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1.

図書

図書
米田綱路著
出版情報: 東京 : 現代書館, 2010.3  624p ; 20cm
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2.

図書

図書
[ベルジャーエフ著] ; 田中西二郎, 新谷敬三郎共訳
出版情報: 東京 : 白水社, 1960.10  317p ; 20cm
シリーズ名: ベルジャーエフ著作集 ; 7
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3.

図書

図書
池田嘉郎責任編集
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2017.6  xii, 316, 8p ; 22cm
シリーズ名: ロシア革命とソ連の世紀 / 松戸清裕 [ほか] 編 ; 1
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目次情報: 続きを見る
総説 ロシア革命とは何だったのか
1 岐路に立つロシア帝国 : 経済のグローバル化とロシア帝国
ネイション形成という課題とその困難な道—日露戦争・第一次革命と自由主義者
総力戦社会再訪—第一次世界大戦とロシア帝政の崩壊
2 動乱と再生 : 二月革命—帝政エリートの反乱
赤い動乱—十月革命とは何だったのか
ボリシェヴィキ政権の制度と言説
ロシア革命と極東の国際政治—日露関係から日ソ関係への転換
3 新しい社会の模索 : ソヴィエト政権と農民—「労農同盟」理念とネップの運命
社会刷新の思想としての計画化—ロシアにおけるその形成過程と思想的源流
ネップのソ連と亡命ロシア
総説 ロシア革命とは何だったのか
1 岐路に立つロシア帝国 : 経済のグローバル化とロシア帝国
ネイション形成という課題とその困難な道—日露戦争・第一次革命と自由主義者
概要: ロシア革命によって生まれた史上初の社会主義国家ソ連、その誕生から崩壊、さらに現在への影響までを多面的にとらえ直すシリーズ(全5巻)。二〇世紀初頭、近代化の岐路にあった旧体制下のロシア帝国を世界戦争の大渦が飲みこんだ。第1巻では帝政末期からソ 連初期にいたる変動の全体像を明らかにする。一九一七年がもつ分水嶺としての意味、帝政期からソ連へと引き継がれた諸課題にも目配りをする。 続きを見る
4.

図書

図書
松戸清裕 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2017.9  xii, 314, 16p ; 22cm
シリーズ名: ロシア革命とソ連の世紀 / 松戸清裕 [ほか] 編 ; 4
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