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1.

図書

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松井高広編著
出版情報: 東京 : すばる舎, 2002.5  253p ; 21cm
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2.

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阪大フロンティア研究機構編
出版情報: 吹田 : 大阪大学出版会, 2002.8  201p ; 21cm
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3.

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羽根一博, 梅田倫弘編著
出版情報: 東京 : アドスリー , 東京 : 丸善株式会社出版事業部(発売), 2005.4  173p ; 26cm
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4.

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エドワード・L・ウルフ著 ; 吉村雅満 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 2011.1  xi, 274p ; 26cm
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5.

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産業技術総合研究所編 ; 阿多誠文 [ほか] 著
出版情報: 東京 : エヌ・ティー・エス, 2010.2  iv, 192p ; 21cm
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6.

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東工大
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東工大
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J.ストーズ・ホール [著] ; 斉藤隆央訳
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 2007.3  428p ; 20cm
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序文 エリック・ドレクスラー 7
1 ナノテクノロジーとは何か? そしてそこに多くの混乱があるのはなぜか? 11
2 未来の手がかり こんな予言を本気で受け入れられるだろうか? 34
3 現在のナノテクノロジー 実験科学と生命活動―そしてここから実物の登場に至るまでのプロセス 60
4 ナノマシンの設計と分析 理論、現在のツール、そして将来像 83
5 ボルトとナット 成熟したナノテクノロジーはどんなものになるか 98
6 機関 分子マシンを動かす 119
7 デジタル・テクノロジー 原子は物質世界のビットだ 132
8 自己複製 母なる機械 153
9 食品と衣服と住まい ナノテク時代の暮らしぶり 174
10 経済 コストはどうなるか? 190
11 輸送手段 イッツ・ア・ベリー・スモール・ワールド! 208
12 宇宙 はるかに大きな世界がそこに待ち受ける 227
13 ロボット ありとあらゆる仕事のために 245
14 人工知能 それは意外に間近に 261
15 暴走するレプリケーター 危険な火遊び 286
16 真の脅威 ならず者はさらに危険なおもちゃを手にする 300
17 ナノ医療 悪いところを治す 317
18 身体改造 超人の可能性 337
19 人間の未来 いつまでも幸せに暮らすために 355
訳者あとがき 381
原注 401
参考文献 409
用語解説 422
索引 428
序文 エリック・ドレクスラー 7
1 ナノテクノロジーとは何か? そしてそこに多くの混乱があるのはなぜか? 11
2 未来の手がかり こんな予言を本気で受け入れられるだろうか? 34
7.

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菅沼克昭監修 = supervisor, Katsuaki Suganuma
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2006.3  viii, 289p ; 27cm
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8.

