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1.

図書

図書
林繁信, 中田真一編
出版情報: 東京 : 講談社, 1993.4  ix, 180p ; 26cm
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2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
入戸野修, 小林睦弘編訳
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 1989.5  xii, 171p ; 22cm
シリーズ名: JME材料科学
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   JME材料科学 刊行によせて i
   JME材料科学 刊行委員会から iii
   編訳者序文 v
第1章 イオンビームを用いた材料表面層と薄膜の分析法
   1・1 はじめに 3
   1・2 分析法の基礎概念 4
   1・2・1 表面分析 5
   1・2・2 深さ方向分析 5
   1・2・3 面分析 6
   1・3 分析装置の共通事項 7
   1・3・1 真空系 7
   1・3・2 イオン源 8
   1・3・3 イオンスパッタリング 9
   1・4 分析法 11
   1・4・1 オージェ電子分光法 11
   1・4・2 X線光電子分光法 14
   1・4・3 高エネルギーイオンビーム法 17
   1・4・4 低速イオン散乱法 21
   1・4・5 2次イオン質量分析法 23
   1・4・6 その他の分析法 29
   1・4・7 分析法の将来 30
   1・5 分析法の比較 32
   1・5・1 感度 32
   1・5・2 マトリックス効果 35
   1・5・3 試料の変質と消耗 36
   1・5・4 定量化 37
   1・5・5 化学結合に関する情報 41
   1・5・6 分析速度 42
   1・5・7 絶縁物の分析 43
   1・6 結論 45
   SELF-TEST 1 49
   ANSWER & STUDY 1 51
   参考文献 53
第2章 オージェ電子分光法入門
   2・1 はじめに 61
   2・2 コアーレベルのイオン化 64
   2・3 オージェ緩和過程 67
   2・4 特性電子放出 68
   2・5 脱出深さλ(E) 69
   2・6 オージェスペクトル表示 71
   2・7 エネルギーの測定 77
   2・8 実験例の紹介 78
   SELF-TEST 2 85
   ANSWER & STUDY 2 87
   参考文献 89
第3章 低速イオン散乱分光法入門
   3・1 はじめに 93
   3・2 原理 95
   3・3 古典力学の妥当性 96
   3・4 熱効果と2体衝突近似 99
   3・5 散乱イオンのエネルギーとターゲット原子の質量との関係 100
   3・6 散乱イオン収量に及ぼす因子 101
   3・7 装置 105
   3・8 試料室と試料保持台 105
   3・9 イオン源とイオンビーム 106
   3・10 エネルギー分析器 107
   3・11 典型的なスペクトル 108
   3・12 単原子層検出感度 109
   3・13 構造に関する情報 110
   3・14 アイソトープ検出(同位体検出) 111
   3・15 深さ分析 112
   3・16 化学結合の情報 113
   3・17 分解能 113
   3・18 他の因子 114
   3・19 まとめ 116
   SELF-TEST 3 117
   ANSWER & STUDY 3 118
   参考文献 119
第4章 材料科学と電子顕微鏡法
   4・1 はじめに 123
   4・2 半導体への応用 123
   4・2・1 工業的応用例 123
   4・2・2 科学的応用例 127
   4・2・3 界面の研究 135
   4・3 金属学への応用 138
   4・3・1 工業的応用例 138
   4・3・2 インコネル600の応力腐食割れ 141
   4・3・3 科学的応用例(規則合金中の逆位相域境界チューブ) 143
   4・4 放射線損傷 145
   4・5 その場研究 146
   4・6 おわりに 149
   参考文献 151
付録
   (1) 基礎物理定数 157
   (2) 単位換算表 157
   (3) 元素の周期表 158
   (4) 本書で取り上げた分析法の名称と略語 159
   (5) 材料のキャラクタリゼーションと分析法の関係 160
   (6) 主な表面分析法の比較 161
   (7) エネルギー分析器 162
   索引 169
   JME材料科学 刊行によせて i
   JME材料科学 刊行委員会から iii
   編訳者序文 v
3.

図書

図書
藤森利美著
出版情報: 東京 : 日本環境測定分析協会 , 東京 : 丸善 (発売), 1995.10  xiv, 394p ; 21cm
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4.

図書

図書
原田仁平著
出版情報: 東京 : 丸善プラネット , 東京 : 丸善出版 (発売), 2015.10  viii, 211p ; 21cm
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第1部 X線材料分析 : MiniFlex300/600の試用
回折線の強度と結晶構造
結晶材料の同定
結晶材料の組織
第2部 必要な道具立て : X線源
検出器
光学系
誤差と誤評価
付録 : X線の散乱・回折の基礎
結晶格子の幾何学
凝集力と結晶構造
第1部 X線材料分析 : MiniFlex300/600の試用
回折線の強度と結晶構造
結晶材料の同定
概要: 新材料の結晶構造と結晶組織を原子レベルで理解できるようになるための教科書。2部構成からなり、第1部では、X線を使った材料分析の方法を解説。第2部では、使用する実験道具について解説。
5.

