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1.

図書

図書
吉開泰信編
出版情報: 大阪 : 医薬ジャーナル社, 2002.5  135p ; 22cm
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2.

図書

図書
奥脇義行編著 ; 植木幸英 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 建帛社, 2002.4  vi, 176p ; 26cm
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3.

図書

図書
内山竹彦[ほか]編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2002.3  p295-581 ; 28cm
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4.

図書

図書
今西二郎 [ほか] 編集
出版情報: 東京 : 医歯薬出版, 2002.3  570p ; 26cm
シリーズ名: 別冊・医学のあゆみ
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5.

図書

図書
P.M.Lydyard, A.Whelan, M.W.Fanger著 ; 上野川修一監訳
出版情報: 東京 : シュプリンガー・フェアラーク東京, 2001.12  viii, 334p ; 26cm
シリーズ名: キーノートシリーズ
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6.

図書

図書
出版情報: 東京 : ニュートンプレス, 2001.6  173p ; 28cm
シリーズ名: ニュートン別冊 ; . 21世紀の生物学||21セイキ ノ セイブツガク
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7.

図書

図書
三宅健介編集
出版情報: 東京 : 医歯薬出版, 2004.11  120p ; 26cm
シリーズ名: 別冊・医学のあゆみ
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
小山次郎, 大沢利昭著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2004.9  ix, 196p ; 22cm
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1.免疫学のあらまし 1
    1・1 免疫学の流れ 1
    1・2 免疫系とは 2
    1・3 免疫機能は二つの系からなる 4
    1・4 免疫系の主役はリンパ球である 5
    1・5 抗原は特定のリンパ球クローンを選択的に増殖・分化させる 7
    1・6 リンパ球のエフェクター細胞への増殖・分化は,細胞間協同作用による 8
    1・7 免疫応答は病的現象として現れることもある 10
2.抗体の機能と種類:多様な機能を果たすタンパク質 11
    2・1 抗体とは何をするタンパク質か 11
    2・2 エフェクター作用による抗体の違い 12
    2・3 抗体は可変的な構造部分と一定した構造部分からなる 14
    2・4 抗体は坑原のエピトープを認識して特異的に結合する 17
3.抗体を得る方法:アジュバントから細胞融合法まで 21
    3・1 免疫方法 21
    3・2 均一な抗体は骨髄腫患者の血清や細胞融合法で得られる 27
4.抗体の構造:多様な機能をもつためにつくられたタンパク質分子 30
    4・1 タンパク質としての抗体 30
    4・2 抗体は三つの構造部分からつくられている 31
    4・3 抗体の構造はさらにドメインとよばれる単位に分けられる 33
    4・4 抗原結合部位を形成するドメイン 35
    4・5 エフェクター作用を担うドメイン 37
5.抗体の生合成:多様な抗体を生み出す遺伝子 39
    5・1 抗体をつくるのはB細胞である 39
    5・2 B細胞の分化の過程で抗体の遺伝子の組換えが起こる 41
    5・3 抗原刺激によってB細胞は膜結合lgM抗体の代わりに抗体を産生するようになる 46
6.補体系:抗体に協力して抗原を除去するタンパク質 49
    6・1 補体系とは 49
    6・2 古典経路による赤血球の破壊 51
    6・3 第二経路による赤血球の破壊 56
    6・4 レクチン経路による異物の排除 59
7.抗体の抗原結合反応:分析用試薬としての抗体 60
    7・1 抗原抗体反応の特徴 60
    7・2 抗体は佐原の構造のわずかな相違を識別する 61
    7・3 一つのエピトープに対する抗体は多様である 63
    7・4 抗体を用いると抗原の異同を容易に知ることができる 64
    7・5 分析用試薬としての抗体 65
