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1.

図書

図書
徂徠道夫ほか著
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2003.3  x, 148p, 図版1枚 ; 21cm
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2.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1975  viii, 282p, 図版 ; 22cm
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3.

図書

図書
近藤正夫責任編集
出版情報: 東京 : 共立出版, 1987.9  xv, 354p ; 22cm
シリーズ名: 実験物理学講座 / 近角聡信 [ほか] 企画編集 ; 1
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4.

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図書
Manufacturing Chemists' Association編 ; 日本化学会訳編
出版情報: 東京 : 丸善, 1978.10  xiv, 295p ; 22cm
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5.

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図書
日本化学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1979.3  vii, 211p ; 21cm
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6.

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図書
Werner Schramm著
出版情報: 東京 : 三英製作所 , [東京] : 丸善(発売), 1974.8  453p ; 31cm
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7.

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日本化学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1991.9  xii, 200p ; 21cm
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8.

図書

図書
米国国立科学研究審議会数学・物理科学会議実験室における危険性物質に関する委員会編 ; 村上悠紀雄 [ほか] 共訳
出版情報: 東京 : 三共出版, 1985.5  13, 269p ; 22cm
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9.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
田村昌三, 若倉正英, 熊崎美枝子編集
出版情報: 東京 : みみずく舎 , 東京 : 医学評論社 (発売), 2008.10  viii, 211p ; 21cm
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1 はじめに―初心者の心得― 1
   Q1 実験を行うにあたり確認すべきことは 2
   Q2 実験中に留意すべきことは 4
   Q3 実験終了後に行うべきことは 6
   コラム 8
2 薬品の危険性と安全な取扱い 9
   Q4 薬品の危険性とは 10
   Q5 薬品の法令による規制は 12
   Q6 消防法危険物とは 14
   Q7 労働安全衛生法危険物とは 16
   Q8 火薬類とは 18
   Q9 高圧ガスとは 20
   Q10 特殊材料ガスとは 22
   Q11 毒物・劇物とは 24
   Q12 放射性物質とは 26
   Q13 薬品の発火・爆発危険性とは 28
   Q14 爆発性物質とは,その安全な取扱いは30
   Q15 自然発火性物質とは,その安全な取扱いは 32
   Q16 自己発熱性物質とは,その安全な取扱いは 34
   Q17 禁水性物質とは,その安全な取扱いは 36
   Q18 引火性・可燃性物質とは,その安全な取扱いは 38
   Q19 引火点とは 40
   Q20 発火点とは 42
   Q21 燃焼限界(爆発限界)とは 44
   Q22 酸化性物質とは,その安全な取扱いは 46
   Q23 混触危険とは,混触危険薬品の安全な取扱いは 48
   Q24 有害性物質とは,その安全な取扱いは 50
   Q25 毒物・劇物の安全な取扱いは 52
   Q26 発火・爆発性物質の貯蔵・保管の方法は 54
   Q27 毒物・劇物の貯蔵・保管の方法は 56
   コラム 58
3 ガスの潜在危険と安全な取扱い 59
   Q28 高圧ガスの危険性とは,その安全な取扱いは 60
   Q29 高圧ガス容器の安全な取扱いは 62
   Q30 高圧ガスの圧力調整器の安全な取扱いは 64
   Q31 酸素ガスの危険性とは,その安全な取扱いは 66
   Q32 特殊材料ガスの危険性とは,その安全な取扱いは 68
   Q33 都市ガスやLPガスの危険性とは,その安全な取扱いは 70
   コラム 72
4 液化ガス等の危険性と安全な取扱い 73
   Q34 液化ガスの危険性とは,その安全な取扱いは 74
   Q35 液体酸素の危険性とは,その安全な取扱いは 76
   Q36 冷媒の危険性とは,その安全な取扱いは 78
   コラム 80
5 廃棄物の安全な処理 81
   Q37 廃棄物の危険性とは 82
   Q38 廃棄物の混触危険とは 84
   Q39 廃棄物に係わる法的規制は 86
   Q40 水質汚濁防止法とは 88
   Q41 下水道法とは 90
   Q42 廃棄物の処理や清掃に関する法律とは 92
   Q43 廃棄物の処理で環境安全上考えておくことは 94
   Q44 実験廃液の実験室での処理は 96
   Q45 実験排ガスの実験室での処理は 98
   Q46 環境汚染防止のための環境測定は 100
   コラム 102
6 実験器具・装置および操作の安全 103
   Q47 実験器具の安全な取扱いは 104
   Q48 ガラス製器具の安全な取扱いは 106
   Q49 プラスチック製器具の安全な取扱いは 108
   Q50 金属製器具の安全な取扱いは 110
   Q51 実験操作で留意すべきことは 112
   Q52 加熱操作で留意すべきことは 114
   Q53 冷却操作で留意すべきことは 116
   Q54 溶解操作で留意すべきことは 118
   Q55 撹拌操作で留意すべきことは 120
   Q56 抽出操作で留意すべきことは 122
   Q57 蒸留操作で留意すべきことは 124
   Q58 ろ過操作で留意すべきことは 126
   Q59 蒸発・濃縮操作で留意すべきことは 128
   Q60 再結晶操作で留意すべきことは 130
   Q61 洗浄操作で留意すべきことは 132
   Q62 乾燥操作で留意すべきことは 134
   Q63 オートクレーブの安全な取扱いは 136
   Q64 真空実験装置の安全な取扱いは 138
   コラム 140
7 電気機器の安全な取扱い 141
   Q65 電気配線を安全に行うには 142
   Q66 電気の使用による危険とは 144
   Q67 感電とは,その防止法は 146
   Q68 過熱の原因は,その防止法は 148
   Q69 電気火花発生の原因は,その防止法は 150
   コラム 152
8 VDT作業の安全 153
   Q70 VDT作業に伴う健康障害とは 154
   Q71 VDT作業の健康管理は 156
   コラム 158
9 無人実験や無人運転の安全 159
   Q72 無人運転実験で留意すべきことは 160
   Q73 電気設備の無人運転で留意すべきことは 162
   Q74 給排水設備の無人運転で留意すべきことは 164
   コラム 166
10 防火と防爆 167
   Q75 火災・爆発予防上留意すべきことは 168
   Q76 消火剤とその特徴は 170
   Q77 防爆機器とその特徴は 172
   Q78 火災が起こったときの対応は 174
   Q79 爆発が起こったときの対応は 176
   Q80 避難・通報連絡の方法は 178
   コラム 180
11 予防と救急 181
   Q81 薬品障害の予防方法は 182
   Q82 保護具とその特徴は 184
   Q83 事故時の救急対応は 186
   Q84 けがをしたときの応急処置は 188
   Q85 薬品障害のときの応急処置は 190
   Q86 心肺蘇生法とは 192
   コラム 194
12 地震対策と警戒宣言 195
   Q87 地震時の薬品による発火とは 196
   Q88 薬品による発火防止対策は 198
   Q89 薬品の漏えい防止の方法は 200
   Q90 薬品の適正保管とは 202
   Q91 警戒宣言とは,警戒宣言発令時の対応は 204
   コラム 206
参考文献 207
索引 208
1 はじめに―初心者の心得― 1
   Q1 実験を行うにあたり確認すべきことは 2
   Q2 実験中に留意すべきことは 4
10.

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日本化学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1966.3  viii,282p ; 22cm
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