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1.

図書

図書
古泉快夫著
出版情報: 東京 : 医歯薬出版, 1989.1  180p ; 26cm
シリーズ名: 臨床検査実習
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2.

図書

図書
須藤隆一編
出版情報: 東京 : 講談社, 1988.7  xii, 282p ; 22cm
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3.

図書

図書
太田達男著 ; 宮崎利夫, 杉原久義, 河野恵改訂
出版情報: 東京 : 広川書店, 1980.11  10, 167p ; 21cm
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4.

図書

図書
石川辰夫責任編集
出版情報: 東京 : 共立出版, 1982.3  xv, 364p ; 22cm
シリーズ名: 遺伝学実験法講座 ; 3
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5.

図書

図書
協和発酵東京研究所編
出版情報: 東京 : 講談社, 1986.10  xiv, 280p, 図版 [4] p ; 22cm
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6.

図書

図書
中里厚実, 村清司編著 ; 門倉利守 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 建帛社, 2010.3  vi, 112p ; 26cm
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7.

図書

図書
微生物研究法懇談会編
出版情報: 東京 : 講談社, 1975.12  xvi, 454p ; 22cm
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8.

図書

図書
安藤昭一編著
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 2003.4  viii, 146p ; 21cm
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9.

図書

図書
杉山純多 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 講談社, 1999.3  x, 324p ; 26cm
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
掘越弘毅 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 1993.6  x, 148p ; 21cm
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序文 iii
1 はじめに 1
2 培地の作成と滅菌法 5
   2.1 培地の組成 5
   2.2 別滅菌の注意事項 7
   2.3 プレートとスラント 8
   2.4 液体培地 9
   2.5 オートクレーブ滅菌 11
   2.6 濾過滅菌 13
   2.7 乾熱滅菌 13
   2.8 その他の滅菌法 13
3 無菌操作と菌株保存法 15
   3.1 無菌操作 15
   3.2 開放系における無菌操作 16
   3.3 クリーンベンチと安全キャビネット 16
   3.4 純粋分離 17
   3.5 集積培養 19
   3.6 植菌と単コロニー分離 19
   3.7 菌株の保存法 22
   3.7.1 継代培養法 22
   3.7.2 軟寒天保存法 23
   3.7.3 流動パラフィン重層法 23
   3.7.4 凍結保存法 24
   3.7.5 凍結乾燥保存法 24
4 微生物の増殖 26
   4.1 微生物増殖の理論式 26
   4.2 バッチ培養における微生物の増殖曲線 29
   4.2.1 誘導期 29
   4.2.2 対数増殖期 30
   4.2.3 定常期 30
   4.2.4 死滅期 30
   4.3 微生物の培養方法 30
   4.3.1 前培養 31
   4.3.2 本培養 32
   4.4 増殖過程の測定 34
   4.4.1 乾燥重量 34
   4.4.2 濁度 35
   4.4.3 全細胞数 37
   4.4.4 生菌数 38
5 顕微鏡観察 41
   5.1 顕微鏡の原理と解像度 41
   5.2 位相差顕微鏡 43
   5.3 顕微鏡の取り扱い法 44
   5.3.1 照明 44
   5.3.2 試料の調製 44
