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1.

図書

図書
大貫徹, 坂下浩司, 瀬口昌久編
出版情報: 京都 : 晃洋書房, 2002.11  vi, 197p ; 21cm
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2.

図書

図書
Charles E. Harris, Jr., Michael S. Pritchard, Michael J. Rabins著 ; 日本技術士会訳編
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.3  xxvi, 444p ; 21cm
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3.

図書

図書
杉本泰治, 高城重厚著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.4  v, 240p ; 21cm
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4.

図書

図書
飯野弘之著
出版情報: 東京 : 雄松堂出版, 2002.3  xii, 307p ; 21cm
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5.

図書

図書
中村修二著
出版情報: 東京 : バジリコ, 2002.4  213p ; 20cm
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6.

図書

図書
杉本泰治, 高城重厚著
出版情報: 東京 : 丸善, 2001.4  vii, 212p ; 21cm
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7.

図書

図書
日本工学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2001.9  xii, 315p ; 19cm
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
杉本泰治著 ; 科学技術倫理フォーラム編
出版情報: 東京 : 地人書館, 2006.3  vii, 278p ; 21cm
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第1章技術者資格の課題
   1技術士法と技術者の関係 1
   2技術士法の2000年改正 3
   3技術士とは何か 7
   4科学技術基本法と技術士の関係 13
   5基本法の性格 15
   6技術者不在の基本法 19
   7ふたたび技術士とは何か 21
   8米国PE法との対照 23
   9技術者資格制度の課題 32
第2章技術者資格
   1行政が関与する条件 35
   2技術者 44
   3法改正関係者の資格観 51
   4一般市民の資格観 57
   5公益の埋没 61
   6説明責任の課題 64
第3章適質・資格・免許
   1資格関係の用語 67
   2資格と免許の関係 69
   3技術者資格の要件 71
   4業務経験 74
   5筆記試験 77
   6口頭試験/人格・評判 79
   7まとめ 80
第4章米国プロフェッショナル・エンジニア法解説 83
   1米国のPE法 83
   2法体系のなかの位置づけ 89
   3略称・定義 91
   4技術業の業務 93
   5立法の目的および意図 97
   6隣接分野に干渉しないこと 101
   7サンセット法の適用 101
   8免除 101
   9委員会 105
   10委員会の権限と義務 107
   11消費者の苦情手続 113
   12免許要件 113
   13免許・資格証明 119
   14試験要件の不適用 121
   15技術業の業務 123
   16企業体の登録 125
   17禁止業務・懲戒・行政上の過料 125
   18委員会の助言的意見 127
第5章技術士法解説 139
   第1章総則 131
   第2章技術士試験 135
   第2章の2技術士等の資格に関する特例 149
   第3章技術士等の登録 151
   第4章技術士等の義務 157
   第6章日本技術士会 165
   第7章雑則 167
   第8章罰則 169
第6章科学技術基本法解説
   第1章総則 175
   第2章科学技術基本計画 181
   第3章研究開発の推進等 185
   第4章国際的な交流等の推進 185
   第5章科学技術に関する学習の振興等 185
   付テキサス州技術業業務法(対訳) 189
第1章技術者資格の課題
   1技術士法と技術者の関係 1
   2技術士法の2000年改正 3
9.

図書

図書
中村収三著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2003.3  146p ; 24cm
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10.