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東工大
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東工大
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増原宏研究代表
出版情報: 東京 : クバプロ, 2009.2  174p ; 26cm
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領域代表挨拶 増原宏 濱野生命科学研究財団・主席研究員 大阪大学名誉教授
セッションA 「極微構造反応」研究成果講演
 レーザーで細胞を調べよう 増原宏 濱野生命科学研究財団、大阪大学 12
   フェムト秒レーザーとは
   フェムト秒レーザーの利用
   レーザーで生きた細胞を1個ずつ操作する
   フェムト秒レーザーを用いた動物細胞への遺伝子導入
   フェムト秒レーザーが引き起こす局所津波
   単一生細胞を基板から剥離
   単一細胞内の金粒子のイメージング
   HeLa細胞の蛍光寿命イメージング
   2種のレーザー光を照明して蛍光を図る顕微鏡
   まとめ
 濡れた表面を調べる 福村 裕史 東北大学 24
   なぜ、濡れた表面か
   スペクトルとは
   スペクトルから何がわかるか
   高分子表面と免疫系の活性
   ゲルの表面がよく滑るのは
   近接場光学顕微鏡によるスペクトル測定
   単一分子分光からサブ分子分光へ
 触媒表面構造ダイナミクス : 触媒の姿・動き・働き 岩澤 康裕 東京大学 34
   触媒の定義とは
   燃料電池Pt
   Cカソード触媒
   フェノール製造における新しい触媒
   自動車排ガス処理用三元触媒
   おわりに
 結晶も光で形を変える 入江 正浩 立教大学 42
   結晶をつくる
   結晶の動きをみる
   色がかわる話
   動く分子機械をつくる
セッションB パネルディスカッションPART1
 「フロンティア~そこにあるのはサイエンス~」“最先端研究に化学・物理・生物の区別はない!” 48
   パネリスト 大木 徹、山本 仁、増原 宏、長瀬 仁美、田中 智也君、脇坂 朝人君、甲斐 一真君(現役高校生)
   コーディネーター 猿田 茂、石田 昭人
   プロフィール
   第一線では物理、生物の区別はない
   高校教育での化学・生物・物理の垣根
   天王寺高校3年生のアンケート集計
   高校生の科学知識についての意識調査
   高校での化学、生物、物理、地学の履修と科学意識
   大学では化学、生物、物理、地学すべての知識が必要
   学習指導要領の枠を乗り越えた取組を
   先にいくほど世の中は広がる……そのなかで必要なものは
   高校の先生は科学的知識をどこで得ているのか
   高校の教科書にも問題あり
   研究者にも先端研究を伝える姿勢・機会を
   大学の受け入れ体制にも疑問
   高校生のうちに専門を決めてしまわないこと
セッションC 「極微構造反応」研究成果講演
 細胞のなかにはいってみよう 青山 安宏 京都大学 68
   はじめに : 内部にはいって細胞の区別をしよう
   細胞におけるたんぱく質合成の制御
   エイズ関連遺伝子の診断への利用
   遺伝子をいかに細胞に効率よく送達するか
   なぜ、ナノなのか
   解析・個別化の20世紀から集積・融合化の21世紀へ
 ワインの涙でデバイスをつくろう カートハウス・オラフ 千歳科学技術大学 76
   なぜ、自己組織化か
   自己組織化の原理
   ワインの涙の仕組み
   有機トランジスタの作製
   有機結晶ファイバーの作製
 レーザーで分子のコントロール 和田 昭英 神戸大学 82
   観察とコントロール
   どうすれば化学反応を制御できるか
   照射する光の波形で応答を制御する
   波形のかえ方
   どうやって最適な波形を見つけるか
   励起制御例
   反応の制御からメカニズムの解明へ
 分子の時間を経験してみよう 宮坂 博 大阪大学 87
   分子の時間変化を探る
   分子の時間変化を探る装置
   多光子吸収現象
   多光子レーザー顕微鏡の原理
   近赤外多光子レーザー顕微鏡
 スプリング8で動く原子を見よう 田中 義人 理化学研究所 97
   そのとき原子は動く
   原子の配列をみる-X線回折って何ナノ?-
   時間分解X線回折装置の開発
   放射光の性質
   時間分解・運動量分解・空間分解X線回折法
   原子はどんな動きをするのだろうか
   フォトクロミック結晶の原子の動き
セッションD 「極微構造反応」研究成果講演
 葉緑体の内部をレーザーで探る 熊崎 茂一 京都大学 108
   酸素発生型光合成とは
   光合成の現場を観察する
   クロロフィルの蛍光とたんぱく質中の反応の関係
   蛍光をみて何がわかるか
   微小領域の蛍光スペクトル観察
   ライン走査型蛍光スペクトル顕微鏡
 水玉をあやつる科学 山田 亮 大阪大学 118
   なぜ水玉を操るのか
   ワックスとは何か
   究極のワックスをつくる
   ほんとうに究極のワックスができたか
   ワックスで水滴を動かす
   水滴を自在に動かす
 触媒による環境に優しいものづくり 山口 和也 東京大学 127
   グリーン化学の必要性
   触媒による環境にやさしいものづくり
   触媒設計のコンセプト
   過酸化水素による触媒酸化
   人工無機酵素触媒の固定化
   アルコール類の選択的反応
   水中でも機能する触媒
セッションE サイエンスカフェ
 最新の電池と自動車触媒について 話題提供者 魚崎 浩平、薩摩 篤 136
   司会   福村 裕史
 最新の電池―界面反応のナノ制御による高効率化(魚崎)
   電池とは何か
   電池の仕組み
   電池の歴史
   電池の種類
   電池における電流と電圧の関係
   性能のよい電池を目指して
 進化する自動車触媒―排気ガスのクリーン化で環境を守る(薩摩)
   自動車触媒の役割
   ディーゼル車用触媒
   炭化水素SCR方式
セッションF パネルディスカッション PART2
 「フロンティア~そこにいるのは研究者~」“最先端な人ってどんな人?” 158
   パネリスト 西川 恵子、近藤 寛、古池 美彦、上村 星河、塚本 紗千(現役高校生)
   コーディネーター 越野 省三、岩井 薫
   パネルディスカッションの趣旨説明
   高校生からみた研究者像 : 「変わった人!」
   研究者の変わっている部分は、好奇心の強さ?
   研究者は協調性が高く社交的
   研究者からみた研究者像
   研究者にとって楽しいとき、つらいときは
   研究は楽しく幸福感・達成感が
   大学構内に保育園もできつつある
   研究者になろうとした契機
   研究室選択の決め手は何か
   女性は共同研究のコーディネーターに適している
   研究者になるには若いうちから英語力を
領域代表挨拶 増原宏 濱野生命科学研究財団・主席研究員 大阪大学名誉教授
セッションA 「極微構造反応」研究成果講演
 レーザーで細胞を調べよう 増原宏 濱野生命科学研究財団、大阪大学 12
9.

