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1.

図書

図書
Roesky, Möckel [著] ; 戸嶋直樹, 尾方一郎, 大野尚典訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.6  ix, 266p ; 21cm
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2.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.6  135p ; 26cm
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3.

図書

図書
早川信一著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.7  ix, 164p ; 21cm
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4.

図書

図書
渡辺正編著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2001.11  ix, 186p ; 21cm
シリーズ名: 化学者のための基礎講座 / 日本化学会編 ; 6
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5.

図書

図書
飯田隆 [ほか] 編 ; 飯田隆 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 丸善, 2003.3  vii, 255p ; 26cm
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6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
広島大学総合科学部化学系編
出版情報: 岡山 : 大学教育出版, 2011.9  135p ; 26cm
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1.実験を始める前に 6
   1.1 実験についての心得 6
    1.1.1 予習
    1.1.2 実験ノート
    1.1.3 出席
    1.1.4 実験に要する時間
   1.2 実験室における一般的注意 7
    1.2.1 基本的エチケット
    1.2.2 実験する際の身じたく
    1.2.3 実験室の配置
    1.2.4 室内と実験台の整理整頓
    1.2.5 実験廃棄物の処理
   1.3 危険防止のための諸注意 9
    1.3.1 薬品による火災の注意
    1.3.2 薬品による外傷及び中毒に対する注意
    1.3.3 ガラスなどによる外傷の処置とガラス器具の扱い方
   1.4 レポートの書き方 11
    1.4.1 形式
    1.4.2 グラフの描き方
    1.4.3 その他の注意
2.実験の基本操作 14
   2.1 ガラス器具の洗浄法 14
    2.1.1 ガラス器具の洗浄法
    2.1.2 実験に関する説明
    2.1.3 実験操作
   2.2 測容器と電子天秤の使用法 17
    2.2.1 測容器の使用法
    2.2.2 電子天秤の使用法
    2.2.3 実験に関する説明
    2.2.4 実験操作
   2.3 乾燥法 22
    2.3.1 乾燥剤
    2.3.2 固体の乾燥
   2.4 ろ過法 26
    2.4.1 普通ろ過
    2.4.2 ろ紙の種類
    2.4.3 ガラスろ過器
   2.5 化合物の分画法 29
    2.5.1 再結晶
    2.5.2 分別結晶
    2.5.3 脱色
    2.5.4 クロマトグラフィー
   2.6 有効数字 33
    2.6.1 目盛りを読む
    2.6.2 結果を比べる
    2.6.3 有効数字
    2.6.4 測定値の計算~加減法~
    2.6.5 測定値の計算~乗除法~
    2.6.6 効率的で精度を損なわない計算
    2.6.7 例題
3.無機定性分析 37
   3.1 はじめに 37
    3.1.1 無機定性分析の基礎
    3.1.2 沈殿の生成・溶解
    3.1.3 イオン分族とその基本的な考え方
    3.1.4 陽イオン分族操作の概要
   3.2 実験に関する説明 47
    3.2.1 実験器具
    3.2.2 実験試薬
   3.3 実験操作 49
    3.3.1 基本操作と炎色反応
    3.3.2 第1族陽イオンの特性反応と系統分析
    3.3.3 第2族陽イオンの特性反応と系統分析
    3.3.4 第3族陽イオンの特性反応と系統分析
    3.3.5 未知試料により第1族から第3族までの陽イオンの系統分析
4.ガラス細工 67
   4.1 はじめに 67
    4.1.1 ガラス細工について
    4.1.2 ガラスの種類と組成
    4.1.3 ガラスの加工
   4.2 実験に関する説明 67
    4.2.1 実験器具
   4.3 実験操作 68
    4.3.1 バーナーの構造と使用法
    4.3.2 管の持ち方
    4.3.3 管の切断法
    4.3.4 管の伸ばし方
    4.3.5 管の曲げ方
    4.3.6 管の溶接の仕方
    4.3.7 圧縮輪とゴム止めの作り方
    4.3.8 焼きなまし
    4.3.9 歪みの検査
    4.3.10 ガラス細工の実施
    4.3.11 実験のあとしまつ
5.有機合成 77
   5.1 はじめに 77
    5.1.1 有機合成の基礎と一般的注意
    5.1.2 パラレッドの合成と染色
    5.1.3 パラレッド合成に用いられる反応の説明
   5.2 実験に関する説明 83
    5.2.1 実験器具
    5.2.2 実験試薬
   5.3 実験操作 85
    5.3.1 アセトアニリドの合成
    5.3.2 p-ニトロアニリンの合成
    5.3.3 パラレッドの合成
6.酸塩基滴定 95
   6.1 はじめに 95
    6.1.1 滴定法(容量分析)の原理
    6.1.2 酸塩基滴定(中和滴定)
    6.1.3 標準溶液と1次標準、2次標準
    6.1.4 pHの定義について
    6.1.5 ガラス電極pHメーター
    6.1.6 弱酸の解離と酸解離定数
   6.2 実験に関する説明 101
    6.2.1 実験器具
    6.2.2 実験試薬
   6.3 実験操作 103
    6.3.1 シュウ酸標準溶液の調製
    6.3.2 pHメーターの調整とpH測定
    6.3.3 滴定曲線とpH指示薬の変色域の測定
    6.3.4 シュウ酸標準溶液によるNaOH溶液の標定
    6.3.5 NaOHによる酢酸溶液の滴定と酢酸の酸解離定数の決定
7.吸光光度法による定量 110
   7.1 はじめに 110
    7.1.1 物質による光の吸収
    7.1.2 吸光光度法の法則
    7.1.3 透過スペクトルと吸収スペクトル
    7.1.4 検量線の作成と吸光光度法による定量
    7.1.5 分光光度計の原理
   7.2 実験に関する説明 113
    7.2.1 実験器具
    7.2.2 実験試薬
   7.3 実験操作 115
    7.3.1 試薬調製
    7.3.2 分光光度計の準備
    7.3.3 吸収スペクトル測定溶液の調製
    7.3.4 吸収スペクトルの測定
    7.3.5 検量線の作成
    7.3.6 未知試料の鉄(Ⅱ)濃度の決定
8.実験のおわりに 120
   8.1 第一実験室 120
   8.2 第二実験室 120
   8.3 第三実験室 121
付録1 定性分析用試薬の調製方法 124
付録2 常用対数表(1~99) 126
付録3 水の密度 129
付録4 原子量表 130
付録5 廃液の分別収集一例 131
付録6 広島大学総合科学部化学系教員室等の配置図 132
1.実験を始める前に 6
   1.1 実験についての心得 6
    1.1.1 予習
7.

図書

図書
左巻健男編著
出版情報: 東京 : 東京書籍, 2010.9  255p ; 21cm
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8.

図書

図書
大阪市立大学大学院理学研究科基礎教育化学実験グループ編
出版情報: 岡山 : ふくろう出版, 2010.4  228p ; 26cm
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9.

図書

図書
Shakhashiri, Bassam Z. ; 池本, 勲(1940-)
出版情報: 東京 : 丸善, 1998.8  xx, 202p ; 21cm
シリーズ名: 教師のための化学実験ケミカルデモンストレーション / Bassam Z.Shakhashiri著 ; 池本勲訳 ; 5
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10.

図書

図書
露木英男, 成田真一郎, 塩谷明男共著
出版情報: 東京 : 績文堂出版, 1959.4  2, 3, 160p ; 22cm
所蔵情報: loading…
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