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1.

図書

図書
エリオット・エッテンバーグ著 ; 村田昭治監訳 ; 杉原素明訳
出版情報: 東京 : 東急エージェンシー出版部, 2002.8  356p ; 20cm
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2.

図書

図書
今井健著
出版情報: 名古屋 : 中部日本教育文化会, 2001.5  190p ; 21cm
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3.

図書

図書
松江宏編著
出版情報: 東京 : 創成社, 2001.5  11, 300p ; 22cm
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4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
博報堂パコ・アンダーヒル研究会編
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 2005.7  204p ; 19cm
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I 今、買い物はどう変化しているのか 13
   1 21世紀のパラダイム・チェンジ 14
   2 世の中・生活者の七つの変化を知る 16
   (1)女性の役割の変化 16
   (2)高齢化社会の到来 18
   (3)お金の使い道の劇的な変化 19
   (4)食に対する意識の変化 20
   (5)時間の意味の変化 22
   (6)競合は誰か? 22
   (7)ロイヤルティの意味の変化 24
   3 21世紀のマーケティングツールとは 26
   20世紀のマーケティングツール 26
   21世紀のツール―トラッキング(行動観察)調査 27
   ビデオ調査 30
   出口インタビュー調査 30
   調査から明らかになること 32
   4 売れる店づくりの七カ条 34
   (1)多様性への対応 34
   (2)ライフスタイルを売る 36
   (3)日本の独自性の見直し 36
   (4)クリエイティブな力の重要性 38
   (5)店舗での改善の優先順位付け 39
   (6)ゲリラ的マーケティングの勧め 40
   (7)楽しさの付加 41
   5 マーケティングのラスト一マイル=売場 42
   ゴム底靴での現場観察 42
   何を見るか 44
   店舗観察に求められる資質 45
   戦略から戦術へ 47
   コラム1 このビジネスをするきっかけ 49
II つい買ってしまう法則 51
   法則1 入り口をコントロールする
   この店は何の店かを10秒で伝える 52
   どこが本当の入口なのか考える 54
   ランディングゾーンで情報発信はNG 56
   「入口でのあいさつ」はアピール&セキュリティ 58
   法則2 商品を生活シーンの中に置く
   「生活サンプル」を提供する 60
   ありすぎるくらい鏡を 62
   法則3 「初めの一歩」をつくり出す
   「見せ場」と「売場」をつくる 64
   キレイすぎる陳列はNG 66
   法則4 買い手の「言葉」で語る
   買い手が欲しい情報の形で伝達 68
   法則5 イメージを活用する
   イメージで伝えるディスプレイ 70
   法則6 人の動きに合わせる
   人はカニ歩きしないので、商品は通路に対して斜めに 72
   右利きが90%、それを前提にした店舗づくり 74
   ときに人の動きをコントロール 76
   法則7 情報を整理する
   メッセージはマシンガンではなく、ライフルであるべき 78
   情報の「トリアージュ」 80
   商品の品揃えも整理 82
   法則8 情報提示のタイミングを考える
   入口よりも出口でアピール 84
   お客さんが読みたいところにPOPを置く 86
   POPをつくる人は置く人の、置く人はつくる人の気持ちに 88
   ビジョンはロイヤルティ形成に使う 90
   法則9 価格の意味を考える
   人は高いものを買いたいのではなく、いいものを買いたい 92
   商品のバンドルパッケージ化 94
   法則10 あらゆる空間を活用する
   トイレは効果的なプロモーションスペース 96
   パッケージもメディア 98
   低い段の商品も目立たせよう 100
   法則11 滞在時間を活用する
   「溜まり場」をつくる 102
   待ち時間はセールスタイム 104
   体感時間をコントロールする 106
   法則12 居心地のいい空間をつくる
   親近感を生み出す空間を 108
   法則13 商品をたくさん持てるように
   カゴを勧める 110
   あらゆるところにカゴを 112
   手に取りたくなるカゴ 114
   法則14 買い物を手伝う姿勢
   face to face ではなく hip to hip 116
