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1.

図書

図書
マイケル・ダートウゾス著 ; 栗原潔訳
出版情報: [東京] : 翔泳社, 2001.6  xiv, 331, 3p ; 20cm
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2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
山本栄著
出版情報: 東京 : 培風館, 2006.2  v, 219p ; 21cm
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   0章ニュー・ヒューマン・インタフェース思考 1
   1章エルゴノミクスからコグニティブ・エルゴへ 9
   2章システムとモデル 21
   3章行動の分析と計測法 34
   4章身体計測とその応用 52
   5章生理的計測 62
   6章心理的計測 82
   7幸便いやすいデザインからエコデザインへ 107
   8章認知情報処理 129
   9章テクニカル・コミニュケーション 159
   10章高齢者エルゴノミクス 174
   11章ヒューマン・インタフェース(HI)と安全 189
   12章実験・調査に関して 208
   参考文献 213
   索引 217
   0章ニュー・ヒューマン・インタフェース思考 1
   1章エルゴノミクスからコグニティブ・エルゴへ 9
   2章システムとモデル 21
3.

図書

図書
大久保堯夫 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 丸善, 2005.3  xviii, 692p ; 22cm
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4.

図書

図書
山岡俊樹, 岡田明著
出版情報: 東京 : 海文堂出版, 1999.3  viii, 194p ; 21cm
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5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
ユニバーサルデザイン研究会編
出版情報: 東京 : 日本工業出版, 2008.3  xii, 341p ; 21cm
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第1章アクセシブルデザイン・共用品・ユニバーサルデザインの背景・現状
   1.1 アクセシブルデザイン・共用品・ユニバーサルデザインの背景 2
   1.1.1 国際的な価値観の転換 2
   1.1.2 ユニバーサルデザイン思想の始まり 2
   1.2 ユニバーサルデザインと共用品 4
   1.2.1 ユニバーサルデザインとは 4
   1.2.2 日本からの提案―共用品(KYOYO-HIN)― 4
   1.2.3 ISO、「アクセシブルデザイン」を提唱 5
   1.2.4 ガイド71における言葉の定義 6
   1.3 共用品関連の歴史 7
   1.4 高齢者や障害のある人の不便さ 8
   1.4.1 高齢者の不便さ 8
   1.4.2 目の不自由な人の不便さ 10
   1.4.3 耳の不自由な人の不便さ 12
   1.4.4 車いす使用者の不便さ 14
   1.5 拡大する共用品の市場規模 16
第2章 生活共用品
   2.1 共用品の視点 24
   2.1.1 はじめに 24
   2.1.2 シャンプーとリンス 24
   2.1.3 プリペイドカード 25
   2.1.4 一般製品のバリアを取り除いた共用品 26
   2.1.5 宅配便の不在通知票 27
   2.1.6 盲導犬とうさぎのマーク 27
   2.1.7 合図 29
   2.2 共用品が配慮すべき事項 31
   2.2.1 4つの分類 31
   2.2.2 カタログと取扱い説明書 31
   2.2.3 わかりやすいパッケージ 33
   2.2.4 操作上のわかりやすい表示 35
   2.2.5 操作における使いやすさ 37
   2.3 生活に密着した共用品 40
   2.3.1 わかりやすいカタログ 40
   2.3.2 わかりやすいパッケージ 42
   2.3.3 操作におけるわかりやすい表示 44
   2.3.4 操作における使いやすさ 47
   2.4 2つの共用品が開発されるまで 50
   2.4.1 シャンプー容器の開発過程(花王(株)) 50
   2.4.2 温水洗浄便座 52
第3章 家電製品におけるユニバーサルデザイン
   3.1 家電製品の歩み 54
   3.1.1 便利を提供する道具 54
   3.1.2 便利さから使いやすさへ 55
   3.1.3 高齢者・障害者のニーズへ配慮 56
   3.2 家電製品の不便さ調査からの改善努力 56
   3.2.1 ユニバーサルデザイン配慮家電製品 56
   3.3 ユニバーサルデザインの具体的工夫 62
   3.3.1 家電製品におけるユニバーサルデザインの視点 62
