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1.

図書

図書
藤枝一郎著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2005.6  iv, 209p ; 22cm
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2.

図書

図書
独立行政法人工業所有権総合情報館編
出版情報: 東京 : 発明協会, 2002.6  xii, 229p ; 30cm
シリーズ名: 特許流通支援チャート ; . 電気 ; 2
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3.

図書

図書
山崎弘郎著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2002.7  157p ; 21cm
シリーズ名: B&Tブックス ; . 今日からモノ知りシリーズ||キョウ カラ モノシリ シリーズ
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4.

図書

図書
I/O編集部編
出版情報: 東京 : 工学社, 2015.7  159p ; 21cm
シリーズ名: I/O books
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第1章 センサの基本 : 「センサ」とは
センサの「種類」と「仕組み」
「センサ」パーツの「買い方」「選び方」
「ET2014」組み込み総合技術展
第2章 センサの組み込まれている機器 : 話題の機器のセンサ
「センサ」のある機器
乗り物とセンサ
Kinect for Windows
Leap Motion
TWE−Lite−2525A(トワイライトニコニコ
スポーツ用ITデバイス
第3章 センサの新技術 : 新しいセンサ技術
身体に直接貼る生体情報センサ
不揮発化MCUによる超省電力センサ端末
普及価格帯になった視線入力
第1章 センサの基本 : 「センサ」とは
センサの「種類」と「仕組み」
「センサ」パーツの「買い方」「選び方」
概要: 本書は、一般的な家電や身の回りのものに、どのように「センサ」が使われているかを解説しています。センサの「新技術」と「機器」をチェック!家電、スマホ、乗り物、HMD、先端技術、どんな「種類」で?どんな「仕組み」で?
5.

図書

図書
環境・福祉分野におけるスマートセンシング調査研究委員会監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2017.10  iv, 168p ; 26cm
シリーズ名: CMC books ; B1271
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第1章 スマートセンシング : スマートセンサの定義と背景
スマートセンサを取り巻く状況とその効果
第2章 環境に関わるケミカルセンシング : ガスセンサ
室内・生産施設環境とケミカルセンサ ほか
第3章 環境に関わるフィジカルセンシング : 屋内環境におけるスマートセンシング
ビッグデータを用いたスマートセンシング ほか
第4章 人体に関わるケミカル・フィジカルセンシング : 侵襲型・低侵襲型デバイス
人体から放出されるガス・においのセンシング ほか
第1章 スマートセンシング : スマートセンサの定義と背景
スマートセンサを取り巻く状況とその効果
第2章 環境に関わるケミカルセンシング : ガスセンサ
6.

図書

図書
松橋肇著
出版情報: 東京 : 三松株式会社出版事業部 , 東京 : 丸善株式会社出版事業部 (発売), 2010.6  247p ; 21cm
シリーズ名: 初めて学ぶ現場技術講座
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7.

図書

図書
佐藤光監修・著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2012.10  viii, 265p ; 21cm
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第1章 ワイヤレスセンサシステムの概要 : ワイヤレスセンサシステムの用途
ワイヤレスセンサシステムの利用シーン ほか
第2章 センサデバイス : 温度センサ
慣性センサ ほか
第3章 ワイヤレスデバイス : ワイヤレスデバイスの概要
無線IC ほか
第4章 ワイヤレスセンサシステムの研究事例・実用事例 : 2.4GHz帯ZigBeeを用いたスポーツ運動の計測事例
水泳動作の計測 ほか
第1章 ワイヤレスセンサシステムの概要 : ワイヤレスセンサシステムの用途
ワイヤレスセンサシステムの利用シーン ほか
第2章 センサデバイス : 温度センサ
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図書

図書
都甲潔 [ほか] 著
出版情報: 東京 : ソフトバンククリエイティブ, 2012.5  214p ; 21cm
シリーズ名: イチバンやさしい理工系 ; SBE-021
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9.

図書

図書
近藤淳, 工藤すばる共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2019.9  xii, 215p ; 22cm
シリーズ名: 音響テクノロジーシリーズ / 日本音響学会編 ; 23
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10.

