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1.

図書

図書
今野浩著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.6  xii, 177, 5p ; 19cm
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2.

図書

図書
Karl Fogel, Moshe Bar共著 ; 竹内里佳訳
出版情報: 東京 : オーム社, 2002.6  xxi, 380p ; 24cm
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3.

図書

図書
エルフリード・ダスティン,ジェフ・ラシュカ,ジョン・ポール著 ; 向井清訳
出版情報: 東京 : ピアソン・エデュケーション, 2002.10  xxiv, 544p ; 23cm
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4.

図書

図書
紫合治著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2002.10  v, 154p ; 21cm
シリーズ名: Information science & engineering ; S9
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5.

図書

図書
ピート・マクブリーン著 ; 村上雅章訳
出版情報: 東京 : ピアソン・エデュケーション, 2002.3  xx, 183p ; 21cm
シリーズ名: Professional computing series ; 別巻7
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6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
鯵坂恒夫, 佐伯元司著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2001.11  x, 217p ; 22cm
シリーズ名: ソフトウェアテクノロジーシリーズ ; 7 . プロセスと環境トラック||プロセス ト カンキョウ トラック
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第1章 はじめに 1
第2章 ソフトウェア開発方法論 5
   2.1 方法論とは? 5
   2.2 要求分析・設計段階の方法論:概説 6
   2.3 要求獲得の方法論 15
   2.3.1 情報収集 15
   2.3.2 対策立案 16
   2.3.3 ネゴシエーションの支援 20
   2.4 構造化手法 21
   2.4.1 構造化分析法 21
   2.4.2 実時間システム用の構造化分析法 26
   2.4.3 構造化設計法 28
   2.4.4 ステートチャートとステートメイト 33
   2.5 データ指向的手法 37
   2.6 ジャクソンシステム開発法 39
   2.7 オブジェクト指向的手法 42
   2.7.1 概説 42
   2.7.2 UMLとUnified Process 43
第3章 ソフトウェア開発の計算機支援 55
   3.1 ソフトウェア開発ツール 56
   3.2 方法論主導のCASE 60
第4章 方法論と環境の工学 63
   4.1 方法論のための工学 63
   4.2 環境のための工学 66
第5章 開発環境の設計 69
   5.1 開発環境の開放性 69
   5.2 開発環境における統合技術 72
   5.3 データ統合 75
   5.4 制御統合 76
   5.4.1 コミュニケーションサービス 76
   5.4.2 制御の内容規定 77
   5.4.3 ソフトウェアバス 78
   5.4.4 オブジェクトリクエストブローカ 78
   5.5 ユーザインタフェース統合 81
   5.6 プロセス統合 82
   5.6.1 プロセスエンジン 82
   5.6.2 作業項目標準 83
   5.7 協調作業統合 87
第6章 ソフトウェアリポジトリ 89
   6.1 オブジェクトとリンク 90
   6.2 スキーマ 92
   6.3 コンテンツ 94
   6.4 プロセスとアクティビティ 95
   6.5 リポジトリの分散と透過性 96
   6.6 ツールのリポジトリ対応 97
   6.7 情報資源辞書 98
第7章 メタモデリング 101
   7.1 メタモデリング序論 101
   7.2 実体関連モデル 102
   7.3 オブジェクト指向モデルとリフレクティブモデル 106
   7.4 形式文法 108
   7.5 形式的手法 117
   7.6 専用言語:MEL 120
   7.7 メタレベル階層とMOF 122
   7.8 メタモデルとXMI 124
   7.9 メタモデリング手法の比較 133
第8章 ソフトウェアの意味モデル 135
   8.1 ソフトウェアの意味情報 135
   8.2 データ交換言語 137
   8.3 局面に依存しないソフトウェアの意味情報 139
   8.3.1 概念情報・関係情報の工学的意義 139
   8.3.2 概念情報・関係情報の体系 140
   8.3.3 ソフトウェアクォークモデル 140
   8.4 意味モデルに基づくミドルウェア 145
   8.4.1 ミドルウェアとは 145
   8.4.2 ユーザインタフェース機能のための情報意味モデル 147
第9章 方法論の形式的意味論 153
   9.1 プロダクトの形式的な意味 153
   9.2 オントロジの使用 160
第10章 方法論の分析と評価 165
   10.1 実際のプロジェクトとの対応 165
   10.2 方法論の比較分析 167
   10.3 メソッドメトリックス 170
   10.4 事例分析による方法論の評価・分析 171
   10.4.1 オブジェクト指向法 171
   10.4.2 構造化分析法 173
   10.4.3 方法論・仕様記述言語の比較 173
第11章 方法論の統合技術 175
   11.1 方法論の進化・発展過程 175
   11.2 方法論のカスタマイズや統合事例 177
   11.3 カスタマイズ・統合プロセス 180
   11.4 統合技術 182
   11.4.1 メタモデル上での統合 182
   11.4.2 形式的手法との統合 183
   11.5 統合の規則 187
第12章 方法論工学のプロセスとCAME 191
   12.1 方法論工学プロセス 191
   12.2 Decamerone 192
   12.3 MethodBase 193
   12.4 その他のCAME 199
   12.5 最後に:方法論は役に立つか 202
参考文献 207
索引 215
第1章 はじめに 1
第2章 ソフトウェア開発方法論 5
   2.1 方法論とは? 5
7.