   3.3.2 家電製品のユーザーインタフェースについて 64
   3.3.3 ユーザビリティ 65
   3.4 家電製品の具体的工夫 66
   3.4.1 IH調理器に見る具体的工夫事例 66
   3.4.2 デジタルテレビのユーザビリティテストによる開発事例 70
   3.5 家電製品の操作性向上のためのガイドライン 79
   3.5.1 凸記号表示の標準化 79
   3.5.2 報知音の標準化 82
   3.5.3 点字表示の標準化 87
第4章 情報機器のユニバーサルデザイン
   4.1 情報アクセシビリティに関する動向 96
   4.1.1 はじめに 96
   4.1.2 米国の動向 96
   4.1.3 欧州の動向 97
   4.1.4 日本の動向 98
   4.2 アクセシビリティの評価方法 99
   4.2.1 はじめに 99
   4.2.2 アクセシビリティ評価に関する課題 100
   4.2.3 評価方法の調査 101
   4.2.4 アクセシビリティ評価方法(案) 102
   4.3 パソコンと周辺機器のユニバーサルデザイン 106
   4.3.1 製品事例 106
   4.3.2 取り組み 113
第5章 高齢者社会への住宅と住宅政策
   5.1 高齢者社会への住宅と住宅政策 124
   5.1.1 日本の住宅の変遷 124
   5.1.2 高齢社会と住宅政策 124
   5.2 高齢者と住空間環境 128
   5.2.1 加齢にともなう身体的変化 128
   5.2.2 高齢者の意識と住宅内事故 130
   5.3 ユニバーサルデザインと住環境 133
   5.3.1 変化する住環境 133
   5.3.2 住空間におけるユニバーサルデザインとは 134
   5.4 ユニバーサルデザインの手法 135
   5.4.1 製品の品質と有用性 135
   5.4.2 製品設計とユニバーサルデザイン 136
   5.4.3 「利用品質」の評価による新しい設計方法 139
第6章 自動車のユニバーサル
   6.1 ユニバーサルデザインとは? 146
   6.2 トヨタのユニバーサルデザイン 147
   6.3 クルマにおける「聞く」ってどういうこと? 149
   6.4 クルマにおける「見る」ってどういうこと? 150
   6.5 クルマにおける「操作する」ってどういうこと? 156
   6.6 クルマにおける「快適さ」ってどういうこと? 161
   6.7 クルマのユニバーサルデザインを支える実験 165
   6.8 明るい未来社会に向けて 167
第7章 共用品開発への人間工学
   7.1 使いやすさについて 170
   7.2 使いやすさなどの評価方法 170
   7.2.1 官能検査とは 170
   7.2.2 官能検査の仕方 171
   7.2.3 生理的な評価方法 172
   7.3 ユーザビリティ 176
   7.3.1 ユニバーサルデザインとユーザビリティ 176
   7.3.2 ユーザビリティとは 177
   7.3.3 使いやすさの向上 178
   7.3.4 ISO 13407 180
   7.3.5 ユーザビリティはどう測定されるか 182
   7.4 高齢者の特性 183
   7.4.1 一般的なデータ 183
   7.4.2 高齢者・障害者と日常生活の不便さ 185
   7.5 身体能力レベル分けリスト 187
   7.5.1 目的 187
   7.5.2 身体能カレベル 187
   7.5.3 能力項目の選定 188
   7.6 操作性を向上する凸記号 188
   7.6.1 凸点と凸バー 188
   7.6.2 凸記号のモニター調査 189
   7.6.3 調査結果 191
   7.7 今後のものづくり 194
   7.7.1 片手で可能か、アフォーダンスはあるか 194
   7.7.2 ユニバーサルデザインを発展させよう 196
第8章 パッケージのユニバーサルデザイン
   8.1 パッケージの識別性 200
   8.1.1 視覚障害者とパッケージ 200
   8.1.2 使いやすい工夫の例 200
   8.2 食品容器の不便さ 201
   8.3 開封の不便さ 203
   8.3.1 高齢者と開封性 203
   8.3.2 開けやすさへの努力 205
   8.3.3 缶詰 206
   8.3.4 びん 207
   8.4 包装・容器の設計指針 208
   8.4.1 表示のわかりやすさ 208
   8.4.2 識別しやすい包装・容器への指針 209
   8.4.3 使いやすい包装・容器への指針 209
   8.4.4 開封性の試験方法 210
   8.5 楽しい視点 212
   8.5.1 ユニバーサルデザイン懇談会(経済産業省) 212
   8.5.2 楽しさと資源環境 213
   8.6 包装・容器のユニバーサルデザイン 215
   8.6.1 ISO、JISの定義 215
   8.6.2 ユーザー視点から見た包装・容器の課題 217
   8.7 包装・容器への触覚識別表示のポイント 227
   8.7.1 はじめに 228
