close
1.

図書

図書
竹中工務店地球環境室編著
出版情報: 東京 : 大成出版社, 2002.1  v, 235p ; 21cm
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
建設経済研究所編著
出版情報: 東京 : 大成出版社, 2003.2  253p ; 30cm
シリーズ名: 建設経済レポート ; 2003.2
所蔵情報: loading…
3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
椎野潤著
出版情報: 東京 : 日刊建設工業新聞社 , 東京 : 相模書房 (発売), 2005.7  328p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
   巻頭言 2
第1章 生きている企業集団、鹿児島建築市場 15
   二つの大賞の受賞 17
   鹿児島建築市場をロジスティクスの視点からみる 19
   1.ロジスティクス 19
   2.卵の孵化と成長 23
   3.定時運行管理方式と自己組織化 27
   4.デマンドチェーンマネジメント 30
   5.顧客起点SCM 33
   鹿児島建築市場をITの支店でみる 36
   1.TDIのデータ変換 36
   2.EDIのデータ変換 40
   3.データベースの蓄積 42
   ・ざ・現場監督 44
   ・管理データ 49
   4.Webカメラによる情物一致 52
   5.透明情報の共有による全体最適 54
   共創の企業集団 55
第2章 理想システム原則からみる 57
   ワークデザインの理想概念からみる 58
   1.ワークデザインの理想概念 60
   2.鹿児島建築市場がなしとげたもの 66
   生きて進化する理想概念からみる 74
   1.生物にまなぶ 75
   2.生命的システムの特徴 76
   3.進化するシステムの理想概念 78
   4.生きて進化する理想概念に照らして鹿児島建築市場をみる 84
第3章 森林と住宅産業の連携 95
   森林の活性化と建築市場 96
   1.森の再生 96
   2.木材のロジスティクスと建築市場 97
   3.国産材(杉)の復活 99
   4.ロジスティクスの改革 103
   九州木材ロジスティクス改革プロジェクト 111
   1.杉と杉の生産者の復活 111
   2.国土交通省の実験 117
第4章 生きている地球との共生 123
   生命惑星ガイア 124
   1.地球は生きている 124
   2.人間とガイアの共生 128
   生きている地球と共生する活動 130
   1.ゼロ・エミッション 132
   2.再利用と再生資源の生産 136
   生きている地球と共生するための仕組 137
   1.循環するロジスティクス 139
   2.生きている地球と共生する社会 141
第5章 循環型社会におけるリヴァースロジスティクス 147
   リヴァースロジスティクス 148
   1.リヴァースロジスティクスにおけるリサイクル 149
   2.廃棄物とリサイクルの現状 152
   3.リヴァースロジスティクスにおけるリユース 164
   リヴァースロジスティクスサービスプロバイダー 164
   1.廃棄物中間処理業者の新たな役割 165
   2.建設廃棄物のリヴァースロジスティクスの流れ 167
   3.建設廃棄物のリヴァースロジスティクスにおける流通加工 171
   4.リヴァースロジスティクスのサービスプロバイダーに期待する 179
第6章 システムデザインの視点でみる 181
   生きている地球と共生する姿のシステムデザイン 182
   1.生きている地球と共生するシステムのシステムデザイン 182
   2.生きている地球と共生をめざす建築生産システム 185
   3.理想システムの原則からみる 197
   4.生きて進化する理想概念からみる 201
   マテリアルのフローをロジスティクスの視点からみる 205
   1.ロジスティクスの新たな視点 206
   2.マテリアル循環マネジメントの視点でみる 208
第7章 ライフサイクルを旅するマテリアルの最後の旅 215
   1.最後の旅が歩む道 216
   新しい道の開拓のための実証実験 219
   1.リヴァースロジスティクスの静脈物流 221
   2.小口巡回と環境物流センター 223
   実現のための調査と計画 230
   1.環境物流センターのイメージ 231