8.抗体に協力して抗原を排除する細胞群:顆粒球,マクロファージ,肥満細胞 71
    8・1 抗原抗氷炭合体を排除する細胞群 71
    8・2 貪食細胞はさまざまな機構で抗原を分解する 73
    8・3 肥満細胞と好塩基球はlgE抗体を介して抗原と反応するとアレルギーを発症させる 76
9.抗体によるからだの障害:即時型過敏症 80
    9・1 アレルギーはさまざまな原因や機構で起こる 80
    9・2 lgE抗体は抗原と反応するとアレルギーを発症させる 81
    9・3 組織細胞に特異的に反応する抗体はアレルギーをひき起こす 85
    9・4 多量の抗原抗体複合体が生成するとアレルギーが起こる 86
10.免疫を担うさまざまな細胞群 89
    10・1 免疫担当細胞とは 89
    10・2 T細胞とB細胞 89
    10・3 T細胞,B細胞の働き 93
    10・4 T細胞,B細胞の特徴 94
    10・5 NK細胞とは 99
    10・6 マクロファージ 101
    10・7 樹状細胞 105
    10・8 穎粒球 105
    10・9 細胞接着分子 106
    10・10 レクチンとは 109
11 . 抗体産生におけるT細胞とB細胞の相互作用 111
    11・1 Burnetのクローン選択説 111
    11・2 抗体産生にはT細胞が必要である 113
    11・3 ヘルパーT細胞の働き 116
    11・4 抑制活性をもつT細胞の働き 119
    11・5 T細胞に依存しないで抗体をつくる抗原 119
12.抗体産生とマクロフアージ 121
    12・1 抗体産生へのマクロファージの関与 121
    12・2 マクロファージはT細胞活性化に必要である 122
    12・3 インターロイキン1(IL-1) 124
    12・4 マクロファージによる抗原提示 124
    12・5 組織適合抗原とは 125
    12・6 クラスII抗聡原による抗原提示の条件 126
13. B細胞の抗体産生細胞への分化とサイトカイン:ヘルパーT細胞とのかかわり合い 129
    13・1 T細胞の増殖とインターロイキン2(IL-2) 129
    13・2 T細胞レセプター(TCR) 130
    13・3 B細胞の抗体産生細胞への増殖・分化に関与するリンホカイン 131
    13・4 サイトカイン 133
    13・5 B細胞マイトジェン 134
    13・6 免疫応答のイディオタイプによる制御 135
14.細胞性免疫の機構(I):キラーT細胞の働き 136
    14・1 アロ抗原特異的キラーT細胞 137
    14・2 主要組織適合抗原系(MHC)に拘束されたキラーT細胞 140
15.細胞性免疫の機構(II):遅延型過敏症 144
    15・1 遅延型過敏症とは 144
    15・2 遅延型過敏症の分類 145
    15・3 遅延型過敏症の発現にさいして働く諸因子 147
16.がんと免疫 151
    16・1 がんの排除に免疫は有効か 151
    16・2 がんには特異抗原かおるか 153
    16・3 がんを攻撃する細胞群 155
    16・4 サイトカイン類によるがんの制圧 158
17.移植と拒絶反応:自己と非自己を区別する主要組織適合抗原 161
    17・1 移値のさいの拒絶反応とは 161
    17・2 拒絶反応を支配する組織適合抗原 162
    17・3 主要組織適合抗原をコードする遺伝子 163
    17・4 クラスI抗原,クラスH抗原の構造 166
    17・5 クラスI抗原,クラスH抗原の機能 168
18.自己免疫:自己が自己を攻撃する病気 171
    18・1 自己成分への免疫寛容 171
    18・2 自己免疫疾患とは 173
    18・3 自己免疫疾患の発症機構 174
    18・4 自己抗体による傷害機序 177
19.免疫不全症とエイズ:免疫系の障害による重篤な病気 181
    19・1 免疫不全とは 181
    19・2 先天性免疫不全症 182
    19・3 後天性免疫不全症 184
    19・4エイズ 185
   参考図書 190
   索引 191
1.免疫学のあらまし 1
    1・1 免疫学の流れ 1
    1・2 免疫系とは 2
9.

図書

図書
宮坂信之, 宮島篤編集
出版情報: 東京 : 医歯薬出版, 2004.10  406p ; 26cm
シリーズ名: 別冊・医学のあゆみ
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10.

図書

図書
小安重夫 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2011.3  ix, 204p ; 22cm
シリーズ名: 現代生物科学入門 / 浅島誠, 黒岩常祥, 小原雄治編 ; 5
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