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1.

図書

図書
本間精一著
出版情報: 東京 : 工業調査会, 2003.3  287p ; 18cm
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2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
西沢仁著
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2010.5  iii, 353p ; 21cm
シリーズ名: CMCテクニカルライブラリー ; 361 . ファインケミカルシリーズ||ファイン ケミカル シリーズ
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<第I編 解説>
第1章 はじめに 3
第2章 国内外の規格,規制の動向 5
   1. はじめに 5
   2. 最近注目される難燃剤,難燃材料に関する規格,規制 5
    2.1 EUにおけるWEEE,RoHS 5
     2.1.1 WEEEにおける決定事項 6
     2.1.2 RoHSにおける決定事項 6
    2.2 エコラベル規制 7
    2.3 日本における難燃性規格,規制の動き 8
第3章 難燃材料,難燃剤の最近の動向 25
   1. 難燃材料の最近の動向と要求される性能 25
    1.1 難燃材料に要求される難燃性 26
    1.2 難燃材料に要求される機械的性質 26
    1.3 難燃材料に要求される耐熱性,耐久性寿命 27
    1.4 その他要求される特性 29
   2. 難燃剤の最近の動向 31
    2.1 難燃剤の種類と需要動向 31
    2.2 各種難燃剤の種類と特徴 35
     2.2.1 ハロゲン系難燃剤 35
     2.2.2 りん系難燃剤 36
     2.2.3 無機系難燃剤 37
     2.2.4 その他難燃剤 40
第4章 難燃化技術の最新動向 41
   1. 高分子の燃焼と難燃化機構 41
   2. 最近の新しい難燃化技術の動向 46
    2.1 高難燃性材料の開発 46
    2.2 環境対応型難燃系の開発 57
<第II編 難燃剤データ>
   1. 総論 67
    1.1 はじめに 67
    1.2 難燃剤を取り巻く最近の技術動向 68
    1.3 難燃剤の需要動向 69
    1.4 難燃剤メーカー一覧表 71
    1.5 各難燃剤メーカーの取り扱い品種,特性,特徴 76
   2. 臭素系難燃剤 78
    (1) グレートレイクスケミカル日本 78
    (2) ブロモケム・ファーイースト 78
    (3) アルベマール日本 78
    (4) 帝人化成 78
    (5) 東ソー 85
    (6) 阪本薬品工業 85
    (7) 日宝化学 89
    (8) 三井化学ファイン 90
    (9) 日本化成 90
    (10) 東都化成 90
    (11) 日本化薬 92
    (12) マナック 92
    (13) 大日本インキ化学工業 92
    (14) 第一エフ・アール 94
    (15) 旭化成ケミカルズ 95
   3. 塩素系難燃剤 97
    (1) 味の素ファインテクノ 97
    (2) ソマール 97
   4. りん系難燃剤 98
    (1) 味の素ファインテクノ 99
    (2) 旭電化工業 99
    (3) 大八化学工業 104
    (4) アクゾ ノーベル 104
    (5) アルベマール日本 107
    (6) 日本化学工業 107
    (7) 燐化学工業 113
    (8) 太平化学産業 118
    (9) 三光 118
   5. 無機系難燃剤 119
    (1) 昭和電工 119
    (2) アルマティス 123
    (3) 日本軽金属 124
    (4) 住友化学工業 125
    (5) 石塚硝子 125
    (6) 協和化学工業 126
    (7) ティーエムジー 129
    (8) 神島化学工業 130
    (9) 堺化学工業 133
    (10) ファイマテック 134
    (11) 味の素ファインテクノ 135
    (12) 日本精鉱 136
    (13) 山中産業 138
    (14) 日産化学工業 139
    (15) 鈴裕化学 139
    (16) 水沢化学 142
    (17) US Borax,co. 142
    (18) 日本化学産業 143
    (19) シャーウィン・ウィリアムス・ジャパン 143
    (20) その他無機系難燃剤メーカー 143
   6. 窒素系難燃剤,窒素-りん系難燃剤,その他 145
    (1) 三和ケミカル 145
    (2) DSMジャパン 146
    (3) 日産化学工業 147
    (4) 丸菱油化工業 147
   7. シリコーン系難燃剤 149
    (1) 東レ・ダウコーニング・シリコーン 149
    (2) GE東芝シリコーン 149
    (3) 信越化学工業 150
<第III編 難燃材料データ>
   1. 高分子材料と難燃材料の動向 155
   2. 難燃性PE(ポリエチレン) 160
   3. 難燃性PP(ポリプロピレン) 176
   4. 難燃性PS(ポリスチレン) 188
   5. 難燃性ABS 205
   6. 難燃性PA(ポリアミド) 231
   7. 難燃性PC(ポリカーボネート樹脂) 263
   8. 難燃性PET(ポリエチレンテレフタレート) 289
   9. 難燃性PBT樹脂 299
   10. 難燃性変性PPE樹脂 324
   11. 難燃性エポキシ樹脂 338
<第I編 解説>
第1章 はじめに 3
第2章 国内外の規格,規制の動向 5
3.