   2.センターの計画 238
   次なる展開に向けて 245
   1.首都圏ゴミゼロ協議会の合意 245
   2.産学官共同に期待する 247
第8章 情報ネットワークが生み出す新しい社会 251
   生きている地球と共生するシステム
   1.フィードフォワード制御するオープンなシステム 252
   2.柔軟で自在なネットワーク 255
   3.センサーネットワーク 257
   個品別の情報とメンテナンス、リユース、リサイクル 260
   インテリジェントマテリアル集団の自己組織化 262
   1.マテリアルの知的なコンピタンスの取得 262
   2.複雑系の基本的視点 262
   3.複雑系をなす集団の成立条件と特徴 266
   4.人間集団の自己組織化の実例 269
   5.マテリアルエージェント集団の複雑系としての振る舞い 270
   自己組織化の三つの局面 272
   1.どうしたら地球と建築物が共生して行けるのか 272
   2.どうしたら地球と地域が共生していけるのか 274
   3.最高位の生命的システム 278
第9章 地球医学と社会・産業病医学 281
   産業の病、社会の病 283
   1.林業の病の治癒 283
   2.産業病医学による産業病の治癒 287
   3.社会病医学の活動 288
   地球医学 290
   1.地球医学の活動 290
   2.検診のネットワーク 292
   ユビキタスネットワーク構築の道筋 293
   生きている地球と共生する 295
   引用・参考文献 299
   関連用語解説 303
   あとがき 322
   巻頭言 2
第1章 生きている企業集団、鹿児島建築市場 15
   二つの大賞の受賞 17
4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
小林康昭著
出版情報: 東京 : 山海堂, 2005.9  xi, 286p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1-1インフラストラクチャー 1
   1-2建設プロジェクト 3
2-1事業計画の動機 6
   2-2計画調査の業務 7
   2-3事業資金の調達 7
   2-4プロジェクトの評価 9
   2-5社会基盤整備にかかわる法令 10
3-1社会基盤整備と公共事業 14
   3-2建設投資と公共事業 14
   3-3公共事業の政策 15
   3-4公共事業の発注者 16
   3-5発注者責任の問題 19
   3-6公務員の資格 20
4-1設計の基本概念 22
   4-2設計のシステム 23
   4-3バリュー・エンジニアリング(VE) 27
   4-4設計の基準・指針・示方書など 30
5-1労働の条件と環境 32
   5-2労働の安全と衛生 35
   5-3建設業の許可,契約,経営等 37
   5-4商行為および取引 40
   5-5国等による公共工事の契約 41
   5-6環境の保全 44
   5-7公共の義務と権利 45
   5-8公務員の服務規律 46
6-1マネジメントの基本概念 49
   6-2マネジメント的リード 52
   6-3マネジメント組織の行動様式 56
   6-4マネジメントと組織文化 58
   6-5プロジェクトマネジメント 59
7-1プロジェクトマネジメントの基本概念 60
   7-2プロジェクトチーム 61
   7-3プロジェクトマネージャー 68
8-1人材雇用の原則 72
   8-2キャリアパス 73
   8-3待遇 77
9-1企業組織の変遷 82
   9-2マネジメント組織の変化 90
   9-3組織におけるマネジメント階層の構造 94
10-1マネジメント論の対象 98
   10-2マネジメント理論の流れ 98
   10-3日本的マネジメント論の系譜 103
   10-4日本のマネジメントの変遷 103
11-1建設市場 105
   11-2建設投資と国民総生産 106
   11-3土木と建築 106
   11-4公共工事と民間工事 107
   11-5建設投資の地域別構成 107
   11-6公共工事の動向 108
   11-7主要を建設市場指標の国際比較 108
12-1建設業 110
   12-2建設業の種類 110
   12-3許可業者 111
   12-4建設の経済活動の表現 111
   12-5共同企業体 112
   12-6業界団体 112