図書

東工大
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東工大
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古屋興二編著
出版情報: [東京] : 日経BP企画 , 東京 : 日経BP出版センター (発売), 2005.12  260p ; 21cm
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   はじめに 3
1章 グローバルエンジニアの潮流
   世界はグローバルエンジニアを求めている 12
   21世紀のビジネスはますますグローバル化 12
   グローバルエンジニア、そしてグローバルエンジニアリング 13
   グローバルエンジニアを育てる 14
2章 グローバルビジネスの最前線 国際舞台で活躍する7人のメッセージ
2-1日米ビジネス文化の違いを知り、それぞれの利点を生かそう(山際正史) 20
   日本のビジネス文化は「ウエット型」 20
   日本独特のビジネス文化の形成 22
   バブル崩壊はビジネス文化に何をもたらした 24
   日本のビジネス文化に良い点はあるか 26
   日本のビジネス文化の悪い点 27
   米国のビジネス文化の良い点、悪い点 28
   日米ビジネス文化の良い点を生かした日産 30
   今後はどのような人材が求められるか 32
2-2経験を通して私が学んだ海外ビジネス5つのポイント(小倉英世) 34
   日本経済の発展とともに歩む 34
   精度公差は文明の尺度の参考となる 35
   国ごとの単位の違いに慣れる 38
   下手な勝ち方、上手な負け方 39
   歴史知識は、異文化交流のツールとなる 41
   何でも試す積極性が出世につながる 43
2-3世界トップレベル集団の中で確かな実力をつけた(中村史郎) 45
   自らの経験から学ぶ 45
   米国留学で世界のトップレベルを知る 46
   アドバンススタジオで米国人の考え方を学ぶ 47
   一緒に働く人の能力を見極める 48
   管理職の移籍は当たり前 49
   グローバルエンジニアに求められる能力 50
   私のこれからの活動 51
2-4ヨーロッパにおけるグローバルエンジニアの必要条件(佐々木久臣) 53
   「常に改善活動が可能な労使関係」を樹立する 53
   外国人部下の力量を的確に洞察する 58
   宗教問題には十分な配慮が必要 62
   相手国の教育制度を理解し、人物判断に役立てる 64
   製造業での経営に役立つ7Mアプローチ 67
2-5オーストラリアに見るグローバルエンジニアのあるべき姿(伊藤寛) 71
   マルチカルチャーの国オーストラリア 71
   オーストラリア人の強みとは何か 72
   オーストラリアでグローバルエンジニアを育成しては? 74
   国歌に見るオーストラリア人の心意気 76
2-6マレーシアで学んだマネジメントの要点(山田博矩) 79
   社会に出ていきなり海外赴任を命じられる 79
   「郷に入ったら郷に従え」を実感 82
   喜怒哀楽をともにして友情を培う 85
   人種や宗教の違いを理解する 87
   日本の常識で判断せずグローバルな視野を持つ 90
2-7フランス語によるスピーチでフランス人の心をつかむ(桑原裕) 92
   グローバルエンジニアとして欧州を飛び回る 92
   なぜ南フランスに研究所を設立したのか 93
   突如、フランス語オンリーの世界に 94
   努力の末、フランス語でのスピーチを実現 96
   深まった信頼関係が無限に広がってゆく 100
3章 グローバルエンジニアに必要な能力
3-1コミュニケーションカ 102
   英語は国際語のデファクト・スタンダード 102
   エンジニアはどこまで英語ができればよいか 105
   自分の英語力をどう判断するか 107
   まずは英語を好きになること 111
   英語は早く始めるほど有利 112
   英語放送を見る、聴く、英字誌を読む 114
   日本にいても英語力は意欲さえあれば付く 115
3-2自己主張力 118
   昇給も自分で主張 118
   社内でしか評価されない人は実力なし 120
   相手を説得するコミュニケーションカ 122
3-3考えるカ・独創力 124
   自分で仕事を作り出す 124
   新しいアイデアを生み出すには豊潤な知識が必要 126
   考える力・創造力は自分を追い込んで、訓練すれば身に付く 128
3-4プラス思考型・参加型 133
   会議は建設的発言をし結果を出す場である 133
   学校の授業でも主体的な参加(participation)が求められる 135
3-5マネジメントカ 137
   自己主張をプロポーザルにまとめる 137
   プロポーザルを書くことが経済観念を磨く 138
   即断即決できる総合的な知識力と経験 140
3-6国際感覚 142
   日本人に足りない国際感覚 142
   現地のプロをフルに活用 144
3-7技術者の倫理 148
   宣誓の重み 148
   米国における技術者倫理教育 149
3.8マナー・エチケット 153
   欧米のマナーを理解する 153
3-9Quiz for Global Engineersあなたのグローバルエンジニア度をチェックしよう 155
4章 欧米と日本のグローバルエンジニア教育
4-1欧米と日本の教育比較論 166
   欧米教育は本質を大切にする 166
   どこの国でも国語と数学が教育の根幹をなす 167
   日本の国語、数学教育の現状 170
   言葉を介したコミュニケーションの重要性 172
   日本は「人間の生き方」を親や先生などが教えてきた 174
   米国では「人間の生き方」は組織・仕組みが教える 175
   学位の重要性 178
   MOTについて 180
   エンジニアの資格について 180
   エンジニアにも医者や弁護士のような資格、教育は必要か? 183
4-2欧米のグローバルエンジニアの教育(矢崎敬人) 185
   EUの取り組み 185
   ドイツ 187
   フランス(エコール・ポリテタニークの例) 188
   英国 189
   米国の取り組み(Anthony Brightほか) 192
4-3日本で唯一のグローバルエンジニア教育 201
   日本初の「グローバルエンジニアリング学部」 201
   従来のエンジニア教育とどこが違う? 202
   プログラムの概要は? 203
   CSGEとは何か? 206
   ECPとは何か? 208
   海外研修はどう行われているのか? 211
   教育成果は? 212
   JABEE(日本技術者教育認定機構)との関連は? 214
   「グローバルエンジニアリング学部」になって新しいことは? 215
4-4東芝におけるグローバル教育(中山良一) 216
   ほとんどの社員が海外とのビジネスに携わる 216
   市場直結型思考能力 217
   東芝グループで期待される社員像 218
   年功序列から新しい研修プログラムへと変化 220
   学歴や知識だけではグローバルビジネスはできない 223
   グローバルに活躍できる「人間力」を鍛える 225
4-5グローバルエンジニアを目指すには 226
   理想は……自分の子供に夢を託そう 226
   とはいっても……社会人だって一念発起して留学 228
   大学生なら 230
   何よりも大事なことは本当の目的意識とやる気 231
5章 グローバルエンジニアが世界をリードする
   グローバルエンジニアが世界をリードする 234
   あとがき 238
   資料欧米の教育制度 241
   参考文献 249
   索引 253
   はじめに 3
1章 グローバルエンジニアの潮流
   世界はグローバルエンジニアを求めている 12
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