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1.

図書

図書
米丸恒治編
出版情報: 京都 : 法律文化社, 2017.4  iii, 91p ; 26cm
シリーズ名: From 18
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情報や通信は憲法とどのようにかかわっているのだろうか
知的財産はどのような場合に法的に保護されるのだろうか
情報通信はどのような法的仕組みで保障されるのだろうか
サイバースペースにおける表現規制はどのようにされているのだろうか
ネット上の名誉毀損や営業妨害にはどのような特徴があるのだろうか
ネット上の著作物やドメイン名の使用はどのような規制があるのだろうか
プロバイダは法的にどのような義務を負っているのだろうか
サイバースペースでの商取引にはどんな法律が適用されているのだろうか
電子データの真正性・完全性はどうやって証明されるのだろうか
個人情報の保護と利活用はどのように保障されているのだろうか
承諾なく送られた商業メール(スパムメール)はどのような法規則があるのだろうか
ネットのセキュリティはどのように法制化されているのだろうか?
行政手続のオンライン化はどのように法規制されているのだろうか
民間の電子化に関する法制度はどこまで進んでいるのだろうか
行政情報の公開と利活用はどのように保障されているのだろうか
情報や通信は憲法とどのようにかかわっているのだろうか
知的財産はどのような場合に法的に保護されるのだろうか
情報通信はどのような法的仕組みで保障されるのだろうか
2.

図書

図書
北原宗律著
出版情報: 東京 : 創成社, 2016.4  xviii, 216, xivp ; 21cm
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第1章 : 本書の構成
第2章 : 情報社会と法律
第3章 : 情報技術—ネットワークと通信とセキュリティ
第4章 : 情報社会の法律
第5章 : 法律と情報技術の融合
第6章 : 情報社会形成法ネットワーク
第7章 : 「情報社会法」
第1章 : 本書の構成
第2章 : 情報社会と法律
第3章 : 情報技術—ネットワークと通信とセキュリティ
3.

図書

図書
清野正哉著
出版情報: [東京] : 中央経済社 , 東京 : 中央経済グループパブリッシング (発売), 2016.6  3, 9, 327p ; 21cm
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第1章 情報社会とは
第2章 情報倫理と法・ルール
第3章 情報社会における専門家と職業倫理
第4章 保護される個人の権利・利益
第5章 情報社会における個人の参加と行動規制
第6章 ソーシャルメディア / SNS等
第7章 スマートフォン・携帯電話の利用における問題点と解決方法
第8章 インターネット利用の問題点と解決方法—自宅等やスマートフォン等でのプライベート利用の視点から
第9章 企業や組織等でのインターネットの利活用における問題点と解決方法
第10章 情報セキュリティ
第11章 : 情報社会における自力救済と法
第1章 情報社会とは
第2章 情報倫理と法・ルール
第3章 情報社会における専門家と職業倫理
概要: 「情報倫理」の入門書として、情報社会の特質・問題点から説き起こし、法的・倫理的規範を解説。法規制から倫理的側面まで!加速する情報技術の発展を受けて、現代を生きる人・技術者のために判断と行動の規範を明らかにする。
4.

図書

図書
ウゴ・パガロ著 ; 新保史生 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 勁草書房, 2018.1  xxvi, 237p ; 22cm
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第1章 : イントロダクション
第2章 : 法、哲学、技術
第3章 : 犯罪
第4章 : 契約
第5章 : 不法行為
第6章 : メタ技術としての法
終章 : まとめ
第1章 : イントロダクション
第2章 : 法、哲学、技術
第3章 : 犯罪
概要: ロボットによる犯罪、ロボットに対する犯罪、ロボットに関する契約、ロボットによる不法行為...ロボット技術の進展に伴い発生する実定法上の問題を27に分類し詳細に検討するとともに、法哲学的分析も施す。
5.

図書

図書
小塚荘一郎著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2019.11  vii, 235p ; 18cm
シリーズ名: 岩波新書 ; 新赤版 1809
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第1章 : デジタル技術に揺らぐ法
第2章 : AIとシェアリング・エコノミー—利用者と消費者の間
第3章 : 情報法の時代—「新時代の石油」をめぐって
第4章 : 法と契約と技術—何が個人を守るのか
第5章 : 国家権力対プラットフォーム
第6章 : 法の前提と限界
第1章 : デジタル技術に揺らぐ法
第2章 : AIとシェアリング・エコノミー—利用者と消費者の間
第3章 : 情報法の時代—「新時代の石油」をめぐって
概要: AIの利用が普及し、データの価値が増大する時代には「モノからサービスへ」、「財物からデータへ」、そして「法/契約からコードへ」という変化が生じる。それは法の世界に大きな変革をもたらし、さらに法の考え方の基盤を揺るがすようなインパクトを持つだ ろう。AIの時代に生じる諸問題を考え、対処する道筋を描き出す。 続きを見る
6.

図書

図書
弥永真生, 宍戸常寿編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2018.4  xii, 316p ; 22cm
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7.

電子ブック

EB
寺田麻佑著
出版情報: [東京] : Maruzen eBook Library , 東京 : 勁草書房, 2020.1  1オンラインリソース (xiv, 358p)
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第1部 総論 : 先端技術と規制—技術の発展に対応する規制手法と行政組織
先端技術の発展と行政組織
情報通信分野における規制手法と行政組織
専門的機関と実質的証拠法則
AI・組織・先端技術
AIとガバナンスの枠組み
AIと自治の未来
第2部 各論 : 技術革新と電波割当制度
電波監理と行政指導
EUにおけるオープン・インターネット政策とBERECの役割
ネットワーク中立性規制の現状と課題
IoTと情報保護の在り方
データ・ポータビリティの権利に関する法的諸問題
オンラインプラットフォームサービスに対する規制と課題
ドローンに関する法的規制の現状と課題
ドローンハイウェイに関する法的考察
AIの活用と航空管制業務の自動化
都市行政と情報化社会
第1部 総論 : 先端技術と規制—技術の発展に対応する規制手法と行政組織
先端技術の発展と行政組織
情報通信分野における規制手法と行政組織
概要: AIをめぐる法制度のあるべき姿とは。技術やサービスの進展が非常に速い情報通信分野。その効果的な規制と制度の枠組みについて国内外の議論を軸に公法学の観点から分析。
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