分子材料に関する最近の研究開発動向
第2編 調査委員会報告 : 総論
材料技術—安全・安心を生み出す高機能材料と安全性評価
加工技術—安全・安心を造り込む加工、製造技術
製品技術—安全・安心を提供する製品、高耐久化技術
第1編 特別寄稿 : 今後のモビリティー社会に対応した自動車技術と高分子材料の将来
自己修復性高分子材料に関する最近の研究開発動向
第2編 調査委員会報告 : 総論
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