   8.7.2 調査研究の内容及び方法 228
   8.7.3 調査研究結果から得られた知見 229
   8.7.4 触覚識別表示の配慮事項 235
   8.7.5 点字と他の触覚識別表示とを併用するときの配慮事項 236
   8.7.6 触覚識別表示すべき商品・包装形態 238
   8.7.7 今後の課題 238
   8.7.8 触覚識別表示商品の周知について 240
第9章 文書系のユニバーサルデザイン
   9.1 文字のユニバーサルデザイン 244
   9.1.1 なぜユニバーサルデザインフォントなのか 244
   9.1.2 ユニバーサルデザインフォント(UDフォント)の開発 246
   9.1.3 ユニバーサルデザインフォントの特長 250
   9.1.4 ユニバーサルデザインフォントの効果と使用が有効な事例 253
   9.1.5 今後の展開 255
   9.2 求人広告におけるユニバーサルデザイン 256
   9.2.1 はじめに 256
   9.2.2 求人広告内にユニバーサルデザインを入れることでの課題 256
   9.2.3 求人広告におけるユニバーサルデザイン6原則 257
   9.2.4 求人広告の構造 258
   9.2.5 活動状況 259
   9.2.6 評価と今後の課題 260
   9.3 文章のユニバーサルデザイン 263
   9.3.1 カレールウの使用説明 263
   9.4 わかりやすい表現 266
   9.4.1 よい文章とは 266
   9.4.2 見出しは一目で見やすく 267
第10章 だれにも暮らしやすい社会の創設に向けて
   10.1 求められる共用品の規格について 270
   10.1.1 標準化の役割 270
   10.1.2 標準化施策の重要性 270
   10.2 高齢者・障害者配慮生活用品の標準化 272
   10.2.1 高齢者・障害者配慮生活用品にかかわるJISへ取組みの経緯 272
   10.2.2 高齢者・障害者配慮生活用品の標準化の進め方 272
   10.2.3 消費者政策の在り方に関する提言書 273
   10.2.4 高齢者・障害者配慮生活用品の日本工業規格 273
   10.2.5 主な高齢者・障害者配慮設計指針JISの紹介 273
   10.2.6 ほかの規格 275
   10.2.7 国際規格とは 279
   10.2.8 ユーザビリティ国際規格 280
   10.3 当面の高齢者・障害者配慮の標準化項目の提案と今後の課題 282
   10.4 国際標準化機構(ISO)のアクセシブルデザイン(AD)関連の最新動向 285
   10.4.1 ADのアドバイザリーグループ設立と勧告 285
   10.4.2 日中韓、NWIP 4テーマ TC159承認 287
   10.5 ユニバーサルデザイン はい・いいえ写真集 289
第11章 資料編
   資料1 経済産業省「障害者・高齢者等情報処理機器アクセシビリティ指針」 300
   資料2 報知音について 306
   資料3 長寿社会対応住宅設計指針の概要 309
   資料4 高齢者が居住する住宅の設計に係る指針(抜粋) 310
   資料5 触覚識別表示ニーズマップ 317
   資料6 「JIS S 0022-4 高齢者・障害者配慮設計指針― 319
   資料7 包装・容器使用性評価項目一覧表("基準") 324
   資料8 身体能力レベル分けリスト 326
参考文献 333
索引 337
ユニバーサルデザイン研究会代表 341
第1章アクセシブルデザイン・共用品・ユニバーサルデザインの背景・現状
   1.1 アクセシブルデザイン・共用品・ユニバーサルデザインの背景 2
   1.1.1 国際的な価値観の転換 2
6.

図書

図書
山岡俊樹編
出版情報: 武蔵野 : 武蔵野美術大学出版局, 2002.4  376p ; 22cm
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7.

図書

図書
伊藤清和〔ほか著〕
出版情報: [習志野] : 日本大学生産工学部伊藤研究室, 1981.1  154p ; 27cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
横溝克已,小松原明哲著
出版情報: 東京 : 日本出版サービス, 1987.10  205p ; 21cm
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
吉田義之ほか共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 1977.2  x, 221p ; 22 cm
シリーズ名: 機械工学大系 ; 52
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
真辺春蔵, 長町三生編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1968.3  4, 246p ; 22cm
所蔵情報: loading…
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