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1.

図書

図書
井上繁著
出版情報: 東京 : 同友館, 2002.5  x, 211p ; 20cm
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2.

図書

図書
神野直彦著
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2002.9  191p ; 18cm
シリーズ名: 中公新書 ; 1657
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3.

図書

図書
北村修二著
出版情報: 東京 : 大明堂, 2002.9  iv, 192p ; 22cm
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4.

図書

図書
大阪経済大学地域政策学科編著
出版情報: 京都 : 法律文化社, 2002.4  x, 192p ; 19cm
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5.

図書

図書
日本政策投資銀行地域政策研究センター編集
出版情報: 東京 : 日本政策投資銀行地域政策研究センター, 2001.6-2007.4  冊 ; 21cm
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6.

図書

図書
日本政策投資銀行編著
出版情報: 東京 : 日本貿易振興会, 2001.7  233p ; 21cm
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
東洋大学国際共生社会研究センター編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2005.8  vi, 162p ; 21cm
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1. 環境共生社会へのアプローチ 1
   1.1 環境共生社会の意味 1
   1.2 持続可能性との関係 2
2. 環境の世紀における国際共生 ― 京都メカニズムとCO2地中隔離 ― 9
   2.1 地球温暖化問題とは 12
   2.2 わが国の対応 13
   2.3 京都メカニズムに向けた活動 15
   2.4 カザフスタンにおける省エネルギー・モデル事業の概要 17
   2.5 京都メカニズムによる技術移転と国際共生 18
   2.6 新しい技術によるチャレンジ,CO2地中隔離 20
   2.7 地球エコシステムヘの産学官連携による取組み 22
   2.7.1 概要 22
   2.7.2 CO2分離・回収技術(脱炭技術) 23
   2.7.3 回収CO2を活用する植物工場「地球環境工場」 24
   2.8 CO2地中隔離技術の事業化への展望 25
   2.8.1 社会的受容性・法的整合性の確保 26
   2.8.2 経済性の確保 27
3.“持続可能な交通”に向けた政策と戦略 29
   3.1 都市交通分野での基本的課題 ― 車社会の功罪 29
   3.2 交通政策分野での持続可能性 30
   3.3 交通政策の基本的アプローチとパラダイムシフト 34
   3.4 道路交通に関わる環境負荷削減策 36
   3.5 交通需要マネジメント施策とその役割 38
   3.6 都市計画との連携の重要性 41
   3.7 社会経済の発展段階と交通戦略パッケージ 43
4. 近代の観光と観光開発の展開と課題 ― 観光地域社会(自然,文化,歴史を含む)の共生をめぐって ― 47
   4.1 マスツーリズムからオルタナティブツーリズムヘ 48
   4.1.1 西欧型都市市民の観光意識と国際観光 48
   4.1.2 西欧的市民社会とマスツーリズムのさらなる分析 49
   4.1.3 フランスにおける社会主義的バカンス政策 50
   4.1.4 共生社会と観光の視点をいかに捉えるか 51
   4.1.5 観光の正負の問題と観光地域と共生社会 51
   4.2 観光のジレンマ 54
   4.2.1 共生社会と新しい観光への志向 55
   4.2.2 負のインパクト削減への志向 56
5. 環境教育を活用したエコツーリズムの展開 59
   5.1 エコツーリズムとは 59
   5.2 持続可能な開発に向けた展望 64
   5.3 エコツーリズム成功の要素 66
   5.3.1 エコツーリズムの指針と原則 66
   5.3.2 エコツーリズム開発の4段階ステップ 66
   5.4 エコツーリズムの推進事例 69
   5.4.1 ガラパゴス諸島:種の起源のサイトを活かしたエコツーリズムの先進地 69
