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1.

図書

図書
日本建築学会編著
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 2002.9  188p ; 26cm
シリーズ名: 応用力学シリーズ ; 10
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2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
瀧口克己著
出版情報: 東京 : 数理工学社 , 東京 : サイエンス社(発売), 2002.9  viii, 270p ; 22cm
シリーズ名: 建築工学 ; 別巻, EKA-ex1
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第1章 2本バネの構造モデル 1
   1.1 2本バネ構造モデルの概要 2
   1.2 2本バネ構造モデル降状の条件 5
   1.3 Betti-Maxwellの相反定理 12
第2章 塑性ポテンシャルの概念 25
   2.1 Lagrangeの未定乗数 26
   2.2 降伏条件の形 32
   2.3 Tresca条件と特異点での塑性歪増分 38
第3章 2本バネ構造モデルの挙動と塑性ポテンシャル 41
   3.1 特異点における塑性変位増分 42
   3.2 塑性変位増分と塑性ポテンシャル 47
第4章 弾完全塑性体の応力増分と歪増分の関係 51
   4.1 応力増分と歪増分 52
   4.2 終局強度と降状強度 55
   4.3 2本バネ構造モデルの非線形挙動 57
第5章 硬化則および応力増分と歪増分関係 71
   5.1 等方硬化則および応力増分と歪増分関係 72
   5.2 Pragerの移動硬化則 77
   5.3 Zieglerの移動硬化則 91
第6章 2本バネ構造モデルと硬化則 93
   6.1 バネの特性と構造モデルの挙動 94
   6.2 力と変位の変換 97
   6.3 Prager則による定式化 106
第7章 負荷・中立負荷・除荷の判別 115
   7.1 負荷判別パラメーター 116
   7.2 2本バネ構造モデルによる検討 117
   7.3 特異点における負荷判別 119
第8章 トリリニアー復元力モデル 123
   8.1 力と変位の変換と2つの降伏曲面 124
   8.2 力増分と変位増分関係の定式化 126
   8.3 バネ特性にもとづく類似則の確認 130
第9章 トリリニアーモデルにおける弾塑性状態判別 137
   9.1 4つの状態と判別パラメーター 138
   9.2 2本バネ構造モデルと状態判別 142
   9.3 特異点における判別 146
第10章 矩形断面の2軸挙動 153
   10.1 2軸曲げを受ける矩形断面 154
   10.2 軸力と曲げモーメントを受ける矩形断面 158
   10.3 矩形断面の2軸挙動と硬化則 165
   10.4 力が降伏曲面の特異点にある場合の挙動 173
   10.5 コンクリートのような材料特性と断面の挙動 179
第11章 等方硬化と2本バネ構造モデル 185
   11.1 等方硬化的バネ特性と構造モデルの挙動 186
   11.2 等方硬化則と硬化特性 191
   11.3 力増分と変位増分の関係 194
   11.4 力が降伏四辺形の頂点にある場合の挙動 199
付章I 応力と座標変換 205
   I.1 応力の座標変換に対する性質 206
   I.2 2次元のMohrの応力円とせん断応力の方向 210
   I.3 工学歪と数学歪 214
付章II 累加強度 217
   II.1 累加強度の考え方 218
   II.2 累加強度と平面保持の仮定 219
   II.3 累加強度と境界条件の制約 225
   II.4 外側に凸の条件に関する検討 228
付章III Mohrの2次式条件 235
   III.1 3次元のMohrの応力円 236
   III.2 Mohrの2次式条件の形 241
   III.3 Mohrの2次式条件の主応力空間における形 250
   記号について 259
   参考文献 263
   索引 267
第1章 2本バネの構造モデル 1
   1.1 2本バネ構造モデルの概要 2
   1.2 2本バネ構造モデル降状の条件 5
3.

図書

図書
高木任之著
出版情報: 東京 : 日本実業出版社, 2001.7  214p ; 21cm
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4.

図書

図書
小野瀬順一著
出版情報: 東京 : 彰国社, 2002.3  167p ; 26cm
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5.