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東工大
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東工大
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内藤牧男編著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2009.5  x, 269p ; 21cm
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序にかえて―粉が織り成す究極のかたちをつくるために― i
編著・執筆者 v
第1章 ナノサイズのかたちをつくる 1
   1.1 ナノサイズのかたちをつくるための考えるヒント 3
    1.1.1 ナノスケールでの「もの」創りに秘められた余地 3
    1.1.2 ナノスケールでの「もの」創りに秘められた“豊かな”余地 5
    1.1.3 ナノサイズで「かたち」を造り「もの」を創る 8
   1.2 ナノドットが織り成す世界 13
    1.2.1 何故、シリコンでナノドットを作るのか 13
    1.2.2 シリコンナノドットを自己組織的に作るそのメカニズムとは 14
    1.2.3 シリコンナノドットの位置を制御する 18
    1.2.4 シリコンナノドットにゲルマニウムコアを入れてスーパーアトムを作る 19
    1.2.5 シリコンナノドットの帯電電位を測定・制御する 20
    1.2.6 ナノドットのポテンシャル井戸深さを制御する 23
   1.3 様々なかたちの粒子がつくる機能 29
    1.3.1 超濃厚系単位分散微粒子合成法 : “ゲル-ゾル法” 30
    1.3.2 酸化チタン微粒子の液晶化による有機無機ハイブリッド液晶の開発 31
    1.3.3 まとめと展望 36
   1.4 ナノ粒子の構造を自在に制御する 38
    1.4.1 超臨界水熱反応法 38
    1.4.2 水中完全分散ナノ粒子の応用 41
    1.4.3 まとめと展望 45
   1.5 くすりに学ぶナノ粒子・ナノカプセルのつくり方 47
    1.5.1 薬学における微粒子 47
    1.5.2 薬物ナノ粒子の設計 49
    1.5.3 ナノカプセルとしてのリポソーム 52
    1.5.4 今後の展開 54
   1.6 カーボンナノチューブのカスタム合成 56
    1.6.1 カーボンナノチューブ(CNT)の特徴と課題 56
    1.6.2 CNTの基板上成長 58
    1.6.3 CNTの構造と形態の多様性 62
    1.6.4 CNTの応用 64
第2章 粉を集積してかたちをつくる 69
   2.1 ナノの繊維が織り成す不思議なゲル 71
    2.1.1 自己集合性分子素子としてのペプチドの魅力 71
    2.1.2 自己集合性ペプチドを用いたナノファイバーのつくり方 72
    2.1.3 中性pHにおいて透明なゲルを形成する自己集合性ペプチド 75
   2.2 ナノサイズのシートをつくる 79
    2.2.1 ナノシートをつくる 80
    2.2.2 ナノシートの積み木細工 82
   2.3 粉からダイレクトに高機能膜をつくる 86
    2.3.1 本プロセスの特徴 86
    2.3.2 高硬度、高絶縁膜の常温形成と実用化への試み 91
    2.3.3 今後の技術展望 95
   2.4 セラミックスの自己組織化によるかたちのつくり方 97
    2.4.1 自己組織化を用いたセラミックスの液相パターニング 97
    2.4.2 アモルファス材料のパターニング 98
    2.4.3 結晶材料のナノパターニング 99
    2.4.4 コロイド結晶のパターニング 100
    2.4.5 粒子球状集積体の作製およびパターニング 102
    2.4.6 自己組織化ZnO自立膜の合成 104
    2.4.7 .ナノ凹凸表面を有する多針体ZnOおよび粒子膜の合成 105
   2.5 フラーレンの自己組織化によるかたちのつくり方 109
    2.5.1 フラーレン微結晶の作製例と問題点 109
    2.5.2 再沈法を用いたフラーレン微結晶の作製 110
    2.5.3 フラーレン微結晶の内部構造 112
    2.5.4 様々な形状をもつフラーレン微結晶 112
    2.5.5 フラーレン微結晶の生成プロセス 114
   2.6 粒子から高次積層体構造をつくる 117
    2.6.1 積層化の手法 118
    2.6.2 サスペンションの調整と評価 121
