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1.

図書

図書
根津利三郎著
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2002.4  229p ; 20cm
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2.

図書

図書
マーティン・ケニー著 ; 小林一紀訳 ; 加藤敏春監訳・解説
出版情報: 東京 : 日本経済評論社, 2002.8  xiii, 296p ; 20cm
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3.

図書

図書
野村総合研究所著
出版情報: 横浜 : 野村総合研究所広報部, 2002.1  310p ; 20cm
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4.

図書

図書
三輪卓己著
出版情報: 東京 : 中央経済社, 2001.12  4, 7, 294p ; 22cm
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5.

図書

図書
日本情報処理開発協会編
出版情報: 東京 : コンピュータ・エージ社, 2001.6  510p ; 26cm
シリーズ名: 情報化白書 / 日本情報処理開発協会編 ; 2001
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6.

図書

図書
本荘修二著
出版情報: 東京 : アスペクト, 2002.1  281p ; 20cm
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7.

図書

図書
秋山哲著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2001.4  x, 235p ; 21cm
シリーズ名: Minerva text library ; 18
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8.

図書

図書
西和彦著
出版情報: 東京 : 日経BP社 , 東京 : 日経BP出版センター (発売), 2001.4  329p ; 21cm
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9.

図書

図書
長田好弘著
出版情報: 東京 : 新日本出版社, 2001.5  197p ; 18cm
シリーズ名: 新日本新書 ; 508
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
池田信夫著
出版情報: 東京 : NTT出版, 2005.6  x, 237p ; 22cm
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はじめに i
[序章] 本書の主題と方法 3
   [1] なぜ情報通信が重要か 4
   [2] 制度としての技術 6
   情報技術をどう分析するか 6
   分析用具と作業仮説 8
[第1章] 情報処理のアーキテクチャ 11
   [1] デジタル化とモジュール化 12
   記号による記号の処理 12
   モジュール化 17
   [2] 情報のカプセル化 20
   階層化とカプセル化 20
   通信ネットワークのプロトコル 22
   チューリングへの回帰 23
   並行開発と情報カプセル化 25
   [3] 柔軟性とオプション価値 27
   不確実性と柔軟性 27
   複数均衡と非凸性 29
   オプション価値 31
   [4] モジュールの設計 34
   モジュールの大きさと調整コスト 34
   プラットフォームのオプション価値 36
   標準化の戦略 39
   [5] 技術と社会の葛藤 41
[第2章] 技術と組織の設計 43
   [1] 企業組織と所有権 45
   企業の境界 45
   モジュール化と調整コスト 48
   [2] 長期的関係と「日本型」企業組織 50
   契約の不完備性と長期契約 50
   日本型モデル 52
   [3] アーキテクチャ競争 54
   意図せざる適応 54
   業務設計と組織構造 55
   インセンティヴと調整機能 58
   [4] ネットワーク時代の組織 63
   シリコンバレー型モデル 63
   PCからインターネットへ 65
   [5] 情報産業のガバナンス 67
[第3章] 半導体技術と産業構造 71
   [1] トランジスタからマイクロプロセッサへ 72
   量子力学の生んだ汎用素子 72
   シリコンの書物 74
   チップの中の汎用コンピュータ 76
   [2] ムーアの法則の経済的帰結 78
   [3] 汎用技術としての半導体 81
   環境の不確実性と汎用技術 81
   アーキテクチャと企業の境界 84
   [4] 半導体産業の教訓 86
   半導体産業の専門分化 86
   インターフェイスの抽象化 88
   日本半導体産業の盛衰 90
   プラットフォーム戦略 92
   [5] 今後の展望 94
[第4章] 情報の所有形態と効率性 97
   [1] インターネットとオープンソース 98
   ユーザーによるコントロール 98
   オープンソース・ソフトウェア 100
   [2] 情報の共有と結合 102
   プラットフォームの形態 102
   情報共有と所有形態 106
   [3] オープン・プラットフォームの役割 110
   OSSのインセンティヴ 100
   オープン・イノベーション 112
   [4] 非営利のガバナンス 115
   弱いインセンティヴと情報共有 115
   NPOの可能性 118
[第5章] デジタル情報のガバナンス 121
   [1] 情報と財産権 123
   歴史的な背景 123
   所有権と著作権 124
   [2] 経済システムと知識管理 127
   独占とインセンティヴ 127
   経済成長とスピルオーバー 130
   [3] 情報の共有メカニズム 131
   報奨制度 131
   責任ルール 133
   デジタル権利管理 137
   [4] デジタル時代の秩序 139
[第6章] インターネット時代の通信政策 141
   [1] 汎用技術としてのインターネット 143
   [2] アンバンドリングの意味 145
   インターネットの階層 145
   設備ベースの競争と回線共用 148
   [3] 規制の効果と限界 151
   アルバンドル規制の限界 151
   規制の手法 152
   [4] 日本の経験 155
   DSL の成功 155
   電話網の崩壊 158
   [5] 残された問題 160
[第7章] 電波開放のメカニズム 163
   [1] 稀少性の神話 165
   [2] 新しいデジタル無線技術 167
   バケット無線 167
   さまざまな多重化技術 170
   [3] 電波規制の改革 172
   プロトコルとしての電波 172
   公共財としての電波の管理 174
   [4] 逆オークション 175
   移行の戦略 175
   オークションの設計 177
   考慮すべき事項 180
   [5] 通信産業への影響 184
[終章] 制度設計の科学に向けて 187
   [1] 制度設計の意味 188
   [2] 本書の含意 190
   効率性と柔軟性 190
   均衡選択としての制度設計 192
   デジタル情報と財産権 194
   [3] 今後の課題 196
[付録] IPv6 は必要か 199
   [1] 何が問題か 201
   IP アドレスとは 201
   アドレスは涸渇するか 202
   [2] 見逃されている問題 205
   ゆがんだ配分 205
   アドレス空間の拡張は必要か 208
   [3] IPv6の実用性 209
   IPv6 で何ができるか 209
   移行は可能か 212
   IP の限界 214
   [4] 急ぐ必要はない 215
参考文献 219
事項索引 231
人名索引 236
はじめに i
[序章] 本書の主題と方法 3
   [1] なぜ情報通信が重要か 4
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