13-1建設会社の歴史 114
   13-2一般的な企業構造 116
   13-3総合建設会社:元請け建設業者 118
   13-4専門工事会社:下請け建設業者 121
   13-5企業の経営指標 121
14-1建設関連業 124
   14-2建設コンサルタント業 124
   14-3測量業 128
   14-4地質調査業 128
15-1直営システム 131
   15-2設計直営・施工発注システム 131
   15-3設計・施工分離発注システム 132
   15-4設計施工一括発注システム 133
   15-5性能発注システム 133
   15-6マネジメント委託システム 133
   15-7民間資金負担(BOT)システム 133
   15-8建設生産システムの誕生と役割分担の歴史的系譜 133
16-1発注機関の調達行為 136
   16-2積算 136
   16-3予定価格 141
17-1選定方法の種類 142
   17-2競争の要件 142
   17-3入札 143
   17-4随意交渉 145
   17-5特命 146
   17-6多様な業者選定方式の例 146
18-1契約の基本概念J48 148
   18-2契約の種類 148
   18-3請負契約の種類 150
   18-4請負契約に併用される特記契約 153
   18-5建設工事の請負契約書の原則 154
   18-6標準契約約款 155
19-1工程管理の基本概念 157
   19-2工程管理の意義 158
   19-3工程計画 159
   19-4工程の進捗管理 166
20-1安全管理の基本概念 169
   20-2労働災害 169
   20-3管理の組織と責任者 171
   20-4安全対策 174
21-1品質管理の基本概念 177
   21-2品質保証 178
   21-3品質管理 179
   21-4品質管理の統計的手法 181
   21-5工事検査 182
   21-6わが国の品質管理の歴史 183
   2卜7品質管理の基準・指針・示方書など 184
22-1契約管理の目的 186
   22-2契約管理の業務内容 186
   22-3契約上の権利と義務 187
   22-4契約締結時の確認や交渉の対象事項 188
   22-5施工中に多発する契約条件の変更 189
   22-6完成後に起りがちな条件 190
   22-7当事者間の係争処理の方法 190
23-1見積り 193
   23-2実施予算 199
24-1調達業務 201
   24-2資材調達 202
   24-3機械調達 203
   24-4労務調達 206
25-1原価管理の基本概念 208
   25-2収支見通しの把握 208
   25-3収支改善の試み 211
26-1決算の基本概念 213
   26-2単独工事の決算 213
   26-3共同企業体の決算 215
   26-4建設会社の決算 217
27-1環境問題 223
   27-2建設と環境とのかかわり合いの歴史 223
   27-3建設公害 224
   27-4建設施設と環境 226
   27-5地域環境の問題 227
   27-6地球規模の環境破壊 228
   27-7環境アセスメント 229
   27-8建設技術と環境対策 231
28-1倫理の基本概念 233
   28-2法と道徳と倫理 233
   28-3技術者の倫理問題の背景 234
   28-4職業倫理に関する諸問題 235
   28-5建設技術者の倫理上の要綱・規定 236
29-1技術者と専門資格 242
   29-2資格への挑戦の意義 242
   29-3建設技術者の公的資格 242
   29-4技術士試験 243
   29-5技術士第1次試験 245
   29-6技術士第2次試験 248
   29-7土木施工管理技士 250
   29-8測量士 250
   29-9建築士 251
30-1建設分野の国際化の歴史 252
   30-2海外工事の特徴 252
   30-3建設マネジメントの国際比較 255
   30-4建設会社の企業体質の国際比較 259
   30-5内なる国際化 260
31-1建設市場の展望 263
   31-2市場変化と意識改革 266
   31-3「シビルエンジニア」の仕事 267
   31-4「シビルエンジニア」の価値 268
   付文芸作品で読む建設の世界 270
1-1インフラストラクチャー 1
   1-2建設プロジェクト 3
2-1事業計画の動機 6
5.