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図書
伊藤英樹著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2016.3  223p ; 21cm
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1部 プラスチックのモノづくりと製品設計 : 「製品図」って何?
「金型」で作る!
「成形加工」する!
「樹脂」を選ぶ!
「成形不良」って何?
「品質評価」って何?
「原価」を達成する!
「金型」を作る!
「製品設計」とは何?
2部 実践!プラスチック製品設計 : 「注文」を取る!
「要求事項」を明確にする!
「製品設計」をする!
「機能」を確かめる!
「金型設計」をする!
「試作」をする!
「性能」を確かめる!
「金型判定」をする
「量産」を開始する!
1部 プラスチックのモノづくりと製品設計 : 「製品図」って何?
「金型」で作る!
「成形加工」する!
概要: 受注してから量産までの具体的なアクションをリアルな会話で楽しく理解!
4.

図書

図書
本間精一著
出版情報: 東京 : エヌ・ティー・エス, 2018.6  12, 306, 5p ; 26cm
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5.

図書

図書
小川俊夫著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2016.7  vii, 155p ; 21cm
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プラスチックの概要
接着の条件
表面処理の基礎
コロナ処理
低圧プラズマ処理
大気圧プラズマ処理
紫外線処理
火炎処理
シランカップリング剤
グラフト化
接着のための特殊技術
プラスチックの概要
接着の条件
表面処理の基礎
6.

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齋藤勝裕著
出版情報: 東京 : 技術評論社, 2011.5  223p ; 19cm
シリーズ名: 知りたいサイエンス ; 099
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7.

図書

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飯田惇著
出版情報: 横浜 : 三光出版社, 2012.2  130p ; 21cm
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8.

図書

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[倉内紀雄ほか執筆]
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2017.4  v, 224p ; 26cm
シリーズ名: CMCテクニカルライブラリー ; 608 . 新材料・新素材シリーズ||シンザイリョウ シンソザイ シリーズ
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第1章 : 自動車樹脂部品の動向と将来展望
第2章 : ボディー
第3章 : 燃料システム
第4章 : 機構部品
第5章 : 電装部品・ランプ
第6章 : タイヤ—省燃費タイヤトレッド用変性S‐SBRの開発動向
第7章 : 自動車用プラスチックの開発状況—主要樹脂別使用実態と開発の方向・話題
第1章 : 自動車樹脂部品の動向と将来展望
第2章 : ボディー
第3章 : 燃料システム
9.

