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1.

図書

図書
佐藤勝彦監修
出版情報: 東京 : ニュートンプレス, 2013.12  159p ; 28cm
シリーズ名: ニュートン別冊
NEWTONムック
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2.

図書

図書
大森賢治編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2015.8  xi, 178p, 図版 [8] p ; 22cm
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第1章 アト秒光パルス発生の理論 : ポンデロモーティブエネルギー
強レーザー場中のイオン化
高次高調波発生
第2章 アト秒領域のダイナミクス—トンネルイオン化の数理 : 一様静電場中の水素様原子
一様静電場中の原子・分子
最近の進展
第3章 アト秒光パルスの発生の実験 : 超短パルス高出力レーザー
高次高調波の発生
高次高調波によるアト秒光パルスの設計
第4章 アト秒光パルスの応用研究 : アト秒光パルスの計測法
アト秒光パルスを用いた超高速分光
第5章 アト秒精度の極限コヒーレント制御 : 二原子分子の電子振動波束
ポンププローブ法による時空間波束密度分布の計測
分子の振動固有状態を用いた波束の時間発展の観測
強レーザー誘起量子干渉
気相孤立系から凝縮へ
付録
第1章 アト秒光パルス発生の理論 : ポンデロモーティブエネルギー
強レーザー場中のイオン化
高次高調波発生
3.

図書

図書
松浦壮著
出版情報: 東京 : 講談社, 2017.9  244p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-2031
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第1章 : 時を数えるということ
第2章 : 古典的時間観—ガリレオとニュートンが生み出したもの
第3章 : 時間の方向を決めるもの—「時間の矢」の問題
第4章 : 光が導く新しい時間観の夜明け—特殊相対性理論
第5章 : 揺れ動く時空と重力の正体—一般相対性理論
第6章 : 時空を満たす「場」の働き—マクスウェルの理論と量子としての光
第7章 : ミクロ世界の力と物質—全ては量子場でできている
第8章 : 量子重力という名の大統一—時間とはなんだろう?
第1章 : 時を数えるということ
第2章 : 古典的時間観—ガリレオとニュートンが生み出したもの
第3章 : 時間の方向を決めるもの—「時間の矢」の問題
概要: 誰にでも同じように流れて、逆回しにできないもの—普段思い描く時間の姿は、実はごく限られた一面。最先端の物理学では、時間は、“空間・物質・力を含む巨大な構造の一部”と考えられはじめています。ニュートン力学、カオス、特殊相対性理論、一般相対性理 論、電磁気学、場の量子論、超弦理論...物理学の歴史を辿っていくと、美しく壮大な、時間の真の姿が見えてくる! 続きを見る
4.

図書

図書
都筑卓司 [原作] ; 秋鹿さくら漫画 ; 銀杏社構成
出版情報: 東京 : 講談社, 2011.11  169p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1742 . マンガで読む||マンガ デ ヨム
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5.

図書

図書
スティーヴン・W・ホーキング, ジョージ・F・R・エリス著 ; 富岡竜太, 鵜沼豊, クストディオ・D・ヤンカルロス・J訳
出版情報: 安曇野 : プレアデス出版, 2019.8  v, 363p ; 22cm
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第1章 : 重力の役割
第2章 : 微分幾何
第3章 : 一般相対論
第4章 : 曲率の物理的意義
第5章 : 厳密解
第6章 : 因果構造
第7章 : 一般相対論におけるCauchy問題
第8章 : 時空特異点
第9章 : 重力崩壊とブラックホール
第10章 : 宇宙の初期特異点
第1章 : 重力の役割
第2章 : 微分幾何
第3章 : 一般相対論
概要: ホーキング博士が遺した独創的宇宙論の原点。時空の本質に迫る数学的宇宙論の金字塔。
6.

図書

図書
竹内薫著
出版情報: 東京 : 徳間書店, 2011.11  174p ; 19cm
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7.

図書

図書
ディーン・ブオノマーノ著 ; 村上郁也訳
出版情報: 東京 : 森北出版, 2018.10  iv, 336p ; 20cm
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第1部 脳の時間 : 1:00 時間の特色
2:00 タイムマシンとして最高の逸品
3:00 昼も夜も
4:00 シックス・センス
5:00 時間におけるパターン ほか
第2部 物理の時間の本質と心の時間の本質 : 7:00 時間を管理する
8:00 時間とはいったい何物か?
9:00 物理学における時間の空間化
10:00 神経科学における時間の空間化
11:00 心的時間旅行 ほか
第1部 脳の時間 : 1:00 時間の特色
2:00 タイムマシンとして最高の逸品
3:00 昼も夜も
概要: 古代から人類の頭を悩ませてきた「時間」という謎。近年、神経科学や認知科学では、脳と時間の関係についての理解が急速に深まっている。ヒトや実験動物で行われる多彩な研究で見えてくるのは、脳は時間をさまざまに処理する装置であること、つまりは精巧な「 タイム・マシン」としての脳だ。本書では、「時間」にまつわる脳研究の第一人者が、最新の研究成果を概観しつつ、哲学や物理学の議論も参照しながら、脳科学が時間について明らかにしてきたことを描き出す。脳は時間をどう処理しているのか?脳科学は、古来からの「時間観」をいかに揺さぶり、そのアップデートを迫るのか?—人類史上最難関の謎に、全方位から挑んだ意欲作! 続きを見る
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