図書

図書
大津宏康著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2011.5  vii, 174p ; 21cm
シリーズ名: 土木・環境系コアテキストシリーズ ; E-6
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
建築のあり方研究会編
出版情報: 東京 : 井上書院, 2010.4  205p ; 18cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 2007.8  x, 152p ; 21cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
羽原啓司著 ; 福田遵監修
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2007.3  viii, 294p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 技術士第二次試験について 1
   1 技術士とは 2
   2 技術士試験制度について 5
   (1)受験資格
   (2)技術部門
   (3)建設部門の選択科目
   (4)合格率
   3 筆記試験の変更 11
   (1)これまでの技術上第二次試験の筆記試験内容
   (2)平成19年度試験制度改正による筆記試験の変更点
   4 口頭試験の変更 15
   (1)これまでの技術上第二次試験の口頭試験内容
   (2)平成19年度試験制度改正による口頭試験の変更点
   5 試験変更に対する注意 18
   6 受験者の準備日程 20
   (1)受験申込前(3月初旬~4月初旬)
   (2)受験申込後(4月下旬~7月下旬)
   (3)筆記試験後(8月中旬~10月中旬)
   (4)筆記試験合格発表後(10月下旬~11月初旬)
   (5)口頭試験前(11月中旬~)
   (6)口頭試験当日
   7 新しい受験日程の確認 26
第2章 「建設部門」選択科目(Ⅰ)の対策と練習問題 29
   1 選択科目(Ⅰ)の出題予想 30
   2 土質及び基礎 32
   A. 専門知識問題
   (1)基本的性質
   (2)盛土・切土
   (3)地盤改良
   (4)開削山留め
   (5)基礎工
   B. 応用能力問題
   C. 参考文献
   3 鋼構造及びコンクリート 60
   (1)鋼構造設計
   (2)鋼構造物の製作
   (3)鋼構造物の架設・施工
   (4)鋼構造物の維持・管理
   (5)コンクリート構造設計
   (6)コンクリートの製造・施工
   (7)コンクリート構造物の維持・管理
   (8)鋼材料
   (9)コンクリート用材料
   4 都市及び地方計画 80
   (1)国土計画
   (2)都市計画制度
   (3)土地利用
   (4)都市交通施設
   (5)公園緑地
   (6)市街地整備
   5 河川、砂防及び海岸・海洋 91
   (1)河川、砂防及び海岸・海洋の共通事項
   (2)治水対策
   (3)治水施設
   (4)河川構造物
   (5)河川環境の保全
   (6)砂防
   (7)地すべり対策
   (8)津波・高潮・侵食防止対策
   (9)海岸・海洋の計画と環境保全
   (1)河川、砂防及び海岸・海洋共通事項
   6 港湾及び空港 105
   (1)港湾または空港の共通事項
   (2)港湾計画
   (3)港湾設計・施工
   (4)港湾周辺の環境保全
   (5)港湾の維持管理
   (6)空港計画
   (7)空港設計・施工
   (8)空港周辺の環境保全
   (9)空港の維持管理
   7 電力土木 118
   (1)電力土木の共通事項
   (2)電源開発計画
   (3)電源開発施設
   (4)地震対策
   (5)電源開発施設周辺の環境保全
   (6)廃棄物・リサイクル対策
   (7)維持・管理
   8 道路 131
   (1)道路の共通事項
   (2)道路計画
   (3)道路設計
   (4)道路土工
   (5)舗装
   (6)維持・管理
   (7)道路情報
   9 鉄道 143
   (1)鉄道の共通事項
   (2)鉄道計画
   (3)鉄道設計
   (4)鉄道施工
   (5)鉄道軌道
   (6)維持管理・防災
   11 トンネル 156
   (1)山岳トンネル
   (2)シールドトンネル
   (3)開削トンネル
   (4)トンネルの付帯設備
   11 施工計画、施工設備及び積算 168
   (1)施工計画の共通事項
   (2)開削工事
   (3)コンクリート工事
   (4)橋梁工事
