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1.

図書

図書
橳島次郎著
出版情報: 東京 : 弘文堂, 1987.8  267, ix p ; 22cm
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2.

図書

図書
森岡清美編
出版情報: 東京 : 未來社, 1978.11  242p ; 20cm
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3.

図書

図書
R.エルツ著 ; 吉田禎吾[ほか]訳
出版情報: 東京 : 垣内出版, 1980.3  202p ; 19cm
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4.

図書

図書
金井新二著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1991.6  x, 240, vip ; 22cm
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5.

図書

図書
マックス・ヴェーバー [著] ; 大塚久雄, 生松敬三訳
出版情報: 東京 : みすず書房, 1972.10  219p ; 19cm
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宗教社会学論集 : 序言 = Gesammelte Aufsätze zur Religionssoziologie : Vorbemerkung
世界宗教の経済倫理 : 序論 = Die Wirtschaftsethik der Weltreligionen : vergleichende religionssoziologische Versuche : Einleitung
世界宗教の経済倫理 : 中間考察 : 宗教的現世拒否の段階と方向に関する理論 = Die Wirtschaftsethik der Weltreligionen : Zwischenbetrachtung : Theorie der Stufen und Richtungen religiöser Weltablehnung
付録: 儒教とピュウリタニズム = Konfuzianismus und Puritanismus
宗教社会学論集 : 序言 = Gesammelte Aufsätze zur Religionssoziologie : Vorbemerkung
世界宗教の経済倫理 : 序論 = Die Wirtschaftsethik der Weltreligionen : vergleichende religionssoziologische Versuche : Einleitung
世界宗教の経済倫理 : 中間考察 : 宗教的現世拒否の段階と方向に関する理論 = Die Wirtschaftsethik der Weltreligionen : Zwischenbetrachtung : Theorie der Stufen und Richtungen religiöser Weltablehnung
6.

図書

図書
メレディス・B・マクガイア著 ; 山中弘, 伊藤雅之, 岡本亮輔訳
出版情報: 東京 : 明石書店, 2008.5  554p ; 21cm
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
橋爪大三郎 [著]
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2001.6  243p ; 20cm
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ガイダンス 宗教とはなにか 3
講義1 宗教社会学とはなにか
   宗教は、社会構造である 14
   「宗教」という言葉は、明治時代の発明品 16
   日本人はなぜ、宗教を軽蔑する? 17
   エホバの神VSアッラーの神?! 19
   日本の神は死者の神 21
   宗教社会学とはなにか 23
講義2 ユダヤ教とはなにか 契約と律法
   ユダヤ教とはなにか 26
   都市国家の戦争は、皆殺しが原則 28
   モーセと十戒 31
   王国の栄華 36
   神殿の再建とヘレニズムの時代 39
   契約としての宗教 42
   古代ユダヤ教の成立 43
   コラム:食べてはいけない 47
講義3 キリスト教とはなにか 福音と愛の思想
   キリスト教とはなにか 50
   イエスの最期 56
   イエスの権威 60
   初期教会の活動 64
   パウロの思想 68
   契約の更改 71
   コラム:愛は混乱のモト 76
講義4 宗教改革とはなにか ルターとカルヴァン
   キリスト教の教会組織 78
   ローマ教会VSギリシャ正教会 81
   免罪符の論理 84
   ルターの思想 88
   カルヴァンの救済予定説 94
講義5 イスラム教とはなにか ウンマとイスラム法
   世界宗教 102
   神の啓示と苦難 103
   ムスリムの務め 107
   『クルアーン』の成立ち 114
   イスラム法の法源 115
   イジュマーとキャース 117
   イラン・イスラム革命 119
   コラム:死んだらどこヘ行くのか 121
   マックス・ヴェーバーの宗教社会学 15
   神道は、宗教でない?! 16
   日本人は、宗教について無知だ 18
   人間は死んだら仏になる?! 20
   日本は儒教国家だったか 22
   古代文明は、都市国家から始まった 27
   族長時代のユダヤ民族 29
   カナン地方への定着 34
   王国の分裂と、バビロン捕囚 38
   預言者たちの活動 40
   『旧約聖書』の成立ち 43
   イエスの生涯 52
   預言者としてのイエス 58
   イエスの教え 61
   使徒パウロの活躍 66
   律法から信仰へ 70
   集団救済から個人救済へ 73
   公会議とはなにか 80
   ローマ教会と二王国論 82
   ルターの宗教改革 86
   改革派とカルヴァン 92
   ピューリタンと社会契約 98
   ムハンマドの生涯 103
   イスラム教の教理 106
   正統カリフの時代 112
   イスラム法とはなにか 114
   クルアーンとスンナ 116
   四大法学派 118
講義6 初期仏教とはなにか サンガの思想
   輪廻とカースト 124
   初期仏教の思想 130
   サンガの戒律 133
   部派仏教の成立 138
   部派仏教の世界観 140
講義7 大乗仏教とはなにか 菩薩・般若・極楽浄土
   仏塔信仰と大乗仏教 146
   初期大乗の経典 150
   多くの仏陀たち 153
   法華経と法華教団 156
   曼荼羅と三身説 159
   タントリズムの世界 163
   コラム:般若心経 164
講義8 中国と日本の仏教 仏教の伝播と変容
   南伝・北伝 168
   漢訳仏典 172
   天台の五時教判 174
   日本への伝播 178
   天台宗と真言宗 180
   武士と禅宗 182
   親鸞と浄土真宗 185
   律宗と時宗 189
   富永仲基の大乗非仏説論 192
   コラム:戒名なんていらない 194
講義9 儒教とはなにか 孔孟の思想・朱子学
   中国社会の基本構造 196
   新興階級の台頭 200
   孔子の業績 205
   儒教のテキストについて 208
   孟子の思想 209
   朱子と朱子学 213
   コラム:論語 215
講義10 尊皇攘夷とはなにか 山崎闇斎学派と水戸学
   江戸幕府はなぜ儒学を採用したか 218
   天皇は中国人だった!? 221
   湯武放伐論のおさらい 224
   水戸光圀と『大日本史』 227
   赤穂義士論争と明治維新 229
   釈尊の生涯 127
   仏教サンガの成立 132
   仏教テキストの構成 136
   部派仏教の教理 139
   言語ゲームとしての仏教 141
   歴劫成仏 在家修行の強調 148
   般若教団(中観派)の教理 151
   浄土教団と阿弥陀信仰 154
   華厳経と華厳教団 158
   密教の世界 胎蔵界と金剛界 160
   中国と仏教 169
   教相判釈 173
   禅宗 175
   南都仏教 178
   浄土信仰 181
   法然と浄土宗 184
   日蓮と法華宗 187
   江戸幕府の宗教政策 190
   廃仏毀釈 192
   都市国家から帝国へ 199
   孔子の生涯 203
   孔子の思想 206
   孟子の生涯 209
   中華帝国の成立と儒教 211
   朱子学と理/気の思想 214
   中国が、夷狄の国となった 220
   闇斎学派は、幕府の正統性を否定した 223
   『靖献遺言』は勤皇の志士のバイブル 226
   水戸学と尊皇思想 228
講義を終えて 再び宗教を考える
   さまざまな世界の宗教 234
   日本人はなぜ勤勉か 236
   法律と宗教 238
   国家と宗教 239
   あとがき 241
   宗教社会学関連年表
   世界がわかる宗教社会学入門
   経済活動と宗教 235
   政治と宗教 237
   葬礼と宗教 238
ガイダンス 宗教とはなにか 3
講義1 宗教社会学とはなにか
   宗教は、社会構造である 14
8.

