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1.

図書

図書
有馬朗人監修
出版情報: 東京 : 東京図書, 2002.1  262p ; 21cm
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2.

図書

図書
寺垣武著 ; 吉村克己編
出版情報: 東京 : 実業之日本社, 2003.1  222p ; 19cm
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3.

図書

図書
竹内一正著
出版情報: 東京 : 中経出版, 2005.10  222p ; 19cm
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4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
赤池学著作
出版情報: 東京 : 丸善, 2005.6  382p ; 20cm
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序章 日本の生きる道は何か、技術開発とは何か 9
   日本が研究開発に託そうとしたもの
   産業技術総合開発機構としての大いなる転身
   「産業技術開発」が意味すること
   研究開発のシステム化をいかに図るか
第一章 電子立国復活に向けた勇気ある挑戦 33
   半導体がないと製造業は成り立たない 電子立国日本、「失われた10年」の足跡
   次世代の半導体を実現する技術開発「超先端電子技術開発促進プロジェクト」
   産業界と研究者の夢をかけて始動した次世代電子技術開発のプロジェクトX
   新幹線にビームを当てて1ミリの絵を描く 世界市場を独占した電子ビーム描画装置技術
   エキシマレーザーの「母」が陣頭指揮をとったArFリソグラフィ
   サイエンスを求めるプラズマの世界 経験則から「反応を制御する」技術へ
   30ナノメートルのゴミを飛ばす 二流体ジェット洗浄が誕生した秘密
   え、いきなり40ギガですか! 世界に誇る大容量磁気ハードディスク
   いよいよ出番が近づく本命技術 省エネが自慢の液晶テレビを作ろう!
   ASETその後 今まさに孵化しつつある技術の卵
第二章 新エネルギーからナノテクへ、発展するナショナルプロジェクト 105
   石油依存体質が国の安全保障を脅かす クリーンエネルギー利用大国への挑戦
   住宅設置型太陽光発電を形にした系統連系システム技術
   TFT、ナノクリスタルを生んだアモルファスシリコン研究
   クリントン政権を動かした日本発アトムテクノロジーのインパクト
   アトムテクノロジーは何をもたらしたか
   すべての基本、材料開発とナノテクノロジー
   おいしい材料を探す、作る 評価支援システムがバックアップ
第三章 「生命」を観る、知る、作る、バイオテクノロジーの未来 171
   ヒトゲノム解析をめぐる科学者たちの思惑
   ポストゲノム戦略 日本浮上の鍵は完全長cDNA
   個人の体質と治療の選択性に対応する個別化医療の実現に向けて
   ナノの世界を読み解くさまざまなデバイス開発
   生物に学ぶ多様な技術が広範な事業領域の未来を拓く
第四章 ヒューマノイドからマイクロまで、実用化に近づくロボット開発 215
   ヘリコプターをつくる夢が形にした身長154センチの人型ロボット
   ロボティクスの基礎を作った極限作業ロボット開発
   メカトロと先端半導体が形にするマイクロロボットの世界
   人と共存するロボットたちが万博会場で活躍
第五章 次世代の暮らしをつくる省エネ技術、環境産業 245
   21世紀の自動車、家電 燃料電池が支える未来の暮らし
   駅の売店やコンビニで水素エネルギーを買う時代がやってくる
   パワーがあって、クリーン 日本発エコカーの決め手はハイブリッド
   液晶、プラズマ、発光ダイオード 暮らしを彩る光の利用技術
   家計にも地球環境にも優しい省エネ生活への工夫
   環境技術、リサイクルへの取り組みが新たなビジネス展開を生む
   微生物の生分解力を利用する廃棄物処理と環境技術
   灰から大きな花が開いたエコセメント 鉄だって新素材に生まれ変わる
   NEDOオリジナルの研究開発 化石燃料をいかにクリーンに使うか
第六章 見えてきた日本型マネジメント・オブ・テクノロジー 291
   中小企業と伝統産業はハイテク技術の宝庫 コアコンビタンスで新時代をつくれ
   尖った技術で急成長を遂げるウニ型ベンチャー
   自らを頼みにスピンオフ 起業家たちの野望が花開くとき
   産学官連携、成功事例に見るプロジェクトリーダー像
   技術は思いがけないところで融合し花開く
   最後はロマンだ 「とんでもない世界」を拓く未来技術
   高速エンジン、フェムト秒、超電導 次世代を形成する技術は多彩だ
終章 産業技術のトップランナー、日本の新たな選択 341
   活用せよ、日本が世界に先駆けて定めた 次世代技術の鳥瞰図「技術戦略ロードマップ」
   求められる国際競争力開発から国際協働力開発への転換 NEDOは、日本の「B・MOST」組織として飛躍せよ!!
掲載プロジェクト一覧 376
参考文献 381
序章 日本の生きる道は何か、技術開発とは何か 9
   日本が研究開発に託そうとしたもの
   産業技術総合開発機構としての大いなる転身
5.

