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1.

図書

図書
宮田仁監修・編著 ; 尾賀聡一郎 [ほか]著
出版情報: 東京 : 一橋出版, 2005.9  iii, 112p ; 22cm
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2.

図書

図書
瀧寛和, 堀聡編著
出版情報: 東京 : 電気学会 , 東京 : オーム社 (発売), 2008.9  vi, 167p ; 21cm
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3.

図書

図書
Peter Morville著 ; 浅野紀予訳
出版情報: 東京 : オライリー・ジャパン , 東京 : オーム社 (発売), 2006.4  xiv, 241p ; 21cm
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4.

図書

図書
阪田史郎編著
出版情報: 東京 : 電気学会 , 東京 : オーム社 (発売), 2008.12  viii, 205p ; 26cm
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5.

図書

図書
新美英樹編・著
出版情報: [東京] : 日経BP企画 , 東京 : 日経BP出版センター (発売), 2003.8  207p ; 21cm
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6.

図書

図書
坂村健著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2007.7  ii, 215p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 1080
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
安藤繁 [ほか] 編著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2005.5  vii, 244p ; 22cm
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第1章 ネットワークセンシングの背景 1
   1.1 実世界・物理世界のユビキタス情報化 1
   1.2 ネットワークセンシングの背景と目的 2
    1.2.1 限定環境のセンサから全環境のセンサへ 2
    1.2.2 単点独立型の計測から多次元融合型の計測へ 2
    1.2.3 実世界情報化進展の二つの形態とその統合 3
    1.2.4 実世界オブジェクト指向 4
    1.2.5 ユビキタスコンピューティング 5
    1.2.6 ウェアラブルコンピューティング 6
   1.3 情報化におけるセンシングの役割 8
    1.3.1 キーワードは“consistency” 8
    1.3.2 トレーサビリティ 9
   1.4 ネットワークセンシングの要素技術 10
    1.4.1 無線センサネットワーク 10
    1.4.2 RFIDタグ 12
    1.4.3 センサフュージョン 14
    1.4.4 知能化センサ 18
    1.4.5 校正と同期 19
    1.4.6 位置検出 20
    1.4.7 低消費電力と電力供給 21
    1.4.8 バイオメトリクス個人認証 21
    1.4.9 画像検索 22
   1.5 情報に着眼するセンシング原理 23
    1.5.1 情報の流れに注目する 24
    1.5.2 場とセンサを一体化する 25
    1.5.3 重なり合った要因を分離し統合する 26
   1.6 研究事例の紹介 28
    1.6.1 RFIDタグに基づく知識共有視覚システム 28
    1.6.2 情報宅配便 30
    1.6.3 近隣センサの重複測定による最適同期形成 31
   1.7 取り組むべき研究分野 36
   参考文献 37
第2章 センサネットワークのプラットフォーム 41
   2.1 プラットフォーム開発の歴史 42
   2.2 プラットフォームの構成要素 45
    2.2.1 通信モジュール 45
    2.2.2 マイクロプロセッサ 50
   2.3 MICA MOTEとTinyOS 52
    2.3.1 MICA MOTEの概要 52
    2.3.2 TinyOSのデザイン 54
    2.3.3 TinyOSの計算モデル 55
    2.3.4 TinyOS用のプログラム言語 : NesC 58
    2.3.5 TinyOSにおける通信方式 59
    2.3.6 MICA MOTEとTinyOSの展望 60
   2.4 i-Bean 63
   2.5 マイクロノード 66
   2.6 SmartIts 71
   2.7 SensorWeb 72
   2.8 Pushpin Computing 73
   2.9 U-Cube 75
   2.10 実用上の重要な技術課題 79
    2.10.1 電源問題 79
    2.10.2 ローカライゼーション技術 83
   参考文献 90
第3章 センサネットワークのプロトコル 93
   3.1 基礎技術 95
    3.1.1 時刻同期 96
    3.1.2 RBS(Reference-Broadcast Synchronization) 96
    3.1.3 位置測定 99
   3.2 データリンク層 104
    3.2.1 MACプロトコル 104
    3.2.2 適応型トポロジ 109
    3.2.3 トポロジ制御 113
   3.3 ネットワーク層 114
    3.3.1 アドホックネットワークとの関係 115
    3.3.2 アドホックネットワーク経路制御 116
    3.3.3 位置情報を利用した経路制御 122
    3.3.4 センサネットワークの特徴 124
    3.3.5 データ散布方式 127
   3.4 トランスポート層 135
    3.4.1 信頼性 136
    3.4.2 輻輳制御 139
   参考文献 141
第4章 センサデータ情報処理 145
   4.1 高度センサネットワーク環境 146
   4.2 問合せ記述 150
   4.3 問合せ処理 151
    4.3.1 フラッディング 152
    4.3.2 ルーティングツリーの構築 153
    4.3.3 データセントリックルーティング 154
    4.3.4 ネットワーク内データ集約 156
    4.3.5 センサデータベースに対する宣言的問合せ 159
    4.3.6 ストリームデータのデータベース演算 163
    4.3.7 センサデータの統合利用 168
   4.4 プログラム記述 171
   4.5 コンテクストアウェアシステム 175
    4.5.1 センシングとコンテクストハンドリング 175
    4.5.2 ロケーションアウェアコンピューティング 178
    4.5.3 実世界指向コンピューティング 179
   参考文献 181
第5章 センサネットワークの応用システム 187
   5.1 気象・水文計測システム 188
    5.1.1 データの特徴 188
    5.1.2 気象・水文センサの種類 189
    5.1.3 測定点の機能 191
    5.1.4 気象・水文システムのネットワーク化 194
    5.1.5 応用例 195
    5.1.6 センサネットワークの高度利用 198
   5.2 建築物の健全性診断システム 200
    5.2.2 日本女子大百年館 202
    5.2.3 慶應義塾大学来往舎 203
   5.3 無線センサネットワークの応用システム 205
    5.3.1 無線センサネットワークシステムの概要 205
    5.3.2 実社会志向の応用システムに向けて 207
    5.3.3 環境モニタリング 207
    5.3.4 ヘルスケア支援 218
    5.3.5 教育支援 224
    5.3.6 ビジネス支援 225
   5.4 センサネットワークの今後の課題および広がり 227
    5.4.1 センサアクチュエータネットワーク 227
    5.4.2 ヒューマンインタフェース 228
    5.4.3 実装と管理 229
    5.4.4 コスト及びオープン化 231
    5.4.5 プライバシー 231
   参考文献 233
索引 239
第1章 ネットワークセンシングの背景 1
   1.1 実世界・物理世界のユビキタス情報化 1
   1.2 ネットワークセンシングの背景と目的 2
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