    2.6.3 磁場中コロイドプロセスによる配向体の作製 124
   2.7 セラミックスに学ぶ様々なかたちのつくり方 127
    2.7.1 ゲルキャスティング法とは 128
    2.7.2 ゲルキャスティング法による多孔質セラミックスの作製 130
    2.7.3 ゲルキャスティング法により作製した多孔質セラミックスの応用 133
   2.8 セラミックス周期構造のかたちのつくり方 136
    2.8.1 3次元光造形法 136
    2.8.2 誘電体フォトニック結晶と電磁波制御 139
第3章 自然に学ぶ不思議なかたちのつくり方 145
   3.1 曲がるセラミックス ―コンニャク石の不思議― 147
    3.1.1 曲がるセラミックスの作製 149
    3.1.2 今後の展開 153
   3.2 カタツムリに学ぶ高機能材料の秘密 155
    3.2.1 カタツムリの防汚技術 155
    3.2.2 適材適所の住空間の防汚技術 159
    3.2.3 今後の展開 162
   3.3 バイオミネラリゼーションによるかたちづくり 164
    3.3.1 DNAがつくる骨格を利用して粒子凝集の「かたち」を制御する 164
    3.3.2 ペプチドのミネラリゼーション機能を利用した粒子の「かたち」の制御 167
    3.3.3 タンパク質がつくる「骨格」を利用して「かたち」をつくる 169
    3.3.4 タンパク質の構造を鋳型として「かたち」をつくる 170
    3.3.5 細胞膜小胞を鋳型として「かたち」をつくる 171
    3.3.6 生物に学ぶ究極のかたちづくりと今後の課題 172
   3.4 自然が生み出す様々なかたちの粉たち 174
    3.4.1 かたち/形の考え方と思考原点 174
   3.5 宇宙がつくる粉 : その特性と機能 182
    3.5.1 宇宙に粉が存在する? 183
    3.5.2 宇宙塵の材料となるもの 184
    3.5.3 スペクトル情報から読み解く宇宙塵のかたち 186
    3.5.4 機能をもった宇宙塵の探索 188
第4章 新産業創製への挑戦 193
   4.1 粒子多層構造、複合構造の創製とその応用 195
    4.1.1 固体粒子の複合化方法 195
    4.1.2 気相合成法による複合酸化物ナノ粒子の製造と応用 196
    4.1.3 機械的手法を用いた粒子複合化とその応用 200
   4.2 触媒用高機能粒子の創製とその応用 205
    4.2.1 耐熱性と比表面積 205
    4.2.2 耐熱性と酸素貯蔵能(OSC) 207
    4.2.3 耐アルカリ性と耐硫黄被毒性 209
    4.2.4 耐熱性、耐アルカリ性と耐硫黄被毒性 211
   4.3 粒子と繊維の組織化による複合構造とその応用 214
    4.3.1 組織構造制御の方法 214
    4.3.2 今後の開発展望 222
   4.4 粒粉体加工を利用したミリ・ミクロン・ナノの階層的複合組織化とその応用 224
    4.4.1 Roll Compaction(RCP)プロセスと複合組織形成 224
    4.4.2 工業用最軽量金属材料・マグネシウムでの実証 226
    4.4.3 高強靭性マグネシウムを利用した利便性の高い軽量義肢装具の開発 230
   4.5 3次元ミクロ容器のデザインと電池材料への応用 234
    4.5.1 コロイド結晶鋳型法を用いた多孔体形成 234
    4.5.2 多孔体を用いて燃料電池用電解質膜をつくる 237
    4.5.3 多孔体を用いて全固体型リチウム2次電池をつくる 239
    4.5.4 粉体を用いてより複雑な容器をつくる 241
   4.6 未来の電波をあやつるかたちの開発とその応用 244
    4.6.1 誘電体のパターニング 244
    4.6.2 今後の展望 248
   4.7 ナノ中空粒子のかたちがもたらす不思議な物性―合成から北京五輪バレーボールまで― 250
    4.7.1 ナノサイズ中空粒子が持つかたちの魅力 250
    4.7.2 中空粒子のかたちをつくる 254
    4.7.3 ナノ中空子の応用事例 258
結びにかえて 262
索引 264
序にかえて―粉が織り成す究極のかたちをつくるために― i
編著・執筆者 v
第1章 ナノサイズのかたちをつくる 1
10.

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武末高裕著
出版情報: 東京 : 日本実業出版社, 2002.12  254p ; 20cm
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