   5.4.2 東洋のガラパゴス,小笠原諸島における試み 71
   5.5 グリーンツーリズムの課題との連関性 73
6. 環境アセスメントの展開 ― 環境共生社会創出に向けて ― 77
   6.1 NEPA(国家環境政策法)成立の背景 77
   6.2 NEPAの成立 78
   6.3 NEPAとその後 80
   6.4 EUのアセスメント 85
   6.5 わが国のアセスメント 86
   6.6 UNEP(国連環境計画)における取組みについて 90
   6.7 まとめと課題 91
7. 共生社会のための安全・危機管理 95
   7.1 危険とリスク 96
   7.1.1 リスクの概念 96
   7.1.2 リスクの分類 96
   7.2 リスクマネジメント 98
   7.2.1 リスクアセスメント 99
   7.2.2 リスク対策の選択 104
   7.2.3 リスクの社会的受容レベルによる経験的アプローチ 106
   7.2.4 わが国におけるリスクの現状例 107
   7.2.5 リスクコミュニケーション 109
   7.2.6 リスク管理目標の設定と維持・管理 109
   7.3 災害リスクとの共生 111
8. 国際共生社会構築のための地域計画の提案 ― カンボディアの事例をもとに ― 115
   8.1 背景とねらい 115
   8.2 発展途上国における参加型地域開発への従来の取組み 116
   8.2.1 従来の取組み事例 116
   8.2.2 成果と課題 117
   8.3 カンボディアにおける地域開発計画 118
   8.3.1 カンボディアにおける計画の体系 118
   8.3.2カンボディアにおける地域計画ガイドライン 119
   8.3.3 カンボディアにおける地域計画の実際 120
   8.3.4 成果と課題 124
   8.4 まとめと自立的な地域計画のガイドラインのイメージの提案 125
9. 共生に向かうコミュニティネットワーク ― タイの事例より 129
   9.1 はじめに 129
   9.1.1 環境共生について 129
   9.1.2 ボトムアップ型のまちづくりへ 129
   9.1.3 ネットワークとまちづくり 130
   9.1.4 タイにおけるコミュニティ開発の展開 131
   9.2 CODIの活動とネットワークの展開 133
   9.2.1 CODIの活動内容 133
   9.2.2 活動の展開 ― ネットワーク化 135
   9.2.3 バンコクでのネットワーク活動の展開 137
   9.3 アユタヤのコミュニティネットワーク活動 138
   9.3.1 アユタヤの都市整備とインフォーマルコミュニティー 138
   9.3.2 アユタヤのインフォーマルコミュニティ 139
   9.3.3 コミュニティネットワークの組織化 142
   9.3.4 ネットワークの目的と制度 143
   9.4 ネットワークを通したコミュニティ改善事業 145
   9.4.1 オンサイトによる住環境改善プロジェクト ― アーカンソンクロ 145
   9.4.2 ネットワークによる起業活動 148
   9.4.3 ネットワークによる回転資金ローン 149
   9.5 ネットワーク活動と貯蓄グループの関係 150
   9.6 アユタヤネットワークの特徴 151
   9.6.1 ボトムアップ型としてのネットワーク ― ナコンサワーンとの比較 151
   9.6.2 ネットワークが内包する地縁性とテーマ性 153
   9.6.3 発意コミュニティの存在 153
   9.6.4 ネットワークの課題 154
   9.7 まとめ ― 日本でのネットワーク展開の可能性について 155
索引 159
1. 環境共生社会へのアプローチ 1
   1.1 環境共生社会の意味 1
   1.2 持続可能性との関係 2
8.

図書

図書
伊藤善市著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2005.9  xiv, 276, ivp ; 22cm
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9.

図書

図書
青森中央学院大学地域マネジメント研究所編
出版情報: 東京 : 中央経済社, 2006.1  2, 5, 232p ; 21cm
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10.

図書

図書
D. ヘントン, J. メルビル, K. ウォレシュ著 ; 榎並利博, 今井路子翻訳
出版情報: 東京 : 第一法規, 2004.12  xvi, 314p ; 22cm
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