図書

図書
池澤直樹, 中居隆著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2011.12  194p ; 21cm
シリーズ名: B&Tブックス
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6.

図書

図書
永野周志著
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 2011.9  iv, 296p ; 21cm
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7.

図書

図書
安藤健, 嶋林ゆう子, 科学技術振興機構研究開発戦略センター著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞出版社, 2010.3  135p ; 22cm
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8.

図書

図書
中島憲三著
出版情報: 東京 : 民事法研究会, 1999.3  8, 304p ; 22cm
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9.

図書

図書
関満博編
出版情報: 東京 : 新評論, 2007.3  348p ; 22cm
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
田中義敏 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 発明協会, 2007.4  180p ; 21cm
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はしがき
プロローグ 1
第Ⅰ章 企業の成長と強化のカギとしての知的財産と他部門との連携 11
第Ⅱ章 企業経営における知的戦略部門と他部門との関係 21
   Ⅱ-1 知的財産部門と他部門との連携の現状について 29
   Ⅱ-2 知的財産部門と他部門の連携主題について 40
   Ⅱ-3 知的財産部門の将来の役割 66
第Ⅲ章 企業における知的財産部門と他部門との連携事例 69
   Ⅲ-1 国内事例1(α社) 71
   Ⅲ-2 国内事例2(β社) 74
   Ⅲ-3 国内事例3(γ社) 76
   Ⅲ-4 国内事例4(σ社) 78
   Ⅲ-5 国内事例5(ε社) 79
   Ⅲ-6 海外事例(ζ社およびη社) 83
第Ⅳ章 知的財産経営成功のための知的財産組織の在り方 87
   Ⅳ-1 知的財産部門の業務拡大の二つの流れ 89
   Ⅳ-2 知的財産部門の業務の特徴 91
   Ⅳ-3 経営トップと共通認識を持ち活動できる組織が重要 97
   Ⅳ-4 知的財産のマネジメント体制 101
第Ⅴ章 教育産業、フランチャイズビジネスから見た経営と知的財産のリンクとその実態 105
   Ⅴ-1 教育産業と知的財産 107
   Ⅴ-2 フランチャイズビジネスと知的財産 109
   Ⅴ-3 企業経営の実際と知的財産 112
   Ⅴ-4 フランチャイズベンチャーの組織と知的財産 117
第Ⅵ章 企業の商品開発活動における事業部知的財産の役割 121
   Ⅵ-1 現状と課題(生じている問題点と事例) 123
   Ⅵ-2 国際協業における留意点に関する示唆 137
   Ⅵ-3 事業部知的財産への役割についての提言(有機的活動を資する知的財産マンへの変革) 139
第Ⅶ章 中小企業と特許事務所の連携およびベンチャー経営者と特許事務所の連携 141
   Ⅶ-1 特許事務所と中小企業との関係 143
   Ⅶ-2 特許事務所とベンチャー企業との関係 147
   Ⅶ-3 中小企業における知的財産活用組織への提言 151
   Ⅶ-4 知的財産部と他部門との連携に関する問題提起 155
第Ⅷ章 企業の知的財産部と弁理士との連携 161
   Ⅷ-1 はじめに 163
   Ⅷ-2 知的財産部の変貌と弁理士との連携 164
   Ⅷ-3 知的財産部の業務と弁理士との連携 166
   Ⅷ-4 これからの企業は弁理士に何を期待すべきか、何を期待すべきではないか 175
   Ⅷ-5 弁理士は企業に何をしてあげられるか 176
   Ⅷ-6 これからの連携の一つの姿 177
著者略歴
はしがき
プロローグ 1
第Ⅰ章 企業の成長と強化のカギとしての知的財産と他部門との連携 11
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