図書

東工大
目次DB

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東工大
目次DB
木下源一郎, 実森彰郎共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2007.9  viii, 165p ; 26cm
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1. センシング工学
   1.1 センサ工学からセンシング工学へ 1
   1.1.1 一輪の花の計測 1
   1.1.2 センサに関連する用語 3
   1.1.3 センシング工学 5
   1.2 システムの構造 5
   1.2.1 センサシステムの構造 6
   1.2.2 センシングシステムの構造 6
   1.3 測定,計測,センシングの考え方 8
   1.3.1 エネルギー変換形,エネルギー制御形 8
   1.3.2 直接計測と間接計測 8
   1.3.3 因果・果因過程 9
   章末間題 11
2. 国際単位系とトレーサビリティ
   2.1 国際単位系(SI) 12
   2.1.1 国際単位系(SI) 12
   2.1.2 基本単位 13
   2.1.3 接頭語 14
   2.1.4 組立単位 15
   2.2 電圧標準の例 15
   2.3 トレーサビリテイ 16
   章末問題 17
3. センサデータとその誤差
   3.1 センサデータの誤差 18
   3.1.1 系統誤差 18
   3.1.2 偶然誤差 19
   3.1.3 過失誤差 19
   3.1.4 誤差の法則 19
   3.1.5 誤差の分布 19
   3.2 センサデータの表現と丸めの誤差 20
   3.3 誤差伝搬の法則 22
   3.4 最小二乗法 24
   3.5 精度 25
   章末問題 26
4. センサ素子の基本処理
   4.1 ひずみゲージの原理 27
   4.2 ひずみゲージを用いたセンサ素子の基本処理 29
   4.2.1 偏位法 29
   4.2.2 差動法 30
   4.2.3 零位法 31
   章末問題 33
5. センサ素子の信号処理回路
   5.1 信号の処理 34
   5.2 信号の増幅 34
   5.2.1 非反転増幅回路 34
   5.2.2 反転増幅回路 35
   5.2.3 差動増幅回路 36
   5.3 サンプルホールド回路 37
   5.4 A-D変換器 38
   5.4.1 逐次比較形A-D変換器 38
   5.4.2 二重積分形A-D変換器 39
   5.5 D-A変換器 40
   章末問題 41
6. 雑音とその処理
   6.1 雑音の種類とその表現 42
   6.2 内部雑音 12
   6.2.1 内部雑音の表現 42
   6.2.2 信号の等価電源モデル 43
   6.3 外部雑音 44
   6.3.1 静電誘算 45
   6.3.2 電磁誘導 45
   6.3.3 ノーマルモード雑音とコモンモード雑音 46
   6.3.4 コモンモード雑音の改善 47
   章末問題 47
7. 生体が有する感覚
   7.1 感覚の種類 48
   7.2 視覚 49
   7.2.1 無せきつい動物の眼の構造 49
   7.2.2 人の眼の構造 50
   7.2.3 網膜の構造 51
   7.3 聴覚 53
   7.3.1 外耳と中耳 53
   7.3.2 内耳 53
   7.4 嗅覚と味覚 55
   7.4.1 嗅覚 55
   7.4.2 味覚 56
   7.5 体性感覚 57
   章末問題 59
8. 位置,距離のセンサ素子とシステム
   8.1 位置,変位量,距離の測定 60
   8.2 接触形の位置のセンサ素子とシステム 61
   8.2.1 位置のセンサ素子 61
   8.2.2 変位量のセンサ素子 63
   8.2.3 差動トランス 63
   8.3 非接触形の位置のセンサ素子とシステム 64
   8.3.1 直径を計測するセンサ素子 64
   8.3.2 赤外線を用いた位置のセンサ素子 64
   8.4 三角測量による距離のセンサシステム 65
   8.4.1 三角測量の原理 65
   8.4.2 ステレオ視による距離センサシステム 66
   8.4.3 変位量のセンサ素子 67
   8.5 干渉法 68
   8.6 サーボ加速度センサ 70
   8.7 流速のセンサ素子とシステム 71