   5.3.3 レンズについて 45
   5.3.4 マイクロメーター 45
   5.3.5 保守点検 46
   5.4 顕微鏡写真の撮影法 46
   5.5 蛍光顕微鏡 47
   5.6 電子顕微鏡 49
   5.7 その他の顕微鏡 52
6 突然変異株の取得 54
   6.1 突然変異体とは 54
   6.2 突然変異株の種類 55
   6.3 変異原処理 57
   6.3.1 紫外線 58
   6.3.2 化学物質 58
   6.3.3 生物的突然変異誘発法 59
   6.4 スクリーニング 61
   6.5 突然変異体の濃縮 63
   6.5.1 ペニシリンスクリーニング法 63
   6.5.2 トリチウム自殺法 64
   6.5.3 比重濃縮法 64
7 タンパク質の濃縮と分析 66
   7.1 菌体と培地の分離 66
   7.2 タンパク質の抽出と回収 67
   7.2.1 超音波処理 67
   7.2.2 リゾチーム処理 69
   7.2.3 ドデシル硫酸ナトリウム(SDS)処理 69
   7.3 タンパク質の濃縮と回収 69
   7.3.1 有機溶媒沈殿 70
   7.3.2 硫安沈殿 70
   7.3.3 トリクロロ酢酸(TCA)による沈殿 71
   7.3.4 限外濾過 71
   7.3.5 ポリエチレングリコール(PEG)による濃縮 72
   7.4 脱塩操作 72
   7.5 タンパク質の定量法 73
   7.5.1 ローリー(Lowry)法 73
   7.5.2 ブラッドフォード(Bradford)法 74
   7.6 電気泳動法 75
   7.6.1 ポリアクリルアミドゲル電気泳動法 75
   7.6.2 SDS-ポリアクリルアミドゲル電気泳動法 76
   7.6.3 ポリアクリルアミドゲル等電点電気泳動法 77
8 遺伝子工学的手法 81
   8.1 遺伝子工学で用いられる酵素 81
   8.1.1 制限酵素 83
   8.1.2 DNAリガーゼ 84
   8.1.3 DNAポリメラーゼ 85
   8.1.4 その他の酵素 85
   8.2 染色体DNAの抽出 86
   8.3 大腸菌のためのベクター 87
   8.3.1 宿主とベクター 87
   8.3.2 プラスミドベクター 88
   8.3.3 ファージベクター 88
   8.4 大腸菌への遺伝子導入 88
   8.4.1 プラスミドによる形質転換 88
   8.4.2 ファージを用いた形質導入 89
   8.5 遺伝子ライブラリーのスクリーニング 89
   8.6 DNA塩基配列の決定法 90
   8.6.1 ジデオキシ法(Sanger法) 90
   8.6.2 化学分解法(Maxam-Gilbert法) 92
   8.7 PCR法による遺伝子の増幅 92
9 免疫学的手法 95
   9.1 抗体の調製 96
   9.1.1 抗血清とモノクローナル抗体 96
   9.1.2 抗血清の調製 96
   9.1.3 モノクローナル抗体の調製 97
   9.2 抗体による抗原の検出と定量 98
   9.2.1 免疫拡散法 98
   9.2.2 免疫凝集反応 99
   9.2.3 ELISA 100
   9.2.4 ウェスタンブロット法 100
   9.3 抗体を用いた抗原の精製 102
10 微生物の同定 103
   10.1 微生物の命名法 103
   10.2 原核生物と真核生物 104
   10.3 微生物の分類 104
   10.4 形態観察I(肉眼所見) 107
   10.5 形態観察II(顕微鏡観察) 107
   10.6 真菌類の分類 109
   10.7 細菌の分類・同定 111
11 バイオハザード 116
   11.1 病原性微生物取り扱いの安全対策 117
   11.1.1 病原体などの危険度分類 117
   11.1.2 物理的封じ込め 117
   11.2 組換えDNA実験の安全対策 119
   11.2.1 組換えDNA実験指針 119
   11.2.2 物理的封じ込め 119
   11.2.3 生物学的封じ込め 120
   11.2.4 組換えDNA実験の実施 122
12 各種機器の取り扱い 123
   12.1 天びん 123
   12.2 pHメーター 124
   12.2.1 ガラス電極の原理 124
   12.2.2 ガラス電極pHメーターの使用法 126
   12.3 遠心分離機 126
   12.4 分光光度計 129
   12.4.1 ランバート・ベールの法則 129
   12.4.2 分光光度計の構成 130
   12.4.3 吸光度の測定 131
   12.5 マイクロピペット 131
13 付録 133
索引 139
序文 iii
1 はじめに 1
2 培地の作成と滅菌法 5
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