   (5)基礎工事
   (6)港湾工事
   (7)鉄道近接工事
   (8)道路工事
   (9)ダム工事
   (10)山岳トンネル工事
   (11)シールドトンネル工事
   (12)リサイクル
   (13)入札・積算・原価管理
   (14)マネジメント全般
   12 建設環境 188
   (1)地球環境
   (2)河川環境
   (3)海岸・海洋環境
   (4)水・土壌・地盤環境
   (5)大気環境
   (6)動植物の生態環境
   (7)道路事業の環境対策
   (8)空港・港湾事業の環境対策
   (9)鉄道事業の環境対策
   (10)電力事業の環境対策
   (11)都市整備事業の環境対策
   (12)リサイクル・廃棄物対策
   (13)環境アセスメント
第3章 「建設部門」必須科目(Ⅱ)の対策と練習問題 201
   1 必須科目(Ⅱ)の出題予想 202
   2 必須科目(Ⅱ)の練習問題 204
   (1)社会資本整備全般の共通事項
   (2)暮らし
   (3)活力
   (4)安全
   (5)環境
第4章 技術的体験論文への対策 225
   1 技術的体験論文の準備について 226
   (1)夏休みを有効に活用する
   (2)ワープロの活用
   (3)プレゼンテーションを意識する
   (4)建設部門の特徴
   2 土質及び基礎 231
   A.準備問題
   B.過去問題
   3 鋼構造及びコンクリート 235
   1) 鋼構造編
   2) コンクリート編
   4 都市及び地方計画 242
   5 河川、砂防及び海岸・海洋 245
   6 港湾及び空港 248
   7 電力土木 251
   8 道路 254
   9 鉄道 256
   10 トンネル 258
   11 施工計画、施工設備及び積算 261
   12 建設環境 263
第5章 口頭試験対策 267
   1 口頭試験の主な変更点 268
   2 筆記試験合格発表後のスケジュール 270
   (1)技術的体験論文の完成
   (2)プレゼンテーション資料の準備
   (3)暗記する項目
   3 試問内容 275
   (1)受験者の技術的体験を中心とする経歴の内容と応用能力
   (2)必須科目及び選択科目に関する技術士として必要な専門知識及び見識
   (a)体系的専門知識
   (b)技術に対する見識
   (3)技術士としての適格性及び一般的知識
   (a)技術者倫理
   (b)技術士制度の認識その他
   4 口頭試験上の注意 279
   5 口頭試験の進め方 281
巻末資料 285
巻末資料1 技術士法の抜粋
巻末資料2 技術士倫理要網
第1章 技術士第二次試験について 1
   1 技術士とは 2
   2 技術士試験制度について 5
9.

図書

図書
建設産業史研究会編
出版情報: 東京 : 鹿島出版会, 2008.11  xxi, 334p ; 23cm
所蔵情報: loading…
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
土木教育委員会倫理教育小委員会編
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 丸善 (発売), 2003.5  163p ; 22cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1編 技術者倫理総論
   第1章 技術者倫理の定義 1
   第2章 技術者倫理は如何にあるべきか ~君は青山士を超えたか?!~ 21
   第3章 将来展望 ~倫理親定は時代とともに変遷する~ 32
   第4章 技術者の行動指針 44
   第5章 アカウンタビリティーと土木技術者の倫理 55
第2編 事例と考察
   第1章 社会問題化した事故事例 64
   第2章 土木技術者が遭遇する倫理問題 85
第3編 技術者倫理に関する演習課題 108
資料編
   ◇土木技術者の倫理規定 (社)土木学会 137
   ◇社会資本と土木技術に関する2000年仙台宣言 (社)土木学会 141
   ◇技術士倫理要綱 (社)日本技術士会 145
   ◇建設コンサルタント技術者の倫理 (社)建設コンサルタンツ協会 147
   ◇ASCE Code of Ethics ASCE(アメリカ土木学会) 154
   ◇ICE-RUILES OF PROFESSIONAL CONDUCT ICE(イギリス土木学会) 161
第1編 技術者倫理総論
   第1章 技術者倫理の定義 1
   第2章 技術者倫理は如何にあるべきか ~君は青山士を超えたか?!~ 21
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