   8.7.1 レーザドップラー法 71
   8.7.2 マイクロフローセンサ 74
   8.8 回転角度,回転角速度のセンサ素子 75
   8.8.1 ポテンショメータ 75
   8.8.2 ロータリエンコーダ 76
   8.9 水晶角速度センサ素子 78
   章末問題 78
9. 力,圧力のセンサ素子とシステム
   9.1 力のセンサ素子 79
   9.1.1 センサ素子の内部変化を用いた力測定 79
   9.1.2 センサ素子の外部変化を用いた力測定 81
   9.2 サイズモ系 82
   9.3 圧力のセンサ素子とシステム 84
   9.3.1 マノメータならびにピトー管 84
   9.3.2 ブルドン管 85
   9.3.3 力平衡形圧力センサ 85
   9.3.4 半導体圧力センサ 86
   章末問題 87
10. 温度,化学量のセンサ素子とシステム
   10.1 温度のセンサ素子とシステム 88
   10.1.1 サーミスタ 89
   10.1.2 測温抵抗体 90
   10.1.3 熱電対 90
   10.1.4 放射温度計 91
   10.2 化学量のセンサ素子とシステム 93
   10.2.1 半導体ガスセンサ 93
   10.2.2 接触燃焼式ガスセンサ 94
   章末問題 94
11. 超音波のセンサ素子とシステム
   11.1 超音波センサ素子 95
   11.1.1 超音波センサ素子の種類 95
   11.1.2 圧電形超音波センサ素子 95
   11.2 超音波の性質 97
   11.3 超音波による測定方法 99
   11.4 超音波センシングシステム 102
   11.4.1 超音波探傷機 102
   11.4.2 超音波流速計 103
   章末問題 104
12. 光センサ素子とシステム
   12.1 測光量と分光感度特性 105
   12.2 光センサ素子の種類 107
   12.3 pn接合 108
   12.4 受光素子 110
   12.4.1 光起電力形 110
   12.4.2 光淳電形 111
   12.5 イメージセンサ素子 113
   章末問題 114
13. センサシステムの構造とその応答
   13.1 センサ素子のモデル化 115
   13.2 センサ素子,センサシステムの応答例 116
   13.2.1 片持ばりの例 116
   13.2.2 熱電対の例 116
   13.3 メカトロニクス 118
   13.4 フィードバック制御システム構造 119
   13.4.1 ロボットアームの関節制御 119
   13.4.2 車のレーンキープサポートシステム 120
   13.5 コンピュータを含む制御構造 121
   13.6 ディスク表面の拡大計測 123
   13.6.1 走査電子顕微鏡 123
   13.6.2 原子間力顕微鏡 123
   章末問題 124
14. 多次元化
   14.1 多次元計測 125
   14.2 距離計測の多次元化 126
   14.3 ロボットハンドを用いた距離計測 127
   14.4 力覚センサシステムによる計測 130
   14.5 触覚センサシステム 132
   14.5.1 触覚センサ素子の種類 133
   14.5.2 触覚センサシステムのモデル 135
   14.5.3 触覚像の形状識別 136
   章末問題 137
15. 画像計測と処理
   15.1 画像の取得と処理 138
   15.2 距離画像 139
   15.3 画像処理 141
   15.4 空間フィルタ 142
   15.5 Hough変換 144
   15.6 パターンマッチング 45
   15.7 パターンのアスペクト 146
   15.7.1 アスペクト 147
   15.7.2 触像アスペクト 148
   章末問題 149
16. センシング工学の展開
   16.1 ユビキタスコンピューティング 150
   16.1.1 ユビキタスセンシングネットワーク 151
   16.1.2 無線ICタグ 151
   16.2 バイオメトリクス 154
   16.3 GPSセンシング 156
   章末問題 158
引用・参考文献 159
索引 163
1. センシング工学
   1.1 センサ工学からセンシング工学へ 1
   1.1.1 一輪の花の計測 1
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