図書

図書
真下和彦著 ; 日本建築技術者指導センター編集
出版情報: 東京 : 霞ケ関出版社, 2001.2  263, xip ; 18cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
山田孝一郎, 松本芳紀共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2001.5-2002.3  2冊 ; 22cm
シリーズ名: 新しい建築工学 ; 4-5
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第1章 構造力学
   1.1 構造設計と構造力学 1
   1.2 理想化と構造力学 1
第2章 力
   2.1 力の概要 3
   (1) 力の作用と力の単位 3
   (2) 力の表示 4
   2.2 力の合成と分解 4
   (1) 力の合成と分解 4
   (2) 1点に作用する平面力の合成 5
   (3) 力の分解 7
   (4) モーメント 7
   (5) 任意の点に作用する平面力の合成 9
   2..3 力のつり合い 12
   (1) 力のつり合い 12
   (2) 1点に作用する平面力のつり合い 12
   (3) 任意の点に作用する平面力のつり合い 13
   (4) 立体力のつり合い 13
第3章 構造物
   3.1 構造物の構成 17
   3.2 支点 17
   (1) 支持端 17
   (2) ヒンジ端 18
   (3) 固定端 18
   3.3 節点 18
   (1) ピン節点 19
   (2) 剛節点 19
   3.4 構造物の種類 19
   3.5 構造物の反力 20
   (1) 反力 20
   (2) 反力の求め方 20
第4章 構造物の応力
   4.1 部材の応力 27
   (1) 部材の応力とその種類 27
   (2) 部材の応力の求め方 29
   4.2 荷重,せん断力および曲げモーメントの間の関係 31
   4.3 静定構造物の応力の求め方 34
第5章 静定ばり
   5.1 概要 37
   5.2 片持ばりの応力 37
   5..3 単純ばりの応力 41
   5.4 ゲルバーばりの応力 45
   5.5 影響線 46
第6章 静定ラーメン
   6.1 概要 51
   6.2 片持ばり型ラーメンの応力 51
   6.3 単純ばり型ラーメンの応力 54
   6.4 三支端ラーメンの応力 56
   6.5 三ヒンジ式ラーメンの応力 58
   6.6 その他の静定ラーメンの応力 62
   (1) 組合せ静定ラーメンの応力の求め方 62
   (2) 間接荷重をうける静定構造物の応力 62
   6.7 対称性および逆対称性の利用 64
   (1) 対称性の利用 64
   (2) 逆対称性の利用 66
   (3) 荷重の置換法の利用 69
第7章 静定トラス
   7.1 概要 76
   7.2 節点法 77
   7.3 切断法 80
   7.4 部材の置換法 84
第8章 静定アーチ
   8.1 概要 87
   8.2 剛性アーチ 87
   8.3 弾性アーチ 88
   (1) 三ヒンジ式アーチ 88
   (2) つなぎ材をもつアーチ 90
第9章 応力度とひずみ度
   9.1 応力と応力度 92
   9.2 応力度間の関係 93
   (1) 互いに直交する2つの面のせん断応力度 93
   (2) 任意の傾きをもつ断面の応力度 94
   (3) モールの応力円 96
   9.3 ひずみとひずみ度 99
   (1) 垂直ひずみ度 99
   (2) せん断ひずみ度 100
   (3) 体積ひずみ度 101
   9.4 応力度とひずみ度との関係 102
   (1) 弾性 102
   (2) 弾性の諸係数 102
   (3) 弾性の諸係数間の関係 103
第10章 断面の性質
   10.1 断面一次モーメントと図心 107
   10.2 断面二次モーメントと相乗モーメント 110
   10.3 断面の主軸 112
   10.4 断面係数 114
   10.5 断面二次半径 115
   10.6 断面極二次モーメント 116
第11章 断面の応力度
   11.1 軸方向力による応力度 118
   11.2 曲げモーメントによる応力度 118
   (1) 断面の1つの主軸まわりに曲げをうける場合 118
   (2) 断面の2つの主軸まわりに同時に曲げをうける場合 121
   11.3 せん断力による応力度 122
   11.4 ねじりモーメントによる応力度 125
   11.5 軸方向力と曲げモーメントによる応力度 127
   11.6 部材の主応力線 130
第12章 部材の変形
   12.1 軸方向力による変形 133
   12.2 曲げモーメントによる変形 133
   (1) たわみ曲線 133
   (2) モールの定理 141
   12.3 せん断力による変形 147
   12.4 圧縮材の座屈 150
   (1) 両端ピンの部材の座屈 150
   (2) 種々の材端条件をもつ部材の座屈 153
   (3) 非弾性座屈 154
第13章 部材の設計への応用
   13.1 構造材料の力学的性質 157
   (1) 構造用鋼材の性質 157
   (2) コンクリートの性質 158
   (3) 木材の性質 159
   13.2 許容応力度 159
   13.3 部材の設計方法 161
   (1) 引張材 161
   (2) 圧縮材 162
   (3) 曲げ材 163
   (4) 軸方向力と曲げモーメントをうける部材 165
演習問題解答 170
付表 195
   (1) 三角関数表 195
   (2) 断面の係数表 196
参考図書 198
索引 199
第1章 構造力学
   1.1 構造設計と構造力学 1
   1.2 理想化と構造力学 1
7.

図書

図書
早川静, 浜田直樹共著
出版情報: 東京 : 東洋書店, 2010.9  vii, 239p ; 21cm
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8.

図書

図書
松村和雄, 河野昭彦, 前田潤滋執筆 ; 松井千秋編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1998.4  viii, 193p ; 26cm
シリーズ名: 新建築学シリーズ ; 1
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9.

図書

図書
西澤英和, 中井謙三, 小西淳二著
出版情報: 京都 : 昭和堂, 1998.5  v, 175p ; 26cm
シリーズ名: ベーシック・スタディ
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10.

図書

図書
村内明著
出版情報: 東京 : 理工図書, 2006.8  5, 269, 4p ; 21cm
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