close
1.

図書

図書
Arthur E. Hutt, Seymour Bosworth, Douglas B. Hoyt編
出版情報: 東京 : フジ・テクノシステム, 1998.11  xiv, 611p ; 27cm
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
Simson Garfinkel, Gene Spafford共著 ; 谷口功訳
出版情報: 東京 : オライリー・ジャパン , 東京 : オーム社 (発売), 1998.12  xliv, 944p ; 24cm
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
三輪信雄監修 ; 白井雄一郎 [ほか] 著
出版情報: 東京 : ソフトバンクパブリッシング, 2001.7  xii, 434p ; 24cm
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
上園忠弘著
出版情報: 東京 : 近代科学社, 1981.10  ix, 237p ; 22cm
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
Belkis W.Leong-Hong, Bernard K.Plagman共著 ; 成田光彰訳
出版情報: 東京 : オーム社, 1986.1  xviii, 338p ; 22cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
A.L.フルタード,E.J.ノイホルト共著 ; 渡辺豊英訳
出版情報: 東京 : 啓学出版, 1988.1  xii, 177p ; 22cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
日本電信電話株式会社NTT情報通信網研究所著
出版情報: 横須賀 : 日本電信電話株式会社NTT情報通信網研究所 , 東京 : 阿部出版 (発売), 1993.6  xii, 185p ; 26cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
技術研究組合国際ファジィ工学研究所編
出版情報: 東京 : コンピュータ・エージ社, 1995.4  xii, 498p ; 22cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
序文 i
執筆者一覧 iv
1章 総論
   1.1 LIFEの沿革 1
   1.1.1 設立の経緯と構想の概要 1
   1.1.2 L.IFEの特長 2
   1.1.3 果たした役割 4
   1.1.4 体制 4
   1.2 LIFE研究成果 5
   1.2.1 LIFEの研究方針と研究経過 5
   1.2.2 ファジィ工学全般に関する知見 11
   1.2.3 具体的成果-要素技術- 16
   1.3 今後の課題と予測 26
   1.3.1 ファジィ工学の未来展望 26
   1.3.2 今後の研究開発課題 32
   1.3.3 知的ファジィコンピューティング向けた研究の一構想 44
   参考文献 57
2章 自然言語のあいまいさの定量化、処理法、利用法
   2.1 はじめに 59
   2.2 あいまい自然言語対話システム:FLINS 61
   2.2.1 目的 61
   2.2.2 システムアーキテクチュア 62
   2.2.3 推論の基本的流れ 66
   2.2.4 ファジィ推論機能 69
   2.2.5 あいまい事例ベース推論機能 75
   2.2.6 ファジィ学習機能 85
   2.2.7 システム構成 91
   2.2.8 対話例 92
   2.2.9 まとめ 94
   2.3 チューニング機構を有するあいまい推論ソフトウェア:FINEST 95
   2.3.1 背景とツールのコンセプト 95
   2.3.2 相乗性を持つ結合演算子 97
   2.3.3 インプリケーション関数の一般化 101
   2.3.4 あいまいさを減少させるコンビネーション関数 105
   2.3.5 チューニング方式 108
   2.3.6 ファジィ後向き推論方式 112
   2.3.7 FINESTの知識表現 117
   2.3.8 利用例 118
   2.3.9 まとめ 121
   2.4 あいまい論理による自動車ATC:FATE 122
   2.4.1 背景 122
   2.4.2 問題点とその分析 124
   2.4.3 データ分析によるFATEの設計 125
   2.4.4 シミュレーション評価 131
   2.5 まとめ 133
   参考文献 134
3章 画像と言語
   3.1はじめに 319
   3.2 画像理解における対象の定性的な知識表現 141
   3.2.1 あいまいさを許容した対象物モデルを用いた画像認識 142
   3.2.2 対象物の構成要素間の空間的位置関係の表現方法 153
   3.2.3 まとめ 161
   3.3 言語からの画像の生成 162
   3.3.1研究目的とシステム概観 163
   3.3.2 言語表現入カインタフェース 166
   3.3.3 3Dモデルの記述 170
   3.3.4 物体認識への応用 172
   3.3.5 マッチング処理 174
   3.3.6 インプリメンテーションと実験結果 177
   3.3.7 おわりに 181
   3.4 隠蔽による不確かな情報に基づく画像認識 182
   3.4.1 ビジュアル・パターンによる物体認識 182
   3.4.2 画像からの目的とする物体の抽出方法 188
   3.5 動的な環境に対応する物体認識システム 199
   3.5.1 システム構成 200
   3.5.2 あいまい性を持った知識表現 202
   3.5.3 カラー・マッチングによる物体領域候補の抽出 204
   3.5.4 人間の持つ知識による領域の物体らしさの推論 205
   3.5.5 Dempster-Shafer理論による総合推論 206
   3.5.6 視覚障害者用ナビゲーション・システム 207
   3.6 おわりに 209
   参考文献 210
4章 パターンと言語の連想推論、学習、発想
   4.1 実世界情報処理とファジィ集合 217
   4.1.1 実世界情報処理と概念ファジィ集合 218
   4.1.2 概念ファジィ集合の構築 226
   4.1.3 概念ファジィ集合による多層推論 229
   4.2 ファジィ連想推論 235
   4.2.1 ファジィ連想メモリシステム 235
   4.2.2 ファジィ連想推論の性質 236
