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1.

図書

図書
関権著
出版情報: 東京 : 風行社, 2003.3  224p ; 22cm
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2.

図書

図書
筏英之著
出版情報: 東京 : アグネ承風社, 1999.2  iii, 143p ; 19cm
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3.

図書

図書
大淀昇一著
出版情報: 東京 : すずさわ書店, 2009.3  518p ; 22cm
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4.

図書

図書
中岡哲郎 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 山川出版社, 2001.8  xv, 461, 33p ; 22cm
シリーズ名: 新体系日本史 ; 11
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5.

図書

図書
吉田光邦著
出版情報: 京都 : 学芸出版社, 1961.12  257, 3p ; 22cm
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6.

図書

図書
工學會編纂
出版情報: 東京 : 工政會出版部, 1925.12  10, 2, 13, 1276, 6, 135, 6, 167p, 図版58枚 ; 27cm
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7.

図書

図書
日刊工業新聞社MOOK編集部編
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2002.11  4, 725p ; 27cm
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
中岡哲郎著
出版情報: 東京 : 朝日新聞社, 2006.11  486, 24p ; 19cm
シリーズ名: 朝日選書 ; 809
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はじめに 3
第一章 工業化の始点 7
第二章 武士の工業 17
第三章 明治維新と工部省事業 45
   (1) 維新・工業化・文明の夢 46
   (2) 工部省事業 54
   (3) 諸改革と抵抗 59
   (4) 危機の高まりと政策修正の試み 64
   (5) 官業払い下げ 71
第四章 過渡期の在来産業-その原生的産業革命 77
   第一節 西陣機業の衰退・再生・発展過程 81
   (1) 西陣物産会社 84
   (2) 織物修業三名のリヨンヘの派遣 87
   (3) 帰扇、技術普及-織工場(織殿)・染殿 99
   (4) 西陣の生産量の推移、構造変化とジャカードの普及 107
   (5) 西陣の構造変化とジャカードの役割 113
   第二節 在来綿織物業の発展と輸入綿糸 120
   (1) 鎖国と島(縞)木綿 123
   (2) 綿糸輸入と在来綿織物業の発展 132
   (3) 双子織と埼玉県綿業の発展 137
   双子識発展略史
   双子縞デザイン・組織・糸使い
   (4) 洋糸利用の技術基盤・技術変化・普及 146
   (5) 農村副業から問屋制家内工業へ 157
   第三節 在来織物業の発展と原生的産業革命
第五章 機械紡績業の興隆 175
   第一節 最初の技術移転 188
   (1) 始祖三紡績から二〇〇〇錘紡績まで 188
   (2) 設備と操業上の問題 194
   (3) 南北戦争と米綿飢饉-インド綿用紡機の開発 207
   第二節 第二の技術移転と大阪紡績 220
   (1) 大阪紡績の創立 221
   (2) 大阪紡績の成功の技術的基礎 229
   綿絮ノ如何
   工場組織と操業
   第三節 大阪紡績以後の展開 244
   (1) 機械紡績業の爆発的発展 244
   (2) 生産技術-混綿技術とリング精紡機への転換
   (3) 発展の二つの流れ-在米産業と移植産業 258
第六章 工部省釜石製鉄所から釜石田中製鉄所へ 265
   第一節 工部省釜石製鉄所(釜石鉱山分局) 269
   (1) 鉄の時代をめざして 269
   (2) 操業-その期待と現実 274
   (3) 技術は周辺社会経済とリンクしなければならない 279
   第二節 田中製鉄所の技術は「適正技術」であったか? 289
   (1) 白銑・鼠銑問題 290
   (2) 釜石田中製鉄所初期の繰業 296
   (3) 在来技術と炉床温度上昇のあいだで 302
   (4) 野呂景義と香村小録の役割 310
第七章 近代造船業の形成
   第一節 汽船と帆船の競争-汽船の適所は内海と琵琶湖だった
   (1) 前史-幕府の造船業 322
   (2) 技術移転の進行と技術較差の拡大 328
   (3) 官製汽船海運事業の破綻と民間小汽船海運の発展 336
   (4) 第二世代エンジニアの形成と造船技術較差の認識 346
   (5) 鉄船への最初の技術跳躍と挫折 354
   第二節 神戸鉄工所の破綻から常陸丸まで 362
   (1) 木造汽船から鉄製汽船へ 362
   (2) 拡大された神戸鉄工所の操業 367
   (3) 三菱長崎造船所の形成 372
   (4) 技術跳躍の機会はなにによってもたらされたか 376
   (5) 筑後川丸、木曽川丸、信濃川丸をめざして 379
   (6) 第二の技術跳躍-須磨丸 385
   (7) 第三の跳躍へ-海事二法の成立 391
   (8) 常陸丸建造とブラウン商会の役割 395
   (9) 常陸丸建造過程の技術評価 399
第八章 日本近代技術の形成 407
   第一節 日本はなぜ「低開発の開発」の道を免れたか? 411
   (1) 政治革命 412
   (2) 在来産業の発展 415
   (3) 在来産業と移植産業の相互補完性 420
   (4) アジア間貿易の発展 424
   第二節 日本近代技術の到達点 430
   (1) 社会集団としての技術者の形成とその教育 433
   (2) 工学士たちをとおして見た日本近代技術 446
   土木工学
   機械工学
   電気工学
   (3) 技術とナショナリズム-戦争と敗北 465
あとがき 481
参照文献
索引
はじめに 3
第一章 工業化の始点 7
第二章 武士の工業 17
9.

図書

図書
青島矢一, 武石彰, マイケル・A・クスマノ編著
出版情報: 東京 : 東洋経済新報社, 2010.8  374p ; 22cm
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10.

図書

図書
萩原晋太郎編著
出版情報: 東京 : 新泉社, 1994.7  321p ; 22cm
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