   客エリア、店員エリアに区切らない 118
   法則15 エルダーフレンドリーに
   文字・色・場所の配慮 120
   法則16 女性客と男性客で対応を変える
   男性はテクノロジーを買い、女性はリザルトを買う 122
   女性のことは女性にしかわからない、ということがある 124
   法則17 子供客も大事に
   子供の目線で見てみよう 126
   子供のゴールデンゾーンは天井 128
   キッズコーナーは親が安心できる場所に 130
   親が一緒であることを考える 132
   法則18 店員が仕事を楽しむ
   店員の楽しさがお客さんに伝わる 134
   法則19 触れさせる、試させる
   「触れる」ことは、触覚型の「情報収集」 136
   「触れる」ことは、「安心感」と「買う自信」をつける 138
   魅力的な試着室に改善 140
   法則20 買い物同伴者を味方にする
   子供におもちゃ、夫にはイス、奥さんにショッピングを 142
   すばらしい待合スペースを 144
   法則21 目的以外のものをいかに買ってもらうか
   関連購買の気を起こさせる 146
   レジ前の陳列棚を一工夫 148
   法則22 色の活用
   店内の色を「統一」するのでなく、あえて「変える」 150
   法則23 顧客のロイヤルティのために
   パブリックゾーン、セミプライベートゾーン、プライベートゾーン 152
   コミュニケーションボードを見直す 154
   法則24 店のアイデンティティを示す
   まず「最初の売場」に着手 156
   店に合った照明とBGMを 158
   ギフトパッケージは目立つように 160
   「商品と恋におちる劇場」、それが売場 162
   法則EXTRA すべての行動をリサーチする
   店内浸透率・経路パターン 164
   商品カテゴリーマトリクス(立寄り率×購買転換率) 166
   商品ブランド別の検討率・購買転換率・G&G率 168
   POP視認率・視認時間 170
   コラム2 テレビ通販を考える 173
III 「法則」はリサーチから始まる 175
   購買転換率―売場に来た客のうち何人が買うのか? 178
   販促物の接触率―販促物はどれだけ効いているのか? 180
   カタログの接触状況―カタログはどのように読まれている? 182
   陳列方法別検討率―どの陳列方法がいいのか? 184
   メーカー別検討率―どのメーカーが検討されているのか? 186
   店頭銘柄決定率―買うブランドはいつ決めているのか? 188
   ビデオ調査から判明した事実1―商品を売場で最大限アピールできる環境が重要 190
   ビデオ調査から判明した事実2―男女の商品検討はこんなに違う 192
   ビデオ調査から判明した事実3―POPの有効な位置は意外なところ 194
   ビデオ調査から判明した事実4―客は自ら工夫して商品を検討する 196
おわりに 199
I 今、買い物はどう変化しているのか 13
   1 21世紀のパラダイム・チェンジ 14
   2 世の中・生活者の七つの変化を知る 16
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
菊池隆著
出版情報: [東京] : 日本評論社, 2005.7  xviii, 263p ; 20cm
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はじめに ⅰ
第1章 ブランドの機能って? 1
   「実体」なくしてブランドなし 3
   ブランドによる情報補完 5
   ブランドはユニークなもの 7
   性格の違う情報 10
   B2Bブランディング 23
   基本は実力 24
   B2Bでも情報補完力はある 25
   ブランディングは情緒論ではない! 27
   日本のテクノブランド 30
   デザイン・意匠は機能か? 31
第2章 奇妙な不全感を拭うために 35
   ブランド依存に至った背景 : 第1に,マーケットの変化 37
   第2に企業風土のダイナミックな再構成の必要性 44
   本当は流行などではない永遠の営み 48
   草創・成長期の企業とブランディングの持つ意味 49
   不全感の正体 52
   ブランド力の「プラグマティック」な定義 57
   ブランドの"実体情報"と"集約情報","イメージ情報" 59
   実体こそブランド力のエッセンス 61
   ブランド力の定義と"閾値" 64
第3章 無形財産と技術とコーポレート・ブランドと・・・ 67
   そもそも無形財産とは… 69
   さて、無形財産とブランドとは? : 1st Trial 73
   「人」はやっぱり財産 77
   価値観・美意識 : 最高に大事で「融通無碍」なもの 78
   人材風土は企業成員の行動の「癖」 80
   人為的な操作である仕組みは知恵の絞りどころ 80
   スキル・ノウハウ : 日本を支えてきたもの!? 81
   パテント・商標・蓄積資産 : 保護の対象に 82
   唐突ですが,「技術」とは一体何? 85
   技術を技術に変えるコンバージョン機構 87