図書

図書
マックス・ヴェーバー [著] ; 大塚久雄訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1988.4  vii, 309, 16p ; 22cm
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9.

図書

図書
堀江宗正編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2019.4  xxv, 348, xxiiip ; 20cm
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戦後七〇年の宗教をめぐる動き—いくつかの転機を経て
1 理論編—戦後宗教史を読むための視座 : 近代の規範性と複合性—「世俗化」概念の再検討と丸山眞男の近代化論
政権与党と宗教団体—自民党と保守合同運動、公明党と創価学会の関係を通して
戦後宗教史と平和主義の変遷
2 歴史編—国家と宗教の関係性 : 国家神道復興運動の担い手—日本会議と神道政治連盟
靖国神社についての語り—明治維新百五十年で変わりうるか
忠魂碑の戦後—宗教学者の違憲訴訟への関与から考える
3 教団編—諸宗教の内と外 : キリスト教と日本社会の間の葛藤と共鳴—宗教的マイノリティが担う平和主義
戦後の仏教をめぐる言説と政治—近代性、ナルシシズム、コミュニケーション
新興宗教から近代新宗教へ—新宗教イメージ形成の社会的背景と研究視点の変化
宗教と社会の「戦後」の宿題—やり残してきたこととその未来
戦後七〇年の宗教をめぐる動き—いくつかの転機を経て
1 理論編—戦後宗教史を読むための視座 : 近代の規範性と複合性—「世俗化」概念の再検討と丸山眞男の近代化論
政権与党と宗教団体—自民党と保守合同運動、公明党と創価学会の関係を通して
概要: 私たちは「二重の時間性」を生きてきた。戦後を徹底させる動きと、戦前に回帰する動き。この二つが重層する特異な戦後史。その間を揺れ動く「宗教」。その過去・現在・未来を解き明かす。
10.

図書

図書
井門富二夫編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1978.2  xi, 322p ; 22cm
シリーズ名: 講座宗教学 / 田丸徳善 [ほか] 編 ; 3
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