図書

図書
工業計測技術大系編集委員会編
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1964.10-1965.1  2冊 ; 21cm
シリーズ名: 工業計測技術大系 / 工業計測技術大系編集委員会編 ; 6-7
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6.

図書

図書
黒崎和夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 1980.10  ix, 112p ; 21cm
シリーズ名: 失敗例から解く分析実践シリーズ
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7.

図書

図書
日本材料科学会編
出版情報: 東京 : 裳華房, 1993.1  x, 236p ; 22cm
シリーズ名: 先端材料シリーズ
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8.

図書

図書
黒崎和夫, 佐藤公隆編
出版情報: 東京 : 講談社, 1984.4  ix, 300p ; 22cm
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9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本表面科学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2008.1  viii, 220p ; 21cm
シリーズ名: 表面分析技術選書
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第1部 計算科学におけるシミュレーション手法 1
1 分子動力学法 3
   1・1 古典分子動力学法 3
    1・1・1 はじめに 3
    1・1・2 計算の流れ 4
    1・1・3 運動方程式の数値積分法 8
    1・1・4 周期境界条件 9
    1・1・5 温度と圧力の抑制 10
    1・1・6 原子間相互作用 12
   1・2 タイトバインディング分子動力学法 14
    1・2・1 TBMD法の計算の流れ 14
    1・2・2 TB近似 15
    1・2・3 解析から得られる情報 18
   1・3 生体高分子の分子動力学計算 21
    1・3・1 エネルギー関数と力場パラメータ 22
    1・3・2 構造最適化計算 25
    1・3・3 周期的境界条件:Ewald法 26
    1・3・4 熱力学的積分法 28
    1・3・5 QM/MMハイブリッド計算への展開 30
2 分子軌道法 33
   2・1 Hartree-Fock近似 33
    2・1・1 反対称軌道と交換積分 33
    2・1・2 LCAO近似 38
    2・1・3 abinitio法 39
    2・1・4 半経験的方法 40
    2・1・5 分子軌道計算の結果の確認 42
   2・2 配置間相互作用 43
   2・3 配位子場理論 45
   2・4 バンド理論 46
   2・5 表面の電子状態 50
3 密度汎関数法 53
   3・1 密度汎関数理論 53
   3・2 LDA法とGGA法 55
   3・3 平面波展開 56
   3・4 擬ポテンシャル法 58
   3・5 格子定数とバンド構造 60
   3・6 局所状態密度 61
   3・7 STM像 62
   3・8 X線光電子分光 63
   3・9 誘電応答 66
4 モンテカルロ法 71
   4・1 結晶成長シミュレーション 71
   4・2 電子散乱のシミュレーション 79
    4・2・1 電子散乱のモンテカルロ・シミュレーション 79
    4・2・2 電子散乱現象の基本物理量 80
    4・2・3 モンテカルロ・シミュレーション・モデル 82
    4・2・4 応用例 88
    4・2・5 おわりに 91
第2部 分析データ解析のための計算シミュレーション 93
5 電子線回折法95
   5・1 LEED95
    5・1・1 はじめに 95
    5・1・2 SATLEEDパッケージ 96
    5・1・3 入力ファイル 96
    5・1・4 出力ファイルと結果の解釈 102
   5・2 RHEED 105
    5・2・1 RHEED像 105
    5・2・2 RHEEDの強度解析 107
6 構造解析法 115
   6・1 非生体材料 115
    6・1・1 X線回折 115
    6・1・2 NMR 123
   6・2 生体材料 136
    6・2・1 X線結晶構造解析 136
    6・2・2 NMRによる蛋白質構造決定の自動化 148
7 電子分光法 167
   7・1 化学シフト 167
    7・1・1 原子,分子のCEBE 167
    7・1・2 固体効果 175
    7・1・3 固体物質のCEBE 176
   7・2 統合シミュレーション 179
    7・2・1 QUASES 180
    7・2・2 表面電子分光スペクトルシミュレータ(SEEA) 186
8 表面の透過電子顕微鏡(TEM)像シミュレーション 191
   8・1 はじめに 191
   8・2 表面観察のためのTEM 192
   8・3 TEM像シミュレーションの概念 193
   8・4 透過電子回折のシミュレーション 194
    8・4・1 静電ポテンシャルによる定常散乱 194
    8・4・2 運動学的理論 195
    8・4・3 シミュレーションのための動力学的回折理論 198
   8・5 電子光学系のシミュレーション 202
   8・6 表面のTEM像シミュレーションの実際 204
    8・6・1 スーパーセル 204
    8・6・2 構造因子と投影ポテンシャル 206
    8・6・3 スライスの設定 206
    8・6・4 気体による散乱効果 208
   8・7 おわりに 209
あとがき 213
索引 215
第1部 計算科学におけるシミュレーション手法 1
1 分子動力学法 3
   1・1 古典分子動力学法 3
10.

図書

図書
堀内繁雄, 弘津禎彦, 朝倉健太郎共編
出版情報: 東京 : アグネ承風社, 1996.12  ix, 301p ; 26cm
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