図書

図書
Jan Sandred著 ; でびあんぐる監訳
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.11  xix, 201p ; 24cm
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8.

図書

東工大
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図書
東工大
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Joseph Raynus著 ; 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所, 2001.5  177p ; 21cm
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序論 1
第1章 ソフトウェア管理プロセスとCMM 4
   ソフトウェア開発のプロセス 4
   ソフトウェア管理と組織 5
   何をあなたは待っているのか 8
第2章 成熟度レベル 11
   CMMの構成 11
   5段階CMMレベル 15
   CMMアプローチの利点 20
   キープロセスエリアのコモンフィーチャ 21
   CMMの主要プロセス概念 25
   プロジェクト定義ソフトウェアプロセスに関連する概念 27
   CMMとキープラクティス 28
   プロセスデータの収集と分析 29
   専門的判断の適用 29
第3章 アセスメントおよび評価者が求めているもの 31
   ソフトウェア開発プロセス 31
   ソフトウェア品質保証活動 33
   アセスメント 40
   CMMに対する誤った認識 42
   事後評価 42
   CMMの目的および組織的な焦点 43
第4章 プロセス重視 47
   プロセス 47
   結果を求めるプロセス管理 50
   マネジメントの意志決定プロセスのコンポーネント 52
   意志決定行動とゴールの達成 54
   プロセス管理と計測プロセス 58
   我々は何を計測するか? 61
   情報の選択 66
   プロジェクトモデル 67
   計測の概念 72
第5章 CMMのキープロセスエリアと計測との結合 74
   ソフトウェア開発ライフサイクルとソフトウェアプロジェクト管理の結合 74
   キープロセスエリアと環境との結合 79
   成熟度曲線 83
   キープロセスエリアと計測の結合 85
   指標と課題の定義 86
   「ゴール-質問-尺度」の手法 90
   成熟度上昇マシーン 91
第6章 計測、属性、データ 93
   計測 93
   プロセス属性とデータ 96
   データ収集の4つの構造 97
第7章 ソフトウェア尺度 101
   なぜソフトウェア尺度が必要なのか? 102
   SEIによって提案されている最小の尺度のセット 106
   不安定性 107
   手戻り作業 109
   尺度-指標表 111
第8章 ソフトウェア成熟度評価のケーススタディ 147
   はじめに 147
   評価の背景 148
   初期の評価{1995年3月) 149
   テスト準備整備度判断の評価(1995年7月) 154
   最初の運用(1995年8月) 157
   拡張運用テスト(1995年10月) 157
   購入の意思決定に対するソフトウェアの影響(1996年3月) 157
   ケーススタディの結論 158
   謝辞 158
第9章 おわりに 159
著者について 163
訳者付資料:ソフトウェア開発能力評価の現状と流れ 164
CMM関連用語集 169
索引 171
序論 1
第1章 ソフトウェア管理プロセスとCMM 4
   ソフトウェア開発のプロセス 4
9.

図書

図書
中谷多哉子, 青山幹雄, 佐藤啓太編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2001.5  viii, 281p ; 28cm
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10.

図書

図書
J. フィッツジェラルド, P. G. ラーセン著 ; 荒木啓二郎 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.2  xxi, 306p ; 22cm
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