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東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本プラスチック工業連盟監修
出版情報: 東京 : 日本実業出版社, 2010.2  174p ; 21cm
シリーズ名: 入門ビジュアルテクノロジー
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1章 プラスチックってどんなもの?
   01 プラスチックは石油から作られる 8
   02 チョコレートみたいなプラスチック? ビスケットみたいなプラスチック? 10
   03 プラスチックの意味は「可塑性」 12
   04 重合してモノマーからポリマーへ 14
   05 ポリマーは蒸発しない!? 16
   06 二重結合から付加重合が起こる 18
   07 水分子などが抜ける縮合重合とは? 20
   08 複数のモノマーが重合する共重合 22
   09 プラスチックも合金? 2つのポリマーを混ぜるポリマーアロイ 24
   10 配合剤を混ぜてプラスチックに 26
   コラム 自然界にもあるプラスチックの仲間 28
2章 プラスチックの基本的な性質を知ろう
   01 靭性の秘密は分子レベルの結合にあり 30
   02 電気絶縁性は同時に帯電も引き起こす 32
   03 透明性を活かせばレンズや光ファイバーになる 34
   04 分子構造が生み出す耐薬品性 36
   05 アウトドア派プラスチックとは? 38
   06 変幻自在な姿は成形性のたまもの 40
   07 色とりどりの製品を可能にした着色性 42
   08 プラスチック歯車を実現させた耐摩耗性 44
   09 なかなか燃えないクールなプラスチックとは? 46
   10 腐らず粘り強く耐えるプラスチック 48
   コラム 金属からプラスチックへの道 50
3章 プラスチックの用途を広げる思いがけない性質
   01 騒音を吸収する発泡構造 52
   02 ノーベル賞をもたらした導電性 54
   03 プラスチックを磁石にしてしまうとは? 56
   04 体に優しいプラスチックって何? 58
   05 生分解性プラスチックはあとを濁さない 60
   06 分子構造を工夫すれば高吸水性を実現! 62
   07 コンタクトレンズには通気性が必要だ 64
   08 エンジニアリングプラスチックは耐熱性の要求から発展した 66
   コラム 環境の中のプラスチック 68
4章 多種多様な顔を見せるプラスチックの材料
   01 おなじみのポリエチレンから新顔のポリエチレンまで 70
   02 使いやすい素材 ポリプロピレンとポリスチレン 72
   03 ポリスチレンを改良したAS樹脂とABS樹脂 74
   04 「アクリル」と呼ばれるメタクリル樹脂 「ビニール」と呼ばれるポリ塩化ビニル 76
   05 オンリーワンなフッ素樹脂 78
   06 よく働くエンプラ ポリアセタールとポリアミド 80
   07 ベンゼン環の力 ポリカーボネートと変性ポリフェニレンエーテル 82
   08 親戚のような関係 ポリブチレンテレフタレートとポリエチレンテレフタレート 84
   09 スーパーエンプラ ポリサルホンとポリエーテルサルホン 86
   10 優れた耐熱性・難燃性 ポリフェニレンサルファイドとポリアミドイミド 88
   11 応用力の高いスーパーエンプラ ポリメチルペンテンと液晶ポリマー 90
   12 熱硬化性プラスチックの代表格 フェノール樹脂と尿素(ユリア)樹脂 92
   13 塗料に使われるプラスチック アルキド樹脂とメラミン樹脂 94
   14 なじみ深い熱硬化性プラスチック エポキシ樹脂とジアリルフタレート樹脂 96
   15 高機能な熱硬化性プラスチック 不飽和ポリエステル樹脂と熱硬化性ポリイミド 98
   16 芸達者なプラスチック ポリウレタン 100
   コラム 繊維との合わせ技-GFRPとCFRP 102
5章 プラスチック製品の作り方を見てみよう
   01 材料・金型・成形機械 プラスチック製品を作る三大要素 104
   02 コンピュータを駆使する製品設計 106
   03 金型は成形の基本のキホン 108
   04 金型の構造を見てみよう 110
   05 射出成形は大量生産を可能にした 112
   06 射出成形機の構造を知ろう 114
   07 穴から押し出す押出成形 116
   08 薄い膜を作るフィルム成形 118
   09 ボトルを作るブロー成形 120
   10 繊維強化プラスチックにはハンドレイアップ成形 122
   11 二次加工で高付加価値な製品に 124
   12 製品開発の工程、企画から完成まで 126
   コラム プラスチックが生まれるまで 128
6章 プラスチックを正しく使うためにその特性を知る
   01 プラスチック、繊維、ゴムの構造の違いを知る 130
   02 プラスチックには長所もあれば短所もある 132
   03 マークでプラスチックを見分けてみよう 134
   04 品質表示で製品の使い方を知ろう 136
   05 用途からプラスチックの種類を判別する 138
   06 簡単な実験からプラスチックの種類を判別する 140
   コラム プラスチックに関連する法律 142
7章 プラスチックとこれからの技術革新
   01 泡立てて熱を遮断する 144
   02 銀を混ぜれば抗菌プラスチック 146
   03 合わせ技一本のラミネート 148
   04 ラミネートでムダを減らす! 150
   05 衛生的な医療器具はプラスチックにおまかせ 152
   06 OA機器に活かされる多種多様な素材 154
   07 エンジンまわりにも活かされているプラスチック 156
   08 電車でも進むプラスチックの利用 158
   09 飛行機の燃費をよくするプラスチック 160
   10 リサイクル時代に対応する技術 162
   11 石油を使わないバイオマスプラスチックとは? 164
   12 CO2を原料とするプラスチック? 166
   コラム 熱を再利用してリサイクルに 168
用語さくいん 169
1章 プラスチックってどんなもの?
   01 プラスチックは石油から作られる 8
   02 チョコレートみたいなプラスチック? ビスケットみたいなプラスチック? 10
10.