   ブランドと無形助産・技術の関係は? : 2nd Trial 88
   ブランドの「実相」 90
   ブランドと技術を分離する無意味 92
   企業の内実が外部に知覚されるのか? 93
第4章 "超"大事な「ブランドの概念規定」 97
   ブランドの概念規定 99
   事業領域をどう定義するか 101
   提供価値は何か? 103
   ネガティブな実体をなくす 107
   概念規定を行うための留意点 109
   差異化はいつだつてものすごく困難なもの 113
   情緒だけの概念規定じゃダメ 117
   革新って,何でしょう? 118
   排他的選好性とは? 120
   プレミアムって? 122
   ここでこそ,一般論が個別諭に変容! 124
   起業家のみなさんに一言 125
第5章 ステークホルダー,そして剣が峰の「人」 127
   そんなスーパーコンセプトなどあってたまるか! 129
   社員とブランド 130
   株主はどう? 131
   ブランドが人と企業にとって持つ意味 132
   「ブランドの定着」とは? 137
   インターナル・ブランディングは破綻しやすいのがわかってきた 143
   今「ブランド経営」が求められている! 144
   組織の自律性がブランドを担保。逆説的ではありますが・・・ 146
   社員の行動こそすべて 148
   超過利益って? 149
第6章 ブランド構造って何? 151
   結構,クリティカルな経営の意思 154
   コーポレート・ブランド考 154
   ブランド構造が持つ意味 157
   エンドースすべきか、せざるべきか? 161
   ブランド構造と組織の内実 172
   ちょっと無理があるけど,ブランド構造の拡大解釈 173
   ブランドの鋭角性 177
   事業とブランドの両方を考える 179
   無形財産は、ブランド拡張にも関係する 181
第7章 ブランド戦略と事業戦略・情報伝達戦略のシンクロ・実施 185
   自社の中核能力を冷静に問う 187
   M&Aとブランディング : 悲しい現実 189
   草創・成長期の企業にとってのブランド戦略 192
   コミュニケーション戦略で気になるところ… 194
   一貫性が何よりも大切 196
   製品は最大の情報ソース 197
   PR、IRとブランディング 199
   ブランディングのための組織・制度 201
   ブランディング部門は結構,人変なんです 203
   ブランディング改革の留意点 206
第8章 ブランド価値の実相とちょっと便利な診断フレームワーク 209
   ブランド価値評価手法 211
   「客観的」である必要は本当にあるか? 218
   検討すべきブランド使用料 219
   ブランドリスクを最小化するには? 220
   診断フレームワーク 222
第9章 イノベーションとインスティテューション 227
   早く・速くブランド力をつける方途はあるのか? 229
   日本のテクノブランド再考 232
   ブランドのリスクアセット性 235
   インスティテューションと技術・イノベーション 237
   人材風土・価値観・美意識との相互作用 239
   さらに企業の価値観との共進 : 不易と革新と 240
   歴史的文脈の中でブランドを捉えてみると… 241
   組織のあり方とブランド 243
   組織の境界を超えて 244
   メーカーからソリューション・プロバイダーへ 248
   知識化・サービス化・個人化 249
   ブランドのダイナミズム 252
おわりに 257
索引 259
はじめに ⅰ
第1章 ブランドの機能って? 1
   「実体」なくしてブランドなし 3
6.

図書

図書
デービッド・A.アーカー著 ; 阿久津聡訳
出版情報: 東京 : ダイヤモンド社, 2005.7  xv, 428p ; 22cm
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7.

図書

図書
崎山嗣夫著
出版情報: [東京] : 日経広告研究所 , 東京 : 日本経済新聞社 (発売), 2005.7  254p ; 20cm
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8.

図書

図書
高橋秀雄著
出版情報: 東京 : 同文舘出版, 2006.3  xii, 250p ; 22cm
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9.

図書

図書
ドン・シュルツ, ハイジ・シュルツ著 ; 博報堂タッチポイント・プロジェクト訳
出版情報: 東京 : ダイヤモンド社, 2005.10  xvii, 347p ; 22cm
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10.

図書

図書
戸田覚著
出版情報: 東京 : ダイヤモンド社, 2005.8  80p ; 26cm
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