   4.2.3 本節のまとめ 238
   4.3 知的ヘルプシステム 239
   4.3.1 はじめに 239
   4.3.2 インテリジェント・インタフェース 240
   4.3.3 作画ツール用ヘルプシステム. 241
   4.3.4 本節のまとめ 250
   4.4 表情の認識と生成 251
   4.4.1 画像処理におけるあいまい性の問題 251
   4.4.2 多層推論を用いた画像理解 252
   4.4.3 表情の認識 252
   4.4.4 表情の生成 257
   4.4.5 本節のまとめ 257
   4.5 動作の認識と生成 258
   4.5.1 動作認識における条件 258
   4.5.2 動作認識システム 259
   4.5.3 動作認識実験 261
   4.5.4 動作の生成 266
   4.5.5 本節のまとめ 267
   4.6 概念レベル学習 268
   4.6.1 概念レベル学習の概要 268
   4.6.2 言語指示学習による表情モデルの洗練 269
   4.6.3 概念レベル学習による動作生成モデルの洗練 270
   4.6.4 本節のまとめ 274
   4.7 カオスファジィ連想メモリと発想支援 275
   4.7.1 はじめに 275
   4.7.2 カオスファジィ連想メモリシステム(CFAMOUS) 275
   4.7.3 カオス的想起に基づく表情画像の生成 277
   4.7.4 表情画像の生成における発想支援 281
   4.7.5 学習による表情モデルの洗練 283
   4.7.6 本節のまとめ 283
   4.8 本章のまとめ 284
   参考文献 284
5章 マクロな思考と判断 ~囲碁における局面理解~
   5.1 はじめに 289
   5.1.1 背景と目的 289
   5.1.2 囲碁のルール 290
   5.2 囲碁とコンピュータ 294
   5.3 囲碁アルゴリズムにおけるファジィの利用 297
   5.3.1 囲碁における知識の類型 298
   5.3.2 パターン主導型知識におけるファジィの利用 299
   5.3.3 言語主導型知識におけるファジィの利用 302
   5.4 「厚み」の認識 303
   5.4.1 「厚み」とはなにか 303
   5.4.2 勢力の広がりの認識 304
   5.4.3 石の強さの認識 307
   5.4.4 領域の「厚み」の認識 312
   5.4.5 領域の重要性の認識 314
   5.5 実験システムFOG 315
   5.5.1 基本構成 316
   5.5.2 基本動作 317
   5.5.3 EGOのデータ構造 319
   5.5.4 EGOとFOEのインタフェース 320
   5.6 「厚み」認識の例 322
   5.6.1 EGOによって得られる基本データ 322
   5.6.2 FOEにおける推論 324
   5.7 おわりに 327
   参考文献 329
6章 人とマシンの知的インタフェース
   6.1 意思決定支援のための協調的対話システム 332
   6.1.1 システム概要 332
   6.1.2 協調的応答の生成と管理 334
   6.1.3 話題の抽出とその利用 348
   6.1.4 ユーザモデル 354
   6.1.5 対話型意思決定支援 360
   6.1.6 応用例 365
   6.2 データ検索における知的インタフェース 366
   6.2.1 データ検索システム 367
   6.2.2 クラスタリング手法を用いた知識構築 370
   6.2.3 知的情報圧縮技術 376
   6.3 人間の思考モデルに向けて 378
   6.3.1 日本語ワープロを用いた文章産出活動のUser'sModelに向けて 378
   6.3.2 プロトタイプ理論による嗜好モデルの構築. 388
   6.3.3 プラントオペレータの認知状態の推定 397
   参考文献 404
7章 人間と共生する自律ロボット群
   7.1 人間とロボットとの共生 410
   7.1.1 人間と機械の関係に対する歴史的考察 411
   7.1.2 人間と機械の関係における3つの段階 414
   7.1.3 ROBプロジェクトは何をやったか 416
   7.1.4 機械との共生 417
   7.2 行動からの意図推論~定性的な状況認識を用いた意図推論手法~ 418
   7.2.1 ロボットのセンシング 418
   7.2.2 行動に基づく意図推論システム 420
   7.2.3 例題シミュレーション 427
   7.3 柔軟なプランニング 428
   7.3.1 人間と協調的に振舞うためのプランニング 429
   7.3.2 システムの概要 431
   7.3.3 人間とロボットの協調作業シミュレーション 435
   7.4 自律的な意思決定にむけて~あいまいな環境での高速かつ確実な強化学習アルゴリズム~ 439
   7.4.1 まえがき 439
   7.4.2 学習アルゴリズム 440
   7.4.3 確実な収束性 443
   7.4.4 高速な収束性 444
   7.4.5 ロボットナビゲーション 445
   7.4.6 むすび 448
   7.5 動作の実行 449
   7.5.1 机・椅子配置システム 449
   7.5.2 意図推論による競合解消 452
   7.5.3 状況を考慮したロボット問の相互回避 454
   7.5.4 シミュレーションと実験 454
   7.6 未来への展望 461
   参考文献 462
8章 言語による複雑なシステムの制御~半自律無人ヘリコプタ~
   8.1 開発の目的と意義 465
   8.2 無人ヘリコプタの用途 466
   8.3 ヘリコプタの特徴 467
   8.4 ソフトウェアの概要 470
   8.5 ハードウェアの概要 473
   8.6 実験結果 479
   8.7 結論 483
あとがき 485
付録 487
索引 491
序文 i
執筆者一覧 iv
1章 総論
9.

図書

図書
日本電信電話株式会社NTT情報通信網研究所著
出版情報: 横須賀 : 日本電信電話株式会社NTT情報通信網研究所 , 東京 : 阿部出版 (発売), 1993.6  xii, 187p ; 26cm
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
ビル・ランドレス著 ; 椋田直子訳
出版情報: 東京 : アスキー, 1985.8  341p ; 19cm
所蔵情報: loading…
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