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東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
佐藤功著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2011.11  v, 129p ; 22cm
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1章 プラスチックとは 1
   1.1 プラスチックという言葉 1
   1.2 高分子ということ 3
    1.2.1 高分子とは 3
    1.2.2 高分子の特徴 4
    1.2.3 プラスチックの分子構造 5
   1.3 なぜプラスチックは伸びたか 8
    1.3.1 特性の良さ 8
    1.3.2 原料のコストダウンと安定供給 10
    1.3.3 旺盛な応用開発 11
    1.3.4 加工業界の形成 12
    1.3.5 まとめ 12
2章 優れた特性を実現させるさまざまな工夫 14
   2.1 分子構造上の工夫 14
   2.2 結晶化による工夫 17
    2.2.1 結晶化制御 20
    2.2.2 結晶化の役割 21
   2.3 立体規則性による工夫 23
   2.4 分岐,共重合の工夫 25
    2.4.1 共重合 25
    2.4.2 分枝 26
   2.5 分子量,分子量分布の工夫 28
   2.6 混合による工夫 29
    2.6.1 ポリマーアロイ 30
    2.6.2 無機系強化剤 31
    2.6.3 可塑剤 32
    2.6.4 その他の添加剤 33
   2.7 延伸,配向による工夫 33
    2.7.1 延伸 34
    2.7.2 配向 36
3章 いろいろなプラスチック 38
   3.1 プラスチックの種類と分類法 38
   3.2 オレフィン系プラスチック 40
    3.2.1 最も身近なプラスチック 40
    3.2.2 物性を変えるもの 42
    3.2.3 ポリオレフィンの用途と使い分け 45
    3.2.4 特殊なポリオレフィン 48
   3.3 スチレン系プラスチック 50
    3.3.1 ポリスチレン 50
    3.3.2 ポリスチレンの仲間 52
   3.4 その他の汎用プラスチック 55
    3.4.1 塩化ビニール 55
    3.4.2 アクリル樹脂 58
   3.5 汎用プラスチックのまとめ 59
   3.6 エンジニアリングプラスチック 60
   3.7 熱可塑性エラストマー 63
    3.7.1 ゴムとプラスチック 63
    3.7.2 ゴムのようなプラスチック 64
4章 プラスチックの特性と製品設計法 68
   4.1 プラスチックの特性 68
    4.1.1 変形挙動 68
    4.1.2 温度特性 70
    4.1.3 クリープと疲労 70
    4.1.4 その他 71
   4.2 プラスチック製品の設計法 75
    4.2.1 材料力学の適用と限界 75
    4.2.2 形状設計 76
5章 用途の広がり 81
   5.1 さまざまな用途 81
    5.1.1 プラスチック時代 81
    5.1.2 電気製品 83
    5.1.3 自動車部品 84
    5.1.4 包装材料 85
    5.1.5 産業資材 87
    5.1.6 家庭用品 88
   5.2 材料の選び方 89
    5.2.1 材料選びの難しさ 89
    5.2.2 材料選定法 89
6章 プラスチックの加工法 97
   6.1 成形加工(一次加工) 97
    6.1.1 さまざまな加工 97
    6.1.2 押出成形 98
    6.1.3 射出成形 101
    6.1.4 中空物の成形 104
   6.2 二次加工 106
    6.2.1 二次加工の意義 106
    6.2.2 賦形 106
    6.2.3 組立て 107
    6.2.4 表面装飾 110
    6.2.5 改質 111
   6.3 プロセス設計法 111
7章 プラスチックの課題 114
   7.1 資源問題とプラスチック 114
    7.1.1 問題と現状 114
    7.1.2 問題の本質と考え方 114
   7.2 環境問題とプラスチック 116
    7.2.1 6 大地球環境問題 116
    7.2.2 環境問題の多面的な性質 118
    7.2.3 3Rと3E 119
    7.2.4 技術者のスタンス 120
   7.3 プラスチックの安全性 120
   7.4 わが国のプラスチック産業の課題 122
    7.4.1 産業構造の変化とわが国のプラスチック産業 122
    7.4.2 消費者アプローチ 122
    7.4.3 技術レベルの維持 123
さらにプラスチックを学ぶ人のための参考書 125
さくいん 126
COLUMN
   1. 高分子論争 7
   2. 日本型商品開発法 13
   3. モンテ詣 27
   4. 対応グレードについて 50
   5. ポリ袋の話 59
   6. ポリアセタールの不思議 62
   7. プラスチック廃棄物 66
   8. 不思議な計算 79
   9. 生分解性プラスチック 86
   10. 家庭用品品質表示法 88
   11. 材料代替ルート 96
   12. 薄型テレビ 105
   13. プラスチックのメッキ 113
   14. サッチャーとプラスチック 117
   15. 追い矢マーク 123
1章 プラスチックとは 1
   1.1 プラスチックという言葉 1
   1.2 高分子ということ 3
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